106のつづき。
中央に帰ってきて4日目の中山だ。
暮れに年末にむけて、競馬も面白くなってきた。
2008年4回中山4日 9月21日(日)
11R セントライト記念(JpnII) 18頭
芝外2200m 3歳オープン 馬齢 発走15:45
1 リノーンリーズン 牡3 56.0 吉田 隼人
2 キングスエンブレム 牡3 56.0 武 豊
3 ネオスピリッツ 牡3 56.0 田中 勝春
4 ナリタダイコク 牡3 56.0 佐藤 哲三
5 コンベンション 牡3 56.0 後藤 浩輝
6 ダイワワイルドボア 牡3 56.0 北村 宏司
7 ダイバーシティ 牡3 56.0 横山 典弘
8 フジヤマラムセス 牡3 56.0 柴山 雄一
9 ロードニュースター 牡3 56.0 武 幸四郎
10 アイティトップ 牡3 56.0 木幡 初広
11 キングオブカルト 牡3 56.0 中舘 英二
12 フサイチアソート 牡3 56.0 村田 一誠
13 ドットコム 牡3 56.0 吉田 豊
14 シルクマンハッタン 牡3 56.0 江田 照男
15 ノットアローン 牡3 56.0 蛯名 正義
16 マイネルチャールズ 牡3 56.0 松岡 正海
17 クリスタルウイング 牡3 56.0 内田 博幸
18 タケミカヅチ 牡3 56.0 柴田 善臣

無事に夏を過ごした面々が、サラブレットじゃないが『鮨旬馬』に戻ってきている。
酒の肴に事欠かないことが、毎日毎日おきている。
土曜日の夜は相変わらず・・・こ上がりでは楽しい夜の大学講座が職人達で開かれている。
若い衆が重鎮の源さんに。
『たまったもんじゃナイッスヨッ!! 北が有事になったら・・・・』
『おめぇも・・・なかなかじゃねぇか!! 有事なんて言葉しってんのかぁ・・』
『そりゃ・・』ビールをグビリと飲み干し。
『毎日・・・日経新聞とニラメッコ・・ですょ。』
『おめぇが見る新聞は、競馬新聞だけだと思っていたょ・・』
『ひでぇな・・・源さん!! オイラだってぇ・・世界情勢・情報には、アンテナ張ってまっせぇ・・。』
『そりゃぁ・・・感心だ。俺たち職人も毎日勉強だな・・・』
会話を聴いていた棟梁が。
『おい!! とりあえずは・・・明日のセントライト記念の情勢・情報を頼むぞ。』
爆笑の渦だ。
『健太郎さん・・・早いですね。菊花賞トライアルですょ』
『みゆきちゃん・・・そうだな!! 今年も後三ヶ月競馬も最高に楽しい時期だな』
『格・実績から言えば⑯マイネルだな、⑮ノットアローン 海老名が逃げるか、⑰クリスタルウイング 内田が折り合い付けてくるか⑱タケミカヅチ 柴田もこわいしなぁ』
『⑯ ⑰ ⑱ 3頭馬単ボックス6点に3万。枠⑮の逃げのこりに7-8に3万。10倍つくから美味しいな。馬単が来たら20倍以上つくから、おのずと・・だなぁ』
『ここから快進撃のスタートがしたいですね。』
『大将・・・赤貝と秋刀魚のお造りください。』と光江が言えばすかさず棟梁が。
『光江さんが・・・赤貝と言うと色っぽいね』
酔いが回ってきたのか、棟梁の艶話がはじまった。
『牡だけのレースに貝は関係ないですよ・・・棟梁!!』
『一本とられた・・・まいったなぁ!!』
中央に帰ってきて4日目の中山だ。
暮れに年末にむけて、競馬も面白くなってきた。
2008年4回中山4日 9月21日(日)
11R セントライト記念(JpnII) 18頭
芝外2200m 3歳オープン 馬齢 発走15:45
1 リノーンリーズン 牡3 56.0 吉田 隼人
2 キングスエンブレム 牡3 56.0 武 豊
3 ネオスピリッツ 牡3 56.0 田中 勝春
4 ナリタダイコク 牡3 56.0 佐藤 哲三
5 コンベンション 牡3 56.0 後藤 浩輝
6 ダイワワイルドボア 牡3 56.0 北村 宏司
7 ダイバーシティ 牡3 56.0 横山 典弘
8 フジヤマラムセス 牡3 56.0 柴山 雄一
9 ロードニュースター 牡3 56.0 武 幸四郎
10 アイティトップ 牡3 56.0 木幡 初広
11 キングオブカルト 牡3 56.0 中舘 英二
12 フサイチアソート 牡3 56.0 村田 一誠
13 ドットコム 牡3 56.0 吉田 豊
14 シルクマンハッタン 牡3 56.0 江田 照男
15 ノットアローン 牡3 56.0 蛯名 正義
16 マイネルチャールズ 牡3 56.0 松岡 正海
17 クリスタルウイング 牡3 56.0 内田 博幸
18 タケミカヅチ 牡3 56.0 柴田 善臣










無事に夏を過ごした面々が、サラブレットじゃないが『鮨旬馬』に戻ってきている。
酒の肴に事欠かないことが、毎日毎日おきている。
土曜日の夜は相変わらず・・・こ上がりでは楽しい夜の大学講座が職人達で開かれている。
若い衆が重鎮の源さんに。
『たまったもんじゃナイッスヨッ!! 北が有事になったら・・・・』
『おめぇも・・・なかなかじゃねぇか!! 有事なんて言葉しってんのかぁ・・』
『そりゃ・・』ビールをグビリと飲み干し。
『毎日・・・日経新聞とニラメッコ・・ですょ。』
『おめぇが見る新聞は、競馬新聞だけだと思っていたょ・・』
『ひでぇな・・・源さん!! オイラだってぇ・・世界情勢・情報には、アンテナ張ってまっせぇ・・。』
『そりゃぁ・・・感心だ。俺たち職人も毎日勉強だな・・・』
会話を聴いていた棟梁が。
『おい!! とりあえずは・・・明日のセントライト記念の情勢・情報を頼むぞ。』
爆笑の渦だ。
『健太郎さん・・・早いですね。菊花賞トライアルですょ』
『みゆきちゃん・・・そうだな!! 今年も後三ヶ月競馬も最高に楽しい時期だな』
『格・実績から言えば⑯マイネルだな、⑮ノットアローン 海老名が逃げるか、⑰クリスタルウイング 内田が折り合い付けてくるか⑱タケミカヅチ 柴田もこわいしなぁ』
『⑯ ⑰ ⑱ 3頭馬単ボックス6点に3万。枠⑮の逃げのこりに7-8に3万。10倍つくから美味しいな。馬単が来たら20倍以上つくから、おのずと・・だなぁ』
『ここから快進撃のスタートがしたいですね。』
『大将・・・赤貝と秋刀魚のお造りください。』と光江が言えばすかさず棟梁が。
『光江さんが・・・赤貝と言うと色っぽいね』
酔いが回ってきたのか、棟梁の艶話がはじまった。
『牡だけのレースに貝は関係ないですよ・・・棟梁!!』
『一本とられた・・・まいったなぁ!!』