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シープリズム

KinKiKidsが大好きでお2人について、ぼちぼち語っています。
たまに自分の話も出てきます。

10/17放送 BOOTLEG RADIO(その4)

2008年10月19日 00時35分18秒 | ラジオレポ
   ENDLICHERI☆ENDLICHERI
       BOOTLEG RADIO


さあ、FM大阪がお送りしております
TSUYOSHI DOMOTO 
BOOTLEG RADIO
もうエンディングの時間になりましたねー、
もう、ほんとに今日も、スライ一色の、
えー、ヨイでしたねー、(って聴こえるんです。すみません)
うーん。なんでなんでしょうねー、
僕が、そのスライ&ザ・ファミリーストーン、スライストーンに、
やっぱこう影響受けてしまう理由としてー、
やっぱり、この今、世の中、カテゴライズなんですよねー、
セパレートとかねー、うーん、
なんかちょっと、意味のないセパレートもー多かったり、
なんかよくわからないカテゴライズが多かったりね、
えー、あと、リアライズされたものしか、
うーん、信じる事が出来ないっていうか
うーん、もうちょっとイマジネーションって部分とかねー、
人間生活に取り入れていくべきなんですけどねー、
でないと、もう、愛というね、目に見えないものすらも
もう信じられなくなっていくのは、
ほんとに、カウントダウン始まっちゃってますねー
人はね、やっぱ愛というものが
目に見えへんからー、
プレゼントとか、ま、色々、形にして行くんでしょうけどね、
それってね、極論言えばー、
まあ、無くて良かったりするよね、
自分がだって、一番物体化してんねんもん。
リアライズしてんねんもん、自分というこの肉体がね、
だから、この肉体もって、
その人に愛という目に見えないものをね、伝えるっていう、
自分自身がそういうものになるっていう、事でもいいけど
やっぱ人はね、1回それを知ってしまうと、
戻れなくなっちゃうんですよねー。
だから、そういう風習にしようやー、
なんか、物をさ、あげるって言う風にしようぜ~。って言う風に
人類が始めた時からもう、物無かったら
だってあの人、物貰ってんのになんで私貰われへんの?とか
そんな話しなってくるでしょ。
うーん。そうすると、わかったわかった、ごめんごめんってことで
うわーって始まっていくって言うね、
ま、非常にだから、あのー、今、言ってる事は難しいテーマでありますけれども、
でも、やっぱり、難しいからと言ってー、
目をそむけてもいけないテーマでもあると思いますからねー。
えー、みなさんも、このスライを聴いて、
この自由を聴いてですね、自分と言う自由を聴いて
えー、そして、何かこうみつけてほしいなって
そんな風に思います。
さあ。と言う事で、この番組ではですね、
あなたからのメールをお待ちしておりますよ。
「奇跡の瞬間」
「244遺産」
「考えられへん」
「エンドリBOX」
「番組の感想」
なんでも構いません。
え、こちらのアドレスまで送って頂きます。
fmosaka.net
fmosaka.netでございます。
えー、ここから、番組ページに行って頂き、
メールフォームから、あなたのエピソード送って頂きたいと思います。
さあ、堂本 剛からの、お知らせですね、
えーー、、ま、まだ具体化してませんけれども、
エンドリケリー共和国からですね、
PFPFUNKを打ち出すために
えー、日々、今、ちょっと努力している次第でございます。
ちょっとずつですが、ちょっとずつちょと動き出してるニオイも、あります。
うーん、まだちょっと、具体化が出来てなくて
何とも言えませんけれども、
ま、ま、でも、あのー、みなさんに、
えー、さまざま届く日が近づいてきたと言う事だけ言えますかね。
うーん、今、だから、もう寝ずに、パソコンかたかたしてですねー、
えー、目の下にクマ作りながら頑張ってますけれども、
うん。また、あのみなさんにですね、
エンドリケリー、このFYNKUですねー、
共和国から捧げるFUNKとですね、
ま、このPFPの、うーん、
PFPのこの、理論と言うか、
うーん、そういうものを掲げて行きたいと思っとりますんで
とにもかくにも、まあ、首長くして、
ちょっともうちょっとだけ待っといてもらえるとね、
凄く嬉しいなと思います。
さ、と言う事でございましてですね、
えー、詳しく、色々データがまとまりましたら、
またちゃんと、あのー、お話ししたいと思いますんで
それまで、もうちょっと、みなさんね、
えー、色々事情がありますんでね、
待って頂きたいと思います。
さあ、それでは、今日は、この辺でお別れしたいと思います。
良かったら、来週金曜21時も、聴いて頂きたいと思います。
それでは、良い週末を。
ほなっ。








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10/10放送 BOOTLEG RADIO(その1)

2008年10月14日 01時13分42秒 | ラジオレポ
ENDLICHERI☆ENDLICHERI
 BOOTLEG RADIO

(注:表現力が無いので合い間に流れる曲以外の音楽と
   え~、等の言葉は割愛させて頂く箇所もございます。
   聴きとれず抜けていたり聞き間違いがあることも
   ご了承下さいませ)


さあ、こんばんは。
さあ、こんばんは。
堂本、さあ、堂本 剛です。
えー、FM大阪からお送りしております
ENDLICHERI☆ENDLICHERIプレゼンツ
TSUYOSHI DOMOTO 
BOOTLEG RADIOのお時間でございますけれどもねー、
今日、32回、第32回と言う事で、
サブテーマがですね、
<夢に足元をすくわれるな>
う~ん、これちょっと、意味深いですねー、
まあ、夢をね、我武者羅に追い求めて失敗したり、
ちょっとこっち行ってみようかなーみたいな事やっちゃってね、
失敗したり、夢と言うものは、現実になったら現実やからねー、
でも何かその、自分のその目に見えないものっていうか、
想像とか、理想みたいなものを、現実化していく上でねー
やっぱこう人って、こう、迷って失敗したりするんですよねー、
でも、現実にならない夢っていうのも
また、これー、考え方によっては、凄く素敵な気もしますけれどもねー、
まあー、夢も見れない時代になってきているなー、と言う風にも
ちょっと思ったりしますねー、
だって夢みたら、怒られんねんもん。
何ゆってんの。って言われんねんで。
だって、ENDLICHERI☆ENDLICHERIワールドというさー、
ま、自分の中の共和国ですよ。そんなん作ってね、
で、この共和国に、ま、入国して来るわけ、みんなね。
入国してきても、ビザもいらんやん、何もね。
何もいらん、パスポートも、いらんねん。
電車賃とかそんなんあったらもう来れる共和国やから、
移動式共和国やからね、エンドリケリーは。
で、共和国に入って来てー、この共和国の中だけではー、
夢を見る事が許されるわけよ。
うん。で、愛を信じるという事だけ許されて、
そして自分自身、を、思い直したりとか、考えなおしたりとか
さまざまな事が、も、許される、それがエンドリケリー共和国なんですよね。
republic of ENDLICHERI☆ENDLICHERIですよ。
(リパブリックオブエンドリケリー☆エンドリケリー)
で、そういうものを、僕はね、単純に、ま、作ってー、
で、そこに来たい人だけ来てさっ、
うん。なんとなく、楽しんで、飽きたら又、自分の国に帰ってもらうみたいな
うん。それぐらいの気持ちで、
このエンドリケリーというプロジェクト立ち上げつつ、
でも、ま、時代に対して、愛とか、
ま、命とか、そういうものを、ま、つきつけていきたいっていう
揺ぎ無いメッセージはあるんですけれども、
ま、そんなんもねー、何を言うてんの?と、
日本ですよ、ここは!みたいな事言われたら、
もう終わりやん、もう、なんか、うん、
東京ですけど!みたいな、
何?共和国って!みたいな事言われたら、もう終りなんですけど、
ま、そういう風にねー、言うてくる人もおるわけでございますけれども、
ま、今日はですねー、そんな、ま、<夢に足元をすくわれるな>と
ま、テーマを掲げながら、お送りして行きますけれども、
10月10日(じゅうがつとおか)でございます。
ま、昔でしたらね、体育の日なんですけれども、
今は、あのハッピーマンデー。で、体育の日は違う日だと、と言う事で、
13日は、体育の日で、も、今週末三連休。
も、このさ、三連休…って、もう、何か、関係無くなったなー、
もう、この仕事して。ほんとに。
あ、世間ってそうか。三連休なんや~んって言うね、
え、そんなセリフを何回も吐いてるわけでございますけれども、う~ん。
ま、今日はね、釣りの日ーですよ。
魚を トト ということから、えー、
10月10日(じゅうがつとおか)だからもう、釣りの日だと言う事でございましてですね、
うーん、まあ、僕は、最近、釣り行けてないですけれども、
釣りぃー(語尾が溜息です)
釣り、したいなー、
ん、もう、なんか思いつきで行ってこようかな。こぉの、パアァッと。
なんかあの、ま、今、時期これからねー、
ちょっと寒くなってきたりするからぁ、ま、水温も下がってきて、とか
ま、色々、ケイサン(?)も、増えて来るけどー、
夏場ー、ま、川とかは、あの、もうプラっと行ってー、
ほんと、ちっちゃいタックル(?)でー、
で、軽い、もう、なあ、スプーンとかでもう、
パーっとやったら、もう、釣れたりとかってなったりしたら楽しいねんけど、
夏って、ぶよ?
あれ、めっちゃ、恐いや~ん。
なんなん?あの、ぶよって。
も、こんなデカイねんで。ぶよ。
ほいで、刺されたことある?ぶよに。
あれなー、例えば、脹脛、七ヶ所刺されるとするやん、
あれ、毒持ってんねんな。痒くなるやつ。
その毒を、その時に絞り出さへんかったらー、
もう、足、二倍とかなるんやで、腫れて。
七ヶ所刺されたぐらいで。
で、温度ー、熱を持ってー、
痒くて痛くて、寝られへんねん。
ほいで、お医者さん行ってもー、
いわゆる、ふんかん(キンカンの事だと思います)ってあるやん。
アンモニア系の。
あれを、もう塗るしかないとかー、
なんかもう、そんな対処しか無くてー、
まあーね、大変やねん。
だから、川釣りはー、お手頃でいいねんけど、
もう、ぶよとかー、あと、くまんばちとかスズメバチとか
めっちゃ、飛んでんねんなー、うーん。
あの辺を、回避しながら、行かなあかんってねー、
この難儀な話しなんねんけど、
ま、僕、あの、キングコングのねー、西野いるでしょ?
あいつが、もう、兄さん、釣り連れて行って下さい。と、
で、僕、弟子をとった覚えもないしー、
なんの話しかわからへんけども、
彼、兄さん、釣りに連れて行って下さいって言うからー、
うん、ええよー、っつて、お前、やったことあんのけ?って言ったら、
無いです。って言うから、
何、買ったらいいですか?って言うから
色々、メールしてあげて、
これだけ買うてこい。って言って、
ほんなら、なんか、当日に、
兄さん、僕ねー、めっちゃ、ええの買いましたよって言って
なんかもう、金、かけて、色々買うてきよるんですよ。
おまえ、そんななー、金かけてやってもなー、って言って、
や、もう、絶対ね、ええヤツを使ったらね、釣れるんです。って、
魚なんて。みたいな。も、そんなんですよ。
何を言うてん、やと、お前、なめんなよ、魚をって、
ま、ずっとやってたんですよ、
ほんな、案の定ね、もう、セッンスが無いんかして、
も、全然、釣れへんわけ。
で、最後、オレがー、めちゃめちゃデカイの釣ってんやんか。
よっしゃ、釣ったぞーって言うて、
今日一やなー言うて、話ししてたら、
僕、この後、ラジオあるんで、
これ、俺が釣ったって事にしていいですか?って、
言ったら、殺すぞ、おまえ、こらぁっとかって言ってたら
ほんまに言うたみたいなんです。アイツ。
なんか、剛さん、全然釣れませんでしたけどー、
オレ、もう、ほんと、32センチのー、とか、
釣ったんですよー。って言って
剛っさん、ダメですねー。
みたいな事を平気で電波に乗せたからね。アイツね。
ほんまに。あかんで、あれ、ほんま、なあ。
さあ、と言う事でございまして、
釣りと関西に愛情を注ぐ堂本 剛が、
毎週エンドリケリーワールド、エンドリワールドと言う
えー、さまざな、音が溢れる世界、
えー、こちらがですね、
えー、お送りしていくこのラジオでございます。
ま、今日もですね、えー、防音されていない防音室からお送りしていきますが
えー、今週は、先週に引き続きまして
今まで、ずっと募集してきました、
エンドリケリーワールドリクエストベスト10の発表でございます。
ワタクシ、ENDLICHERI☆ENDLICHERIが
リリース致しました、えー、曲をですね、
え、すべての曲、うん。
ENDLICHERI☆ENDLICHERI共和国から
みなさんに送り込んださまざまな全ての曲からですね、
リスナーの方が、ベスト10を選んだわけでございます。
その残り、今日はですね、えー、ま、5位から1位を発表するんですが、
まずは、ENDLICHERI☆ENDLICHERI共和国よりですねー、
ベスト10から6位までの、このメドレーをまず、聴いて頂きましょう。
どうぞ!



~ Say Anything ~
~ The Rainbow Star ~
~ OH! LOAD ~
~ Blue Berry ~
~ 空が泣くから ~


さあ、という事でございまして、
先週の復習。
これ終わったわけでございますけれども、
ま、ワタクシのイメージではですね、
あのーーー、ま、自分が本当に攻めて書いた
結構、斬り込んでね、あのー、真正面きって書いた曲が、あの、
ランクインしてると言う事が非常に、ちょっと嬉しくて、
うん。いいなあ。という思いでございますけれどもね、
ま、先週、ちょっと、あの、私が、リクエストした曲入ってへんやんけ、ボケ~。
って言うた人は、何人かいたと思いますよ。
今日のこの、5位から1位の中に入ってるかもしれませんからねー、
えー、それでは、今週行ってみたいと思います。





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10/10放送 BOOTLEG RADIO(その2)

2008年10月14日 01時13分23秒 | ラジオレポ
まずは、今週はですね、5位からの発表ですね。
ENDLICHERI☆ENDLICHERIワールド
リクエストベスト10
5位は、この曲でございます。
244ENDLI-x名義でリリースしました
< Let’s Get FUNKASY >どうぞ。

~ Let’s Get FUNKASY ~


さっ、えー、ただいま聴いて頂きました
<Let’s Get FUNKASY>でございますが、
こちらに対してもですね、
さまざまな、えーー、お便り頂いております。
はるちっちさんですね。
えーー、とにかく迷いましたよ。と。
で、OH!LOADと、

(ここで、ぶろろろろ~って、しっかりバイク音が聴こえてきました)

めっちゃ、バイク鳴ってんな~。
OH!LOADと悩みましたよ~。という事でございまして、
でも、Let’s Get FUNKASYを
最初に聴いた時にかっこいい曲やな~と、
また、ライブで聴くと、
自然と体が、くねくねと動き出すんです。と言う事でね、
うーん、ほんとっとにですね、
うーん、CDとかで聴くのとは、また、違う剛くんの歌声、曲に
鳥肌立ったり、泣けてきたりします。と、
嬉しい事言ってくれますねー、
ライブDVD出るの楽しみに待っていますよー。ってね、
これは、あの、ま、僕に言って頂いてもいいですけどね、
あの、会社に言ってもらうのが一番いいと思いますねー、
さあ、そして、
パープルさんです。
どれぐらい紫なんですかねー。
えー、私が選ぶのは、Let’s Get FUNKASYです。と、
うーん、初めて、この番組で聴いた時に
あまりの斬新さに、とても衝撃を受けた。と、
大変、申し訳ないのですが(ここ、笑いながら仰ってます)
こっから凄いですよ。
私は、以前から剛さんが作り出す楽曲を聴いては、
この人、頭、おかしいんちゃうかな。と。
んふぉぉほはは。んふふ。
思って、んふふ。いたんですが
そして、まさしく、この曲もそうでした。
ちなみに一番最初にそう思った曲は
<御伽噺>でした。と、
頭、おかしいと言ったら、言葉が悪いんですが、
曲や、アレンジの発想が斬新で
なんで、そこへ行ってしまうんかなーと思ってしまうという事なんです。と。
うーん。歌詞については、伝えたい、
詞の部分は、シンプルなんだけれども、
表現過激だったり、優しくもあったり、
そして、ちょっと妄想しないとわからない部分があると
私は思っています。
だけど、私は、曲センなので、
申し訳ないんですが、えー、殆ど曲しか聴いておりません。と、
メロディーとかアレンジが大好きで、
えー、楽器の重ね具合いだったり、
音の比重とか、えー、楽器の響き、
えー、後ろに隠れた音。
ま、さまざまな、そういうものを
え、聴くのが大好きなんですと。
えー、これからも、そんな斬新で
あっと驚く楽曲を作って頂きたいと思います。
と言う事で、ね、
これから、寒い冬へと入ってまいります。
お身体、十二分にご自愛頂き、
さらなるENDLICHERI☆ENDLICHERI楽曲の制作を
お願いしたいと思います。
頭、おかしいんちゃう?言われて
最後、凄い、あのー、優しい。と言うねー、
もうこのー、ツンデレみたいな感じで、もう、ドキっとしますけれどもね、
でも、ほんまにね、色々あのー、書いてくれてますよね、みなさんね。
うーん。やっぱりね、凄い難しいんですよね。
今のこのね、ほんっとに言うたら
つまらん時代ですよ。今、ね。
難しい不安定なね、孤独や、不安、寂しさみたいなものが
すぐに、よぎってしまうような不安な時代なんですよ。
さっきも言うたけど、夢をみれば怒られる斬られる、
なんやねん。って話しなんです。
でも、そういう時代に対して、
何かがやっぱり、そうじゃないんじゃない。ってこと
言わなきゃいけないんですよね。
で、影響力がある人が、やっぱり言っていくべきでもあるやろし、
影響力がある世界が、提案して行くべきだと思うんですよ。
で、僕が、影響力が凄くあると思わないけれども、
僕が、影響を及ぼす事が出来る範囲ってのがあると思ったんですよね。
で、その範囲に対して、投げていこう。
だから、エンドリケリーという、
ま、気になる人だけが、聴けるぐらいのものに、
まず、したんです。
これが、例えば、全世界にとかね、
日本中に教えたかったら、
多分、ま、凄い解りやすい名前で行けば良かった、
或いは、もう、堂本 剛で、良かったんですけれども、
やっぱり、テーマが、テーマなだけに
あと、選択肢って、さまざまなんですよ。
生きる。と言う事とか
愛とか命と言うものはね、
だからー、やっぱりそのー、
それに対して、聴きたいと思う人、敏感な人、気付ける人が
まず入ってくるという、
ま、エンドリケリー共和国という所でー、
ま、堂本 剛が、ま、繰り広げている、ま、演説みたいなもんですよ。
やっぱりねー、色んなニュースとかある中で、
難しいですね。
あのー、生易しい歌を歌ってるだけでは、やっぱダメなんですよね。
で、かつ、まあ、そのー、リリックは、でもー、攻撃的な事を言い過ぎるだけが
やっぱり、いいとも思わへんし、
シンプルな、ま、 澄んだ(?)事をちゃんと言いたい。
でも、シンプルな真っ直ぐな事を言うとー
さっきみたいに斬られるんですよね。
あの、うっとおしがられるって言うか、
だからー、そのシンプルでも、真っ直ぐなものに対してー、
かなり複雑な物をアレンジをあてがう事によってー、
ちょっとビビらせるじゃないけどー、
ちょっと、ちゃんと聞いてくれません?みたいな、
このまじめな話し。みたいな感じとか
ま、それをちょっとこう政治に対してと言うか、
社会に対してと言うか、
なんこうそういう意味合いで、なんかこう作ったりしてるんですよね。
シンプルなリリックで、シンプルなメロディで、
シンプルなアレンジでって、
届く範囲は広いところですよね。
効力がね、以外に無いのかなっていう、うん。
短命なのかなと、ま、色んな想い、ま、ありながらね、
あの、ミュージシャンと話ししながら作ってるんですけれども、
ま、でも、色々、そうやって細かくね、聴いて頂いてるということ
非常に嬉しい事だと思います。
有難うございます。
さあ、そして、続いて、第4位、
こちらの曲、
ENDLICHERI☆ENDLICHERI
<ソメイヨシノ> どうぞ。

~ ソメイヨシノ ~

さ、えー、今、聴いて頂きました
<ソメイヨシノ>でございますけれども、
えー、お便り頂いております、
いずりん。さんですね、
えー、NO.1ソングは、<ソメイヨシノ>です。
剛くんの曲は、テンション上げたい時、
家事をする時に聴く時が多いです。と、
ENDLICHERI☆ENDLICHERIが、
えー、共和国からリリースした、この、曲、
ま、ライブで聴いた時に感動の涙が止まりませんでした。と、
ま、曲を作ったエピソードが、また、余計に涙を誘いました。と、
私は、二児の母でもあるので
母として、息子の愛が優しくて嬉しくて何度も聴いて涙しています。と、
これからも素敵な堂本 剛の世界、楽しみにしています。
有難うございます。
さあ、続いて、イヌイムさんですねー、
この方も、お気に入り<ソメイヨシノ>でございます。
この曲が発売された時期、
私が学生から社会人へとなる頃だった、と、
で、就職先も決まっておらず、
色んな事に、あ~~~ってなってる毎日。
その時に、この曲を聴き、心が凄く落ち着き、
何かを諭してくれているようだったのです。と。
言う事でございますねー。
いわゆる何て言うんですかね、
このソメイヨシノという曲も、
いわゆる、僕が、えっとー、
今、この<ソメイヨシノ>聴いて頂く前にね、
ちょっと話ししていた内容ですけれども、
難しいんですよね、本当に生きていくという事とか、
愛というものを、考えるには、
今の時代は凄く難しいんですよ。
僕として難しい事ではないんですよ。
でも、多分、時代として難しいんですよね。
それを考える事が、
で、そんなさまざまな複雑な思いを、ま、込めながら、
生きている中で、やっぱり、あの、
グローバルではなくてローカル、
色々、僕で言う、奈良、故郷と言うものが、
やっぱりグローバル。
今のこの東京だったりとかが、日本だったり、
を、なんか助けるヒントって絶対、大いに持っていると。
で、ローカルだけでも駄目で、
グローバルでも駄目だから
グローカルにしていかなきゃいけない。
これが、これからの、うーん、ま、政治とか国とか
さまざまなものを建て直していくような
事になるんじゃないのかなーなんて、
ま、僕の幼稚な発想も含めて、
なんか色々考え始めてたところですね、
それで、やっぱり自分の生まれた場所っていうものを
凄く誇りに思っているしー、
これからも、そこからクリエイティブしてい行きたいというのがあるので
で、やっぱりソメイヨシノっていうのはね、
日本の代表的な、あの、桜ですし、
ソメイヨシノのヨシノは、奈良の吉野であるしね、
なんかこの曲を、アフリカの龍と言われている
エンドリケリー、の、えー、その名義でですね、
堂本 剛が、まあ、リリースしていく事になって、
えー、その奈良の、ま、フレーバーというものが
ファンクフレーバーが、ま、龍に乗ってですね、
アフリカの龍に乗って、羽ばたいて行けばいいよ、
泳いで行けばいいなんて
思って作った曲ですけれどもー、
ま、ほんとにね、あのー、みなさんも、色々生活されてる中でね、
親のエピソード、一言、色々ね、残ってるものあると思うんです。
ま、これは、ほんとに、あの、うちの母が、
あんたと、後、何回、桜、見れんのかなー、って事、
ポロって言ったんですね、
ま、そんな事言われるーなんて想像もせず、
花見に、そん時、行ってたんですけど、
それをねー、聞いた時に胸がもう、
ほんとにねー、なんかもう、熱くなってしまってねー、
で、ま、母が、僕を、通過して、
桜をボーっと見てるんですよ。
でー、桜がね、あのー、花びらをずーっと落してるんですね、
で、母も、僕に対して、そんな事を言いながらー、
自分の、親を思い出してるのかなーって、
うちの母、もう両親いないんでねー、
もしかしたらー、そのうち僕でいう、おじいちゃん、おばあちゃんですよ、
おじいちゃん、おばあちゃんが、
ソメイヨシノに化けてね、
年に1回ね、お母さんにね、
あのー、目の前に具体化して出て来てるって言うか、
うん、で、再会の涙ですよ。花びらが。
なんかそんな事、勝手に自分で想像しながら
で、この人も、なんかこう叫びにならない声っていうか
うん。辛いもの、花びらになんかこう重ねて、みたいな
だから、叫ぶ声が、また、墜落したっていう風な
描写をしてるんですけれどもー
でも、年を重ねると、なぜ泣いてるのかがわからへんけど
涙が流れてくる瞬間ってありますよね。
僕でも、なんかしらんけど、感動して泣いちゃう、
人のねー、人さまのお子様がですよ、
ニコーって笑って、パパァって言ってるだけで、
ちょっと、グッとくるみたいな、ねえ、
オレ、まだ結婚もしてへんし、子供もおれへんけど
何、泣いてんねん。って思うねんけど、
なんかその、命の尊さっていうものだったりとか
生きていくって事のこの感動ですよね。
それに対して、やっぱ胸が熱くなるっていう、
ま、そういう、ま、機会が増えるんですけれどもね、
なんかやっぱり、会場にね、
来て下さるオーディエンスの人達にも、とっても、
家族がいたりとか、愛する人がいて、
愛してくれる人がいるんですよね。
そして、人生というもの1度きりである
そんな中に、やっぱり、お金を出してCD買ってくれたりとか
会いに来てくれたりとか、
歌を聴いて、感動するって言ってくれたりとか
色んな思いをそうやって、僕の1回きりの人生に対して、
使ってくれてるんですよ、色んな事に。うん。
そんな事とかも色んな事に感動しながら書いた曲が
<ソメイヨシノ>なんですよね。





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10/10放送 BOOTLEG RADIO(その3)

2008年10月14日 01時13分05秒 | ラジオレポ
だから、ほんとにあの、
色んな思い出があるこの曲ではございますけれどもね、
ま、ぜひぜひ、この曲を聴いて、あの、みなさんもですね、
ま、僕に言われなくても、みなさん、解ってると思いますけれどもね
なんだか人生1度きりですからね、
その1度きりの中で、やっぱり、
素敵な愛を、うーん、1日でも多くね、
あの、人に与え…たいものだと思うんです、
人間っていうものはね、
愛というものは、やっぱり、求めるものではなくて
僕は、与えるものだと思ってますからね、
自分の母親もそう言ってましたし、
ぜひ、みなさんもね、自分から、えー、愛を求めるのではなくて、
自分から、愛を生み出して、
沢山の人に与えてあげてほしいなと、
そんな風に思うわけでございます。
それでは、ベスト3を紹介する前に、
ここでまた、番外編ですか、
惜しくもベスト10入りを逃した曲っていうのがね、あるんです。
こちら、えー、紹介したいと思います。
えー、それでは、続けてね、じゃ、聴いて頂きましょう。
どうぞ。


~ 愛 get 暴動 世界 !!! ~
~ 闇喰いWind ~


さあ、という事でございまして、
<愛 get 暴動 世界 !!!>
ねー、8月22日の中間発表ではですよ、
これ、第3位だったんですよ、ねえ、
最終集計でベスト10から、外れるという結果になったわけです。
と言う事は、一体、ベスト3は、どうなんだっと言う事なんですよね、うん、
ま、あの先ほど流れてました、<闇喰いWind>
こちらも、ライブでは、非常に盛り上がる曲でー、
非常に、高いハズなんですけれども
こうなっていくと言う事なんですよね、
これ、面白いデーターなんですよ。
さ、いよいよ、ベスト3発表していこうと思います。
ENDLICHERI☆ENDLICHERIワールド
リクエストベスト10
第3位、こちら、
ENDLICHERI☆ENDLICHERIで
<傷の上には赤いBLOOD>どうぞ。

~ 傷の上には赤いBLOOD ~

さあ、という事でございましてですねー、
今、聴いて頂きました、
<傷の上には赤いBLOOD>でございます。
えー、こちらに対してお便り頂いております。
もちこさん。ですね、
えー、エンドリーワールドリクエストベスト10。
ね、私の第1位、<傷の上には赤いBLOOD>です。と、
正直、色々悩みましたよ。と、
みなさん、ほんとにね、そういう風に言って頂いておりますけれどもー、
えー、最初、曲名だけ見た時は
なんかマイナス的な歌なんかなーと思いましたが
聴いて、聴いて聴いていくうちに、
何か、前向きというか、いい歌やなーと言う風に
じわじわと好きになり、
ライブとかで盛り上がる曲の感じとかも凄い好きだ、と、
PFPFUNK楽しみにしていますよ。
世界で1番剛くんが、好きです。
嬉しい事、言うてくれますねー、
でも、最後に、さいなら。って書いてますけれどもねー、
えー、最後、すんごい柔らかく、
えー、続いて、ネイルさんですねー、
えー、剛くんの、関西弁聞けて幸せです。はは(笑) という
1行目から有難うございます。
えー、エンドリケリーワールド、
リクエストNO.1決めたんでメールしましたよ。と、
色々な曲があって、もう悩みます。と、
しかし、締め切りが迫ってきました。
とりあえず、1番は<傷の上には赤いBLOOD>にします!と、
うーん、緊張してる時とか、
えー、気づかれした時、
力を入れなきゃいけない場面に聴くと
元気が出る。と、
有難うございます。
この曲を作った経緯を知って、
元気が出る理由にも納得出来た。と、
これからも剛くんの曲、愛し続けます。
剛くんが、やりたい事を今よりも
自由に出来るようになること祈っています。
有難うございます。
嬉しいですねー。
僕の年下の子なんですけどね、年齢とか言わないですけども、
年下の子にね、人生の先輩がですよ
剛くんのー、やりたい事が自由に出来ることに
なるように、ま、願ってます。と、
言ってもらってるって凄い事ですよね。
ほんまに。
これぐらいの年代の子が、
<傷の上には赤いBLOOD>に、引っかかるんですね。
あの、前の子も、うん、近い年齢の子なんです、
だから、やっぱりね、みんな、やっぱりその、
傷って言うものがねー、
うーん、凄く多い…気がしますよね。
やっぱさっき、言ったけど、やっぱ若い世代の人達がー
夢をみるという事が難しくなるんですよね。
ほんとに。だから、この曲もー、言うたらー、
エピソードもね、結構攻めてる所から生まれてる曲なんでー、
それこそ、レコード会社の人とかー、
まあ、もう大人の人達ですよねー、
夢を1回何となく掴んだのか、諦めたのか、
色んな事わかりませんけれども、
そういう人達に聴いてもらった時に、
グッと来ないだろうなー、なんて思いながら
作ってるんですよ。これも。
でもー、言いたい事。
でー、ちょっとやっぱアフリカンなテイストで
南国な感じでっての、テーマにして、
うーん、ま、作ったんですよね。
でー、これはー、僕は凄い好きな曲なんですけどー
こんな上位に上げてもらえるとは
ちょっと、正直思ってなかったです。
入りもせーへんと思ってたんですよ。
これ、でも、ほんとに先週からあれしてますけれどもー
入りもせーへんやろ。みたいなヤツが
入って来てるっていうのがねー、
これ、結構面白いデーターなんですよね。
非常にこれは、嬉しい結果が出てきております。
さあ、みなさん、あといよいよ2曲でございます。
ENDLICHERI☆ENDLICHERIワールド
リクエストベスト10。
第2位。行ってみましょう。
第2位は、
ENDLICHERI☆ENDLICHERI
<これだけの日を跨いで来たのだから>
どうぞ。

~ これだけの日を跨いで来たのだから ~

さ、今、聴いて頂きましたね、
こちらにも、お便り頂いておりますが、
エンドリケリーワールドリクエストベスト10
1番好きな曲、<これだけの日を跨いで来たのだから>でございます。
えー、どん底に落ちていた時、
えー、姉の車の中でこの曲が流れていました。
なぜ、こんな事をする人間がいるのか、こんな事があるのか、
なんで?なんで、なんて。
思いながら過ごしていました。
でも、悲惨な出来事なんてあるのが当たり前、
歩んでいるの。人生っていう道を。と、このフレーズを聴き
えー、うちは、生きているんだ、人生を。
これだけの日を歩んでいるんだから
悲惨な出来事も当たり前だと受け入れる事が出来ました。と。
今でも、思い出すと涙が溢れるくらい辛い出来事だったけれども
自分の中で消化し、前向きに歩んで行けるようになりました。
上手く言葉で表せませんが
良い事も悪い事も生きていれば
当たり前に起こること、それが人生なんだと
考えられるきっかけをくれたこの曲が
私の1番大切な曲です。
でも、どの曲も大好きです。
1番を決めるのは本当に本当に難しかったです。と、
ね。ぷっちさんが、メールくれましたね。
さ、続いて、ぶなおさん。ですね。
関西大好きな関東人です。
という1行目から頂いておりますけれどもー、
えー、剛くんのアルバムが出る度に最高と思います。と、
有難うございます。
徐々に、この、世界観、進化し続けるから、
これは、いいと思いますよー。
なんて色々言うてくれてますけれどもー、
えー、<これだけの日を跨いで来たのだから>を1位に選びます。と、
自分自身と重ね、ライブで、え、Na~ Na~なんて、色々、ま、
コーラナリスト(どうしてもこう聴こえるんです。すみません)しながら
歌った事があるんですけど
そんな事をね、もうほんとに、限りなく幸せな感情がよみがえったり
え、そういうものに加え、他とは、一線をね、かくした
とても、とてつもなく壮大な世界観を感じる。と、
とにかく、心の支えとなってくれる曲だという風にね、
えー、言ってくれておりますけれども、
ま、このほんとに、<これだけの日を跨いで来たのだから>は、
うーん、ほんとに1番言いたかった事でもありますからね、
っていうか、ほんとにあのー、ソウルっていうかね、
うん、こういうナンバーを、
ま、アイドル、が、あー、或いは、
ま、アイドルというなんかカテゴライズされてきた人が、
うん、イメージに、よくも潰されてきた人が、
うーん、ま、こういうようなものを歌っうってのは
凄く斬新なのかなーなんて思いながら、
でも、僕が本当にやっぱり歌いたい事っていうかね、
この曲をなんかしらんけど
やっぱ凄いね、ふわって出てきたんですよね。
うーん。でも、多分ね、スタックスのー、スタックスレーベルの、
それこそアイザックヘイクスとかね、
色んな人達の、なんかこう、楽曲とかももちろん、聴いたりねー
ムービーとかも見てる中で、相当影響受けてますよね。
うーん。そういうものに対して、
うん、それをエンドリケリー共和国バージョンで
なんかこう捧げてるような、ま、1曲でございますけれどもね。
うーん。ま、でも、ほんとに、あの、1番何回も言うけど、
難しいこの時代の中にねー、
答えをねー、提案する歌って結構難しいでしすよ。もう。リリックも。
今だって、ネットも普及してたり、生き方も自由。結婚の仕方も自由。
色んな事が自由でしょ。
で、そうなってくると、やっぱり、色んなもうサンプルがありすぎて、
何が楽しいかなんて言いにくくなってくるんですよ。
こういう職業の立場の人達はね、
だから凄く曖昧なリリックになってしまいがち、
僕も、それは、ちょっとよくなかったりもするからと言う事で
も、頑張って、頑張って、色々言葉探して、
こういう、ま、<これだけの日を跨いで来たのだから>っていう
ま、楽曲を作りましたけれどもね、
こちらが堂々の2位でございます。






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10/10放送 BOOTLEG RADIO(その4)

2008年10月14日 01時12分45秒 | ラジオレポ
さあ、みなさん、いよいよ1位の発表ですねー、
もうワタクシの目の前には、も、この結果が出ているわけでございますけれども
ま、この曲は、ほんっとにあの渾身の一撃でもありましたからねー、
あの凄く1位にあがってるっていうことはー、これ嬉しい事でもありますしー、
あのー、非常にね、この1位、2位、3位っていうのはー、
やっぱり自分がー、考えてるエンドリケリーというものとー、
オーディエンスの人達が、あの、感じてくれてるエンドリケリーっていうものは
そんなにズレてきてはいないんだなと。
言う事でございますね。
それでは、1位聴いて頂きましょう。
ENDLICHERI☆ENDLICHERIワールド
リクエストベスト10。
栄光の第一位、こちら、
244ENDLI-x名義でリリース致しました
「春涙」聴いて下さい。どうぞ。


~ 春涙 ~


さあ、と言う事でございまして、みなさん、
今、聴いて頂きました、
「春涙」これが堂々の1位を取りましたねー。
うーん、この曲は、でもー、
あのー、自分もねー、家で作っててー、
なんでかしらんけどこう、涙が溢れるような感覚でねー
うーん、なんか作ってました。
なんか自分が作ってるんやろうけど、
なんか自分が作ってへんような感覚っていうかね、
凄い不思議な感覚に襲われた曲では、あるんですけれども、
これをー、えー、レコーディングしたスタジオっていうのはね、
あー、まー、新宿の方にあるんですけれども、
なんかね、そこのスタジオも凄い好きでー
そこのスタジオで働いてたエンジニアの
パリから来た男の子がいましてねー、
で、その子があのー、凄くこの曲はー、良いーと
凄い絶賛しててー、海外の人とかにもねー、
やっぱこういうちょっとこう日本ぽい、
あのーニュアンスのものって受けるんだなーって
でも、これって昔から変わってないルールなんですよねー、
海外の方がー、いわゆる、そういう古き良き時代のメッセージとか、
さまざまなものに対して、感動するっていう
そういうルールって変わってないのにー、
我々はー、海外からー、さまざまなもの取り入れ過ぎちゃってー、
日本の、良き部分っていうかね、らしさみたいなものっていうのをね、
どうしても、ちょっとこう忘れがちなのかなっていう
ま、そういう意味合いもあって、
こういうちょっとこう、奈良テイスト奈良フレーバー、
うん、昔の、なんかこう、
古き良き時代のフレーバーみたいなものを込めたものっていうのを
ま、シングル候補曲にね、これ入れて持ってきたりとかもしたんですけれども、
さ、ということで、こちらに対してお便り頂いておりますがー、
えー、シルクママさんです。
えー、いっつもシルク着てるんすかねー?
えー、1番好きな曲は、「春涙」です。と、
この曲を聴くと、いつも泣きそうになったり、泣いてしまったり、
この年になって、もっと主人の事、大事にしなくちゃー、と思います。と、
剛くん、気づかせてくれて有難う。と、
とんでもないですよ。も、そんなねー、
えー、そんな風な事を思って、聴いて下さってます。
そして、まーーーやさんですね。
えー、私の母、妹までもが、一致した、と、
うん。「春涙」初めてこの曲を聴いた時に、
めっちゃ、ええ曲やなーと声を揃えて言った程です。と、
カラオケに行った時には必ず歌ってます。
コンサートで生で聴いた時、鳥肌が立ちました。
ほんまに大好きな曲です。
これからも、ずっとずっと応援します。
沢山、素晴らしい音楽届けて下さい。
大好きです。
言うてくれてますねー。
ほんとにねー、あの、数…幅広い世代の方にー、
感動してもらえる曲を作ろうと思って、
この曲は作ったんです。
だから、ほんとに、あのー、命とか、
人が生きる、その生命のテーマであったりとか
1度きりしかない人生とー、
1度きりしかない春というものを重ねたんですね。
で、そういう歌なんですけど、
ま、ほんと、沢山の人に聴いてもらいたいなーなんて、
やっぱ、うちの母にも聴かせても
ええ曲やなぁ。って言うてますよね。
うーん、また、あの、上ケンのね、
そのベースの入りの音とかも、もう絶妙ですもんね。
ぷぉおおお~んってね、
あのそこの ※◇(すみません。聴き取れませんでした)
ま、そういうなんか、みんなの、
フレーバーっていうものが、
凄い勢いでねー、ねじ込まれた楽曲ではありました。これはね。
ほんとにあのー、沢山の人の、あの愛情もらってー、
エンドリケリー共和国の、あの、楽曲っていうもの、
ほんとに出来あがってましてね、
ま、みなさんね、いい機会だと思いますね、
こうやって、あの、オーディエンスの方々の
いわゆる、求めてるエンドリケリーってものを
もう1度、見つめ直すっていうのね、
非常に、いいデーターでしょうし、
みんなは、やっぱりそのなんていうのかな、
レコード会社の人も、
オーディエンスの人達の、
愛情をこう感じてね、うーん。
でー、今以上に感じてー、もっと勉強してそして、
そこに対して、信頼をもっとちゃんと持って、
信じて、音楽を作っていけば、
音楽は、絶対に、あのー、どえらいものに生まれ変わりますよ。
今のこの状況でもね、これだけの沢山の人達に、
あの、愛情頂いてますから。
うーん。いやー、ほんとに、この結果というものはですねー
非常に、あのー、エンドリケリー共和国、
これから発展していく為にはですね、
ほんっとに、良い国民の声を頂いたと言うねー
そんな感じでございますけれどもねー、
えー、これをまた、あのー、ワタクシの、えー、友達のね、
バンドメンバー、数々の人達に、ちょっと伝えながら
うん、あのほんとに、オーディエンスと繋がって、
さまざまな曲、ほんと作っていきたいなーなんていう風に思いますんでね、
え、もし良かったら、また、あのー、
ね、あのレコーディングとか、さまざま入り始めた時にねー、
BOOTLEG RADIO、独占の、
一瞬、チラッと音聴かすみたいな、ね、
あのー、レコーディングスタジオ来て頂いてー、
マイクを2秒だけー、
スタジオにフッて突っ込んで、またドア閉めるみたいなね。
うーん、想像を掻き立てるような、うーん、事とか
ちょっとやってみたら、おもろいかもしれませんし。
ま、そのうちあれですね、エンジニアさんとか、
ね、色んな方にも、ゲスト来て頂いて、
その方々、ま、ずっとメンバー殆ど一緒ですからー、
エンドリケリー共和国…にね、
こう何回か入国して頂いてる方々に対して
ちょっとこの国のおもろいところを
語ってもらったりするのもいいんじゃないかなと思います。
さあということでー、以上ですね。
エンドリケリーワールドベスト10。
お送りいたしました。
みなさん、沢山のリクエスト、メール、
そして沢山の愛を本当に有難うございました。


~FM大阪ENDLICHERI☆ENDLICHERI
      BOOTLEG RADIO ~


さあ、FM大阪からお送りしております
TSUYOSHI DOMOTO 
BOOTLEG RADIO
エンディングのお時間でございますけれども、
えー、先週、そして今週引き続いてですねー、
エンドリケリーワールドリクエストベスト10。を
お送りしましたけれども、
非常に面白い、うーん、凄く、
あの、僕的にはハッピーなベスト10でした。
それはなぜかと言うとー、
自分がほんとに、ちょっと気ぃ遣ってー、書いてる、
良い意味でね、レコード会社とかー、
色んな所に気遣って書いてる曲とかもねー、
何曲かあるわけでございますけれどもー
うーん、その曲が、入ってないっていうね、
うーん、で、自分的に攻めたい曲っていうものばかりが入っていてー
で、かつ思い入れが強いものっていうものがねー、
どんどん上位にあがって来てるわけでございます。うーん。
凄くやっぱり、そういう意味では、嬉しいですねー。
うーん。でね、これ不思議なのがー、ほんと面白いのは、
アルバムの中に入ってる曲が1位取ってるんですよね。
うーん。
ま、シングル候補曲ではありましたけどね、
という、感覚ですよ。
うーん。
そこを、やっぱりねー、重々わかってもらいたいところですよねー、
だって、そこは、やっぱり考えたうえでー、
みんなにもー、あのー、もっと解りやすく届くようにねー、
投げて行くべきですよ。うん。
でも、ほんとに、スタッフ含めて、
もう1度エンドリケリーというものを
こうなんかこう勉強するいい機会にもなったんじゃないですか?
このベスト10はね、うーん。
凄く、良い企画を、えー、FM大阪さん、頂きましてねー、
えー、ほんと有難うございます。
これ、ほんっと、でも凄く、あの、ファンの人にもね、
オーディエンスの人にも、
あー、そういう感じなんやなーっていうのは、
あの、ちょっと解ったような気がしますし、
でも、ほんとに何よりもですよ、
この結果もそうですけど、
みなさんね、一言、最後に添えてくれるじゃないですか。
剛くんに会えてね、頑張ってくださいとか、ね、
いつまでもついていきますよ。とかね、
うーん、身体、ご自愛下さいとか、
みんな、ほんとに愛溢れる言葉をですねー
数々くれるわけでございます。
ほんと、それに、ただひたすら感動してるわけでございますけれども、
その愛情と、この結果を無駄にしない形でね、
えー、次の作品作りに励んでいきたいと思いますんでね、
みなさん、その時は、また、えー、どんな曲が出来るのか楽しみに、
もう、今、現時点でもね、結構、作ってはいるんですよ。
うーん。ええ感じの曲、いっぱいありますよ。
ただ1つに絞るの難しいですよね。
色々ね、ええ感じの曲、出来てしもてますから。
うーーーん、ま、でも、そのうちー、あのー、またー、
スタジオ1人で籠って、なんか、こう3時間ぐらい、
えんや、えんやと曲作ったり、色々やると思いますけれどもね、
えー、ま、楽しみに、みなさんしてくださいねっ。
さ、それではですね、
えー、ま、今日は、この辺でお別れしたいと思います!
えー、よかったらですね、来週の金曜、21時も聴いて頂きたいと思います。
よい週末を!
お相手は、エンドリケリー共和国より
堂本 剛でした。
それではっ、バイバイ!








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6/27放送 BOOTLEG RADIO(その1)

2008年07月01日 01時56分44秒 | ラジオレポ
ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
 BOOTLEG RADIO

(注:表現力が無いので合い間に流れる曲以外の音楽と
   え~、等の言葉は割愛させて頂く箇所もございます。
   ご了承下さいませ
   それと、( )内での言い方以外の表現は私の主観であり
   そういうニュアンスで捉えて頂ければ有難く思います。
   聴く側によって受け取り方が違うかもしれませんので
   ご了承下さいませ )


どうも。
えー、みなさん、こんばんは。
堂本剛です。
えー、今日もですね、FM大阪からお送りしております
ENDLICHERI☆ENDLICHERIプレゼンツ
TSUYOSHI DOMOTO BOOTLEG RADIOの
お時間がやって参りました。
えー、本日第17回目で、
えー、サブテーマですね、
<不安や後悔は、時に大事な事を教えてくれる>
まあ、人間どうしてもねー、生きていくうえで、
臆病になりがちで、ま、当たり前ですね。
さまざまな物を、背負って(しょって)ですよ、
ま、責任やね、えー、色んな物を、こう、まー、
背負って(しょって)くわけです。
そして、経験を重ねて、えー、生きていく中で、
時に、やっぱり不安もあったり、
何かを守るためにー、あー、あんな事やってもうたなーみたいな
後悔が迫ってきたりですね、
やっぱり、人が生きていく為に、
色んな感情を学んでいくわけでございますが、
ただ、それがですね、2年後、3年後、或いは20年後のレベルで
ああ、こん時の為やったんか。あれは。みたいな
助けてくれる体験談を自分で、えー、歩いてきている時もー、
たまに出てくるわけですから、
ま、ですから、まー、1つ1つの経験や、
まー、さまざまがですね、無駄では無いと言う事ですよ。
ま、ここから、聴いた人はね、
僕が、相当、年を重ねた男性だという風に錯覚をしがちだと思いますけれど
僕、まあ、まだ、30手前、29。ギリギリ29なんです。
僕ね。まだね。
うん。来年の4月で30なりますけども、
早いもんでねー、えー、僕もー、東京に、
このねー、関西地区から出て、もう、10年以上経ってますね、
14年ぐらいかな。もう経ってるわけでございますけれども
そんな私が、今宵、このFM大阪で、
ラジオやりたい。喋くりたいという事をですねー、
なんかこう思うわけでございます。
ま、随分、前から思ってたんですけれども、
ようやく、こうしてね、色々な形を通して、実現してきたわけでございますが
ま、関西各地でも、紫陽花ね、見ごろの季節やと思うんすけれども、
えー、奈良に住んでた頃はー、
めっちゃ、花に詳しかったんですよ。
でー、おかんに、そのー、幼稚園の帰り道にですねー、
この花と、この花は、なになにって言うってー、
で、これ、お母さんにプレゼントで、摘んできたと。
まー、そんなことやってた幼少時代がありまして、
そん時は、めちゃめちゃ詳しかったから、
で、ま、家でも、紫陽花、あの植えてましたからねー、
家で、ま、その、いわゆる、家の庭の中で紫陽花が咲くんですけども、
まー、ええなあーという。うん。
感じーーーの空気をちょっと覚えてますけれどもねー、
ま、そしてー、えー、ま、今年の折り返しと言う事で、
えー、神社などではですね、
大祓いって言うこの半年を振り返って、
後、半年の、まー、無病息災を祈る、
行事があるということなんですけれども、
奈良でー、でも、奈良でも、まー、その、神社とかね、
お寺さんていう事になってくると、
様々な、行事が、ま、季節ごとにあるわけで、
ま、でも、僕、奈良におったころーーーは、
逆に行ってないですよねー。うーん。
ま、13(じゅう…さん)才ぐらいの少年がねー、
なんかこう芸能界入んのか入らへんのか言うてる中でねー、
もう、そっちで、もうアップアップだったんで、
ま、ようやくですよ、ね、なんかそのー、まー、そのー、
奈良のその観光特別大使に選んで頂いて、
で、そこから、まー、さらに、今まで以上に、
その奈良の?さまざまを、こうちょっと、こう勉強しようかなと。
うーん。ま、出身地ーーであるから逆に、
えー、色々、知れていないと言うか、
うーん、知らずに生きてた所もありますからねー、
ま、ちょっとずつ、え、勉強させて頂こうと
思っているわけでございますが、
とにかく、そうですねー、まー、今年半分、
ま、こないだも、あの、1人で、
1時間ベースを弾きっぱなしっていう事で、
スタジオ入りましてね、ま、孤独ですよね。
監視カメラみたいなヤツにこう監視されながら
練習するわけですから、
えー、ま、レジでは、
おぃ、堂本剛、1人で、おぃ、ベース弾いとんで、
って話しですからねー、
うーん、まあまあ、でも、ベース上手くなりたいし、
ドラムも上手くなりたいし、と思って、
ま、もうちょっと頑張っていきたいと思いますが、
えー、この番組でございますけれどもね、関西に愛情を注ぐ
堂本剛が、えー、毎週ひっそりとやっている
レディオショーでございます。
ま、今夜はですね、月末恒例、メールフェスティバル。
今月、6月ですけれども、えー、みなさんから、たっくさん届いている
えー、リクエスト、メッセージノンストップで
お送りしていきたいと思いますので
最後まで、お付き合い頂きたいと。思います。
それではですねー、曲のリクエストが色々来てますねー、
じゃあ、こちら、まず、今日の1曲目、こちらで行ってみましょー。
えー、京都市の、えー、めえーちゃん、とですね、
ミタ市ケリ子さん、そして、泉大津カオリさん、
そして、伊丹アイネさん。
そして、川西市のアコさん。他、えー、数々のリクエスト頂きました、
それでは、この、えー、リクエスト頂きました曲ですね、
ENDLICHERI☆ENDLICHERIワールドから
「Let’s Get FUNKASY!!!」
聴いて下さい。どうぞ。



 ~ 「Let’s Get FUNKASY!!!」 ~


 ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
     BOOTLEG RADIO


・・・・・ 高山製菓のかきもちのCMが流れます ・・・・・


  ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
     BOOTLEG RADIO



さあ、えー、FM大阪からお送りしてます
ENDLICHERI☆ENDLICHERIプレゼンツ
TSUYOSHI DOMOTO BOOTLEG RADIOの
お時間で、ございます。
えー、こちら、さまざまな、お便り、頂いてますんで、
それ紹介していこうかなと、え、みなさんから送って頂きました
そのメールを紹介していきたいと思います。
ラジオネーム、え、トモさんです。ね、

『剛君、スタッフさん、剛君のマネージャーさん、
 こんにちは。』

うーん、この1行、余計ですねー、
もう、こういう、ね、気遣いをさせるマネージャーは失格ですよね。
で、かつ、そのインクがもったいないですねー。
マネージャーさんの後に、(笑)カッコ笑いまで入れてくれてますから
本当に、ありがとうございます。


『えーー、毎週、金曜日はですね、
 え、剛君の、声が聴ける事が
 幸せでたまりません。』と、

ありがとうございます。


『ひゃー、ほんまですか、ほんまですか?剛君。
 公開収録、ぜひ、ぜひやって下さい。
 ライブやグッズ、新しい試みも考えてるよ。の、
 えー、剛君からのお話し、聴いて、また、
 楽しみが増えました。
 ありがとうございます。と、
 え、グッズで提案があるんですけれども、
 シールの他に、エコバッグ、マイ箸なんか作って頂けたら
 えー、みなさんで、エコも広がるし、いいなーと思います。
 剛君、花粉、大丈夫ですか?
 梅雨でジメジメな毎日ですが、
 お身体に気をつけて、頑張ってください。
 ずっと、愛してるよっ』

ありがとうございます。
まー、あのー、エコ。
と言う事、1つ、まー、言っても(ゆっても)ですね、
じゃ、実際問題どこまで、ためになっているのかとか。
実際問題、どこまで影響力があったんだという
まーその、結果ですよね。
ある程度、やっぱり、やって頂く為には、
知らせられるシステム、環境が整ってからでないと、
なんか、やりたくないなっと思っていたりするわけですよ。
いわゆる、だから、自身が生きていくうえで、
まー、ちょっとエコしたいなと、エコしようと思える人は、
していくべきでしょうし、
うーん、やっぱちょっと難しいねん。と、
言う人ーに、ま、意識呼びかける事はいいと思います。
ただ、ま、強制的なのもどうなのかっていう風に
ちょっと、僕、思ったりしますんでー。
ま、みなさんにねー、
ま、じゃ、こういう風なエコやって行きましょうよ。って
言う事をやったとしてもですよ、
これだけの効果が、みなさんのおかげでありました。有難うございました。
と言う風にお知らせできるシステムと、
環境が僕の周りに、無いとですよ、
これ、やったらあかんなって思うわけですね。
だから、まだやらないわけですけれどもー、
まー、なぜ無いんだとも思いますけれどもねー、
これだけの、そのー、ね、沢山の方々の前に立ってですよ、
少しでも何かこうー、世の中の為にとかー、
ま、何かの発展の為に、自分の活動も使って行く、
利用、自分自身で利用して行くって言うかね、
で、それは、でも、必ずしも自分の人生の勉強になりますからー、
やりたいなーと思いますけれどもー、
今、だって、さまざまなトラブルや問題って起こってるこの世の中の中で、
まあ、自分が何が出来るんだと、やっぱり考え…る、
立場と言うか位置ですもんね。やっぱりこう、うん。
人々の前に、こう立たしてもらって
こうですよー。なんてこと言える…位置にはいるわけですからねー、
そういう生活をしているわけですから、
ま、少しでも、そこ、自分自身が利用していかないと
どうなんだーと思ったりしながら
うん。ま、最初なんて小林武史さんがですよ、
エコだ何だっていう環境問題だって言い始めた時は、
みんな、煙たがりましたよね。すっごおい。
それが、今、何ですか。この食いつき。って
僕、ちょっと思って、逆に、ちょっと、
何やねん!って思ってますけれどもー
うーん、でも、やっぱり、先駆者ね、
うーん、は、やっぱり、ちょっと、やいのやいの言われますよね。
でも、少しづつ、こうやって形にね、
みなさんがしていこうと意志があるということ凄い大切ですから
これが、ま、世界でも、ありますし、
ま、いつかですね、その環境が整ったりすれば、
まあ、そういう試みもやりたいなと思ってますんでね、
みなさん、そん時はどうぞ、ご協力お願いしたいと思います。





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6/27放送 BOOTLEG RADIO(その3)

2008年07月01日 01時56分05秒 | ラジオレポ
  ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
     BOOTLEG RADIO



さあっ、えー、今週もですね、
防音の部屋だと言われて通され、
全く防音効果の無い、お部屋から、お送りしております。
TSUYOSHI DOMOTO BOOTLEG RADIO。ね、
えー、続いての皆様から頂きました
メールを読んでいきたいと思います。
え、生駒市のシィちゃんさんからですね、

『えー、剛君、こんばんは。
 えー、心斎橋そごうのそごう劇場での、
 レナードエトウさんのライブに行きました。』

これ、スティーブの弟さんですね。
 
『えーー、初めて観たライブは、ほんまに凄かった。と
 和太鼓とドラム、その他打楽器だけの、えー、ライブ。
 マイクも通さずに生の音での、
 えー、ライブはほんまに感動しました。と、
 自然と体が動いてしまいますね。
 レナードさんも、ほんま素敵な人でした。
 レナードさんが話されたMCでのお話し、
 またまたおもろい関西人だったそうで紹介します。
 環状線で話しに盛り上がっていた女の子数人が、
 あまりにも、盛り上がっていて
 降りる駅に気がつくのが遅く、
 扉が閉まる寸前だったらしく慌てて降りたんですが、
 1人が、降りた時に扉が閉まってしまったそうです。
 普通なら、大丈夫だろうかと思うのに
 おなじ車両の人達みんな大爆笑だったそうです。
 これが、関西なんかなーと仰ってました、と、
 あと、うどんを食べに行った時に、
 お店で会計の時に、クレジットカード払いの
 おっちゃんがいらっしゃって、
 その時に店員さんに、サインお願いします。
 って言われた、おっちゃんは、
 サインはブイ(V)やがな、と言ったそうです。』

あー、これ大変ですね。

『えー、さすが関西、サラッと店員さんも流してたそうです。
 えー、ほんまに関西のパワーを感じて下さっているそうです。
 えー、そして、剛君のお話しも出ました。
 いつもと違うお仕事をしたって言う話で、
 えー、奈良公演に参加したって、お話しや、
 剛君の世界のお話し、FUNKの音楽の事や 
 自由な世界だと言う事や、
 関西に来ると、ほんまにさすが地元なのか
 お話しがなめらかで、
 すっごいMCも沢山しているっていう話しとか
 えー、ほんまに素敵な人でした。
 レナードさんも、ドラムの方々も皆様かっこよかった
 剛君も色んな方々の音楽を知って触れる事が出来て
 ほんまに色んな世界が見れて幸せです。と、
 また、みたいな、エンドリケリーの世界。
 DVD発売凄い楽しみにしています。
 色んな会場の様子も観たいので、
 今から楽しみに期待して待っていますので
 剛君、宜しくお願いしま~す。』

って言う事ですね。
ま、あのー、そうですね、今、DVDは、
いい感じに、えー編集したりー、
えー、発売しようやという話しをしていたりしますね。
えー、まあ、後は、ま、レコード会社的には、
ま、問題ないんですけどね、
うーん。っていうところでしょうか。
うーん。うううん。ううううん。っていうところでね、
ま、レナードさんはー、当初その奈良の公演に対してー
えー、ま、「空が泣くから」とかね、
えー、ちょっとその、通常歌ってない歌を歌う際にー、
ちょっと和太鼓で参加して頂きたいと。いう話しをして、
ま、そん時、ちょうど、あのスティーブがね、
いなかったんですよ。スケジュールが。
で、スティーブどうしよと。
まあ、弟もいますけれどもーー、
弟だからと言っていいってわけでもないですからねー。はは(笑)
みたいな話しで、でも、ま、弟さん、行きましょうよ。みたいな
いや、ま、一応聞いてみますが、ってことで
で、来て頂いて、リハーサルもそんなに時間無くてですよ。
ステージ立って頂いて、まあ、見事なお仕事して頂きですよ、
後はね、そんなー、
あの他、出て頂く予定にはなってなかったんですけど
これ、みんなだいたい起こる事なんですけどね、
エンドリケリーーに1回出て、
や、もうスケジュール無いんで、
2日でって言ってたような人がー
すみません、この日も空いてるんでー、行っていいですか?
っていう、ギャラいらないんで。みたいな感じで
みんな来るんっすね。うーーん。
だからもう、後半の赤坂に関して、もう、出てましたもんね。
誰か知らんけど、トモさんとかもそうか、
トモさんとかも、なんか色んな人、出てましたね。
うん。みんなね。プア~って出てくれはるんですよ。
通りがかったと言う事でいいですよね。ってことで、
だから、そうですね。後半の方とかー
やっぱ観に来ると、うん。
僕も予定にしていないメンバーがこう入ってくる事になってね、
最後の方とかもう、ぐっちゃぐちゃになってましたけど、
まー、それはそれで、また面白いFUNKですんでたんで
いいなーと思いましたけれども、
さあ!続いてはですよ、
えー、ユウちゃんさんですねー、

『えー、剛君、こんばんは。
 20日(はつか)
 スティーブさんと山口トモさんのトークライブ
 お邪魔してきました。』

今、あのスティーブがですね、やってるんですよ。
トークライブ的なもの。
で、ちょっとだけ、ま、演奏もして、
みたいなやってるんですけど
えーーー、数々の、ま、著名人の方々、関わった方々、
え、スティーブは呼びまして、
も、毎日のようにライブをやっているっていうね
大変な事やってはるんですよ。あの人。
で、そこに、ま、行かれたと。

『で、スティーブさんがー、
 えー、244ENDLI-xツアーに参加出来ない日のために
 何人かパーカッションの人を、出したんだが、
 え、剛君が、それぞれの動画を見て、
 トモさんですねー、って剛君が選んだんだよ。
 って教えてくれました。
 トモさんを選ぶあたり、やっぱり剛君も、ちょっと変だからね、と
 笑ってらっしゃいました。』

うーん、ほんとにね、あのー、色々、見して頂いたんですよ。
なるほどなるほど、
じゃあ、このモミアゲ変な人にしましょっかー。って言って
うーん、大丈夫ですかねー。
ふっはは(笑)
何とかなるんちゃいますかねー、言うて
やっぱー、インパクトも重要ですから、FUNKはー。って言って
うん、解りました。じゃ、トモにしましょう。みたいな感じで
トモさんなったんですけども、
スティーブはねー、あのー、結局、色んな、そのうちがね、
うちがやっぱそのアートとか、のー、段取りがもう、
ビックリするぐらい下手なんですよ。やっぱりね。
で、こう言う事やりたい、ああいう事やりたいって言った時にー
まあー、2日で(ふつかで)終わる事がー、2週間かかるんですよ。
で、やっぱりクリエイティブとかアートって
2週間かかると終わりですからー、
でー、そんなー、物と闘ってる僕をですねー、
いつも見てくれてたわけです。スティーブは。
ま、ほんっとにね、いろぉんな事やってくれましたよ。
スティーブね。うーん。
ほんま今回スティーブ、が、色々やってくれへんかったらーーー
多分、あれですね、関われていない人だらけだと思いますね。うーん。
まあ、そうですね、これを又、来年にさらに繋げていけたらなーと
言う風に思っていますけれども、
ま、でも、ここにも書いてくれてますけど、

『素敵な方達に囲まれているんだなーと、
 えー、再確認した日でした。』

という風に、ま、ほんまにねー、
ま、オーディエンスのみなさんも、そうなんですよ。
オーディエンスのみなさんに対しても、
僕、ほんまそう思ってるけどー、
ミュージシャンとかスタッフに関しては、
ほんまに、よく…傍にいてくれるなと思いますね、色々ね、
や、みんなが目を見て、
それはー、君だからなんだよ。みたいな事を
年下のケンケンに熱く語られたりとかするんですけれどもねー
うーん、あいっつもよう酒飲みますしねー
あいつ、話し長いんですよ。
い、良い事言うんですけど、
や、でも、俺、その彼が言うには、
そのエンドリケリーっていうワールドは、
そのーー、音楽界でもかなり、かなりみんな気にしてると。
その玄人がね、
でも、これがー、単に世間一般的なその音楽の
玄人さんじゃなくて、そのいわゆる、音楽何となく触れてる人達、
うん。自然と取り入れてるような人達に対して
やっぱFUNKって言うのは、ハードルが高いと。
ロックやポップスじゃないし、バラードでもないから、と、
でも、これが、いつかー、高く評価される日が来ると
オレは思ってる。
あいつは、何か言っててー
で、ああそうか。ありがとうなーって。
でー、そんなロックのゴリゴリロックやってるオレがー
今回、声をかけてもらってー、
エンドリケリーにじゃあ、出ようと思ってるって事は、
そういう事やっていう、なんすか、なんか恥ずかしくもないし
ダサイとも思ってないから出れるっていう、
これはもうもっとほんとにやり続けるべきやっていう、
ま、これぐらいの内容の事を
3時間半ぐらいかけて、喋りよるんですよ。
ま、ちょいちょい、ええ話しするんすよ。
で、そこにー、ま、十川さんとか、
ま、しょうこちゃんとかスティーブとか
そうだよねっと。
剛君が、まー、FUNKをやりたいって
言い始めてからの付き合いやけれども
こうでああでこうでこんなこともあったけど
でもやっぱり、いつもね、周りの大人はね
うーーん、じゅっぱ、なんか、ちょっとしか理解できず、
100%理解出来るそのミュージシャン我々がー、表現者が、
やっぱりこう何とかしていかへんかったら
形にならないっていうこのもどかしさがあると。
別にそこはミュージシャンが、ポーンって行かなくても
周りのスタッフがポーンと行く事によって
形になるのが理想だなーなんて話しを
でも、まー、そういうこともあって、
自然と助けたいと思えるんだと。
でも、それがまた、自分達がためになるからー、
全然、嫌だとも思った事は無いんだよっ。
みたいな話しをまたしてくれて、
そうなんだよ。だからー、オレ的にやっぱりー、
ってまた、ケンケンが話し始まってー、
3時間半ぐらい?話し熱いのいいんですけど、
だいたい、飲みに行くのって、
12時前とかになる時あるでしょ?
朝、4時手前なってくるとね、
あ、また、おんなし事言ってるな、
おんなじ事言ってるなーみたいな感じで
うーん。で、そろそろ帰ろか、ケンケン。
あ、ほんと?何時?
3時半ぐらいやで。
ほんとだ、もう3時半かー。っつて
じゃあ、お会計お願いしま~す。と、
お会計して、で、店の前、出て、
よっしゃ、帰ろかって言って
ねえ、ちょっと、僕、さ~びしいんだけど、
誰か一緒に、もう、もう1件行ってくれないかなって言って
ふふははは(笑)
どんだけ元気やねん。あれ。
若い、俺も若いかもしれへんけど、
若いなーと思いますねー、
そんで、そ、そこにー、竹内君がいると、
竹内君を、連れ込まして、
僕ら帰るんです。
うん。いいよぉー、いいよぉーっつて
竹内君もちょっと、飛んでますからね。
うん。竹内君をあてがうとー、
なんかいいみたいですね。





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6/27放送 BOOTLEG RADIO(その4)

2008年07月01日 01時54分51秒 | ラジオレポ
うん。さ、そして、えーとね、
ゴパパさん。兵庫県のゴパパさん。

『えー、ボンソワー剛さん』

って、これ入口がボンソワ~~ですね。
言うよねー。

『えー、毎週楽しく母と一緒に聴いてます』

おっかあさんと、ははは(笑)
ありがとうございます。

『今まで、ラジオなんて、どうやって聴くん?
 というレベルやったんですが、
 関西でー、剛さんが喋ってるという事で
 人生で初めて、毎週ラジオ聴いてくれてます。って、これ。。
 早速で申し訳ないんですけれども
 剛さんにお願いがあります。
 私は、もう20才(ハタチ)なのに、彼氏が出来ません。
 それ以前に恋が出来ません。
 慎重すぎるんか、ボケっとしてるんか
 えー、はたまた、剛さんに恋をしているせいなのか
 一向に恋が出来る感じになれないんです。
 そこで、お願いなんですが、
 恋がしたくなっちゃう、ブイっていう
 FUNKな曲、紹介して下さい。
 もし、恋が出来ない理由が剛さんにあるのなら
 カッコワライ(笑)
 逆効果かもしれませんがお願いします』

うーん。なるほどね。
(ここで、ドンって凄い音がします)
もう、後ろの棚が、めっちゃ近かった事によって
今、がーんって当たりましたけど、
こんなに近い?普通。ねえ。
何?この構造。
こんな近くで会議するかね。君ら。
すー・ビデオデッキ何センチよ。後ろ。
ビックリした。今、ガーン当たったよ。
ま、色々あるよね。
恋がしたくなる。
じゃー、えーっと、まあ、FUNKではありませんがー、
えー、トゥデイズアールアンドビーなんですけどもね、
キーシャコール(Keyshia Cole)の、ラブ(Love)。
これ、お勧めー、ですからー、
えー、ぜひ、これを聴いて、恋したいなあと、
言う風な気持ちになって頂きたいなと
横にいらっしゃるお母さんは、もう、ね、恋をして、
その彼女が、生まれてきたわけですから、
お母さん、もうね、そこそこに感じてもらわんと
なんかあの、お母さんが走り出してしもたらこれ、
また、ねー、彼女も大変ですからー
お母さーん、ってなるから、
ええねん!ちょっと映画行ってくるわ。
みたいな、事なってしまうと、
また大変やったり、しますからね。
え、へへ(笑)逆に、また恋が
でけへんようになってしまいますから、
えー、そっちを気を付けて頂きながら
えー、じゃ、キーシャコールですね
ラブ聴いて頂きましょう。どうぞ。


  Keyshia Cole  
    ~「 LOVE 」 ~


 ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
     BOOTLEG RADIO


・・・・・ 高山製菓のかきもちのCMが流れます ・・・・・


  ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
     BOOTLEG RADIO


さあ!えー、FM大阪がお送りしております
TSUYOSHI DOMOTO BOOTLEG RADIO
もうエンディングの時間になってしまったわけでございますね、
えー、ま、本日は、もう非常に、
えーーー、もう座敷わらしの話しーーーを
しちゃったなあと言う後悔…無念ですね。うーん。
一生涯の不覚と言いますか、えー、そういう気持ちでー、
エンディングを、えー、迎えているわけですね。
なぜだ。という話しですよ。
TSUYOSHI DOMOTO の 
BOOTLEG RADIOですよ。
それ、なぜ、マネージャーの話しを
大半してるんだっという…トコですよね。
ま、でもーー、コーーナーー?までとはいかないすけど
まあ、ほんまはねー、こっからさらに飛び火してー
このBOOTLEG RADIOがですよ、
もう地上波のっちゃうわけですよ。
ラジオをー、録りましょうよ、もう。テレビで。
でー、ラジオの編集はラジオの編集で、
テレビの編集はテレビの編集でやってまいません?これ。
大阪ローカルでもええやないですか。ねっ。
で、やって、そこで、ちらつかしたらいいですもんね。
ざしきわらし。うん。
で、通った時にはもう、
編集で、ちょっとザーザーザーみたいなったり
光がふぁああ~ってなって、眩しいー!みたいなって
あんまりこう見えへんみたいなね。
それはー、事務所的にもそんなに?
ハッキリと出てないわけですから
問題ないと思いますね。
うん。ま、もう、こんだけ声出てもうてますしね。
逃げれないですもん。彼は。もう、ほんま、
怒られてもしゃーないと思いますよ。僕は、
あんだけ喋ってますからね。普通に。
えー、ま、そんなこんなで、ま、ちょっと、このー、
ラジオーやねんけれども放送してまうっていう
これはFM大阪のー、堂本剛のラジオやからこそ、
可能になりそうな匂いはちょっとプンプンしてますしー、
これ出来んのやったら、ほんまにねー、やりましょうよ。
うん。この、防音…と言いながら
防音してへんやないか。って部屋も、お見せ出来たり、
ねー、後はもう、僕の、私服もねー、見せていけたり。
ファッションもちょっと見せていけたりとか、
後は、もう自分で描いた絵とか後ろ飾りながら喋るのもええやないっすか。
なんかね。俺の部屋みたいな感じで。
ま、毎回運ぶの大変なんですけれども。
ま、そんなことも考えていきたいなと思いますがー、
えー、ま、この番組はですね、
あなたからのメール、これ、非常に大事にしておりますんで
ドンドン送って頂きたいと思います。え、
「奇跡の瞬間」
「244遺産」
「考えられへん」
「ENDLI-BOX」
「番組の感想」そして、
「曲のリクエスト」などなど、
ぜひ、みなさん、考え抜いて、
これやー。ってもん送って頂きたいと思います。
えーー、全ては、こちらに、送って頂きます!
えー、アドレスはですね、
fmosaka.net
fmosaka.netでございます。
これ、短くてラクですね。
何とか何とかの、何とか何とか何とか何とかみたいな
無いっすもんね。
ラクですわ。いっつも思います。
fmosaka.net
ほんなら、また明日(あした)遊びましょ。
みたいな感じの。んふふはは(笑)
なんか、リズムでね。行けるとこがいいですね。はい。
ま、そんな感じでございますね。
えー、そして堂本剛からのお知らせと言いますか、
まー、あのー、今ー、そうですね、
絵の連載とか、ま、ファッション誌の連載
ずっとやらしてもらってますけれどもー
ま、そんなんも、見たり、読んだりして頂きたいなーと思います。
ま、絵の方もほんま、もう絵しか描いてないんでねー、
これまた、独学ですわ。
だってもう、高校卒業して、服飾専門学校行きたいと、
美術のなんか関係の専門学校行きたいんです。って言ったら、
事務所に、ダメです。って言われましたからね。
んほ(笑)
俺の人生ですよ。ね。
ダメです。って言われたんですよねー。
これね、今、行っとけばよかったなと
今日のテーマやないすけど後悔してるんですよ。ずっと。
だって、知識をねー、そこで得れれたら
良かったなーと思いますけども。
今も、全部、独学で、絵、描いたり、
ま、音楽やったりやってますけども
ま、独学やからこそ出る発想もありますけどもね、
でも、やっぱりー、基礎知識は欲しいな。という所ですけれども。
なんで、ダメだと言われなきゃいけないんだと、
この30手前にして、ちょっと、腹が立ってるところなんですけれどもねー
うーん、、まあ、そんな所にも負けずに
色々、まー、作り出して行きたいと思いますけど、
まー、色んな活動やっておりますんでね、
えー、詳しくは、まあ、あのー、
ENDLICHERI☆ENDLICHERIとか、
まあ、入れて頂けると
公式HPもぶあ~っと出てきますしね、
えー、ぜひ、みなさん、そちら覘いて頂いたり、
えー、ま、CDまだ買うたことないなー。あいつの、とか、
まあ、DVD、には、ライブの映像ものってますし、
こんな事やっとんのかー、ボケー。みたいな感じで
え、見て頂けると非常に、えー、嬉しいなと思いますんでね、
え、興味のある方は、ぜひチェックして頂きたいと思います。
それでは、みなさんね、今日は、この辺でお別れしたいと思います。
よかったら、来週、金曜、21時も聴いて頂きたいと思います。
お相手は、堂本剛でしたー。
それでは、良い週末をー。
ほなっ。





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6/20放送 BOOTLEG RADIO(その1)

2008年06月22日 08時45分37秒 | ラジオレポ
ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
 BOOTLEG RADIO

(注:表現力が無いので合い間に流れる曲以外の音楽と
   え~、等の言葉は割愛させて頂く箇所もございます。
   ご了承下さいませ
   それと、( )内での言い方以外の表現は私の主観であり
   そういうニュアンスで捉えて頂ければ有難く思います。
   聴く側によって受け取り方が違うかもしれませんので
   ご了承下さいませ )



さぁっ、FM大阪からお送りしております
ENDLICHERI☆ENDLICHERIプレゼンツ
TSUYOSHI DOMOTO BOOTLEG RADIOの
時間がやって参りました、
DJ堂本剛が、ENDLICHERI☆ENDLICHERIワールドから
様々な愛、そして、さまざまな、笑いを、
提供していくこのラジオでございますけれども、
えーーー、まぁ、先週ですね、
うちのマネージャーが、えー、オーディエンスの間で
え、座敷わらしと呼ばれているというエピソードしましたけれどもー、
座敷わらし…って、何?って言う話しから
今、始まってしまいました。
僕、あの、だいったい、座敷わらしの事、
知ってる人、だけだと思ってたんですけれども、
座敷わらしを知らずに、生きてる人が
この世の中にもいたんだと、
えー、座敷わらしって、妖怪でしょう?って言うてましたけど、
妖…怪って言うか、まぁ、そのー、よく言われてるのはー、
その、子供のね、霊と言うか、
うーん、で、ま、いたずらっ子ですよーと言う
だから、あの、家におってねー、
誰も帰ってけーへんのに、ドアがガッチャンってなったり、
下のリビングにいたら、
上の寝室でバタバタバタバタ子供の足音が鳴ってるとかね、
うん。そんなん色々あるんですけども、
うーん、とにかくあの、ペタペタしてるんですね。なんか、足が。
ドタバタドタバタでしょ。
君の歩幅、ドタバタ劇でしょ。いつも。なんか。
うーん。ペタペタペタペタペタペタペタ走るんですよ。
ほいでー、なんか、おったりおらへんかったり。
必要な時にいないんですねー。
あ、そうや、あいつに頼まな、
あれ、どこ行きましたー?
ちょっと、わかんないですねー、
あ、ほんまですか、
じゃ、ちょっと、見つかったら、
あのー、呼んでたって言うといて下さい。
全然見つからないんですよ。
うーん。特に必要無い時にー、
目線に入るとこにおったりとかねー、
恐い人ですよ。ほんま。あー。
色んな意味で恐いですね。うーん。
ま、そんなマネージャーの話ししててもしゃーないですから、
えー、えっとね、明日(あした)なんですけれども、
1年で昼間が一番長いと言われる、
夏至?昼間が長い。いいですね、
あのー、パリーに行った時もそうでしたけど
夜のー、8時ぐらいまで明るかったんですよ。パリは。
何月やったかな?
(ここでヒソヒソ声が聴こえます)
8月ぐらいか。うん。
8月。
言うてしまいよりましたけど、
紙に書いて8月言うたらいいのに、
何、喋ってんねん。って話しですよ。
後、マジックの音、キュウキュさしてねー、
何の絵、描いてんの、自分。
何、それ!
お前、それ、HPに載せた方がええぞ。
何やねん、これ。
(はっはは。はっはは。と笑い声。マネージャーさん?)
ちょうちょ、貸してみー、
これ、座敷わらしですって。
これ、背中の何すか?
これ、こなきじじいと間違ってるでしょ。
(あははは。同じ人の高らかな笑い声)
100%
(まだ、笑い声、続いてます)
鬼太郎のこなきじじいに毛が生えて
前の、なんか、あの、前掛け見たいなん無いだけでさー、
これー、載せれます? (いひひひ。って聴こえます)
これ、怒られるで。座敷わらしに。
うわぁーー。
俺が座敷わらしやったら無いわ。
(んひひひ)
もうちょっと考えてよ。って思うわ。これなあー。
酷いねー、キュッキュキュッキュお絵かきしてさー、
んほほ(笑) ほんまに、こっち仕事してんのに
キュッキュキュッキュお絵かきしとるわ。
まあ、そんなまたマネージャーの話しは、さておきですよー、
ま、今日は、夏が訪れるねんなーと言う事を感じる
夏が、訪れるねんなーと言うを感じる…タイミングは、
やっぱり、もー、なんか、
雨上がりーの、夜とかー、
ちょっと湿気があって、
熱気があるみたいな夜を感じたりとか、かなぁー。
ベタにいけば、もうほんま蝉が鳴いとるなーという事でしょうけれどもねー、
うーん。
まあ、その変わり目を感じる事が出来るこの日本と言うのは
うん。凄く良いですよね。
ま、日々の変化を見つけながら楽しめる人でいたいですから、
うーん。こうなって来よったなー、ああなって来よったなー
言いたいですよ。
ま、という事でですね、
ま、この番組、堂本剛が、セルフプロデュースしていく、
レディオプログラムでございますけれどもねー、
関西に愛情を注ぐワタクシが、毎週、
こっそりと、やっている、このラジオプログラムでございますが、
今日も、みなさんから沢山、届いてるメールも色々と紹介します。
そして、えー、モータウン。特集パート2(ツー)も、やりますんでね。
最後まで、お付き合いください。
それでは、今日はですねー、
この曲から行きましょうか。
じゃ、えっと、
ENDLICHERI☆ENDLICHERI・堂本剛でですね、
「これだけの日を跨いで来たのだから」聴いて下さい。どうぞ。



~ 「これだけの日を跨いで来たのだから」 ~




  ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
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       申し訳ございません
只今、担当者急病人のヘルプのため更新、新作お休み中です…


6/20放送 BOOTLEG RADIO(その2)

2008年06月22日 08時45分18秒 | ラジオレポ
  ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
     BOOTLEG RADIO



さぁ!FM大阪から、お送りしてますよー!
ENDLICHERI☆ENDLICHERIプレゼンツ
TSUYOSHI DOMOTO 
BOOTLEG RADIOでございますけれどもね、
えー、マネージャーの情報によると、
なんか、えー、座敷わらしは、東北の方によく出ると。
へー、聞いたこと無いっすねー。そんな噂は。
東北じゃなくても出てると思いますけど、ねえ。
さー、ここからですねー、
えー、みなさんからのお便り紹介していきますが、
えー、大阪市のユッコさん。ですねー、

『えー、剛君、こんばんは。
 ラジオ!継続、して頂き、えー、本当に不安でしたけれどもねー
 ドキドキ不安でしたけれども、
 えー、続けますよーと、聞けてむちゃくちゃ嬉しくて
 泣きました』と。

泣きましたよ。この子。
なかなねー、ラジオ続けます。言うて
泣ける事、無いっ!!
嬉しいね~。泣いてくれたよ。この子はね。
ENDLICHERI☆ENDLICHERIの
世界に区切りなんてないと私も強く思ってます。
ちょっと、これ、コピー100枚刷って。
送っといて。事務所に。

『何より、ライブが無い期間は、
 せめて、ラジオから剛君からの言葉を聞いていたかった』

と、これねー、ラジオの、力ですよ。
ねー、

『またラジオ内でのライブ企画やイベントを
 ぜひ、やって下さい。
 剛君、ありがとう。』と

いや、これは、も、数々のね、スタッフの方が
盾になり、武器になり、現実したものでございます。
ま、あの番組の公開収録。これ、考えてますから。
やりますよ。
7曲目ぐらいに、座敷わらし走りますからね。
(んははは。笑い声)
うーん。走りますよ。サーッ。ねえ。走りますから。
えー、コスチュームの方ね、今、考えてるところですけれどもね。
ま、全裸でもいいかなって
(ガチャンって音がします)
え?どうしました?
(あはははは・若干、乾き気味の笑い声)
何しました?今。
あのねー、冗談で言ってるんですよ。こっちはねー。
もう、想定してしもて、焦ってるでしょ。
7曲目で、僕、走るんか。と思てますやん。今。
ねえー。こんだけねー、僕の、ラジオにねー、
送ってくれてるリスナーと、
その進行してる僕を無視してー、
生きてる人いないでしょ。これ。
何、今の。何の(なんの)音なったん。今の。
がーん。何の音や。
その机の下、なんも無いのに。
ようあんな音、鳴るわという。音。
鳴らしはりましたけれどもねー、
ま、あの番組オリジナルステッカーの制作も、これやりますよ。
ええ感じの。みなさんに渡して行きますんでねー、
楽しみにして頂きたいと思います。
えーーー、そして、富田林の、かじやんさん。ですねー、

『えー、剛君、どうも。』

いいですよ。この緩い入り方。
剛君、どうも。ね。
昨日もねー、六本木ですよ。ミッドタウン。
エスカレーターで。
あ~、剛くんだー。言うて、
30過ぎぐらいの女性の方だったと思いますけど、2人組で。
ああ。どうも。って言って。
頑張って下さいね~。って言って、
あの下りと上りですれ違うっていう凄い緩いっすね。
また、会えると思う感じですかねー。
で、中目黒で、えー、ぼーっと川の方見てたらですね。
あ。剛くんだー。って言われて
それも女性の方で、
あ。どうも。って言って。
頑張ってくださーいって。
あ、ありがとうございまーす。って言う
凄い緩い、えー、女の人との絡みしましたね。

『えー、友人の話しをします。
 6月から、大阪でも、タスポが導入されました。と
 こないだ、一緒に車に乗ってた友人が、
 煙草、買うから、ちょっと、止めてー。と
 自販機の前で降りました。
 そして、タスポをあてるセンサー部分の所に
 指をさし出しました。
 友人は、どうも指紋で、判断されて・はは(笑)・
 機械が動くと思ったようです。
 しかし、自販機は、反応せず、
 次に、友人は、手を裏返し、爪をセンサーにあてました。
 当然、自販機は、反応しません。と、
 次に、友人は、あ!そうや~。みたいな顔で、
 財布から免許証を取り出し、センサーにあてました。
 自販機は反応しません。
 友人は、諦めずに、さらに財布からクレジットカードを取り出し
 カードをセンサーにあてました。
 しばらく、ゴゾゴゾしていましたが
 自販機は反応しません。
 車に戻ってきて友人は、ローソン行ってくるわ。
 と、怒り気味で、ローソンに向かいました。
 ローソンに向かう友人の背中を見ながら爆笑しました』

と、何回もやったんや。これ。
でもさー、これさー、
タスポ貸してーみたいな事なったらあかんわな。これなー。
(なる。って小声で聴こえてきます)
なるよね。うーん。
なんで、お前、今、
「なるね」って言うちゃったん。
ラジオ収録中やねんけど、こっちさあ。
うーん。こう、部屋ちゃうからな。
うーん。防音室という名の防音されてない部屋やからな。お前。
や、でも、これ、あんまよくないと思うねんな。
やりたい事わかんねんけど、
でも、だって、自分が、例えば、めっちゃ煙草吸いたい未成年やったらさ、
おぃ、あの、おっさん煙草持っ(て)、タ、タスポ持ってんちゃうけ。
みたいな事もやっぱあるやーん。絶対。
買えや。俺の分までー。みたいな。
す、す、すいません。みたいな感じで
ポンポンポン買わしたりとかな。
なんか起こるで。これー。
だから自販機の前には、必ず監視カメラ置くとかね。
なんか無いと、やっぱりーーー、厳しいやろうね。これはねー。
うーん。色んなトラブル起っちゃうんじゃないかなーという
気がしますけれども
えーーー、泉大津市のダブラ(?)さんでです。

『剛君、こんばんは。
 いつも楽しみに聴かせてもらっています』

ありがとうございます!

『ライブツアーあ疲れ様でした。
 私は主婦なんで関西以外でのライブ観に行く事は
 なかなか難しく、今回初めて大阪で
 エンドリケリープロジェクトのライブに参加させて頂き、
 エンドリケリーワールドに直接触れる事がで出来、
 とても、嬉しかったです。
 そしてさらに、BOOTLEG RADIOが
 6月以降も引き続き放送されると言う事で
 ツアーは終わってしまいましたが、
 また、1つ楽しみが出来、喜んでいます。
 これからも剛君の関西エリアでの
 ご活躍、様々なプロジェクト楽しみにしています。
 ところで、話しは、全然変わりますが、
 こないだテレビを観ていると、
 とても面白いおばあちゃんをみつけたんで
 ぜひ、聞いて下さい。
 少し前なんですが、テレビで、
 地デジ、いわゆる地上波デジタルについて
 街角でインタビューをしていたんですが、
 その時、70歳ぐらいのおばあちゃんに、
 レポーターの人が、地デジってご存知ですか?
 と、聞きましたと。
 すると、そのおばあちゃんは、質問されたその瞬間、
 この人、なんでこんな時、こんな事、聞かはるんやろおーう。
 というような、とてもいぶかしげな顔をして、
 え?キレ痔?と答えていました。
 このおばあちゃんの天然ぶりが、とてもおかしくて
 思わず、TVの前で大笑いをしてしまいました。
 おばあちゃん、笑いのネタにしてしまって
 すいません。
 では、剛君、お忙しいとは思いますが
 お身体には、くれぐれも、気をつけて下さい』

(ここでキーンコーンカーンコーンって遠くで聞こえます)
うーん、どこの鐘?
何に対して?(ここで、コーンって遠くで鐘の音、聴こえてます)
僕に対してかな?
(またまた、カーンって鳴ってます)
くれぐれも、お気をつけ下さい。
っと言う事かな。
すいませんね、なんかこんな、たいそうな事して頂いて、
あのさ、ほんま、これ、誰?
防音室って言うたん。
防音って防ぐ音って書くねん。これ。
(まだまだ、鐘の音が続けて聴こえてきます)
入りまくりやないか。もう、これ。
どうぞ、どうぞ。
んふふ。
こっちですよ。マイク。
どうぞ、マイク、こっちですからー。
言うてるようなもんでしょ。これー。
ビックリするね。
(ここで、パンパンパンパンって、
  ブラインドをどうにかしてる音に聞こえるんですが…)
日当たり良すぎやしね。
うーん。(シャッ。って音してます)
これね、(ここでは、完全にブラインドを開けた音がしたと思います)
原チャリの音入ってるのよ。
致命的やん。うぃぃぃぃん。言うてるやん、もう。なあ。
いやー、ほんとにね、この部屋といい、
マネージャーと言い、残念な思いでいっぱいですけれどもねー、
なるほど。地デジねー、ま、地デジもーーー、
そろそろねー、やってない人やらなあかん、
タイミング入ってきてますねー。
でも、やっぱ映像綺麗やなー。
うーーん。映像綺麗やなーって、やっぱ思いますけれどもねえ。うん。
ちょっと何かこう、おばあちゃんからするとねー、
地デジて言われてもね、ピンと来ないですよ。
だってもう略されてるねんもん。
地上デジタル放送ご存知ですか?って言えば、
あーー、何となく。かもしれへんけど、
地デジ、ご存知ですか?って言うたら、
ちょっとわかれへんかもしれへんなー。
うーん。さ、それでは、そんなね、地デジの歌を、
僕は作ったわけですけれどもねー、
作りましたよね。地デジの歌を、確か、僕は。
うーーーん、作りましたよねー。
それではー、
ENDLICHERI☆ENDLICHERIワールドからねー、
えーー、ま、244ENDLI-x名義でリリースしましたねー。
地デジの歌「Say Anything」を
えー、聴いて、ふは(笑) 頂きたいと思います。
え、コーラスは、ボニーピンクさんが、
ボニ子さんが、歌っております。
え、そして、平井堅君は、えー、ケニーと呼ばれていますが、
平井堅君は、僕のライブに来て、
小島よしお来てたよねー。と言われていました。
非常に悲しいエピソード様々含めて
この「Say Anything」聴いて下さい。
それでは、どうぞ。


~ 「Say Anything」 ~



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