百10 2015-01-16 | 百人一首を最速で覚える これやこの 行くも帰るも わかれてはしるもしらぬも 逢坂の関 これやこの ゆくもかへるも わかれては しるもしらぬも あふさかのせき 蝉丸 坊主 現代訳 これがあの有名な、(東国へ)下って行く人も都へ帰る人も、ここで別れてはまたここで会い、知っている人も知らない人も、またここで出会うという逢坂の関なのだなあ。 蝉丸(せみまる)の紹介 蝉丸(せみまる、生没年不詳)は、平安時代前期の歌人、音楽家。古くは「せみまろ」とも読む。 これやこの ゆわしあ « 世界史入試問題 大阪大学 2... | トップ | 日本史 旧石器時代~弥生時... »
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