猫好き司会者日記

東京で働く司会者の日記。
12歳の息子、公園猫ロコとの日々の暮らしを綴っています。

再会

2010-05-30 08:01:27 | Weblog
ご主人の転勤で、東京に行ったメンバーが帰省し
お食事に行ってきました。

海を見ながらの食事は美味しくて


何より帰省のたびに、どんどん彼女が綺麗になっていくその驚き。

前向きなハナシをしたあとは気分がよいですねぇ。

東京で司会のお仕事をしながら、ひとまわりもふたまわりも
大きくなった彼女を前に私も嬉しい気持ちになりました。

気分も高揚して、帰りの4車線で逆走するハプニングもありつつ
メンバーとの再会に喜びいっぱいの一日でした。



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ベランダに

2010-05-27 22:38:53 | Weblog
久々にお花登場~
たーちゃんに食べられてもいいように
安いお花にしましたが、可憐でかわいいねぇ。
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ほしーーい

2010-05-26 21:40:26 | Weblog
CAS冷凍庫つきの冷蔵庫。

すでに販売されてるみたいだから、今度電気屋さんで
見てみよう。

わくわく。

条件はぴーちゃんが飛び乗れる事かな。

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うれしくて悲しい日

2010-05-26 08:02:43 | Weblog
なみいる先輩達をぶっちぎり、このたび結婚退職するメンバーの
お祝いの会を開催。

和食希望だったので、場所は桜坂の「柚子庵」にしました。

すーてーきー。

今月末には披露宴、そして東京へ。

結婚って本当に人生の節目ですわね。

おめでとうおめでとう





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今日のお弁当。

2010-05-24 17:42:17 | Weblog
焼きそばとうさぎさん。

先日、サッカーボールにみたてたオニギリを入れて
「どうだった?」と聞くと

「ボールだったから投げたよ」 だって。

うっそ~~~~ん!


でも先生に聞いたらちゃんと食べてたみたいで
ホッと一安心。

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猫っ毛

2010-05-23 19:27:28 | Weblog
雨の日は前髪がちゅり~んとなります。

俗に

柔らかい髪の事を「猫っ毛」というけれど、でも意外と
猫の毛って固いよねと思う。

セーターにしたらチクチクしそう。

子供のセーターぐらいならできそうな抜け毛の量なんだけど
使い道もなく。




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受け継がれる伝統

2010-05-20 17:25:42 | Weblog
私がかつて2年ほど通っていた敦賀市立角鹿中学校では、
給食の前にフォークダンスをするのが毎日の行事だった。

それがこのたび「ナニコレ珍百景」の番組で認定を受けていた。

あらー。

フォークダンスの曲も昔のままだ。

「たーらららららら、たーららららら、たーららったったーららーららったった」

ってやつなんだけど。

当時すごく好きな同級生の男の子がいて、順番が回ってくると心臓が
飛び出しそうだった。

でも

身長が高かった私は、男子役に回る事が多かったっけ。

あー、なつかし。

学校の事がテレビに出るよとメールをくれた中学のお友達。

途中で転校していった私だけど、珍百景に認定されるほどの
フォークダンスを経験できてよかったw



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折れたきねづか。

2010-05-18 16:34:23 | Weblog
公園で、ふと鉄棒に郷愁を覚えたアタシ。

中学の時、器械体操で鉄棒の選手だった私は、逆上がりに
始まり、前回転、後回転、片足かけ回り・・と鉄棒の上で
クルクル回っていたっけ。

よし!

鼻息も荒く、アタシは一番低い鉄棒をむんずと握り、「タッ!!」と
勢いよく地面を蹴った。







あれ???

初めて逆上がりにチャレンジして失敗した時のように
全然体が上に上がらない。もう全然。

うっそーと思い、3回チャレンジしたあたりで、腕の筋肉が
限界を迎え、自分の体が自分じゃないみたい。

きっと靴よ。

靴のせいだ。

帰りの車の中で、首と肩にも筋肉痛を覚えながら絶対に認めたく
ないアタシなのでした。

でもリベンジもしないけどさ。
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語録

2010-05-17 21:12:17 | Weblog
今月で息子が3歳になり、周囲も驚く時の流れ。

「耳の中で耳クソがランララーンって言ってるよ」

というので、おそるおそる耳掃除。

立派なのが出てきました。

語録帳も楽しい内容満載でw
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あの授業は如何に。

2010-05-16 19:49:10 | Weblog
WOWOWで撮り貯めていた映画の中から、懐かしの「E.T.」を観ました。

映画館で観た時は、・・・ん?高校?ぐらいだったかな??

とにかくそれぐらい久しぶりに観て、カエルの解剖のシーンのところで
「うーーーわ!」と思った。

そんなシーンがあったことは忘れてしまっていたけど確かに、
かつて理科の授業で「カエルの解剖」ってあったよねぇ。

あれって・・・必要だったんだろか。

残酷すぎて、ほとんど男子に任せていた記憶。

映画の中で、カエルを逃がしてしまった男の子の気持ちわかるわー。

まぁ

そんなこんなで、仕事の前に涙でズルズルになりお化粧台無し。

時間がなくて早送りした感動のラストシーンをもう一度ゆっくり味わおう。



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