べってぃのぱっしょん

ビビッとくると「パッション感じた」と言ってしまいます。平たく言えば、好きな物の寄せ集めデス。

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マックグリドル

2007-01-27 09:00:54 | ケータイから

いつ以来だ・・・?
物珍しさで来てみた。
朝から重いかも(笑)
これ食べたら派遣の登録会です。
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今度は犬11匹。

2007-01-26 18:47:49 | つぶやき
結構前に羊を丸呑みしたヘビのニュースを取り上げましたが、今日も似たようなニュースがヤフトピに。
今度のヤツは番犬11匹を丸呑みしたそうで。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070126-00000384-reu-ent
ここのTOPにある写真を見た限りは、そんなに衝撃はありませんがねぇ。

それにしても、二つともマレーシアでの出来事。
そ、そんなにスゴいのか!?
以前一度だけ行った時、20cm位のトカゲ?がホテルの部屋に現れてかなりビビりましたが(後に「ボブ」と命名)そんなんまだまだ可愛いんですねぃ。
むーん。
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加瀬クン。

2007-01-23 00:19:18 | 俳優
好きです。
見た目ズバリ、ストライクです。
ぽや~んとしてる風がね。
でも、いそうでいないっすよね。
でも、俳優さんとしてはすごく芯のある人なんだろうなって思います。
そんなトコもいいです。
が、今日はぽや~んに重きを置きたく(まだ、映画観てないんで)。
土曜日の『それでも僕はやってない』の舞台挨拶は、近年稀に見るツボ加減でした。
今朝も寝起きに見てしまって、二度寝しそうになりました。

画像探してみたんですが、監督さん&別所さんしかなくて。
その代わり、公式サイトで動画が配信されてました。
携帯サイトでもね、フラッシュの待受画像がゲットできるんですけどね、それがね、3GのSH機種のみ対応なんですよ
ションボリですわ。

てことで、今週は『ディパーテッド』を観るので、『それ僕』はソウルから帰ってから、ということで。
はい。
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寒いので

2007-01-21 12:37:21 | ケータイから

父お手製の梅酒のお湯割りをば。
これ飲みながら読書・・・贅沢なり。


あ、昼間なんで薄めですよ(笑)
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デニー・ドハーティー!

2007-01-21 11:54:31 | ケータイから
誰って?私もこの名前ではピンと来なかったんですが・・・
ママス&パパスのメインボーカルだった人です。
今新聞読んでて訃報が・・・
トニー迷の私にとって「夢のカリフォルニア」はすごく特別な曲です。こう・・・何だか知らないけど気持ちが高ぶるのです(笑)
今でもメール着信にしてますし。

ご冥福をお祈りします。
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またまた!

2007-01-19 00:27:56 | 中華圏映画
サロンシネマさんが『インファナル・アフェア』全作と広島未公開作品『ワンナイト・イン・モンコック』をフィルムマラソンでやってくれます!
今回は『ディパーテッド』の原点、ということで。
一昨年も同じ企画があってもちろん参加したんですが、今回も行きたいぃ~。
まだ一ヶ月あるし、ゆっくり考えよっか♪・・・なんて、悠長なことは言ってられません。
香港映画迷は熱心なので、うかうかしてたら良い席はすぐ埋まっちゃうんだすよー。
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生姜茶パワー!!!

2007-01-16 00:10:25 | ケータイから
豆腐チゲ食べて帰ったら、だいぶ時間が経つのに胃がずぅ~んと重い感じ。
薬も嫌やな~と思って飲んでみたのが生姜茶。
湯飲み半分程度飲んだ辺りからどんどん軽くなりました♪
やっぱ生姜は胃に効くのねぇ。
あと2、3回でなくなりそうだから、次は行った時に買って来なきゃ。
重いのが玉に傷なんだよな・・・(^^;
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『楽日』『迷子』『西瓜』

2007-01-14 21:20:13 | 中華圏映画
日曜日、↑のタイトル順に一挙に観ました。
蔡明亮って極端に台詞が少ないし、実際見終わった後も頭の中は「???」だらけになるんだけど、何か好きなんです。
好き・・・なのか・・・なぁ?
この名前を見かけると「お」と思うし、「観なきゃ」って。
でも観終わった後は必ず「ん~・・・?」みたいな。

『楽日』は閉館する映画館の最後の日にそこで起きる出来事を描いた作品。
受付嬢、映写技師、わずかな観客・・・。
それらを点描していくのですが、監督の映画と映画館に対する愛情がとても感じられました。映画が終わって出口の辺りで再会する老俳優は物悲しくもあり、羨ましくもあり。
あと、私の好きな陳湘。
『ふたつの時、ふたりの時間』もそうだったんですが、現代的なはっきりとした目鼻立ちから感じられる凛とした雰囲気に反して、蔡作品での彼女はどこかじれったくてちょっと風変わり。そこが私にはすごく可愛らしく見えるんですけど。
彼女こそ台詞は一言も無いんですが、映写室を窺う姿だけで映写技師への気持ちが見て取れるんですね。
そこまで行く長い階段や廊下が彼女の想いが届かないことを表しているようで、やけに切なかったですねぇ。

『迷子』は蔡作品で御馴染みの李康生の初監督作品なんですが、最初『楽日』でセットかと思いました。『楽日』で孫と映画を観ていたおじいさんが『迷子』の冒頭では家に帰るなり他の部屋にいるであろう孫に声を掛けるんです。
「アレ?続編だったっけ?」と思った位。
実際はおじいさん役の俳優が同じだっただけで、孫は年恰好も全然違っていた訳ですが。
この日観た3作品の中では最も台詞(人と人の係わりも)が多かったのですが、そこで繰り広げられる世界はしっかりと蔡ワールドを踏襲しているような。
最後の俯瞰、かなり好きです。

『西瓜』は観る人によって好き嫌いが分かれそうですね。
かなりきわどい部分まで見えていますし。
突然挿入されるミュージカルシーンもチープさは『Hole』の上を行ってます(ラフレシアは目を疑ったw)
性愛に関する話、各国の解放度合を審査する結果になった、とインタビュー等で語られていますが、私はそういうことは抜きにして同性のシャンチーに感情移入しながら見てしまいます。
好きな人の秘密を目の当たりにした時、そしてそれを受け入れようとした時、あの選択になるのは理解できる気がします。混乱しながらだとしても。
でも実際にできるかは微妙(え?)
シャンチーの気持ちが通じたからこそ、それまではちょっとヒき気味にも見えたシャオカンも最後の暴挙(笑)に出たんじゃないかなぁ。
彼もまた正直になっていいんだ、みたいな。

金欠な私はパンフを買いませんでした。
この作品に係わった人の言葉が聞きたくて、公開を前に行われたトークショーを熟読中。
プレノンアッシュはこういうイベントを豊富にやってくれますよね。
こういう所に買われたら、監督さんも役者さんも、そしてファンも嬉しいだろうな。


あ、そうそう。
この3作に共通して出てきたように思ったものがあったんだ。
三叉路。
もしかしたらただの一本道なのかも知れないんだけど、シンメトリーとはいかないまでも左右に分かれた構図がやけに気になった。
何か意味があるのかなぁ・・・。
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解決

2007-01-14 12:59:37 | ケータイから
歌う人は違うけど『ドラゴン・スクワッド』の中でも使われてました・・・・
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映画館にて

2007-01-14 11:00:06 | ケータイから
『ドラゴン・スクワッド』見に来てるのに、『シュリ』の歌流れてる。
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