
こんな素敵なホテルがあるんだ!と知ったときいつか泊まりたい!と、ずっとずっと思っていたホテル、ヴィラサントリーニ。
高知に何度か行ったとき、予約を試みましたが人気のこちらは土曜日に宿泊したいと思ったらかなり前からの予約が必要。
ウェディングも人気なのでお日柄のいい土日祝などは急な予約はほぼ無理。

高知龍馬空港からは車で45分くらいでしょうか。
私は途中、鰻を食べて寄り道したのですが、かいだ屋さんからもそれほど遠くなく、15時チェックインに大幅に早く着きました。
その昔、国民宿舎土佐がこのホテルの隣にあったそうです。
海と空の青に映える白いホテル。
客室は全14室で、テラスにジャグシー付きの客室やサントリーニ島の伝統的な建築様式「カナベススタイル(洞窟型客室)」。
また、ギリシャ料理やフレンチが楽しめるレストランが2019年に誕生。
エーゲ海リゾートの開放的なムードを醸し出すホテルは、上質の接客サービスとバリエーション豊富な料理。
厳選された高知県産食材を使った井原尚徳シェフによる五感を震わせる料理を
ランチ 5,500円(税込)ディナー 14,300円(税込)
メニューはシェフのお任せのみ、logueの予約は電話で。
エーゲ海リゾートの開放的なムードを醸し出すホテルは、上質の接客サービスとバリエーション豊富な料理。
厳選された高知県産食材を使った井原尚徳シェフによる五感を震わせる料理を
ランチ 5,500円(税込)ディナー 14,300円(税込)
メニューはシェフのお任せのみ、logueの予約は電話で。
※井原シェフは21年6月をもって退職、独立されるそうです。
後任シェフもすでに厨房で腕を奮っておられました。
logueは2019年に新設された新館の1階にあります。
新館は内装は普通の建物ですが、内装は洞窟をイメージしているようです。


人気インスタ映えする素敵なスポット。
予約がない方は建物内に侵入禁止です。

新館へ続く道から見た本館のフロント。
新館の建物。

新館の建物。

重厚なドアを進むとまるで壁と一体化したようなlogueのエントランス。

エントランスの右手の階段が客室へつながります。
新館はエレベータもありますが、おしゃれな階段を使う方が素敵です。



続いては私が宿泊した本館の様子をご案内。

お部屋にはコーヒーカップやスパークリンググラス、湯のみなどがありました。お部屋に用意されたコーヒーを淹れるとき湯のみの絵柄が素敵で私はこちらのカップでコーヒーを飲むことに。


生憎の雨ですが、たまに止むのが救い。


エーゲ海リゾートホテル ヴィラサントリーニ⇐詳細はこちら
〒781-1165 高知県土佐市宇佐町竜599番地6
tel:088-856-0007 9:00~21:00(電話受付時間)
fax:088-856-2822
E-mail:santorini@mountain.ocn.ne.jp
〒781-1165 高知県土佐市宇佐町竜599番地6
tel:088-856-0007 9:00~21:00(電話受付時間)
fax:088-856-2822
E-mail:santorini@mountain.ocn.ne.jp
ギリシャ、サントリーニ島はずっと憧れですが、私もギリシャはまだ行ったおとがないのでサントリーニ島は行ってないのではわかりませんが、雨が降ってもこんなに素敵なのだから、ギリシャのような青空が広がったらそれはさぞかし素敵でしょう。
予約もなかなか取れず、最短の予約かつ行けそうな日ということで予約して最短で2か月以上先だったのでした。
でも、私にとってはとても記念になる日が偶然開いていて、この日しかない!ご縁を感じたのでした。
今回、宿泊チケットは高知家さんのTwitterキャンペーンで当選。
飛行機やディナーは別ですが、もともと泊まりたかったヴィラ・サントリーニなのでラッキー💛
以前、龍馬パスポートのスタンプを集めていたのですが、パスポートが赤にアップしたとたん高知へ行く機会が減っていたので龍馬パスポートスタンプも集めることにした旅。
無事、旅の最中にブロンズにアップできました。
お部屋やディナーの様子はまた別記事で💛
お部屋やディナーの様子はまた別記事で💛