CQ TEST DE JH7QXJ

アマチュア無線 ContestとDXCC

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新着QSL KH1/KH7Z

2018-10-10 11:25:05 | Ham Radio

KH1 Baker Island

2018/06/29 20m SSB
2018/07/03 15m CW,17m SSB
2018/07/04 30m CW,40m SSB
2018/07/05 17m CW
OQRSで2.5カ月

久しぶりの新着QSLです。2つ折りのカードです。
バンドニューは30mと17mでした。
オセアニアなのでQSOは楽でした。夏場でローバンドのチャンスがなかったのが残念でした。コンテスト外のQSOとしては、なんと2年半ぶりでした。

 

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VirtualBoxでCentOS7サーバ環境構築

2018-07-05 10:58:31 | パソコン

 レンタルサーバの更新でphpやMySQLなど、ほとんどがバージョンアップされることになり、稼働試験のためテスト環境が必要となりCentOS7でサーバ環境を構築してみた。

 今までの自宅サーバはVMWare PlayerにVineLinuxの環境だったが、今回はCentOSとした。当初、そのままVMWare上に追加で構築するつもりだったが、VMのバージョンアップを行ったらVineの環境が起動できなくなり、新しくインストールもできなくなったのでVMはあきらめてORACLEのVirtulBoxを使うことにした。構築したPCは古いWindows Vistaのノートマシン。

 VirtulBoxはサイトからダウンロードし、指示通りにインストールするだけ。CentOS7のISOイメージをダウンロードし、DVDに焼く必要なくそのまま使用できる。ハードディスクの容量が少ないのとサーバ用途なので、最小構成インストールとした。マシンが非力なため最小構成でも1時間近くインストールにかかった。

 今までVineやRedHatのLinuxを利用してきたが、最近のバージョンではコマンドが大幅に変更されていて、知っているコマンドはほとんど使えず一つ一つ調べながら環境設定を行った。GUIは使えないがネットワーク設定にはnmtuiというGUI的な画面で設定できる。

 ウェブサーバとDB連携アプリの開発環境として構築するのが目的なので、追加パッケージとしてインストールしたものは以下の通り。
〇Apache httpd 2.4
〇php V5.4.16
〇vsftpd V3.0.2
〇MySQL V5.7.22
〇phpMyAdmin
レンタルサーバの環境に合わせてあるので最新版でないものもある。各パッケージのインストール方法は解説しているサイトを参照。yumでインストールできるのでyumの使い方が分かれば簡単。

 CentOS7のインストール初期状態では、ファイアウォールが起動しているので外部からのアクセスが止められている。適宜設定が必要だが、内部サーバなので停止した。
これでウェブサーバが稼働しコンテンツチェックとDB連携のログサーチなどアプリの確認ができるようになった。

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DELL SupportAssistが応答なしとなる

2018-06-27 16:48:43 | パソコン

 DELLのノートパソコンで1週間前くらいからSupportAssistというDELLのパソコン診断ソフトが応答なしとなり、ハングする事象が続いていた。PCを使い始めるとタスクバーに実行しろとのメッセージがうるさく出るので、実行するとハングの繰り返し。

 ググってみると最近になって同様の現象が報告されているので、アップデートで何かやらかしたのか。DELLのサイトには何も出ていない。対応方法を書いてあるブログを見つけたので対処。

 一度インストールされているソフトをアンインストール。設定-アプリと機能の一覧には2件出てくるので両方ともアンインストール。次にDELLのダウンロードサイトからSupportAssistのプログラムをダウンロードし、インストール。

 これで起動は正常となった。ただし、登録していたプロフィール情報がなくなっていて再登録が必要だった。また、マイアカウントのパスワードが使えなくなっていて再設定をした。前のパスワードを再設定すると同じだと蹴られるのでパスワードは間違っていないようだ。有効期限があったのかは不明。

 

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ノイキャンヘッドホン購入

2018-04-14 17:07:26 | 雑記帳

 ノイズキャンセリングヘッドホンのSONY WF-1000Xを入手した。Bluetoothでスマホと接続しRadikoを聞くために購入。今までもSONYのノイキャンヘッドホンにBluetooth受信機をつないで聞いていたのだが、作業しているとケーブルが邪魔になるのでワイヤレスを選択した。Bose SoundSportとどちらにするか悩んだがノイズキャンセリング機能があるSONYにした。

 スマホとの接続は簡単で音質も問題なし。イヤーピースが3サイズ2種類付属してくるので自分の耳に合ったものに交換。下を向いても落ちることなく安定している。

 全体的には満足しているのだが、残念な点は仕様には電池持続時間が最大3時間となっていたのに2時間しか持たない。ノイキャン性能は、今までの古いものと大差なくちょっと期待外れ。Windows10ノートパソコンとのBluetooth接続は機器として認識されるがヘッドホンとして機能せず使えていない。原因がどちらにあるかは不明。

 同時にJPRIDEのBluetooth送受信機を購入した。FMラジオを飛ばして聞こうとしたが、ラジオに接続するとノイズがひどく使えない。テレビ音声は大丈夫だが、遅れがひどくて画面と音声が合わずこれも使えなかった。これは失敗だった。

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USライセンス更新

2018-04-11 20:25:26 | Ham Radio

 アメリカのライセンスを取得してから早いもので10年が経ち、有効期限90日前を切ったためライセンス更新を行った。

 ULSのウェブにFRNでログインすると更新できる状態にあることが分かる。renewを選択し、ページの説明を読みながら進めていくと簡単に申請ができる。費用は無料だ。

 申請の次の日には受理されて期限が10年後に更新されていた。ULSへの反映には3日くらいかかるようだ。ライセンスは送付されなくなったので、コピーのPDFをダウンロードし印刷しておいた。

 申請に掛かる費用は無料で、包括免許なので面倒な申請も不要で、日本の免許申請が電子化でかなり楽になったとはいえ雲泥の差。アメリカの税金で運用されているシステムを使わせてもらっていることに感謝。

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