26日(日)開催の東京マラソン2017。
私はオーストラリア遠征サポート中の為、現地には行けませんでしたが、日頃海外遠征サポートを
させて頂いているチームからも多くの選手が参加。
また日本にいる弊社スタッフが現地に出向き今年コースが一新された東京マラソンの現場で各選手の
熱い走りを見守りました。
↓男子エリートの先頭集団。№カード1が優勝したW・キプサング選手(ケニア)。
序盤からハイペースで進み優勝タイムは2時間03分58秒の大会新記録。
既に34歳のキプサング選手、年齢の衰えを感じさせない圧巻の走りでした。

Photo by M. Kawaguchi
↓マラソン初挑戦ながら2時間09分27秒の好タイムで11位(日本人3位)の設楽悠太選手
(Honda)。30k過ぎまでは日本記録を上回るハイペースを維持。38kで惜しくもに
日本人トップの座を譲ったもののこの日の積極果敢な走りは将来に大きな期待を持たせる走り
でした。

Photo by M. Kawaguchi
↓マラソン2回目、自己ベストを約2分更新して初のサブテン(2時間09分46秒)を達成した
服部勇馬選手(トヨタ自動車)は13位(日本人4位)。まだ23歳の服部選手もまた日本の
マラソン界若手有望株の一人です。写真向かって左から4番目、白と黒のウェアが服部選手。

Photo by M. Kawaguchi
↓昨年から弊社とコラボ事業を展開している米バウワーマン・トラッククラブからは男子のアンドリュー・
バンバロー選手(写真)と女子のベッツィ・サイナ選手が出場。
バンバロー選手は昨年11月八王子LDに続いての来日。今回がマラソン初挑戦でしたが2時間13分58秒と
やや苦しいデビュー戦に。サイナ選手は無念の途中棄権ですが共に次回レースに期待です。
同クラブ選手の東京マラソン参加は初めてということもあり、事前の情報提供など弊社サポート・スタッフの
佐藤がお手伝いさせて頂きました。

Photo by M. Sato
☆弊社インプレスランニング・公式ウェブ・サイト。
私はオーストラリア遠征サポート中の為、現地には行けませんでしたが、日頃海外遠征サポートを
させて頂いているチームからも多くの選手が参加。
また日本にいる弊社スタッフが現地に出向き今年コースが一新された東京マラソンの現場で各選手の
熱い走りを見守りました。
↓男子エリートの先頭集団。№カード1が優勝したW・キプサング選手(ケニア)。
序盤からハイペースで進み優勝タイムは2時間03分58秒の大会新記録。
既に34歳のキプサング選手、年齢の衰えを感じさせない圧巻の走りでした。

Photo by M. Kawaguchi
↓マラソン初挑戦ながら2時間09分27秒の好タイムで11位(日本人3位)の設楽悠太選手
(Honda)。30k過ぎまでは日本記録を上回るハイペースを維持。38kで惜しくもに
日本人トップの座を譲ったもののこの日の積極果敢な走りは将来に大きな期待を持たせる走り
でした。

Photo by M. Kawaguchi
↓マラソン2回目、自己ベストを約2分更新して初のサブテン(2時間09分46秒)を達成した
服部勇馬選手(トヨタ自動車)は13位(日本人4位)。まだ23歳の服部選手もまた日本の
マラソン界若手有望株の一人です。写真向かって左から4番目、白と黒のウェアが服部選手。

Photo by M. Kawaguchi
↓昨年から弊社とコラボ事業を展開している米バウワーマン・トラッククラブからは男子のアンドリュー・
バンバロー選手(写真)と女子のベッツィ・サイナ選手が出場。
バンバロー選手は昨年11月八王子LDに続いての来日。今回がマラソン初挑戦でしたが2時間13分58秒と
やや苦しいデビュー戦に。サイナ選手は無念の途中棄権ですが共に次回レースに期待です。
同クラブ選手の東京マラソン参加は初めてということもあり、事前の情報提供など弊社サポート・スタッフの
佐藤がお手伝いさせて頂きました。

Photo by M. Sato
☆弊社インプレスランニング・公式ウェブ・サイト。