べってぃのぱっしょん

ビビッとくると「パッション感じた」と言ってしまいます。平たく言えば、好きな物の寄せ集めデス。

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加瀬デー

2009-01-09 00:06:03 | 俳優
朝「めざましTV」に生出演しているのを見て慌てて録画しました。
その後の「とくだね」にも出ると踏んでタイマー予約vv
そんな話を昼休みにしていたら「いいともにも出そうですよね」と、同僚。

はっっっ!そうか!!!
何故そこに気付かない!?

いてもたってもいられず、某サイトをチェック。
テレフォンショッキングには呼ばれていないようで。
なんだよー、もうちょっと力入れてくれよー、なんと思ってたんですが。
帰宅後、もう一度チェック(しつこいw)したらば、出演者のところにちゃんと名前ありました。
後半のゲームコーナーか。
ソッコーで、増刊号の予約をする。
でもあれ、少しカットされたりするんだよなー。ちっ。

で、ドラマの方ですが。
テレビ画面で加瀬君の演技を見るのって新鮮なり。
「うわ~、ホントに出てる」みたいな。
それにしても、いつ見ても、何度見ても、どこで見ても、好み。
前髪の流れ具合さえ好み。
何なんだ、コイツは(可愛さ余って憎さ100倍らしい)。
私にもメアド聞いてくれないかなぁ・・・←筋金入りの妄想族。

不思議だったのが、これ見てると「ふぞろいの林檎たち」を思い出すということ。
そりゃ、脚本家が同じだから・・・と思うかも知れませんが、倉本作品や野島、クドカンなんかのドラマとはちょっと違う感じの「似てる」感。
似すぎているというか。
台詞の言い回しが一緒でも、局が違えば(多分)演出家も違うだろうに。
あの、何というか、語尾がストンと落ちるというか、ほら、あるでしょう、独特な・・・分かってもらえるよね?(笑)
倉本さんみたく、山田太一も本読みチェックしたりするのかなぁ。
「日常では使わないような台詞が多くて大変」だそうだけど、それだけではない何かがあるような。

これからどう進展していくんすかね。
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ヨン“リトル ソル・ギョング”ジェウク

2008-10-29 22:00:38 | 俳優
ミドルネームかよ!

ということで、我らが(といっても二人だけだけど)「テジュナ」ことヨン・ジェウク君がスリラー映画『オフライン』で初主演を果たすそうです~(パチパチ!)
記事によると
『オフライン』は“国内最初のIPTV映画”で、テジュナの役は“殺人現場を目撃して濡れ衣を着せられたチャジャンミョン配達員(別にそれはどーでもいいと思うけど)”だそうです。
“極限状態で壮絶に変化”とも書いてあり・・・気になるーー

んでもって、監督が『僕の結婚遠征記』(邦題忘れたw)のファン・ビョングク監督!
ああ、これは期待するなって方が酷でしょう。
IPTVについては結構前に記事で読んだ気がしますが・・・何とか観る方法はないものか。
他の記事を見ると、『オフライン』の他にもギウっちやパク・ウォンサン出演の作品もありました。
興行への負担が大きい為に劇場公開作では扱えなかった素材や内容となっているそうです。
ならドラマでいいじゃないかという気もしないこともありませんが・・・興味は湧きますよね。



それにしてもこの写真、ソル様に似てますなぁ。
『ペパーミント・キャンディー』の、食堂で暴れるシーンのスチールかと思いました。
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衝撃。

2008-10-08 22:00:38 | 俳優
いきなり朝のテレビから飛び込んできた、緒方拳さんの訃報。
目を、耳を疑いました。
だって、ついこないだ「風のガーデン」で記者会見あったじゃん。
昨日は一報という感じで、不確かな情報が入り乱れていましたが
一夜明けて、肝臓ガンだったこと、家族以外の誰にも告げてなかったことが報じられていましたね。
人から見られる仕事をしていて、そんなことが可能なのか。
何だか、それがすごく衝撃でした。
一つの仕事をきちんとなし終えて、静かに息を引き取る・・・。
本当に、そのまま倉本作品に出てきそうな生き方です。

事務所が同じで、共演も多かった光石さんのことを思い出しました。
もっと、もっと、共演してほしかったな。

サロンシネマで追悼上映してくれないかな~なんて思っていたら、同じことを考える人は多いようで、早速何人かの書き込みがありました。
フィルムマラソンとか、ないかな~(さすがにそれは濃すぎるか?w)
『鬼畜』『八甲田山』あたり見たいなぁ。
昔の、ギラギラした拳さん。
子どもながらにコワかったけど、今見たらどう感じるんだろう。
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キム・ミンギ君

2008-09-29 00:03:13 | 俳優
このカフェトークで収穫だったのが、キム・ミンギ君。
パリッとしたスーツ姿、比較的長身、ソース顔・・・。
私もときめきましたが(笑)、それより私の隣に座っていたドラマにご執心と思われるご婦人二人が色めきだつのが感じられ・・・
司会者の「質問のある方・・・」という声と同時に挙手され「キム・ミンギさんはおいくつですか?」とかなりの積極さ。
ちょっとコワかったwww

「恋愛経験がないのでベッドシーンが恥ずかしかった」「ロケで実家を離れていたので母親が恋しかった」なーんてことを言うので20歳そこそこかと思いきや、今年で27歳だそうな。
ちょびっとチョ・スンウ君似だなぁ~と思っていたら、それもその筈。
『マラソン』で弟の幼い頃の役をやってた子らしい(後日べってぃ調査による)
ペク・ソンヒョン君しか見てないから、覚えてないぃぃぃぃ~!
てか!ソンヒョン君はまだ19歳だよ!?
それより幼い役やるなんて・・・本当にこのミンギ君なのか?
近いうちに確認だぃ。

↓でゲストに近寄れなかったと書いたクセに、その後の上映後にはちゃっかり2ショ撮ってもらいました。。。
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もしや皇室顔!?

2008-09-07 01:23:36 | 俳優
好みの顔という点では、他の追随を許さないくらいストライクの加瀬君ですが・・・

ヴェネチアでの↓の写真・・・

http://www.oricon.co.jp/news/photo/index.php?n_id=57902&p_id=p00200809050664835001220570338L

皇太子に似てるような気がするんですけどー!!!


髪型のせいよね?

髪型のせいだわ。

髪型のせいって言ってーーーー!
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光石研映画祭!

2008-05-11 15:14:45 | 俳優
光石さん本人が「唯一の主演作」と謙遜するデビュー作『博多っ子純情』から30年!
それを記念して5月17日から一週間にわたり、渋谷のユーロスペースで光石研映画祭が開催されるそうです。
私がファンになったのは「スチュワーデス物語」ですが、今では光石さんの出てる作品でヒットしないものはないくらい日本を代表する俳優さんですよね。
上映作で未見のものは『colors』だけですが、それでもめっさ行きたい!
行きたすぎる。
だって光石さんも日参状態ですよ?
17日といえば、「不器用な人々」リーディング公演@生チャン・ジン付(笑)もカブってるし。
いいなぁ、東京人は。。。

公式サイト→http://www5.wind.ne.jp/film/mitsuken30.html
コメント欄の充実っぷりがスゴい。
そして、読んで泣く(笑)
光石さんがどれだけ愛されているか(しかも同業人に)すごく分かります。
一度ご覧あれ。
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ドラマ「マラソン」にニノ。

2007-04-17 19:53:55 | 俳優
最初にTBSでのドラマ化の話を聞いてから1年半くらい経ちましたか。
どうなったんだろ~・・・と思ったところに、このニュース
うんうん、ニノならスンウ君に負けるとも劣らない演技を見せてくれるでしょう。
楽しみです。





あのコーチがTOKIOの松岡君・・・。
盗み食いはいけません(笑)
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加瀬クン。

2007-01-23 00:19:18 | 俳優
好きです。
見た目ズバリ、ストライクです。
ぽや~んとしてる風がね。
でも、いそうでいないっすよね。
でも、俳優さんとしてはすごく芯のある人なんだろうなって思います。
そんなトコもいいです。
が、今日はぽや~んに重きを置きたく(まだ、映画観てないんで)。
土曜日の『それでも僕はやってない』の舞台挨拶は、近年稀に見るツボ加減でした。
今朝も寝起きに見てしまって、二度寝しそうになりました。

画像探してみたんですが、監督さん&別所さんしかなくて。
その代わり、公式サイトで動画が配信されてました。
携帯サイトでもね、フラッシュの待受画像がゲットできるんですけどね、それがね、3GのSH機種のみ対応なんですよ
ションボリですわ。

てことで、今週は『ディパーテッド』を観るので、『それ僕』はソウルから帰ってから、ということで。
はい。
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オリーブさん。

2006-12-17 23:14:37 | 俳優
今日の「世界ウルルン滞在記」は阿部サダヲがチェコでクレイアニメに挑戦するというものでした。
スタジオのスタッフは撮影と、ちょっとしたアドバイスのみで、主人公のキャラクターからストーリー、人形の動き(果ては、「俳優なんだから」と即興で効果音まで付けされられる!)まで、全てサダヲが考えてました。
その柔軟性というか、豊かな想像力はやはりタダモノではないな、と。
嬉々とした、おもちゃを与えられた子どものような表情で製作に向かうサダヲを見て、「この人、ほんとに俳優になって良かったんだろうなぁ」と思いました。
本人もよく言ってますが、他の職業だとダメだろうなって(笑)

その彼が作り出したキャラクターが「オリーブさん」。
身体がオリーブ色のオッサンですよ。
もう、大人気ですよ、オリーブさん。
ナイスキャラですよ、オリーブさん。
どことなく、サダヲに通じるところもあるような。
スタジオの皆が、オリーブさんを愛してしまっているというね。
それが分かる、ほんわかしたウルルンでした。

チェコアニメ、地元のミニシアターでもちょくちょく上映はされるいて興味もあるのですが、未だ観たことはなし。
次はきっと観るぞぃ。
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コレが、コレなもんで

2006-11-03 22:32:07 | 俳優
水曜に放送された「相棒」。
平田満さんが犯人ゲスト(笑)でした。
口達者でちょっとお調子者気味なキャラでした。
「流れ星佐吉」のお殿様(誰も分からんって)を思い出しちゃった。
取調べで数々並べる嘘の中で、その台詞は出てきました。




コレが、コレなもんで。



30代以上の方なら大体分かるでしょうか。
そう、映画『蒲田行進曲』での有名な台詞。
最初の「コレ」で小指を立て、後の「コレ」でお腹が出てる真似をする。
平田ファンのみならず、つかファンも喜ぶ大サービスでしょう!
「踊る大捜査線」なんかでは随所に色んな映画へのオマージュシーンがあるのは有名ですが、セルフパロディというのはなかなかないですよねぇ(私が興味ないからか?)
最初から台本にあったものなのか、アドリブなのかは知る由もありませんが
平田さんも楽しんで演じられたんじゃないかな~と思うわけです。

ただ、殆どが取り調べを受けているシーンで、画面が暗かったのが残念。
もっと明るいところで満さんの顔を見せてほしかったぁ(><)
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