ワールドカップ、南アフリカ大会がいよいよ開幕です!
優勝候補本命スペイン。
好調が伝えられるオランダ、ブラジル、ドイツ、アルゼンチン。
大穴はホスト国南アフリカや、セルビア?
クラブチームとは違う、国を背負った選手の戦いは自国でなくても胸を熱くさせるのです。
楽しむぞ!
と言う訳で、日本代表を応援するこちらブログ、
何事も無かったかのように再スタート!
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【【 作戦発動 】】
発:kawakero司令
宛:食う軍各隊員
場所:フリーステイトスタジアム/南アフリカ
目標:カメルーン
時間:2010/06/14 23:00(日本時間)
作戦名:BLITZ
地上波:NHK
衛星波:NHK-Hi(録画25:30~
-----------------------------------------
地上波/解説:山本昌邦 実況:野地俊二 ゲスト:中山雅史,宮本恒靖,井原正巳
衛星波/同上
ドイツ大会後、この4年間の日本はと言うと、オシム監督の掲げたサッカーで変貌を遂げるも急病により岡田監督へとスイッチ。
オシムサッカーを踏襲した内容から、岡田監督が理想としたサッカーへと変化。
そして本大会がある今年になり、理想は急速にしぼみ現実路線へ。
迷走状態の中本大会が始まるという、恐らくは最悪のタイミングとなってしまった。
過去大会との熱の違いは報道等でもあきらか。
そしてサッカーファンである自分達でもそれが肌で感じられるほど。
原因は現代表が弱い・・・それが一番なのは間違いないかと思う。
期待されていない代表。
過去出場した3大会を含めて、間違いなく期待値は最も低いだろう。
では、本当に惨敗して帰ってくるのだろうか?
ピッチをくまなく支配する事を理想に掲げた岡田監督のサッカーは、世界相手では通用しない。
それは理想ではあるけど、現実は厳しいと海外サッカーを知ってる方は感じていたはずだ。
たった数ヶ月ではあるが、強豪を相手にした時現代表の力を一番発揮できる、
「まずは守備から」
へとの決断を岡田監督はした事を評価したい。
(最も、気付くのが遅すぎているが)
・強豪との試合で惨敗。
・迷走したシステム。
・自国民の無関心と期待感の無さ。
これを前向きに捉えると
・初戦カメルーンより強いと思われるコートジボワールを経験できた。
・自分達の力を発揮できるシステムを選手も監督も肌で感じた。
・過去の最も低い選手へのプレッシャー。
初戦カメルーンは、攻守の要であるMFソング(アーセナル)が股関節の炎症が完治しておらず、日本戦では出られるかが不明。
年齢もあり、出れたとしてもトップコンディションでない事は想像に難くない。
攻撃偏重のカメルーンは、選手間の距離も離れ気味で、日本が不得意とする守備にスペースがない相手でもない。
ここ数戦やった相手より、ボール奪取後のカウンターが効果抜群な相手。
対戦国3カ国の中で、初戦としては一番良かった相手だと判断できる。
初戦を勝利で終われば、残り2試合をコントロール、決勝進出への道を切り開ける状況となるのだ。
いまも正直日本には期待していない。
岡田監督のサッカーは好きになれないし、選手選考だって一言言いたい。
しかし・・・状況を考えれば考えるほど、
「むしろ流れが日本に来るかも?」
と言う期待感が湧き上がってくるのだ。
さあ注目の初戦。
そっとそっと、念を南アフリカに送るべし。
プレッシャーにならないよう、期待してないよという素振りを見せつつ、そっと念を。
ニッポン。
ニッポン。
食う軍的戦い。
カメルーンを食いましょう!
食う事で勝利を祝いましょう!
カメルーンを食う・・・何を?
首都/ヤウンデ
輸出/紅茶(Cameroun Broken Orange Pekok Faning)
食事/ピーナツバターカレー
/ドーレ(ほうれん草やバナナをミンチにし、スパイスして焼く)
/フーフー(とうもろこしの粉を練ったもので、モチのような食感)
ピーナツバターカレー?
カレーに、ピーナツバター入れればいいのか?
よし、やってみよう!
ところで・・・
NHKのゲストで中山選手が行ってるんだね。
思わぬところで最強のサポートメンバーが代表の直ぐ近くに。
熱いハートをピッチに伝えて欲しいな!
優勝候補本命スペイン。
好調が伝えられるオランダ、ブラジル、ドイツ、アルゼンチン。
大穴はホスト国南アフリカや、セルビア?
クラブチームとは違う、国を背負った選手の戦いは自国でなくても胸を熱くさせるのです。
楽しむぞ!
と言う訳で、日本代表を応援するこちらブログ、
何事も無かったかのように再スタート!
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【【 作戦発動 】】
発:kawakero司令
宛:食う軍各隊員
場所:フリーステイトスタジアム/南アフリカ
目標:カメルーン
時間:2010/06/14 23:00(日本時間)
作戦名:BLITZ
地上波:NHK
衛星波:NHK-Hi(録画25:30~
-----------------------------------------
地上波/解説:山本昌邦 実況:野地俊二 ゲスト:中山雅史,宮本恒靖,井原正巳
衛星波/同上
ドイツ大会後、この4年間の日本はと言うと、オシム監督の掲げたサッカーで変貌を遂げるも急病により岡田監督へとスイッチ。
オシムサッカーを踏襲した内容から、岡田監督が理想としたサッカーへと変化。
そして本大会がある今年になり、理想は急速にしぼみ現実路線へ。
迷走状態の中本大会が始まるという、恐らくは最悪のタイミングとなってしまった。
過去大会との熱の違いは報道等でもあきらか。
そしてサッカーファンである自分達でもそれが肌で感じられるほど。
原因は現代表が弱い・・・それが一番なのは間違いないかと思う。
期待されていない代表。
過去出場した3大会を含めて、間違いなく期待値は最も低いだろう。
では、本当に惨敗して帰ってくるのだろうか?
ピッチをくまなく支配する事を理想に掲げた岡田監督のサッカーは、世界相手では通用しない。
それは理想ではあるけど、現実は厳しいと海外サッカーを知ってる方は感じていたはずだ。
たった数ヶ月ではあるが、強豪を相手にした時現代表の力を一番発揮できる、
「まずは守備から」
へとの決断を岡田監督はした事を評価したい。
(最も、気付くのが遅すぎているが)
・強豪との試合で惨敗。
・迷走したシステム。
・自国民の無関心と期待感の無さ。
これを前向きに捉えると
・初戦カメルーンより強いと思われるコートジボワールを経験できた。
・自分達の力を発揮できるシステムを選手も監督も肌で感じた。
・過去の最も低い選手へのプレッシャー。
初戦カメルーンは、攻守の要であるMFソング(アーセナル)が股関節の炎症が完治しておらず、日本戦では出られるかが不明。
年齢もあり、出れたとしてもトップコンディションでない事は想像に難くない。
攻撃偏重のカメルーンは、選手間の距離も離れ気味で、日本が不得意とする守備にスペースがない相手でもない。
ここ数戦やった相手より、ボール奪取後のカウンターが効果抜群な相手。
対戦国3カ国の中で、初戦としては一番良かった相手だと判断できる。
初戦を勝利で終われば、残り2試合をコントロール、決勝進出への道を切り開ける状況となるのだ。
いまも正直日本には期待していない。
岡田監督のサッカーは好きになれないし、選手選考だって一言言いたい。
しかし・・・状況を考えれば考えるほど、
「むしろ流れが日本に来るかも?」
と言う期待感が湧き上がってくるのだ。
さあ注目の初戦。
そっとそっと、念を南アフリカに送るべし。
プレッシャーにならないよう、期待してないよという素振りを見せつつ、そっと念を。
ニッポン。
ニッポン。
食う軍的戦い。
カメルーンを食いましょう!
食う事で勝利を祝いましょう!
カメルーンを食う・・・何を?
首都/ヤウンデ
輸出/紅茶(Cameroun Broken Orange Pekok Faning)
食事/ピーナツバターカレー
/ドーレ(ほうれん草やバナナをミンチにし、スパイスして焼く)
/フーフー(とうもろこしの粉を練ったもので、モチのような食感)
ピーナツバターカレー?
カレーに、ピーナツバター入れればいいのか?
よし、やってみよう!
ところで・・・
NHKのゲストで中山選手が行ってるんだね。
思わぬところで最強のサポートメンバーが代表の直ぐ近くに。
熱いハートをピッチに伝えて欲しいな!
食べますぞぉ
どんなだったかあんまり覚えてません。
ひよこ豆がざらざら入った何かを食べたような・・・
ナンか食べるのでがんばれニッポン!
スチャラカ社員です はい
勝たなきゃいかんのですよ。
参謀長、既にカメルーン食ってお腹の危険がピンチですよw
駄洒落だけどw
キャッホー♪
>風祭
有給とっていい夢見ましたかね?
勝つっていいねー
>niwaka分隊長
ひよこ豆、そういえば以前どこかの国食うのにやっつけたね。
もうどこがどこやら・・・
>kissh参謀長
テレビでもラジオでも、やたら相手国を食べるって企画、最近目に付かない?
パクられた!?(笑)