goo blog サービス終了のお知らせ 

朱と群青

日々の思いを、時々趣味の絵をアップしながら書き綴っています。

絵の教室で描いた人物画(実物より美人?)

2020年12月02日 | 

 水彩画の教室に通っています。今の教室は通い始めて2年半になりますが、人物画を描くチャンスが少なく、今年は特にコロナ禍で1回もありませんでした。

 次の絵は去年に描いた絵で、作品として発表するチャンスが1回も無く、このまま埋もれてしまうのも・・という思いから絵をアップロードします。

 赤い椅子に座ったモデルは慣れないのか緊張気味の表情で、また、ありふれたポーズでしたので何となく絵が淋しく思え、後日、背景のツル薔薇様の絵を挿入しました。

 「モデルと違った顔に描きました」と先生に言うと、「似顔絵を描くわけではないからね。そして、お顔も美人に描けているからそれもいいでしょう。」という評でした。モデルさんには聞こえていないか不安になりました。

 

 

***************************

 私は、家内の病気をきっかけに家事全般をする主夫になり、もう2年以上になります。皆さんは来変でしょうと言われますが、今は当たりまえの様に体が動きます。しかし、雑事が多いですね。

 今日、買い物に行ったとき、花屋さんの店頭にポインセチアの花の鉢が並べてあって、350円と書いてあり、安かったので一鉢買ってリビングに飾りました。

 部屋が、いきなり12月の華やいだ雰囲気になりました。

 

 

チワワのくるみを入れて記念写真。

 

コメント

「年末助け合いチャリティー色紙展」に今年も参加

2020年11月24日 | 

  毎年恒例の「年末助け合いチャリティー色紙展」に今年も応募しました。今年はコロナ禍の影響で、私が会員になっている絵画公募展が軒並み中止となっていたため諦めていたところ、いつも通り開催される様です。

 プロ、アマチュアを含めた画家から無償で提供を受けた絵を、5日ほどの期間展示し、購入希望者に投票をして頂き、最終日に抽選でその絵の購入者を決定するものです。

 アマチュアで末席無名の私は、初めて自分の作品を応募した時、その作品が買い手が無く売れ残るのを非常に恐れて(当たったら私が代金を支払うという約束で)何人かの親戚知人に投票を依頼しました。(選挙だったら選挙違反ですよね)

 幸いなことに、私が依頼した投票は全て当たりませんでした。という事は誰かほかの人に購入して頂いたいう事です。「めでたしめでたし」その次からは、恐怖心無く応募ができています。

 

 応募作品 (日本画 金潜紙色紙 岩絵の具)

「舞妓と折り鶴」

 

 

* 岩絵の具を使用していますが、顔と手だけは胡粉を使用し、8回ほどの薄塗りを重ねて透明感を出しました。かんざしは銀箔、帯は一部金箔を使用しています。使用した額は作者提供です。

 

応募要領(入場無料)

 

コメント (1)

紅葉を見に細川刑部邸へ

2020年11月23日 | 日常

 紅葉を見に、熊本城近くにある細川刑部邸(ほそかわぎょうぶてい)に行きました。紅葉は朝日に映える時が一番美しいという思いから、開園前から駐車場に乗り付けました。

 熊本市の観光ガイドによると、

 川刑部(ほそかわぎょうぶ)家は、細川家三代忠利(ただとし)公の弟、細川刑部少輔興孝(ほそかわぎょうぶしょうゆうおきたか)が正保3年(1646年)に2万5千石を与えられて興したものです。

 建坪300坪あり、唐破風(からはふ)の大きな玄関は、重臣などの訪問や当主だけが使ったとされています。また、入側造りの表御書院は、江戸時代の大名邸宅の造りを残しています。二階建ての「春松閣」や一階の「銀之間」が、別棟には書斎の付いた茶室「観川亭」、御宝蔵、台所があり、全国有数の上級武家屋敷としての格式を持っています。熊本県の重要文化財指定されています。

 敷地内部は、熊本地震からの修理が未完了であるため、入ることは出来ませんでした。

 

先日の雨で落葉した紅葉が地面に敷き詰められ、綺麗でした。

朝日に輝く紅葉が鮮やかです。

 

垣間見えた敷地内部

あちらこちらで、熊本地震の爪痕がまだそのままに残っています。

 

*************************

次は、私が教室で描いた絵です。

 

 

コメント

「年末助け合い色紙展」今年も準備を始めました

2020年11月08日 | 日本画

 今月末に開催される「年末助け合い色紙展」に、今年も出展するため準備を始めました。

 題材は毎年同じで舞妓さんの絵です。デパートの京都展で舞妓さんが来ると見に行ったり、京都に旅行した折には見れる機会をつくったりしています。舞妓さんの日本髪はどうなっているのか、YouTubeで日本髪を結っている動画を見たりして、知識を深めたりしています。

 今年の題材は「舞妓と折り鶴」です。

 展示した私の作品が売れ残る事が無いように、喜んで購入して頂けるように、気持ちを込めて描きたいと思っています。

 写真はその下描きです。

 ***************************

我が家の近くのアクアドームでの酔芙蓉です。

 3日ほど前の写真ですが、花はちょど見ごろで秋空に映えてきれいに咲いていました。

白い花が今日咲いた花、赤い花は昨日より前に咲いた花です。

 

 今朝の天気は濃霧で、何時も通る散歩道が濃い霧に覆われて、まるで別世界のようでした。

 

 

 

 

コメント

私の新型コロナ対策

2020年05月18日 | 日常

 私の住む熊本県は「緊急事態宣言解除」を受けて、最小限の買い物をするために近くのスーパーに行く時の緊張感も少しは緩和されました。マスクと手の消毒、加えて人混みを避けるのは外出の必須条件です。

 私の加齢による体力の衰えも考慮して、数年前から生活のデジタル化導入と、通販を利用しての買い物を増やしつつありましたので、今回のこもり生活では買い物の不便さはさほどには感じませんでした。

 日用品の買い物で利用しているのは、アマゾンと楽天。プライムにも加入していて翌日か翌々日には到着します。市販小売店より安い品物、もしくは同等の送料無料の品物を特に探して」注文します。

 ほぼ、毎日物が送ってくるので玄関の横に大きめの宅配ボックスを設置しています。毎日の食材の買い物はレシピ付きの宅配食材を契約していて、これも玄関横に保冷庫を設置して、毎日配達していただいています。もちろん料理するのは私ですが、すでに開始して2年以上になり、料理の腕前もかなり上がったと自負しています。

 通販は危ないという人もいますが、私は大手の2社をメインに使用して、得体の知れない会社では買い物はしないようにしています。その時利用するカードを1本化することで生活費の月締めがはっきりし、家計簿不要で明細がプリント出力&管理できます。

 どうしても店でないとという買い物もありますが、スマホのアプリでリストを作成して行きますので、現地でのアレコレの迷いはありません。多分買い物をする時間は主婦より数倍速い?必要だから買うのであって、男の私にとって現地での買い物の楽しみなどほとんど無いのです。レジ会計もキャッシュレスで瞬時、おまけに5パーセント還元なので1回の買い物で200円近く返ってきます。

 ついでに、カード決済の大元の銀行も通帳レスにしています。スマホの指紋認証で収支が何時も把握できています。スマホに頼っていて故障したら・・・、タブレットでもパソコンでもバックアップが可能です。

 今後も私の老化による脳力の衰えを、デジタル化で何とかカバーしていこうと思っています。

 子供や孫たちには「デジタル爺」を自称しています。

*******

 買い物については以上のような次第ですが、コロナの終息が無いと人との振れ合いの場がありません。

 自粛によって趣味の絵の会、水彩画と日本画の2教室が閉じたままです。親族が寄って行う法事とか、定例の誕生会などの食事会も流れました。この季節に旅行も取り止めで、気持ちの閉塞感は否めません。

 早く元の明るい生活が戻ってきて欲しいものです。

 

 (飛んでいるチワワのくるみ)

 

 

コメント (2)

「やすらぎの刻~道」が終りました。

2020年03月27日 | 今日の一枚の絵

 先日、連続テレビドラマの「やすらぎの刻~道」が終りました。 毎回欠かさずに見ていたので、最後のあっけなくそして寂しい終わり方は、もう少し希望のある終りかたに出来なかったのかと、ちょっと残念です。

 次男の龍が詐欺事件での逮捕、三男の圭が破産による一家離散。公平と、しのは、生まれ親しんだ故郷の家からの立ち退きを余儀なくされるなど可哀そうなラストでした。

 二人は最後に家族が眠る墓に参った後、帰り道が分からなくなり散々迷った挙句、亡くなった三平、鉄平兄さん達が迎えに来てくれた幻想を見る。そのあと、二人の目の前に昔慣れ親しんだ故郷の道と山々の幻想の風景が現れ、「ここだ」と、やっとほっとした表情でその道を進んでいくというのがラストシーンでした。

 

 晩年は、その人の持つ原風景の中に戻りたい切ない要求が強くなるものなのでしょうか。私の母も亡くなる前に、長年住んだ場所に戻って生活したいと何度も訴えていました。

 私にとっての原風景とは一体どこの風景なのだろうか、考えてみました。皆さんの原風景はありますか。

 

テレビのシーンから

 

日本画 「牡丹」 F8 (和紙に岩絵の具)

 

 

 

 

 

コメント

絵の教室はお休み

2020年03月26日 | 

 毎日、新型コロナについての世界の各都市の状況が報道され、ますます大変な状況になっている様です。日本でも、特に東京がこれ以上患者が増えると医療崩壊を招きかねないという事で、不要不急の外出自粛を呼び掛けています。

 私としては地方にいる為それほどの危機感は感じませんが、とりあえず注意していることは、なるべく人混みの中に行かないという事と、外出時にマスクをすること、帰ったら手を消毒することぐらいでしょうか。

 私は日本画の教室と水彩画の教室に、それぞれ月に2度通っていますが、日本画は暫く休みになりました。水彩画は休講にならないので自分の判断で休会届を出しました。窓のない狭い教室に、二十数人がモチーフを囲んで机を並べ肩を寄せて描く為、あまり好ましくないと判断し、しばらく休むことにしたのです。

 以前に、教室で描いた絵が完成しましたのでアップします。私の絵は、かなり細かに描き込む(性格です)ので、教室の2時間では時間が足りません。この絵も描き残したままになっていたのですが、自宅で完成させました。

 「少女石膏像」 F-6号 水彩画

 

 

デッサン

 

 

コメント

退職後に始めた趣味の今、

2020年02月13日 | 日本画

 退職後から日本画を始めています。

 それまでは、会社の仕事のみに専念し絵の趣味は無かったのですが、退職を機に何か継続した趣味をと思い立ち、絵を習う事にしました。

 先ず水彩画を習い始めて、並行してデッサン教室にも通い、その後水墨画、植物画、更に水彩画と1~2年程で転々としましたが、退職後から一貫して日本画教室に通い続けました。

 2年目から成果があり、ローカルの公募展で初入選をすると、立て続けに熊本県知事賞、日本画部門一位賞を2回頂き会友に。その後続けて会友賞を2回頂いた後念願の会員になりました。思いのほか早く会員になりましたが、それでも思い立ってから8年の年月が流れています。

 しかし、全国区の公募展の壁は高く、そう易々とは叶いません。何度かのトライをしては選外の連続ですが、性懲りもなく応募しています。

 

  私のブログは一般アクセスは少ないのですが、それでも知人、友人、OBなどが時折見ているとか、よく聞きます。(安否の確認?)

 過去の出来事ですが、遅ればせながら報告致します。

入選した春の院展作品です。

題名「鉄路」 日本画 (150X75cm) 和紙に岩絵の具

 熊本地震で被害を受けて、今も尚半分の区間が不通となっている南阿蘇鉄道の線路を描きました。立野と中松駅の区間はいまだに復旧の見通しは立っておらず、住民の皆さんの生活にも大きな影響があり、また観光も大打撃で早期の復旧が望まれます。南阿蘇は大自然に恵まれ、この路線には温泉も多数あり、白川水源ほか湧水地が数多く、春には「一心行の大桜」が有名です。

 

 

 

 

コメント

日本画講評会

2020年01月23日 | 日本画

今日は日本画の「絵の講評会」でした。
 東京から、中央画壇の日本画家が見えて、希望者の絵を講評して頂くという催しで、私を含めおよそ30人ほどが絵を持ち寄りました。聴講者も多く入り、さほど広くない会場は満席でした。他の人の絵の講評を聞くというのも大変勉強になりました。

 私の絵は昨年と同じテーマで、幾つかの指摘とお褒めの言葉を頂きましたがリップサービスもあったかと。(誉めることが描く上での一番のエネルギーになりますから)
  私は、よく他の教室で絵の先生から「器用ですね」と言われることがあります。それは、決して誉め言葉では無いことは理解しています。
「写真のような絵ですね」もしかりです。
 
 個性が無いというか、若しくは、個性が無いという「個性」
 絵は、無心に楽しんで描いているに越したことは無いと思います。

 次の絵は、何となく描いた鉛筆画と水彩画、「中世ヨーロッパのプリンセス」。
 (表題の日本画講評の作品ではありませんし、新作でもありませんので悪しからず。)
 
 アイデアはダビンチの「美しき姫君」から頂き、現代風に脚色しました。
 髪飾りなどの装飾品が描いてみたかったのです。

 

ダビンチの「美しき姫君」

 

鉛筆画

 

水干絵具による絵

 

 

 

コメント

水彩画教室の日

2020年01月17日 | 

カルチャーセンターの水彩画教室に通っています。

 又かと、言われそうです。退職してから実に色々な教室に通っては辞めています。特に絵については、水彩画、水墨画、日本画、デッサン、古典技法、植物画など。

 継続して続いているのは日本画だけです。教室を1年ほどで辞めるのは飽きっぽいのかと言われればそうかもしれません。しかし、私的には「武者修行」的な気持ちが強いのです。それと、先生次第では自分の画風を強力に押し付ける方もいて、我慢が出来ずに辞めた事もあります。個性を大事にしてくださる先生のもとでは長続きします。

 今の教室は去年の5月から加入しましたのでまだ1年未満の新参者です。先生は女性で、私より少し年上かも。
 某有名美大を出て日展にも入選されているとか、とにかく明るくにぎやかで豪快な先生です。

 教室の構成は女性が多く、20名のうち男性は3名で心細い限りで、男達ははなぜか隅の方に固まっています。
 (おいおい、世の中の酸いも甘いも噛分けてきた男達がそのていたらくはなんだ!)と思いますが。
 しかし、女性の団結の力には勝てそうもない。いつ行ってもモチーフ前の”特等席”は常に彼女達ににぎやかに占拠されているのでした。
 
 また、女性のみなさんの私語の多いこと。
 しかし、「あの、一応厳粛な教室なんですが・・・」などと言う勇気も私には無い。
 器用に喋りながら、シャカシャカとデッサンし、手際よく色を塗っている。(この人達、歳とっても決してボケることは無いな、と思います)
 カルチャーセンタの絵の教室とは、そういう事なんだと、納得しました。真剣みが少し不足しているのかな。
 
 教室は月2回、それぞれ2時間で仕上げなくてはならないので、遅筆の私には厳しい状況です。半分描きかけのスケッチブックのページが、完成することも無くどんどん増えています。
 今後作品になりそうな絵は数枚ほどでしょうか。
 
 今のところ、今日は何のモチーフを描けるかとワクワクしながら通っていますが、今後は受講者仲間との楽しい展開もまた期待しています。

 

石膏の少女像 F-8

 

コメント

穏やかな冬の日差しを求めて

2020年01月03日 | 日本画

今日も穏やかでいい天気です。

先祖のお墓参りの後、くるみを連れて車で近場のあちらこちらを回り、温かい日差しと新鮮な空気を頂きました。

アクアドーム熊本で

 

 

 

復旧工事の熊本城の遠景

 

もうすぐ、天守閣のみは復旧が完了するそうです。

石垣や、櫓、長塀等々全てが元どうりになるには、あと20年かかるということです。

 

 

熊本城 ライブ画像から、夜明けの熊本城

 

コメント

初詣はくるみと一緒に

2020年01月02日 | 日本画

年、正月の二日は初詣に行くことにしています。今年は家内とチワワのくるみも一緒に連れて行きました。

本当は熊本城内にある「加藤神社」に行きたかったのですが、大変な混雑が予想されたので、近場の「粟嶋神社」に行きました。

 

日本一小さいミニ鳥居で有名なのが熊本県の宇土市にある粟嶋神社。このミニ鳥居をくぐるとさまざまなご利益があると言われ、パワースポットとしても人気の場所です。



家内共々、そしてくるみも、おおぬさ(大麻)と鈴でお祓いをしていただきました。


 

コメント

明けましておめでとうございます。

2020年01月01日 | 日本画

今年の年賀状は、描いた日本画の組み合わせで作成しました。

 

今年も家族が集まって、お屠蘇とささやかな正月の料理を頂きました。

残何ながら、長男の孫たちはそれぞれの予定行事もあり、帰郷できませんでした。

一昨年は家内が入院中の正月で、その前は私がヘルニア手術での入院中で、平穏な正月は久しぶりのような気がします。

 

コメント

冬に咲いたアジサイの花

2019年12月31日 | 日常

アジサイの花が咲きました。

 今年の梅雨明けの頃、ご近所さんからアジサイの選定後の枝を5本ほど頂き差し芽をしていたのですが、そのうちの1本が11月の末頃から花芽をつけて、今、満開です。

 アジサイは冬咲きという種類もあるそうですが、このアジサイは普通に梅雨時に咲いていたものです。

元のアジサイは紫でしたが、このアジサイは白いままで紫には変色しないのでしょうか。

白いアジサイの花言葉は「寛容」。 「心が広くて、よく人の言動を受け入れること」。

私に語りかけているようです。


コメント

情熱が失せる前に

2019年11月30日 | 日本画

2年ほど前家内が脳梗塞で倒れて以来、私は日々「主夫」に専念しています。

私が未だ現役時代に、単身赴任が永かった(15年)ので自炊も慣れていて、そのため三度の食事の準備にも特に苦も感じていません。料理のカロリー計算も、食品交換表の実践も大丈夫です。家内はおいしいと言って毎回喜んで食べてくれています。

その他、洗濯、掃除、ゴミ出し、食材の買い出し等々、主婦(主夫)の仕事はやってもやってもきりがありません。

そのなかで、日本画を描くという目標がついて回ります。

未熟な技量に加え、まだ十分には達成できていない目標が頭にこびりついています。もう私も後期高齢者に突入し、その情熱が薄れてきつつあります。また体力も日々低下していることを実感する毎日です。

しかし来年また、中央の公募展に作品を応募することを決めました。

今回それとは別に、数年前の作品に手を加え、「もうこの絵は表には出ないのに」と思いつつも加筆しました。情熱が失せる前にやっておくことが沢山あります。

スペインの「トレドの眺望」です。

日本画(F-100号)紙本 岩絵具

 

コメント