ENDLICHERI☆ENDLICHERI
BOOTLEG RADIO
ビハインドザグルーブ
さっ、FM大阪からお送りしております
ENDLICHERI☆ENDLICHERIプレゼンツ
TSUYOSHI DOMOTO BOOTLEG RADIO
ねえ、今日は、ビハインドザグルーブの、このコーナーはですね、
今週、も、先週に引き続いて、モータウンサウンド特集で
お送りしていこうと思いますが、
ま、ヒット曲、名曲だらけのモータウンサウンドですねー、
これ何時間あっても、ほんま、先週も言いましたけど、紹介出来ません。
うーん。やっぱ、モータウンその公認のBOXCD。
これ、83年までの代表曲だけで、ですよ、ね、
221曲。収録されてますからー、
もう、ほんまに時間無いんですよ。
ま、今日は、ちょっと、ま、先週もそうでしたけれども、
剛セレクトでですね、
今週は、ま、80年、以降のモータウンサウンド、
ちょっとピックアップしようということでございます。
ま、先週もね、色々、えーー、みなさんにも、
お伝えしてはいるんですけれども、
ま、いわゆる、1959年ですねー、
デトロイト、で始まった黒人レーベルという事で、
多くの黒人歌手による、ま、
ポップス、R&B、ミュージック。
ま、このレーベルから発表されまして、
音楽界では、ほんとに、あのーーー、
全体に、おっきな影響与えていますね。これ。
で、まぁ、全盛期というか、
ま、1962年から、71年のこの10年間辺り、ですけれども、
これ、未だにモータウンの音楽ってね、
大きな人気を誇っていて、
ま、僕自身も相当、影響受けていますしー、
1972年には、ロサンゼルスに本社を移して
現在は、ニューヨークですよ。
ニューヨークに本社があるわけでございます。
ま、このモータウンレコード。ね、所属していたアーティスト
スティーヴィー・ワンダーや
マーヴィン・ゲイ
ジャクソンファイブ。
ダイアナ・ロス。
テンプテーションズ
シュープリームス
コモドアーズ
ま、色々、ほんとに、凄いメンツが
ここに存在しているわけでございましてね
まーーー、何て言うのかなー
あの非常にキャッチーーですよねー。
けして、難しくないんですよ。
ほんと、凄いキャッチーに、
えーー、人を惹きつけてる、うん、そういう音楽ばかりが、
えー、モータウンでざいますけれども、
えーー、今週はですね、
シャニース。
アイラブユウアスマイル「I LOVE YOUR SMILE」
そして、デバージのですね
アイライキット「I LIKE IT」
で、ボーイズツーメン(BOYZⅡMEN)
のエンドオブザロード
「エンド・オブ・ザ・ロード」
ま、ボーイズツーメンとかもねー、
ま、僕なんか、ほんと、一番最初に
ボーイズツーメン知ったのは、
随分、あの、やらはってからのボーイズツーメンを知ってるわけですけれども
やっぱりこう、振り返って、
モータウンのCD買った時にぃ、
え?この人って、この時代から歌ってたんや。
みたいな発見とかがあってね、
最初、凄いあの、色んな発見があったモータウンですけれども
やっぱり、凄いーー。な、なんかエネルギーが凄いなぁと
ほんと、凄く思いますけれどもね、
ま、この3曲。
聴いて頂きたいと思いますので、
みなさん、ナチュラルに、この楽曲達のパワーとかね、
グルーブとか感じて頂きたいと思います。
それでは、3曲続けて聴いて下さい。どうぞ。
~ 「I LOVE YOUR SMILE」 ~
~ 「I LIKE IT」 ~
~ 「エンド・オブ・ザ・ロード」 ~
さあ、FM大阪からお送りしております
ENDLICHERI☆ENDLICHERIプレゼンツ
TSUYOSHI DOMOTO BOOTLEG RADIOね。
えー、3曲、続けて
モータウンサウンド聴いて頂きましたけれどもね、
まずは、91年のナンバーワンヒット。
ね、シャニースで、アイラブユアスマイル
そして、第2にのジャクソンファイブという
キャッチフレーズでデビューした
ファミリーコーラスグループ。
デバージから、アイライキット。
そして、今、聴いて頂いたのはですね
歴史に残る大ヒット曲。
ボーイズツーメンで、
エンド、オブ、ダ(ザとダの間の英語発音です)ロード
これはねー、まあ、どれを聴いても、
ううん。と、ま、唸らされてしまうなと言う、
楽曲でございましたけれども、
以上、この3曲、聴いて頂きました。
~ BGMにまだ曲が流れてます ~
ENDLICHERI☆ENDLICHERI
BOOTLEG RADIO
・・・・・ 高山製菓のかきもちのCMが流れます ・・・・・
ENDLICHERI☆ENDLICHERI
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FM大阪からお送りしております
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TSUYOSHI DOMOTO BOOTLEG RADI。
もうエンディングの時間になりましたけれどもね、
さっきの、えー、モータウンの、えー、3曲聴いて頂きましたけれどもー
その3曲を聴く前にね、えー、うちの座敷わらしがですねー
ちょっと人を待たせてるんで一瞬抜けます。と。
言いましたけれども、逆に抜けて欲しかったです。
えー、今、2人でね、
えー、チャリーさん(?)と2人で喋ってるんですけど
ま、抜けて頂いた方がね、物音しないでしょ。
うーん。あの、なんかキュッキュキュッキュ描いてる音とかね、
携帯の、うう~ん。ううん。みたいな音とか、
うーん、ははははは。みたいな声とか、
うん。一切ないですから、非常に、あのー、エコな音してますねー。
だから、その出て行く時にね、
あの、待たせてるから、ちょっとすいません。抜けますって、
ちょっと、すいません。抜けますのくだりでー、
あの、僕、ここには必要でしょうが、みたいな顔があったのが
ちょっと、残念でしたねー。うーん。
むしろ、居ない方が、こうやって静かにラジオが出来るって言うのが
有り難い話しなんですけど、
彼は、なぜか、ちょっと、必要だと感じてしまってるんですかねー
うーん。まだ、自分がノイズだと言う事に
気づけていないという、うーん
ノイズマンですからねー、
えー、へっへへ(笑)ほほ(笑)
ほんまに、なんなんしょうねー。あの感じ。
ま、これだけ話題にあがるわけですからね、
ま、それなりに、おもろい人なんだろうなーと
みんな思ってると思いますけれども、
ま、おもろいを超えて、しんどい時が多いですね。
うーん。ま、今は、いませんので凄くラクでございますけれども、
うーん。さ、と言う事でね、ま、モータウンサウンドと言うのは―
やっぱりほんとに、音楽界に大きな影響与えてますよ。
未だに、未だにですよ、で、モータウン聴いてなかったとしても
影響受けてる人の音楽を聴いてるからー
やっぱ、未だにその、なんかこうーーー、
根っこって言うのは、枯れてないっすね。
うーん。どんどん色んな枝を出して、
うーん。咲き誇ってるわけですけれどもねー、
ま、そんな影響ほんとに与える事の出来る…
人間達がいるってのは凄い事ですよ。
うーん。僕の人生で1回ねー、
大きな影響与える何か、出来たらいいなーと思ってますけれども、
ま、人生長いですからね、
着々と、色んなこと叶えていければいいなと言う風に思って
そんな風な、なんかこう生きると言う事とか
闘うという事とか、乗り越えるというような
そういうエネルギーをくれる、
なんか、そんなモータウンサウンドだななんていう風に
えー、凄く思いますね。
だから、今の時代に対して、モータウンサウンドとかはー、
凄くマッチするような気がしますよ。うん。
なんかこれを聴いて、そっか俺も人生、頑張ろう。
みたいな気分になれる。
あのー、ほんわかあったかい強さっていうのがね、
モータウンにはあるような気がしますから。
ぜひ、みなさん、あの、まだ聴いたこと無いねん。と、
今日、初めて聴きました。と言う人、
ま、モータウンのベストとかね、
色々、出てますんで、聴いてみてねー、
なんかこう、この日には、この曲。
この天気には、この曲。みたいな感じでね、
楽しんで聴いて頂くのも、えー、いいと思います。
さ、それではですね、
この番組では、あなたからのメールお待ちしております。
タイトルは変われどですね、、
募集してる事は、全く変りませんので、
「奇跡の瞬間」そして、
「244遺産」
「考えられへん」
「ENDLI-BOX」
「番組の感想」
「曲のリクエスト」などなど、
えー、どんどん送って頂きたいと思います。
アドレスはですね、
fmosaka.netです。
fmosaka.net
えー、ここから、番組ページに行って、
メールフォームから送って頂きたいと思います。
さっ、えー、ま、堂本剛からの、
えー、お知らせとしましてはですね、
ま、ラジオ、この
ENDLICHERI☆ENDLICHERIワールドから
これからも、続けて、お伝えしていくわけでございますけれどもー
ま、このラジオ通しまして、
ライブであったりとかね、
グッズであったりとかね、
うーん。ま、新しい試みが出来ればいいなーなんていう風に
思っておりますので、
えー、みなさん、そのへんも、
えー、もうちょっとね、えー、待ってて頂ければなーと
思うわけでございますけれども、
ま、やっぱりライブーやりたいっすねー。
うーん。ライブ、沢山やりたいですねー、
えー、週末は、
ENDLICHERI☆ENDLICHERIみたいなね。
えー、週末、必ずライブやってるみたいな。
もうキャパはもう今、恐いもん無いすもんねーー、どこでも。
まあ、僕も初めての経験、ねー、
今年の前半に行ったツアーでは、
えーー、沢山、ちょっと初めてのハコだらけで。
えー、緊張もありましたけれども、
ま、その緊張を楽しめるっていうのは、
やっぱ音楽の、良さと言うか、
ま、僕が音楽が好きな所なんでしょうね。
緊張だけで終わっちゃうものってあるじゃないですか。
うーん。その緊張がなんか、こう、たまらんねん。生きてるねん。
みたいな感じを思わしてくれるという。
うーん、凄く、僕にとっては、やっぱり、もう、
捨てれないんだろうな音楽はー。
と言う風に思ってたりしますけれどもねっ、
えー、またあのー、ラジオを通して、
そういうライブであったりとか、
何か、イベントだったりとか、
出来ればなーと言う風に思ってますので
ぜひぜひ、みなさん、足、運んで頂ければなーと
その際はね、思いますんで宜しくお願い申し上げます。
さ、それでは、えー、今日は、この辺で、
えー、ま、よかったらね、
来週、金曜21時も、聴いて頂きたいと思います。
お相手は、DJ堂本剛でしたー。
良い、週末をー。
ばいばい。
お洋服通販サイトです

宜しければぜひお立ち寄り下さいませ 
申し訳ございません
只今、担当者急病人のヘルプのため更新、新作お休み中です…
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これ、83年までの代表曲だけで、ですよ、ね、
221曲。収録されてますからー、
もう、ほんまに時間無いんですよ。
ま、今日は、ちょっと、ま、先週もそうでしたけれども、
剛セレクトでですね、
今週は、ま、80年、以降のモータウンサウンド、
ちょっとピックアップしようということでございます。
ま、先週もね、色々、えーー、みなさんにも、
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ま、いわゆる、1959年ですねー、
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多くの黒人歌手による、ま、
ポップス、R&B、ミュージック。
ま、このレーベルから発表されまして、
音楽界では、ほんとに、あのーーー、
全体に、おっきな影響与えていますね。これ。
で、まぁ、全盛期というか、
ま、1962年から、71年のこの10年間辺り、ですけれども、
これ、未だにモータウンの音楽ってね、
大きな人気を誇っていて、
ま、僕自身も相当、影響受けていますしー、
1972年には、ロサンゼルスに本社を移して
現在は、ニューヨークですよ。
ニューヨークに本社があるわけでございます。
ま、このモータウンレコード。ね、所属していたアーティスト
スティーヴィー・ワンダーや
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ここに存在しているわけでございましてね
まーーー、何て言うのかなー
あの非常にキャッチーーですよねー。
けして、難しくないんですよ。
ほんと、凄いキャッチーに、
えーー、人を惹きつけてる、うん、そういう音楽ばかりが、
えー、モータウンでざいますけれども、
えーー、今週はですね、
シャニース。
アイラブユウアスマイル「I LOVE YOUR SMILE」
そして、デバージのですね
アイライキット「I LIKE IT」
で、ボーイズツーメン(BOYZⅡMEN)
のエンドオブザロード
「エンド・オブ・ザ・ロード」
ま、ボーイズツーメンとかもねー、
ま、僕なんか、ほんと、一番最初に
ボーイズツーメン知ったのは、
随分、あの、やらはってからのボーイズツーメンを知ってるわけですけれども
やっぱりこう、振り返って、
モータウンのCD買った時にぃ、
え?この人って、この時代から歌ってたんや。
みたいな発見とかがあってね、
最初、凄いあの、色んな発見があったモータウンですけれども
やっぱり、凄いーー。な、なんかエネルギーが凄いなぁと
ほんと、凄く思いますけれどもね、
ま、この3曲。
聴いて頂きたいと思いますので、
みなさん、ナチュラルに、この楽曲達のパワーとかね、
グルーブとか感じて頂きたいと思います。
それでは、3曲続けて聴いて下さい。どうぞ。
~ 「I LOVE YOUR SMILE」 ~
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えー、3曲、続けて
モータウンサウンド聴いて頂きましたけれどもね、
まずは、91年のナンバーワンヒット。
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そして、第2にのジャクソンファイブという
キャッチフレーズでデビューした
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デバージから、アイライキット。
そして、今、聴いて頂いたのはですね
歴史に残る大ヒット曲。
ボーイズツーメンで、
エンド、オブ、ダ(ザとダの間の英語発音です)ロード
これはねー、まあ、どれを聴いても、
ううん。と、ま、唸らされてしまうなと言う、
楽曲でございましたけれども、
以上、この3曲、聴いて頂きました。
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ちょっと人を待たせてるんで一瞬抜けます。と。
言いましたけれども、逆に抜けて欲しかったです。
えー、今、2人でね、
えー、チャリーさん(?)と2人で喋ってるんですけど
ま、抜けて頂いた方がね、物音しないでしょ。
うーん。あの、なんかキュッキュキュッキュ描いてる音とかね、
携帯の、うう~ん。ううん。みたいな音とか、
うーん、ははははは。みたいな声とか、
うん。一切ないですから、非常に、あのー、エコな音してますねー。
だから、その出て行く時にね、
あの、待たせてるから、ちょっとすいません。抜けますって、
ちょっと、すいません。抜けますのくだりでー、
あの、僕、ここには必要でしょうが、みたいな顔があったのが
ちょっと、残念でしたねー。うーん。
むしろ、居ない方が、こうやって静かにラジオが出来るって言うのが
有り難い話しなんですけど、
彼は、なぜか、ちょっと、必要だと感じてしまってるんですかねー
うーん。まだ、自分がノイズだと言う事に
気づけていないという、うーん
ノイズマンですからねー、
えー、へっへへ(笑)ほほ(笑)
ほんまに、なんなんしょうねー。あの感じ。
ま、これだけ話題にあがるわけですからね、
ま、それなりに、おもろい人なんだろうなーと
みんな思ってると思いますけれども、
ま、おもろいを超えて、しんどい時が多いですね。
うーん。ま、今は、いませんので凄くラクでございますけれども、
うーん。さ、と言う事でね、ま、モータウンサウンドと言うのは―
やっぱりほんとに、音楽界に大きな影響与えてますよ。
未だに、未だにですよ、で、モータウン聴いてなかったとしても
影響受けてる人の音楽を聴いてるからー
やっぱ、未だにその、なんかこうーーー、
根っこって言うのは、枯れてないっすね。
うーん。どんどん色んな枝を出して、
うーん。咲き誇ってるわけですけれどもねー、
ま、そんな影響ほんとに与える事の出来る…
人間達がいるってのは凄い事ですよ。
うーん。僕の人生で1回ねー、
大きな影響与える何か、出来たらいいなーと思ってますけれども、
ま、人生長いですからね、
着々と、色んなこと叶えていければいいなと言う風に思って
そんな風な、なんかこう生きると言う事とか
闘うという事とか、乗り越えるというような
そういうエネルギーをくれる、
なんか、そんなモータウンサウンドだななんていう風に
えー、凄く思いますね。
だから、今の時代に対して、モータウンサウンドとかはー、
凄くマッチするような気がしますよ。うん。
なんかこれを聴いて、そっか俺も人生、頑張ろう。
みたいな気分になれる。
あのー、ほんわかあったかい強さっていうのがね、
モータウンにはあるような気がしますから。
ぜひ、みなさん、あの、まだ聴いたこと無いねん。と、
今日、初めて聴きました。と言う人、
ま、モータウンのベストとかね、
色々、出てますんで、聴いてみてねー、
なんかこう、この日には、この曲。
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さ、それではですね、
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募集してる事は、全く変りませんので、
「奇跡の瞬間」そして、
「244遺産」
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えー、どんどん送って頂きたいと思います。
アドレスはですね、
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メールフォームから送って頂きたいと思います。
さっ、えー、ま、堂本剛からの、
えー、お知らせとしましてはですね、
ま、ラジオ、この
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ま、このラジオ通しまして、
ライブであったりとかね、
グッズであったりとかね、
うーん。ま、新しい試みが出来ればいいなーなんていう風に
思っておりますので、
えー、みなさん、そのへんも、
えー、もうちょっとね、えー、待ってて頂ければなーと
思うわけでございますけれども、
ま、やっぱりライブーやりたいっすねー。
うーん。ライブ、沢山やりたいですねー、
えー、週末は、
ENDLICHERI☆ENDLICHERIみたいなね。
えー、週末、必ずライブやってるみたいな。
もうキャパはもう今、恐いもん無いすもんねーー、どこでも。
まあ、僕も初めての経験、ねー、
今年の前半に行ったツアーでは、
えーー、沢山、ちょっと初めてのハコだらけで。
えー、緊張もありましたけれども、
ま、その緊張を楽しめるっていうのは、
やっぱ音楽の、良さと言うか、
ま、僕が音楽が好きな所なんでしょうね。
緊張だけで終わっちゃうものってあるじゃないですか。
うーん。その緊張がなんか、こう、たまらんねん。生きてるねん。
みたいな感じを思わしてくれるという。
うーん、凄く、僕にとっては、やっぱり、もう、
捨てれないんだろうな音楽はー。
と言う風に思ってたりしますけれどもねっ、
えー、またあのー、ラジオを通して、
そういうライブであったりとか、
何か、イベントだったりとか、
出来ればなーと言う風に思ってますので
ぜひぜひ、みなさん、足、運んで頂ければなーと
その際はね、思いますんで宜しくお願い申し上げます。
さ、それでは、えー、今日は、この辺で、
えー、ま、よかったらね、
来週、金曜21時も、聴いて頂きたいと思います。
お相手は、DJ堂本剛でしたー。
良い、週末をー。
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