スタッフのつぶやき

CIL東大和のスタッフが徒然なる日常をつぶやきます。時にズバっと斬りこみます!

もみもみ

2011-08-25 10:41:38 | インポート
こんにちは!

高温注意報が発令したと思えば、
次の日には急に涼しいを通り越して寒くなったりと
安定しない気候ですが、体調を崩されてはいないでしょうか?

よく晴れた日に泳ぎに行って真っ赤に焼けたmoeです
夏は暑いけど好きなものがたくさんあるので、大好きです。
だけどはしゃぎすぎて、しょっちゅう筋肉痛になってます。

皆さんは、マッサージや整体は定期的に受けたりしていますか?

わたしの場合は、いままで、
ちゃんとしたマッサージをほとんど受けたことがなく、
自分の凝りや歪みには無頓着なほうなのですが、
先日、マッサージやカイロプラクティックにこまめに通っている友人がうちに来たとき、
マッサージをしてもらったんです。
そこで、あるものを使ってマッサージしてもらうと、とてもいい感じにほぐれました。
それは、多くのご家庭にある、麺棒です

これがなかなか使えるやつで、
ふくらはぎとか太ももに、下から上へぎゅ~っと痛いくらいやると
すごくほぐれるのですよ~
手も疲れないしね!

やりすぎたのか、次の日はこむら返りで起床しましたけどね!(笑)


わりと有名なのかもしれませんが、
麺棒をお持ちのかたはぜひ一度お試しください

凝りは、頭痛などの身体の不調につながりますので、ためないほうがいいですよ~



障害当事者のかたは、保険を使って安くマッサージを受けたりできるそうですね。
これを使わない手はありませんよ、みなさん!(笑)
10周年記念誌のスポンサーにもなっていただいた、マッサージ師のKさんの腕は確かですので、
ご興味をお持ちのかたはご紹介いたしますので、スタッフまで!





すぽんさー、はくのはズボんさー

2011-08-16 13:28:04 | インポート
皆さんこんにちは。
KKです。

さて、いろんなところでCIL東大和が10周年だー、と言ってまわっているのですが、
10周年を記念して記念誌を作ることになっています。

しかし、なんと言ってもNPO。。財源が乏しいのです。

その為、必死になってスポンサー集めをしているわけですが、


その中の一箇所にラーメン屋さんがあるのです。

店長さんがすごいいい人のそのお店ですが、
スポンサー広告の確認のため、ついさっきも行ってきました。
そして、昼休みだったのでそのままラーメンも食べてきました。

ラーメンと言っても冷やし中華。
以前食べたものとは若干ヴァージョン違いのものを食べてみました。

もやしときゅうりのぱりぱりとした食感と、玉子のふわふわ、チャーシューの口の中でとろけるライク ア スノー!!

…、

取り乱しました(最近ブログ内でしょっちゅう)。

とにかく大変美味しいラーメン屋さん、おそらく数年は永住するであろう東大和市。
月2で通いそうです。

そういった様々な人に支えられて10周年。



さあ、20年、30年、50年、1世紀と続けていこうじゃあ あ~りませんか。


あちち

2011-08-09 14:06:09 | インポート
「秋」という言葉をイメージするには遠すぎる今日の陽気、
暦の上ではすでに秋。昨日は立秋でした。
こんにちは。こば です。

ところで、
「高温注意情報」というのをご存知でしょうか。
高温注意情報とは、翌日、または当日の最高気温が
概ね35度以上になることが予想される場合に
気象庁から発表される情報です。

電力不足で冷房が控えられ、熱中症のリスクが高まるであろう今年から
始まったものだそう。
それを受け、CIL東大和の事務所にも今朝、市役所の方から
下の写真のような旗が配られました。



これを外に掲げて、熱中症への注意を促そう・・・と言うものですね。

配布されたこの旗、早速事務所横に設置している自販機に貼ってみました。
ここに貼れば、注意喚起だけでなく、肝心な水分の提供も出来ますね。
(販促行為じゃ、ありません)


気象庁のホームページを見ていたら
宮城、福島にも注意情報が出ていました。

避難所や仮設住宅での生活、
注意しようにも難しい状況かもしれません。
非常に気になるところです。





呼ネットCafe

2011-08-04 11:48:56 | インポート
eです。

去る7月23日(土)、
新宿で、毎年恒例の呼ネットCaféを開催しました☆

呼ネットとは;
人工呼吸器ユーザーの生活をサポートしている当事者団体。
自立生活センター東大和からも、
スタッフ2名が事務局運営に参加しています。

呼ネットCafé開催は3回目ですが、
今回は、家族や介助者も含めると、約30名ものご参加をいただき、
もう、そりゃー大盛況でした☆

自立生活センターは、「当事者にしかわからないこと」を大切にして、
それを基盤に運動を展開してきました。
でも、ややもすると、「わかっている人たちだけ」、
「共感できる人たちだけ」で固まってしまい、
「当事者にしかわからないこと」を、その後、どう扱っていくか、
を見失ってしまうこともあると思うのです。

今回の集まりについても、
当事者同士でいろいろ共有した情報や知恵や勇気を、
どうか、周囲へ、周囲へ、広げていってもらえたら、
開催者としてこれほどうれしいことはありません。

つながる力☆

呼ネットCaféの詳細はこちら☆
呼ネットCafé