先週期日前投票して1週間ぶりにネットにつながる環境に戻り、今回の「参院選」は様々な問題をあぶりだしたようである。 投票日の最終日に都内の某所に主催者発表で2万人ほどの信者を集め得意満面になっていた参政党。 sinnja 開票後には政党らしからぬことをしでかしていた。 「参政、神奈川新聞記者を「排除」 22日の神谷代表会見」 参政党は、22日に国会内で開いた神谷宗幣代表らが出席した定例記者会見で、 . . . 本文を読む
今日まで家を離れています。
いつものつぶやきの代わりに京都のアジサイをお届けします。
【木津川市】岩船寺(がんせんじ)アジサイと三重塔が織りなすフォトジェニックな光景 岩船寺は奈良時代の729年に創建されたと伝わる古刹。秋の紅葉はもちろん、ウメ、ツバキ、サクラ、ツツジ、アジサイ、スイレン、サルスベリなど、四季折々の草花が見られることでも有名です。新緑に三重塔の朱色のコントラストが美しく映える中 . . . 本文を読む
【長岡京市】柳谷観音 楊谷寺
今日まで家を離れています。
今日は京都のアジサイの名所14選〜人気スポットから穴場まで〜の前半をお届けします。
【長岡京市】柳谷観音 楊谷寺
「あじさい回廊」や、花手水7月~)など、アジサイの見どころがたくさんあります。植栽されたものから、きれいに飾られているものまで、アジサイの空間から目が離せません。
あじさいウィ . . . 本文を読む
先週から家を離れています、 今日は昨日の続きで神秘的な絶景「苔(コケ)」スポット12選をお届しています。 祇王寺/京都府
京都市右京区にある尼寺である「祇王寺」は、「平家物語」所縁の寺として知られていますが、ここにある「苔の庭」も有名です。苔の寺が多い京都の寺のなかでも、随一の規模と美しさを誇ります。庭園はよく整備されており、まるで京都ではなく辺境の地の大自然のなかにいるような錯 . . . 本文を読む
先週から家を離れています、 今日と明日は。神秘的な絶景「苔(コケ)」スポット12選をお届します。 奥入瀬渓流/青森県青森県十和田市の十和田湖の渓流である「奥入瀬渓流(おいらせけいりゅう)」は、長さ約14km、国指定の特別名勝や天然記念物に指定されています。そして美しいコケの名所としても有名です。渓流は流れが比較的穏やかなため、岩が美しいコケで覆われており、渓流の流れとコケに覆われた岩の光景は幻 . . . 本文を読む
昨日からしばらく家を離れています。いつものつぶやきはお休みして例年らば梅雨空に咲き誇る全国「あじさい絶景スポット」10選を紹介します。 今日は、5位 久安寺 から1位 箱根登山電車「あじさい電車」です 5位 久安寺/大阪府大阪府の「久安寺」では、「スミダノハナビ」や「おたふくあじさい」など、珍しい品種のあじさいと出会うことができます。参道に並ぶ色とりどりのあじさいも美しいですが、最大の見どころ . . . 本文を読む
今日からしばらく家を離れます。いつものつぶやきはお休みしてば梅雨空に咲き誇る全国「あじさい絶景スポット」10選を紹介します。 今日は、同率9位 国営讃岐まんのう公園/香川県から6位丹州 華觀音寺/京都府までです。 香川県の「国営讃岐まんのう公園」は、国の名勝「満濃池」のほとりに佇む四国唯一の国営公園。広大な園内には四季折々の花が咲き、美しい景色を見せてくれます。
例年約40品種2万本が花開く . . . 本文を読む
最近、買物から帰ってきたうちのオバサンが「昨日買ったものが〇〇円も値上げされていた」という怒りを繰り返している。 そんな物価高の原因を、わかりやすく解説していた記事があった。 「物価高対策で必要なのは“お見舞い金”でなくインフレ「制御」、参院選の与野党公約の的外れ」 ■給付金も消費減税も物価上昇の原因に対応せずインフレを「制御」どころか拡大しかねず参議院選での主要な争点は、与党が主張する一律給付金 . . . 本文を読む
相変わらず参政党の神谷代表の根拠なき無責任発言が蔓延っているようである。
「参政党の神谷代表発言「選択的夫婦別姓で治安が悪くなる」は「不正確・根拠不明」 神戸新聞はこんなファクトチェックを行っていた。 ■①「戸籍がシンプルになってルーツや家族関係が分かりにくくなってきている」→不正確
戸籍制度を所管する法務省民事第1課によると、現在の戸籍制度は戦後の1947(昭和22)年に戸籍法が全面改正さ . . . 本文を読む
他国を脅して意のままにできると勘違いしているトランプに関する興味深い記事を紹介しておく。 「「オオカミ少年」と化したトランプ。米国の“コロコロ変わる脅し”に焦る国が激減、ほくそ笑むプーチンと習近平」 各国に対し一方的に書簡を送りつけ相互関税の税率を通告するなど、エスカレートするトランプ大統領の強行的な外交手法。しかしそんな姿勢は国際社会の「アメリカ離れ」を確実に加速させているようです。今回のメル . . . 本文を読む
「カラスの啼かない日はあっても参政党成の不祥事は後を絶たない。 大手マディアではこんなファクトチェックをやっていた。 「生活保護は「受給権がない外国人ばかり」 参政党候補の発言は不正確」 「日本人ファースト」を掲げる参政党の候補者は参院選の街頭演説で「外国人は生活保護を受給する権利がない」と指摘した。その上で日本人は受給申請しても「門前払い」だとして「外国人ばっかりというのはおかしい」と不公平を訴 . . . 本文を読む
今朝の「サンデーモーニング」のあるコメンテーターがこんなことを言っていた。 参議院は任期が6年もあり、その間は解散もないので「熟議の参議院」と呼ばれていたが、もはや死語となっている。選挙中の演説でも当面の物価高対策もいいけれど、もっと長い目で少子高齢化や地球温暖化対策などを議論してほしい」という趣旨のことを言っていた。 まさに正論なのだが最近の候補者連中に対しては「ないものねだり」であろう。 選挙 . . . 本文を読む
昨晩は久々の大雨のおかげで涼しい夜を過ごすことができた。 最も東京周辺の地域では床上浸水にまであった家屋もあり、大量の雨により地下からマンホールの蓋が水圧で飛び出した処もあった。 それでも参院選の各党の党首の演説は日増しにボルテージが上がっているようである。 「見た目は野党、中身は与党」 参議院議員通常選挙の投票日は7月20日。政治は主権者である国民が国会に代表者を送って行われる。主権者が自分の意 . . . 本文を読む
参院選も終盤に入り、各政党の党首や応援演説の国会議員連中がファクトチェックに引っかかることを言っている。
「【政界地獄耳】公約で「啓発」? 国民をミスリードする各党選挙公約」
★昨年の衆院選挙後の国会で首相・石破茂は総裁選の公約を「当選したからといって公約をその通りに実行するとはならない」「これまでも自民党は公約を守ったことはない」とあたかも選挙公約にスライドするように答え、国民 . . . 本文を読む
今でも覚えている人がいるだろうか?
9年前のこんな記事である。
「『土人』発言擁護の鶴保氏 沖縄担当相の資格なし」
沖縄県でヘリパッド建設に反対する市民に機動隊員が「土人」「シナ人」と暴言を吐いた問題で鶴保庸介沖縄・北方担当相が「『土人』ということが差別だとは断定できない」(8日の参院内閣委員会)などと語ったことに対して、同氏の沖縄担当相としての資質を問う声が広がっています。 「土人」発言( . . . 本文を読む





