球磨川の水面はいつも通りに戻っていましたが、道の駅さかもと周囲は景色は激変していました。ここが国道219号?というぐらいでした。そして道の駅から200メートル行った所の汚泥を取る作業の手伝いに行ってきました。
上は国道219号 車もまだそのまま
中の道具の撤去から泥出しまで
上は国道219号 車もまだそのまま
下は廃棄物 日常が一瞬で失われた形跡に
中の道具の撤去から泥出しまで
何とか終わり安堵
帰宅の際、坂本駅付近は2階にかかるほど水かさがまし、一帯が壊滅しているのを見て心痛みました。肥薩線を道路にしているのを目の当たりにして、更に月日がかかるのを想像しました。再建はこの地区は始まったばかりという思いがよぎり後にしました。8/9にて
院長秘書 矢野耕治