昼飯時にひばりが丘にいたのでラーメン二郎に行った。
ひばりが丘は釣り馬鹿日誌のハマちゃんの住んでいる街。住宅地で子供連れが多い。
ラーメン二郎は三田(慶應の近くね)が発祥の地のラーメン屋さん。都内に何店かあるけどチェーンじゃなくて経営は独立の暖簾分けのお店みたい。
中毒患者の様な人はジロリアンとか呼ばれるらしい。
店に行くと5人くらいの列でした。昼飯時の二郎にしては短い列なんじゃない?
サクサク回転していくのでそんなに待たずに入店。
頼んだのは小豚(小さいラーメン、豚肉増し)。小ラーメンといえども二郎なので丼いっぱいの太めの麺が入っている。奥に製麺機も見えるので自家製麺なんだろうなぁ。あまり鮮やかな黄色ではなく黒っぽいです。
麺は良く噛むと小麦の味がしておいしいです。
上には山盛りになったもやしとキャベツ。無造作にぶつ切りにされた煮豚が入っています。店におおきな鍋があり、上には脂身が浮いています。途中で豚の背骨らしき部分を入れてたりしました。その鍋から脂身を除けてスープをすくいます。
スープは豚骨醤油なんだけど、いわゆる二郎っぽいお味。
二郎は町田、荻窪、ひばりが丘しか行ったことは無いですが傾向は同じですね。盛とかしょうゆ味のところとか。
ちなみに麺少なめ、野菜増しor少な目、にんにく増しor少な目orなし、脂増し、辛いのとか注文の時にお願いできます。(たぶん二郎共通)ほかにも調整可能なものがあるかも。
ジロリアンではないのでゴクゴクたまに行ければいいかな。
1年に1回か2回くらい。
でも仕事の担当変更があったのでもう来れないかもしれませんが。
ライブドアグルメのページ
http://tokyo.gourmet.livedoor.com/restaurant/info/304902.html
食べたのはこんな感じです。
http://tokyo.gourmet.livedoor.com/restaurant/image/304902/145218/
写真は三宅島のハコフグです。今年の年末年始に撮りました。
ちょっと青くなってきている部分があるのでハコフグなんだろうなァ
ひばりが丘は釣り馬鹿日誌のハマちゃんの住んでいる街。住宅地で子供連れが多い。
ラーメン二郎は三田(慶應の近くね)が発祥の地のラーメン屋さん。都内に何店かあるけどチェーンじゃなくて経営は独立の暖簾分けのお店みたい。
中毒患者の様な人はジロリアンとか呼ばれるらしい。
店に行くと5人くらいの列でした。昼飯時の二郎にしては短い列なんじゃない?
サクサク回転していくのでそんなに待たずに入店。
頼んだのは小豚(小さいラーメン、豚肉増し)。小ラーメンといえども二郎なので丼いっぱいの太めの麺が入っている。奥に製麺機も見えるので自家製麺なんだろうなぁ。あまり鮮やかな黄色ではなく黒っぽいです。
麺は良く噛むと小麦の味がしておいしいです。
上には山盛りになったもやしとキャベツ。無造作にぶつ切りにされた煮豚が入っています。店におおきな鍋があり、上には脂身が浮いています。途中で豚の背骨らしき部分を入れてたりしました。その鍋から脂身を除けてスープをすくいます。
スープは豚骨醤油なんだけど、いわゆる二郎っぽいお味。
二郎は町田、荻窪、ひばりが丘しか行ったことは無いですが傾向は同じですね。盛とかしょうゆ味のところとか。
ちなみに麺少なめ、野菜増しor少な目、にんにく増しor少な目orなし、脂増し、辛いのとか注文の時にお願いできます。(たぶん二郎共通)ほかにも調整可能なものがあるかも。
ジロリアンではないのでゴクゴクたまに行ければいいかな。
1年に1回か2回くらい。
でも仕事の担当変更があったのでもう来れないかもしれませんが。
ライブドアグルメのページ
http://tokyo.gourmet.livedoor.com/restaurant/info/304902.html
食べたのはこんな感じです。
http://tokyo.gourmet.livedoor.com/restaurant/image/304902/145218/
写真は三宅島のハコフグです。今年の年末年始に撮りました。
ちょっと青くなってきている部分があるのでハコフグなんだろうなァ