Jariaの玉手箱【更新終了】

鉄道ニュースについて管理人のツッコミ、そして時に自論を展開するブログ(※このブログは既に更新を終了しています)

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

JR東海・西日本 N700系量産車の投入計画を発表 3年間で54編成を投入へ

2006年05月29日 00時30分08秒 | (必読)当ブログのご利用に当たって
関連:
JR東海ホームページ:「N700系量産車投入計画」(PDF)
JR西日本ホームページ:N700系量産車の投入計画について

さて、500系を超える車両としてその計画時から話題となっていたN700系ですが、いよいよ量産車の投入計画が発表されました。

詳しいことは関連のリンク先を御覧頂くとして、ここでは簡単に要点だけを御紹介。

まず、気になる投入開始時期ですが、これは平成19年度を予定しているとのこと。
つまり、来年の今頃は東海道・山陽新幹線をかっ飛ばしている訳です。
投入車両数は、初年度が東海15編成、西日本8編成の計23編成。当然ながら、その後も順次投入を行い、平成21年度までの3年間で東海・西日本合計54編成が揃うことになります。
大井や博多にズラリとならんだアヒル口の車両たちを想像すると、色々な意味で壮観です。
なお、投入完了後はN700系が「直通のぞみ」の全列車を受け持つ事になる為、残念ながら500系は東京口から撤退してしまいます。
山陽区間では引き続き活躍できると思いますが、くれぐれも乗車や撮影はお早めに。

以上。
このニュースについての詳細は、関連のリンク先を御覧下さい。
コメント   トラックバック (1)

当ブログのご利用に当たっての注意事項等

2005年01月08日 16時21分29秒 | (必読)当ブログのご利用に当たって
1.当ブログは管理人ケンチャナヨが運営する、個人運営の非営利ブログです。
故に、当ブログのエントリーの内容についての判断その他は、閲覧者の自己責任にてお願いします。
当ブログに掲載されたエントリー及びリンク等が原因で、閲覧者に何らかの損害その他の不利益が発生しても、管理人は一切責任を負わないものとします。

2.コメント・トラックバックについて
コメント及びトラックバックについては、gooブログのコメント利用規約に同意された上でご利用下さい。
このブログのコメントの書き込みによって、閲覧者に何らかの損害、その他の不利益が発生しても、管理人は一切責任を負わないものとします。

また、以下の行為を禁止します。

イ、営利目的、非営利目的を問わず、WEBサイト、ブログ等の宣伝の為だけの書き込み。
ロ、法律、倫理的、公共の福祉に反する行為。
ハ、営利目的のWEBサイト、ブログ、個人、団体、その他の宣伝或いは広告行為。
ニ、出会い系サイト、アダルトサイト、未成年者閲覧禁止のサイト、18歳以下閲覧禁止のサイト、及び法的又は倫理的に問題がある、或いは管理人が不適当と判断したサイト等のURLや閲覧方法を書き込むこと。
ホ、管理人及び他人のハンドルネームを騙って書き込むこと。
ヘ、他人に不快な感情を抱かせる行為。
ト、メールアドレス、電話番号、その他一切の個人情報及びプライバシーを侵害する情報を書き込むこと。
チ、一人の人物が全く異なる複数のハンドルネームを使い分けること。
リ、その他、管理人が不適当と定めた、又は判断した行為。

3.当ブログのエントリーに関する著作権は、gooブログ利用規約の範囲内で管理人が保有しています。
よって、著作権法その他の法に触れる行為が行われた場合は、法的手段をとることもあります。

4.当ブログへの管理人以外の人物のログインを禁止します。
但し、gooブログ利用規約によって定められた管理人以外の人物及び、管理人が正式に依頼した人物のログインについては例外とします。

5、その他、管理人が不適当と定めた、又は判断した行為を禁止します。

6、当ブログの閲覧者は、この注意事項に同意したものとします。

7、この注意事項は、管理人の判断で事前の予告なしに改定することができるものとします。
コメント

pingサーバ、検索サイト等の御紹介、勧誘について

2005年01月08日 16時21分28秒 | (必読)当ブログのご利用に当たって
当ブログでは宣伝行為を禁止していますが、pingサーバや検索サイトへの登録のお誘いについては、そのサービスの提供者について十分に精査した上で、お受けする”場合も”あります。
但し、それらのお誘いについては”必ず”このエントリーのコメント欄にてお願い致します。
間違っても、このエントリー以外には書き込まないで下さい。
そうしたことを一度でもされた場合は、誰がなんと言おうとそのお誘いは今後一切無視すると同時に、コメント等も発見次第、容赦なく削除しますのでそのつもりで。

このエントリーの書き込み日時 2005年4月8日17:50
(実際の書き込み日時とは異なっていますが、ブログの趣旨とは関係ないエントリーをトップに出さない為ですので、ご注意を)
コメント

雑誌等への掲載、画像の商用利用、その他について

2005年01月08日 16時21分27秒 | (必読)当ブログのご利用に当たって
1.雑誌への掲載について
ないとは思いますが、もしも、当ブログを雑誌等の媒体(企業、団体が運営するインターネットサイト、ブログ等を含む)で御紹介くださる場合は、必ず、このエントリーのコメント欄にてご一報下さい。
その際には絶対に、掲載誌名(サイト名・ブログ名)・社名・担当者名・連絡先を書き込んで下さい。
但し、掲載可否に関するやり取りの一切はこのエントリーのコメント欄で行うこととし、メール等でのお問い合わせ、掲載許可申請には一切応じません。(また、そうした方法で一度でも掲載許可申請を行った出版社については、今後一切掲載許可は与えません。)
それから、連絡先を書き込んで頂くのは、掲載許可を出しても問題がないかどうかや、ガセ書き込みではないか調べるためです。
よって、こちらからは原則として連絡先へは一切連絡致しません。
管理人の名を騙ってメールや電話等が来ても、一切無視して下さいませ。
それと、当ブログは非営利ですので、原則として掲載について対価(要するにギャラですな)を要求したりすることはありません。
また、掲載許可を受けずに掲載した場合でも、余程のことがない限りは法的手段に訴える等は致しません。ですが、掲載許可を受けていない媒体に勝手に掲載された場合、ここの閲覧者の皆さんが、「そういう出版社なんだ。」と思うことをお忘れなく。
掲載される場合には、必ずトップページ( http://blog.goo.ne.jp/jaria77/ )のURLを御紹介下さい。
エントリーに直接リンクが必要な場合も、必ずトップページのURLを御紹介下さい。
エントリーに直接リンクをされると、ごく稀にURLが閲覧時と御紹介時に異なってしまう場合があります。
ちなみに、当ブログの基本データはこんな感じです。
ブログ名:Jariaの玉手箱
管理人のハンドルネーム:ケンチャナヨ

2.画像の商用利用について
詳しくは「画像について」というエントリーを御覧頂きたいのですが、当ブログでは転載可の画像についても商用利用は禁止しています。
これはトラブル防止の為ですので、ご了承下さい。

3.管理人への原稿依頼について
まさか居ないとは思いますが、もしも管理人に原稿を書いてくれという方がいらっしゃいましたらば、素直に諦めてください。
但し、裏辺研究所の裏辺金好所長は除きます。(一応ね。)

コメント

リンクについて

2005年01月08日 16時21分21秒 | (必読)当ブログのご利用に当たって
当ブログは原則としてリンクフリーとします。
ご自分のサイト等から自由にリンクして下さって結構です。
なお、その際にはこのエントリーに一言コメントとURLを書き込んでいただけるとうれしいです。

また、相互リンクサイト様から、管理人宛にURLやコンテンツ内容の変更、サイトの閉鎖等の連絡を頂ける場合も、こちらのコメント欄をご利用下さい。(※2006年2月4日加筆)

※相互リンクについて
当ブログとの相互リンクを希望される方は、こちらのエントリーのコメント欄又は、初めて書き込んだコメントにその旨を明記してください。
但し、相互リンクを行うかは管理人が判断します。
よって、管理人が相互リンクを行うのは不適当と判断した場合は、誰がなんと言おうと一切相互リンクは致しません。
また、その旨をお知らせすることもありません。
コメント (2)

画像について

2005年01月08日 16時21分07秒 | (必読)当ブログのご利用に当たって
当ブログのエントリーで使用している画像には、管理人本人が撮影したものと、他のサイト等からお借りしたものの二種類があります。
この内、管理人本人が撮影したもの(記事中に画像出所の表示がないもの)については商用利用及び犯罪への利用、その他、法的あるいは倫理的に問題がある利用方法、管理人本人が不適当と判断した利用方法で利用される場合を除いて、ご自由に転載して下さって構いません。
その際は、このエントリーに一言コメントを書いてくださると有り難いです。
また、画像の出典元として当ブログのリンクを、必ず見やすい場所に明記して下さい。(「出典:Jariaの玉手箱」みたいな感じで。)
なお、他サイト等からお借りした画像については、商用・非商用その他一切を問わず、転載は禁止とします。
ご利用になりたい場合は、画像出所のリンクから画像提供元のサイト等へ行き、そちらのページの管理者に直接交渉を行ってください。

管理人本人が撮影した画像の著作権については、管理人本人は著作権を一切放棄しません。
よって、著作権法及びその他の法に触れる行為が行われた場合、事と次第によっては法的手段をとる場合もあります。

それから、サーバーへの負担軽減の為、当ブログの画像への直接リンクは禁止します。


コメント