ぶろぐ“あみん”

タイを中心にアジアの話題

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★【泰DVD】おっぱいバレー

2012年09月23日 21時03分55秒 | シネマ
 ウチ、年2回の決算です。ちょうど今、上半期の決算真っ最中で、ちょっとバテてます(^ ^; 今月いっぱいは、ちょっとてんてこ舞い。かな(^ ^;


 で、今回のタイトル。日本の映画なんですけどっっっ(^ ^;

 存在は知っていました。綾瀬はるかの主演だって言うのも知っていました。でも、単なる話題作りの一作だと思っていました。だって、男子中学生とおっぱいでしょ(^ ^; しかも、主演が綾瀬じゃ、そんなきわどいシーンがある訳もないって(。_゜☆\ ベキバキ

 タイでは、よく映画のDVDを買います。日本の物も、海外の物も。それでも、なるべく日本語か日本語のサブタイトルのあるものを。そして、可能ならば、PALシステムではなく、NTSCシステムの物を。パソコンで見るならシステムは関係ないのですが、テレビで見ようとすると問題がありますので……(^ ^;

 今回も何本か買ってきましたが、そのうちの一本がこの「おっぱいバレー」です。



 最初は、フッと疲れたときに「ちょっと見てみるか……」って何気なく封を切りました。買ったときにも、89バーツだったし(爆)あまり期待はしていませんでした(^ ^;

 でも、セットアップを済ませてプレイすると、バックに流れ出す「微笑み返し(by キャンディーズ)」。思わず引き込まれました(^ ^;
 お話は、確かに始めはしょうもない流れでしたが、次第にそれだけではない物を感じ^^

 そして、随所に流れる懐かしい曲。ハマショーの「風を感じて」とか、甲斐バンドの「HERO」、ツイストの「燃えろいい女」……。永井龍雲の「しるべない旅」なんてのもありました。80年代前後が高校・大学だった自分にとって、懐かしいのなんのって^^



 音声を変えて、もう一回見てしまいました^^

【ノート】
題 名:おっぱいバレー
公開年:2009年4月
配 給:ワーナーブラザース/東映
監 督:羽住英一郎
脚 本:岡田惠和
出 演:綾瀬はるか、仲村トオル、青木崇高/ほか

【DVD仕様】
映 像:オールリージョン、NTSC、16:9
音 声:日本語、タイ語(5.1)
字 幕:英語、タイ語、北京語
価 格:THB150.- (購入価格THB89.-)
※13+の年齢制限が付いています(^ ^;

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★国立劇場

2012年09月04日 21時15分01秒 | 日常の話題
 お知り合いの、銀行のお嬢さん。日舞の名取です。現在では、退職されてご結婚、日舞と育児とにご専念。
 今年も発表会があると言うことで、ご招待券をいただきました^^


 会場は、標題のように国立劇場

 赤坂の義姉宅にお土産持って行ったら、劇場まで送ってくれました^^


 ちょっと早かったので、時間までちょっと一杯^^


 差し入れを持って楽屋を訪問しましたが、「申し訳ありません、たった今、衣装に着替えに行ってしまいました(^ ^;」とのことで、面会は叶いませんでした……。


 公演は撮影できないとのことですので、幕間(まくあい)で……(^ ^;

 演目は、義太夫「蝶の道行」

 久々に、高尚な雰囲気に浸って参りました^^
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