ENDLICHERI☆ENDLICHERI
BOOTLEG RADIO
さあ、FM大阪がお送りしております
TSUYOSHI DOMOTO
BOOTLEG RADIO
もうエンディングの時間になりましたねー、
もう、ほんとに今日も、スライ一色の、
えー、ヨイでしたねー、(って聴こえるんです。すみません)
うーん。なんでなんでしょうねー、
僕が、そのスライ&ザ・ファミリーストーン、スライストーンに、
やっぱこう影響受けてしまう理由としてー、
やっぱり、この今、世の中、カテゴライズなんですよねー、
セパレートとかねー、うーん、
なんかちょっと、意味のないセパレートもー多かったり、
なんかよくわからないカテゴライズが多かったりね、
えー、あと、リアライズされたものしか、
うーん、信じる事が出来ないっていうか
うーん、もうちょっとイマジネーションって部分とかねー、
人間生活に取り入れていくべきなんですけどねー、
でないと、もう、愛というね、目に見えないものすらも
もう信じられなくなっていくのは、
ほんとに、カウントダウン始まっちゃってますねー
人はね、やっぱ愛というものが
目に見えへんからー、
プレゼントとか、ま、色々、形にして行くんでしょうけどね、
それってね、極論言えばー、
まあ、無くて良かったりするよね、
自分がだって、一番物体化してんねんもん。
リアライズしてんねんもん、自分というこの肉体がね、
だから、この肉体もって、
その人に愛という目に見えないものをね、伝えるっていう、
自分自身がそういうものになるっていう、事でもいいけど
やっぱ人はね、1回それを知ってしまうと、
戻れなくなっちゃうんですよねー。
だから、そういう風習にしようやー、
なんか、物をさ、あげるって言う風にしようぜ~。って言う風に
人類が始めた時からもう、物無かったら
だってあの人、物貰ってんのになんで私貰われへんの?とか
そんな話しなってくるでしょ。
うーん。そうすると、わかったわかった、ごめんごめんってことで
うわーって始まっていくって言うね、
ま、非常にだから、あのー、今、言ってる事は難しいテーマでありますけれども、
でも、やっぱり、難しいからと言ってー、
目をそむけてもいけないテーマでもあると思いますからねー。
えー、みなさんも、このスライを聴いて、
この自由を聴いてですね、自分と言う自由を聴いて
えー、そして、何かこうみつけてほしいなって
そんな風に思います。
さあ。と言う事で、この番組ではですね、
あなたからのメールをお待ちしておりますよ。
「奇跡の瞬間」
「244遺産」
「考えられへん」
「エンドリBOX」
「番組の感想」
なんでも構いません。
え、こちらのアドレスまで送って頂きます。
fmosaka.net
fmosaka.netでございます。
えー、ここから、番組ページに行って頂き、
メールフォームから、あなたのエピソード送って頂きたいと思います。
さあ、堂本 剛からの、お知らせですね、
えーー、、ま、まだ具体化してませんけれども、
エンドリケリー共和国からですね、
PFPFUNKを打ち出すために
えー、日々、今、ちょっと努力している次第でございます。
ちょっとずつですが、ちょっとずつちょと動き出してるニオイも、あります。
うーん、まだちょっと、具体化が出来てなくて
何とも言えませんけれども、
ま、ま、でも、あのー、みなさんに、
えー、さまざま届く日が近づいてきたと言う事だけ言えますかね。
うーん、今、だから、もう寝ずに、パソコンかたかたしてですねー、
えー、目の下にクマ作りながら頑張ってますけれども、
うん。また、あのみなさんにですね、
エンドリケリー、このFYNKUですねー、
共和国から捧げるFUNKとですね、
ま、このPFPの、うーん、
PFPのこの、理論と言うか、
うーん、そういうものを掲げて行きたいと思っとりますんで
とにもかくにも、まあ、首長くして、
ちょっともうちょっとだけ待っといてもらえるとね、
凄く嬉しいなと思います。
さ、と言う事でございましてですね、
えー、詳しく、色々データがまとまりましたら、
またちゃんと、あのー、お話ししたいと思いますんで
それまで、もうちょっと、みなさんね、
えー、色々事情がありますんでね、
待って頂きたいと思います。
さあ、それでは、今日は、この辺でお別れしたいと思います。
良かったら、来週金曜21時も、聴いて頂きたいと思います。
それでは、良い週末を。
ほなっ。
お洋服通販サイトです

宜しければぜひお立ち寄り下さいませ 
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うーん、信じる事が出来ないっていうか
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人間生活に取り入れていくべきなんですけどねー、
でないと、もう、愛というね、目に見えないものすらも
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ほんとに、カウントダウン始まっちゃってますねー
人はね、やっぱ愛というものが
目に見えへんからー、
プレゼントとか、ま、色々、形にして行くんでしょうけどね、
それってね、極論言えばー、
まあ、無くて良かったりするよね、
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リアライズしてんねんもん、自分というこの肉体がね、
だから、この肉体もって、
その人に愛という目に見えないものをね、伝えるっていう、
自分自身がそういうものになるっていう、事でもいいけど
やっぱ人はね、1回それを知ってしまうと、
戻れなくなっちゃうんですよねー。
だから、そういう風習にしようやー、
なんか、物をさ、あげるって言う風にしようぜ~。って言う風に
人類が始めた時からもう、物無かったら
だってあの人、物貰ってんのになんで私貰われへんの?とか
そんな話しなってくるでしょ。
うーん。そうすると、わかったわかった、ごめんごめんってことで
うわーって始まっていくって言うね、
ま、非常にだから、あのー、今、言ってる事は難しいテーマでありますけれども、
でも、やっぱり、難しいからと言ってー、
目をそむけてもいけないテーマでもあると思いますからねー。
えー、みなさんも、このスライを聴いて、
この自由を聴いてですね、自分と言う自由を聴いて
えー、そして、何かこうみつけてほしいなって
そんな風に思います。
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えーー、、ま、まだ具体化してませんけれども、
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えー、日々、今、ちょっと努力している次第でございます。
ちょっとずつですが、ちょっとずつちょと動き出してるニオイも、あります。
うーん、まだちょっと、具体化が出来てなくて
何とも言えませんけれども、
ま、ま、でも、あのー、みなさんに、
えー、さまざま届く日が近づいてきたと言う事だけ言えますかね。
うーん、今、だから、もう寝ずに、パソコンかたかたしてですねー、
えー、目の下にクマ作りながら頑張ってますけれども、
うん。また、あのみなさんにですね、
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共和国から捧げるFUNKとですね、
ま、このPFPの、うーん、
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うーん、そういうものを掲げて行きたいと思っとりますんで
とにもかくにも、まあ、首長くして、
ちょっともうちょっとだけ待っといてもらえるとね、
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またちゃんと、あのー、お話ししたいと思いますんで
それまで、もうちょっと、みなさんね、
えー、色々事情がありますんでね、
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