じぶんバンザイ!アトリエ-K絵画教室 Copyright(c)アトリエ-K All Rights Reserved.

このブログはアトリエ-K絵画教室の親睦を深めるために開いています。入会のご案内は右のカテゴリーをクリックしてください。

2019年にアトリエーKが目指す方向 №1「予測困難な時代に一人一人が未来の創り手となる」

2019年01月19日 | アトリエ-K絵画教室のご案内

お正月に偶然

教育の未来を考える

テレビ番組を観た

 

 

「予測困難な時代に一人一人が未来の創り手となる」

 

これが 

2020年に文部科学省が行う

大きな教育改革のテーマ

だという

16年前にゆとり教育が始まり

学校が変わった


というのが

番組の主軸だった

 アトリエが教え続けていること

 

心で感じたことを

自分の頭で考え

行動できる人になる

自分の幸せは自分でつくる

私が絵画教室を始めたのは

東京の美術大学4年生の時

それから43年間

こども達と触れ合っている

10年ごとに

自立レベルが落ち続け

特にこの10年はひどく

さらにこの5年は

「こども達が壊れていく危機」

 

あいさつが出来ない

⇒コミュニケーション力

⇒社会を感じる経験がない

 

「ぼ~っと座っていても幸せにしてもらえる」

言われたことしかやらない

 

「心で何を感じた?」

と問いかけても無言

⇒「心で感じるって何?」

⇒自分で考える経験が不足

  

アトリエの願い

⇒「みんなに幸せな人生を送ってもらいたい」

⇒発想力行動力自立心が備わってこその自由

 

心で感じたことを

自分の頭で考えて

行動する人・・・

・・・でなくては

本当の自由は楽しめない

 

人に褒められたい

人に認められたい

人生の主役が

人生の価値観が

「人」

であるうちは

心が自由になれないよ~

 

自分を感じられる喜び⇒絵を描く喜び

それをアトリエで学びながら体験する

 

ところで

ご両親やご家族のみなさんはどうですか?

心で感じたことを語り合っていますか?

アトリエの生徒は

どんな環境で育っているのでしょうか?

 

アトリエの役割が

広がり

 

ここ数年

驚くことや

がっかりすることが

ある度に

しんどい・・・と感じる

 

このような

年末年始に

 

「予測困難な時代に一人一人が未来の創り手となる」

国が考えていることを知った

相当以前から

「大変なことになる」

と気付いていたに違いない

一番驚いたのは

 

こども達が壊れている

日本は駄目になる

という私の危惧が

「 公と共通している」

と知ったこと

 

今年

2019年にアトリエーKが目指す方向

について

考えてみたい

 

 

 

つづく


2019年にアトリエーKが目指す方向 №2 「カリキュラムを読んでアトリエに来るということは?」

2019年01月18日 | アトリエ-K絵画教室のご案内

♡ お家の方にお願い ♡

 

子どもが一人で

カリキュラムを読んで

 

アトリエで何をしたいのかを

自分の心と相談したり

絵のイメージを思い浮かべる

 

自立した

静かな環境と

習慣を

整えてあげてください

 

お母さんは見守る


助けない

口出ししない

無視しない

カリキュラムに

書いてあることがわからなくても

心配しないでね

 

「分からないことをセンセイに尋ねる」

方法を教えてあげて

 

 お母さん~?

なぜ

カリキュラムを一人で読んで

アトリエで挨拶をするのか

子どもさんに説明できますか?

 

見守るということは

お家の人が理解していないと出来ません

  

なぜカリキュラムを読んでくるのですか?

 

読んで養う「イメージ力」

自分の心と相談する「自我の確立」

自分でメニューを決める「決定力」


結果

自立心を養う

お家でここまでやってきてください

毎週続けるから

子どもの

成長につながるのですよ

 


2019年のアトリエの方針

アトリエのモットーは

お母さん方にも

お付き合いをいただきます!


アトリエだけで

子どもの心を

育てることは出来ません

「アトリエに来たときのあいさつ」は


アトリエルールを守る「社会性」

自分で決めたことを伝える「コミュニケーション力」

自分の決めたメニューで

成功体験を積み重ね

自分の感性に自信を持つ=「自分が好き」

 

教えてもらうことではありません

子ども自身が学びとることです

 

繰り返しますよ~

大人の役割は?

なぜそうするのかを理解して

見守る

環境を整える

 

助けない

口出ししない

無視しない

  

今もまだ

 カリキュラムを読まずに

ボンヤリとした気持ちで来る人

 

「センセイに怒られるからカリキュラムを読みんさい」

などど言うお家の人

 

何年もアトリエに通っているのに

アトリエが考えていることに

興味を持たない人へ

 

 私は

気付かない人に向かって

繰り返し

語り続けることに

くたびれています

   

以下を

イメージしてごらんなさい

 

アトリエのみんなで

大きな船に乗って

「1月のカリキュラム」という海を

航海しているのですよ

私たちはチーム

アトリエのメンバーとして

この船がどこに向かおうとしているのかを

知りたいとは思わない?

 

 アトリエに長く通っている人には

若い仲間たちに対して

先輩としての

役割があります

 

どういうことでしょうか?

考えてみない?

  

 

 

 つづく


2019年にアトリエーKが目指す方向 №3 「やる気のある人に教えたい」

2019年01月17日 | アトリエ-K絵画教室のご案内

 私がつらいのは

 

退屈そうに自由画を描いている

生徒の背中

 

学びを

教えると

はぶてる子ども

例えば

小学5~6年生位になると

 

「 センセイに怒られるから学ぶのは嫌だ」

「うるさく言われたくない」

「だから自由画にする」

 

 真剣に指導をすると

「怒られた」

と言う

 

 子どもが

怒られたと

感じた瞬間に

 

センセイが悪い

センセイが厳しい

 ・・・

問題がすり替わる

 

話を聞き取れない

言われたことが出来ない

などの

困った現実が

 

 「怒られた」にすり替わって

はぶてて

コミュニケーションを切る

 

「なぜ出来ないのか」

とは考えない

 

「何を教えてもらったのか」

は言わない

 

「出来た絵が良かった」

ことは嬉しい

 

「教える」

ということには

確かに

否定の要素が

含まれる

 

生徒自身が  出来た と思うことや

よし としていることを

 

「否定された」

と感じるとしたら

 

信頼関係?

目的意識?

 

 学ぶには

 「聞く耳」

「理解する頭」

「やってみようと思う心」

が必要 

  

「学ぶとは?」などと

繰り返し

説明するのは

もう・・・

   

 面倒なことはいや

むつかしそう

やったことがないことは

やりたくない

上手く出来るか不安

自由画を選ぶ

 

これは

生徒全般の傾向ですが

成長過程の一時期の話

高学年や中学生になると

自然に学んでいく

(そういう生徒がアトリエに残るのですが)

 

生徒と話し合っている時に

尋ねることがある

 

センセイのように

真剣に話しかけてくれる大人が


あなたの周りに 他に

いる?

いない?

どう?

 


2019年にアトリエーKが目指す方向

やる気のある人に教えたい

 

 

アトリエでは

 「心のことばで話をする」のがルール

 

だから

センセイの言いなりになるのではなく

断ることもOK

 

 意外かもしれませんが

 

私は断られる話は好き

興味深くて

ドキドキ

 

生徒は自分の気持を

心のことばで伝えるので


結果

信頼関係が深まります

 

 一方

「 はぶてる」

という自己表現は

最も簡単

 

コミュニケ―ション(話し合い)

から逃げている

 

自分から解決しようとしない

幼さ

  

 なぜ怒られた???と思ったの?

どんな場面で怒られた???と思うの?

 

その内容を

話し合わないと

 信頼関係は壊れます

 

そして

センセイは疲れる

  

真っすぐな心で

学びながら

美しい成長を続けている

生徒たちがいる

 

一方

 

迷いや不安を

自分では解決出来なくて

悶々とした時間を過ごす

苦しい生徒たちも

少なくない

 

その子らを

救ってあげることは

出来ないけど

 

自分で道を見つける為の

環境とチャンスを

 

アトリエは

惜しみなく

与え続けている

 

 

 

つづく

次が最終回


2019年にアトリエーKが目指す方向 №4最終回 「子ども達に幸せな人生を歩んでもらいたい」

2019年01月16日 | アトリエ-K絵画教室のご案内

私自身が

アトリエの卒業を考える年齢になった

どんな卒業にするのか?

卒業とはアトリエを

仕舞う

ということ

私は今年66才になる

あと6年教室を続けたら

50周年

そこまでアトリエを続ける

などと

決めつけることには

全く関心がなく

子どもたちの

心のピカピカを感じられるうちは


愛を育てている実感があるので


続けたい

逆に

がっかりしたり

残念に思うことが

多いと


疲れて心が冷えるので

いつでも

教室を

仕舞うことが出来る

世間にはいろんな

絵画指導があるが

 

私は

「楽しく描く」ことが

一番だと思う

 

「 自分バンザーイ」

自分のスケッチブックを

誇りに思ってもらいたい

アトリエーKは

 

楽しく描くためのカリキュラムを

ふんだんに持っていて

中でも

最大の特徴は

「困難の先にある楽しさを盛り込んでいること」

 

その経験の全てが 


子ども達に

幸せな人生を歩んでもらいたい

 

という

ただひとつの願いに集結している

 

昨年は

生徒たちの個々を

思いやりすぎて

疲労した

 

  今年は

私自身が疲れないスタイルを

一番に考えてやります

 


2019年にアトリエーKが目指す方向 

キャリアの粋を集めたカリキュラムと

コミュニケーションの実践


 

2019年をアトリエーKの集大成にしたい

 
 
 
 
 
 
 
おわり

2019年1月3日木~4日金No.1 モモを偲んで旅に出た「宮島SA」

2019年01月15日 | 思い出のアルバム

2019/1/3

寝袋の中に

湯たんぽを仕込んで

夜に到着

車中泊

 

1/4朝

ここは山陽道下り

宮島SA

  

私はこの木が好きで

どうしても

写真を撮ってしまう

 

中央には

仏様の横顔に見える宮島の山

 

かつてモモが

走り遊んだ芝生

ここを今でも

私たちの別荘だと思っている

 

あの頃は

旅に出る時間がない時も

泊まりに来て一日中遊んだ

 

ーーーーーーー以下思い出の写真ーーーーーー

 

20100406モモ8才

9年前の・・・同じベンチ

20121211モモ11才

 

翌年

私は60才になったので

還暦記念に

風が強い20130926

霧が濃い20130925

北海度のアイスはおいしい20130919

 

モモと北海道一周

46日間6200キロの旅をした

 

 

20141204モモ13才

20140313

SAの駐車場

左端が私たちの指定席

 

旅は夜に出発することが多かった

2015/3/5

モモ 最後のSA

20141209

20140313

 

20141209

私たちは

始めに

ここに泊まり

 

朝を楽しんでから

旅に出かける

 

 

つづく


2019年1月4日金~5日土No.2 モモを偲んで旅に出た「道の駅 上関海峡」

2019年01月14日 | 思い出のアルバム

この道の駅の

魚定食のファン

1/4の昼食

「あなご天丼」1300円は初めて

 

私の指定席

釣りをしている人達の

身体の動きを見ながら

食べるのが楽しい

カラフルな色の大型船が行き交って活気がある

1/5の昼食

「煮魚定食」860円

コレコレ~(^o^)今回は鯛でした

 

ーーーーーー 思い出の写真 ーーーーーー

 

2014/12/27に食べた昼定食

食堂の窓から見える風景

 

航路が狭いので

大型船も行き交う

夜はここの駐車場で車中泊

年末を

散歩をしながら暮らす

2014/12/27モモ13才

この半年後から

モモの老衰が始まった

 

 

つづく

 


2019年1月5日土No.3最終回 モモを偲んで旅に出た「中ノ浦海岸」♡今日がモモの命日

2019年01月13日 | 思い出のアルバム

 

到着してもしばらくの間

車に居て

海を眺めていたい

小さい中ノ浦海岸は落ち着く

ここは島の道の

どん詰まりにあるので

少し寂しいのが

魅力

モモがいなくなったので

軽自動車にしたよ

引いた波が模様をつくった

足跡ひとり

シャッターを

押す

一瞬だけ射した

消えていくものに

・・・惹かれる

ここの静寂が好き

 

モモと一緒に来たよ~♡

 

―――――思い出の写真ーーーーー

 

 

2014/12/28モモ13才

2014/12/29

この1年後

モモは

2016年1月5日

夕方に亡くなった

 

 その日の朝

 横で眠るモモは

 ハッとするくらい

穏やかで

きれいな顔だった

 

I   LOVE   MOMO FOREVER 

 

 

 

 おわり

 


2019年 明けましておめでとうございます 今年もよろしくお願いいたします

2019年01月01日 | アトリエ-K絵画教室のご案内

2019年

明けまして

おめでとうございます

アトリエのみなさんをイメージしました

日なたが好きな子も

日陰にいて安心する子も

みんな愛してるよ~♡

そんなアトリエになりたい

今年も

よろしく

お願いいたします

 

 

アイデア満載の

お年賀状をありがとうございます

今年も

授業始めに

アトリエに飾らせてね

 

  アトリエ-K絵画教室


2018/11/22木曜日 9日目帰国 ソウル⇒福岡空港⇒博多駅⇒広島駅

2018年11月23日 | 2018年11月VIPバスで行くトルコ周遊9日間

 ソウル着13:55

 

ソウル発18:40 大韓航空KE-0781

1時間15分

 

朝食 機内食

昼食 機内食

夕食 ×

 

福岡空港着19:55

入国手続き後 解散

 

 

 ****

 

 

福岡空港からタクシーで博多駅

満席の新幹線で立って広島駅へ

タクシーで

自宅に帰ったのは23時前でした

 

元気で帰れたこと

 

トルコの旅が楽しく

有意義だったと思えること

 

おひとり様参加に初挑戦して

自由に旅を計画する自信がついたこと

 

人から見て私の「杖つき歩く姿」が

どうであったかはわからないけど

私の足は確かに頑張り

みなさんに親切にしていただいたお陰様で

スケジュールをこなせた

 

この旅の成功が

明日への希望につながるだろうことは

自分でも感じる

  

旅先で思うようにブログが投稿出来なかった

生徒たちや友人には

ラインで写真を送ったが

 

トルコ報告は完成させるので

2週間待ってください

 

みなさんに紹介したい

素晴らしいものを沢山見ましたから♡

 

 

 


2018/11/21水曜日 8日目機中泊 イスタンブール⇒ソウル

2018年11月21日 | 2018年11月VIPバスで行くトルコ周遊9日間

出発まで自由行動

 

オプショナル8000円

ボスフォラス海峡クルーズと

スレイマニエモスク

 

12:00

専用バスでホテルを出発

昼食はシーフード

 

世界遺産イスタンブール旧市街観光2時間

トプカプ宮殿(ハレム含む)

 

 

観光後 空港へ

イスタンブール発21:45 KE-0956

出国手続き後

空路 ソウルへ

 

機内食2回

10時間10分

 

 

機中泊


2018/11/20火曜日 7日目イスタンブール泊 アンカラ⇒イスタンブール

2018年11月21日 | 2018年11月VIPバスで行くトルコ周遊9日間

7:30

アンカラのホテル出発

 

昼食はドネルケバブ

 

 

イスタンブールへ

450㎞6時間

 

世界遺産イスタンブール旧市街観光

3時間

 

ブルーモスク

アヤソフィア

グランドバザール

 

18:30イスタンブールのホテル着

ウィンダムイスタンブールオールドシティ泊

 

ブルーモスク アヤソフィアまで徒歩圏内

阪急交通社トラピクス基準デラックスホテル

 

オプショナル 8000円

ベリーダンスディナーショー

 夕食はオプションで

 

 

 

 


2018/11/19月曜日 6日目アンカラ泊 カッパドキア⇒アンカラ

2018年11月19日 | 2018年11月VIPバスで行くトルコ周遊9日間

 Wi-Fiの反応が悪いので

中途半端な記事ですが

載せてみました

 

 

ホテルの

テラスからの

朝日

 

 

 8:30

カッパドキアのホテル出発

 

世界遺産カッパドキア観光2時間

 

ここは一番来たかった所

↓ギョレメ野外博物館は

撮影禁止だった・・・

この中にフレスコ画がある

7世紀ごろ

キリスト教の信者が

隠れ住んだ

みんなの写真を笑顔で撮る

添乗員さん

 

場所は変わって

↓ウチヒサール

 

ゼルべ

バスの集合場所にあるお土産屋さん

 明日スカーフが必要

 

途中トルコ絨毯の店1時間30分

 

 

 

洞窟レストランにて昼食 

テスティケバブ 

壺に肉を入れて蒸し焼きにする料理

いちいち壺を割る

 

さくらんぼジュース

 

陶器の店30分

作る人

絵付けをする人

 

買いましたぁー!

1万円でトルコタイルを員いました~

タイトルは「命の木」

 

 

 

専用バスで

アンカラへ280㎞3時間30分

いろんなタイプのトイレがあるが

ここが最も美しく

システム化されていた

1トルコリラ 有料トイレ

 

アンカラはトルコの首都

イチカレホテル18:00着

夕食はホテルにてバイキング

「バイキングはもういやだ」の気分

スーパーマーケット探検

 

1.5ℓの水が1TL =22円

レストランでは6TLで注文する

巨大なキャベツも1TL 

これがトルコの暮らし

 

 

 

 

 


2018/11/18日曜日 5日目カッパドキア泊 コンヤ ⇒カッパドキア

2018年11月19日 | 2018年11月VIPバスで行くトルコ周遊9日間

コンヤのホテルを8:00出発

カッパドキアへ230㎞3時間

 

途中トイレ休憩で立ち寄った店で

毛糸の帽子をひとつ買った 20TL

 

カッパドキア

昼食はトルコ風ピザ 

 

 

 

 

午後

世界遺産カッパドキア観光2時間30分

 

 

 

キリスト教徒が隠れ住んだカイマルク地下都市

 

 

3姉妹の岩

デブレント(ラクダ岩)

 

 

 

 

18:00人気の洞窟ホテル到着

↓ウチヒサール カヤ ホテル

↓洞窟ホテルの部屋

 

 

ホテルの前がこの景色

 


2018/11/17土曜日 4日目コンヤ泊  パムッカレ⇒コンヤ

2018年11月18日 | 2018年11月VIPバスで行くトルコ周遊9日間

写真は追いかけて

投稿します

 

 

パムッカレ7:30ホテル出発

 

幻想的な風景の広がる

世界遺産パムッカレ観光1時間

ローマ時代の古代都市ヒエラポリス遺跡

「綿の城」の意を持つ石灰棚

足湯が可能

靴を入れる袋やタオルがあると便利

 

昼食は川マス料理

 途中トルコ石の店45分

 

メヴラーナ教の総本山コンヤへ

410㎞5時間30分

 

夕刻

コンヤ観光1時間

メヴラーナ教の霊廊

メヴラーナ博物館

インジェ・ミラーレ神学校

 

17:30

グランドホテルコンヤ泊

 

夕食はホテルにて


2018/11/16金曜日 3日目パムッカレ泊  アイワルク⇒エフェソス⇒パムッカレ

2018年11月18日 | 2018年11月VIPバスで行くトルコ周遊9日間

 Wi-Fiが入らなくて

写真が遅れているので

旅行行程のみ掲載します

 

 

8:00ホテル出発

古代都市エフェソスへ

250㎞4時間

 

途中革製品の店1時間

昼食はチョップシシ

 

午後

世界遺産エフェソス遺跡1日時間30分

世界最大級の古代遺跡

 

 

パムッカレ18:30

夕食はホテルにて

 

サーマルホテルパムは温泉プール付きホテル

水着・キャップ持参