まにわアートアニメーション
8月25日(日)19時~
旧遷喬尋常小学校の校舎をスクリーンにして、アートアニメーションが上映された。
22日・23日には勝山町並み保存地区でも路上で開催された様子だ。
校庭には、三脚を立てた人もちらほら、親子連れの人達、私のような近所のおばちゃん。
何が始まるんだろうと、うす暗くなった校庭に立ち、始まりを待つ。
うすぼんやりと浮かぶ校舎が、いきなりスクリーンになり、
元気な子どもたちの姿や、花火、数々の妖怪などが映し出された。
約10分の上映は、何度か繰り返されていた。
エスパス(隣に立つホール)では、子どもや大人が混じった、ヒップホップのダンスと
やはり、アートアニメーションのコラボレーションも上演されていた。
映像も取ったけど、どうも添付できないので今回は写真のみで紹介します。
東京工芸大学の学生さんたちが出張して来てくださっていた。
今や、都会も田舎も、ないなあと複雑な思い。
客席には小さな子どもたち、中学・高校生や若者がたくさんいて、
なんだか、とても将来を安心させられる気がした。
なんだか、とても嬉しかった。
8月25日(日)19時~
旧遷喬尋常小学校の校舎をスクリーンにして、アートアニメーションが上映された。
22日・23日には勝山町並み保存地区でも路上で開催された様子だ。
校庭には、三脚を立てた人もちらほら、親子連れの人達、私のような近所のおばちゃん。
何が始まるんだろうと、うす暗くなった校庭に立ち、始まりを待つ。
うすぼんやりと浮かぶ校舎が、いきなりスクリーンになり、
元気な子どもたちの姿や、花火、数々の妖怪などが映し出された。
約10分の上映は、何度か繰り返されていた。
エスパス(隣に立つホール)では、子どもや大人が混じった、ヒップホップのダンスと
やはり、アートアニメーションのコラボレーションも上演されていた。
映像も取ったけど、どうも添付できないので今回は写真のみで紹介します。
東京工芸大学の学生さんたちが出張して来てくださっていた。
今や、都会も田舎も、ないなあと複雑な思い。
客席には小さな子どもたち、中学・高校生や若者がたくさんいて、
なんだか、とても将来を安心させられる気がした。
なんだか、とても嬉しかった。