べってぃのぱっしょん

ビビッとくると「パッション感じた」と言ってしまいます。平たく言えば、好きな物の寄せ集めデス。

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遅いよぉ!

2005-06-24 22:16:05 | 日常

昼休みに昨日の新聞を読んでいた。
地方版のページを見ていると、こんな記事が飛び込んできた。

  監督も招いて『パッチギ』上映

この作品、もちろん映画館で見て、すごく好きな作品。
ストーリーも良かったし、何と言っても我らが光石さんのハジけっぷりの見事なこと!
めっさラブリーだったんですよ。オススメ!
これを再び井筒監督のトークとセットで見られるとは!
で、いつなの?いつなの?日程次第では、シフト変更も考えるわよぉ~ん。
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   

   

23日だあぁ~~~?
これって、いつの新聞なんだ。
昨日のでしょ?
てことは23日でしょ??
もう終わってるじゃーーーーーーん
ま、それは私に非があるとするともさ@新聞はその日のうちに読みませう
でも、告知を
当日の朝刊に載せても行ける人は限られてるよ??
チケットが余って、急遽掲載することになったとしても・・・すごく悔やまれるぜ

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夏バテか?

2005-06-22 22:52:46 | つぶやき
今週は何故か体がダルい。
重いというか、寝起きが良くないな。うむ。
昨日も寝苦しくて、夜中に何度起きたことか。
その度に「あ、まだ3時か」「まだ5時か」・・・というような事を繰り返してて
ちゃんと起きる7時半にはもうグッタリですよ。
朝起きるまでに目が覚めると、それから眠った時間しかカウントされないんですってね。
だから5時に目が覚めて7時に起きた場合はそれは2時間しか眠ってないことになるらしい。
となると、ここ何日かは睡眠時間2~3時間が続いてるってことか・・・。
そりゃ、ダルい筈だわ

会社にも歩いて行くので、仕事始める前に軽く運動するようなもの。
途中でお昼も買っていくんですが、蒸し蒸しの汗ダーラダラの状態で食べ物を選ぼうという気力がある訳がなく。
結局昼も軽く済ませてしまいます。
てことで、ちょっと早めの夏バテ状態と言えるかも。
なのに、体重はちぃ~っとも減らないんだな。ちくしょ、このやろ
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で、ライブです。

2005-06-19 22:33:56 | 音楽

誰のライブかというと、前にも書いた「生強化月間」ひとまず締めくくりのKANちゃんでございます。
何と6年ぶりですよ。
このライブを知ったのは、たまたま書店で立ち読みした関西版ぴあ。
「KAN」の3文字を見つけて、「うきょーーーー!ひひひひ広島でもないんかいな」と思って、帰宅後広島のプロモーターサイトを覗いたのでした。
発売日は名古屋にいたため、一週間後にぴあへ行ったところ売り切れ。ロッピーもダメで、デオデ○のプレイガイドで最後の3枚のうちの2枚を手に入れたという訳です。セ~フ^^

ツアータイトルは
<弾き語りばったり♯2 8都市て!Good>
・・・・・・ すごくKANちゃんらしい(笑)
3年間のフランス生活から帰国したばかりで新しいアルバムも出してないし、どういうんだろう??と期待に膨らむ胸
こうでもしなきゃ膨らまねぇよ
ライブハウスなので整理番号順に並んで入場・・・したら、既にステージにあるグランドピアノの前にはKANちゃん本人が座っている!!
何故!?と思いながらも席を物色していると
「開演は一応17時です」と自らアナウンス(というのか?)
それからポロンポロン鍵盤を叩き始め、しまいにはビートルズの「ヘイ・ジュード」を歌ってくれたのです
ライブ始まる前からこんなに幸せでいいのか!?
もうすぐ17時になるよ?という頃、開演を知らせるアナウンスと同時に一旦ハケたKANちゃんでしたが、いくらもしないうちにまた戻ってきてライブ開始。
弾き語りというくらいですから、ステージ上には必要最低限の物しか存在しません。
グランドピアノとKANちゃんその人。ホールツアーでは楽しみの一つでもあるセットも一切なし。照明もむき出し。
本当に歌とピアノで勝負する気なんだ。
まさにSongwriter。
KANちゃん曰く、自分の歌を知らない人も来てくれてるだろうからそういう人にも自分の歌が分かるように、ちゃんと歌詞が聞き取れるように歌う事が今回の使命だ、というような事を言ってました。
それはまさにこの日のライブが始まってまず私がホッとしたことでした。
というのも、私が引っ張って行ったのはKANちゃんの歌は「愛は勝つ」と〝三ツ矢サイダーの歌〟(はいはい、「まゆみ」ね)しか知らない
(あの、私・・・カラオケでいっぱい歌ってきたんですけど・・・)友人だったんですね。だから、よくありがちな「何言ってんのか分かんない!」ライブだとKANちゃんの良さを分かってもらえるか心配だったんです。でも、それは杞憂でした^^
だって、聞き取りにくいであろう曲はわざわざ朗読(!)してくれるほどの気の遣いようだったんですよ。
歌った曲は弾き語りにぴったりなバラードから「え!これをピアノ一本で!?」という新鮮なアレンジまで、新旧取り揃えたラインナップでした。
開演前に集めたアンケートを使って客席とのQ&Aも間に挟んだので、歌ったのは正味10曲くらいでしょうか(笑)
でも、それも含めてKANちゃんのライブだぁ~と嬉しくなりました。
最後に「ずっと横向いた状態でお客さんに話すことがすごく気になっていた」と言って(そんなこと気にしなくていいのに!)ちゃんと正面向いて立ってお礼を言うKANちゃん。
長い長いお辞儀をして退場したKANちゃん。
MCではちょっと茶化した感じで飄々と言ってのけてたけど、3年半ぶりのステージ、本当に不安で緊張して「ビビッて」たんだろうなぁなんて偉そうに母のような気持ちになる(爆)

ロビーでドリンク飲みながらおそるおそる友人に聞いてみる。
「どうだった?」
「うん、良かったよぉ~。すごい陽気なおっちゃんなんじゃね」
そっちの感想かいっ
気になってた歌詞のことも「ちゃんと聞けて良かった」と言ってもらえました。
よし、次のライブも誘うぞぃ。

KANオフィシャルサイト

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ライブ前の腹ごしらえ

2005-06-19 15:33:41 | 食べ物・飲み物
久々にCafe Du Mondeに入ってます。
入るといっても、パルコ店内に仕切りなしの(良く言えば)オープンカフェ状態であるお店なんですが。
スタバの台頭で一時期閑古鳥が鳴いてた感じでしたか、最近は以前と同じように賑わってます。良き哉、良き哉。
フードメニューも増えて(と言ってもホットドック位ですが)たまには冒険を!とも思うんですが、いざオーダーする時になるとディップベニエ@カスタードチーズに落ち着いてしまいます。
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決断の時?

2005-06-16 21:06:10 | 日常

派遣会社の担当者(最近変わったから会ったことなし)から、仕事中に電話があった(どうも常識がないんだよね~。夜10時過ぎに自宅に電話してくることもあるし。さすがサービス残業が億単位出ただけのことはある)
普段は出ませんが、多分「アノこと」だろうと思って出てみた。
案の定、私の契約が8月末で終わるとのこと。
あらら・・・思ったより早かったわね@まるで他人事
あと2ヶ月あるし、他の派遣会社にも登録して少しずつ準備しよう。
職無しにならないようにね。
会社都合だから失業保険はすぐに出るとしても、今まで貰ってた額の6割がいいとこだろうし。
うまくいけば9月からは新しい職場・・・。
アジアフォーカスに合わせて休み取るのは難しいかも。それはイタいな 
おいおい、仕事を何だと思ってるんだ・・・
身も心もお疲れ気味だから、しばらく実家でゆっくりするのもいいかな・・・。

てな事を考えていたら、今日実家の妹から電話。
地元の病院で事務を募集していて、知り合いから「姉ちゃんはどうや?」と勧められたとのこと。
事のいきさつを一通り聞き、迷いながらも履歴書を送ることにしました。
妹に「いつまでも派遣やりよん訳にはいかんやろ」なんて言われる。情けない
上に書いたように、実家でゆっくり、というのは、地元に引き上げる決心を固めるっつーことも含んでいた訳で
←何故か純君風。しかもバックちょっとブルー
でも、いざこうやって具体的な話が出るとちょっとビビりんぐ。
こんな人見知りな私が、趣味も習い事も交友関係も全部リセットして新しい環境に身を置くなんて想像できん。
し、しんどそう・・・。あ、でも痩せるかも!?

あ~、断れば良かったかなぁ。。。

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「その河をこえて、5月」

2005-06-12 22:55:48 | 演劇
北九州芸術劇場 中ホールにて鑑賞。

初演は3年前、日本とソウルで公演があり、朝日舞台芸術賞を受賞しています。
(詳細は
こちらで)
脚本も日韓合作なら、演出も共同演出。もちろん、キャストも両国の俳優が揃っています。『春の日は過ぎゆく』のジテ君のおばあちゃんを演じた白星姫(このお名前、素敵ですよね)さんはご存知の方も多いでしょう。私も昨日帰宅してすぐにパンフを引っ張り出しました。

私は韓国語を習って4年目(その割に上達しない)になるので、劇中の生徒の気持ちがよぉ~く分かるんですよ。ほんと、自分を見ているかのようです。
韓国人同士の会話を聞いていて分かる単語があればすごく嬉しいし、習いたての単語を使ってしょーもない事を話しかけるし。一時期は街中にある看板を片っ端から読んでまわってましたねぃ(^^;
話しかけたはいいが、話が続かなくてビミョーな空気が流れるシーンなんて、リアルすぎて恥ずかしくなるくらいでした(でも、爆笑だったんですけどね)
その反面、好きだからこそ色んな問題をもどかしく感じたり、友達も少しはできたけど根っこでは理解し合う事は難しいのかなぁと不安になったりするのも事実。
この作品でも、そういった複雑な感情が出てきます。
特に白星姫さんは実際に日本語教育を受けた世代で、今でも日本語を流暢に話されるそうです。
「お前達は皇国臣民だから立派な日本人になれと言われたのよ」という台詞に無意識に力が入るんだそうです。「もっと軽く」と言われてもそれが上手くできなくて、軽く言えるまでに体重が2kgも落ちたとインタビューで仰ってました。
悲愴な気持ちになる訳ではありませんが、やはり心に残る言葉でした。

他の俳優さんも魅力的でしたよ。
私のお目当ての小須田さんはもちろん、ハングル講座で御馴染みのキム・テイさんもすごく可愛い方でした。韓国の女性にしては小柄な方ですし、TVで見るよりもずっと若く見えました。
小須田さんとテイさんが恋人同士の設定なんですが、それが微笑ましくてね~(笑)二人で歌う「オモナ」はサイコーでした。
韓国側の男優さん(特に李南熙氏)、今度機会があればソウルでのお芝居を観たい!
その為には少しずつリサーチを始めねばな(嗚呼、こうやってどんどん手を広げてどうするつもりだ、私)
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『大統領の理髪師』

2005-06-11 00:49:24 | 韓国映画

広島では今日が初日でした。
いわゆる韓流スターの作品ではないので、「急がなくても大丈夫だろう」と余裕かまして15分前に劇場に着くとチケット売り場が混み混み 回数券と引き換えにもらった番号札は17番でした。
その後も人は増え続け、最終的には8割くらいの入りだったのではないでしょうか。上映回数が2回と少ないとはいえ、予想外の人出に嬉しさを隠せませんでした(ガンちゃんはソル様と仲良しさんですからね^^

さて、映画の方は大体の内容は(またもや)知っているとはいえ、やはり良かった!!
時代背景としては『シルミド』と同じなんですよね。サイドストーリーというには無理がありますが、あの時代に一般庶民はどんな生活を営んでいたのか(或いは強いられていたのか)を深刻になりすぎず、かといって単純に茶化すだけでもなく、バランスよく描いていました。
居候(弟子?)のチンギがベトナム戦争で何を体験したのか、饒舌でないけど、いえ、饒舌でないからこそ伝わってくる部分が大きかったです。
ガンちゃんもソリちゃんも、ソン・ビョンホ氏(ラブ)も良いのですが、子役のイ・ジェウン君。この子もうどうにかしてぇ~~~!ウマすぎるぅ~~!
・・・って、褒めるんかいっ
何も疑っていない、キラキラワクワクした目で拷問部屋に入るんですよ。何言われても無邪気な眼差し。この目と、これから彼の身に起きることのギャップに切なさと怒りは倍増。
これが狙ったものだとしたら、スゴい役者ですよ。
あ、顔はキム・ソク君の方が好みです←聞いてませんから
また、「竜顔」という言葉や「お父さんの足は大丈夫だ」という台詞が、後半であんなに生きてくるとは思いもしませんでした。
久々に「評判以上に良かった!」と思える作品でした。

日本版公式サイト

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『バンジージャンプする』

2005-06-08 19:25:36 | 韓国映画
土曜に引き続き、イ・ウンジュの出演作を鑑賞。
この作品、私は初めてソウルへ行った時に上映されていました。
まぁ、私は迷うことなく『私にも妻がいたらいいのに』を見た訳ですが。
『スカーレット・レター』よりも、こっちを観た後の方が切なくなりましたねぇ。
もちろん『スカーレット・レター』の演技もスゴかったけど、良い女優さんだからこそこういう等身大の役の方がグッと来るんじゃないかなぁ。
ビョンホン氏も良かったですよ。
新しい人生を歩み、妻も子供もいる幸せな生活の中に突然現れる「彼女」の影に動揺する姿は悲しくもあり、羨ましくもありました。妻を愛していることに変わりはないのに、周囲に誹謗中傷されるのに、それでも抗えない因縁(あ、韓国語としての意味ですよ)がある。
「たとえ、どこで、どんな姿でいても、あなたを愛します」ってなもんですよ。
いやいや、それは違う映画のコピーですからっ。
手放しのハッピーエンドとは言えないのに、最後バンジージャンプをした後の二人の会話に悲壮感はまるでなくて、微笑ましくさえありました。
でも・・・家庭を捨てたインウはともかく、まだまだ若くて前途有望なヒョンビン・・・お父さんやお母さんの気持ちは考えた事があるのかっ・・・なんて事は考えちゃダメですかね(^^;
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『スカーレット・レター』

2005-06-04 23:28:43 | 韓国映画

言わずと知れたハン・ソッキュ氏とイ・ウンジュ主演の作品です。
あらすじは
この辺なんかを見ていただければ良いでしょう。せっかくのgooブログですからね(笑)
以下、ネタバレ有ります。



韓国公開時から賛否両論(どちらかというと「否」が多かった)あったので、そんなに期待はしてなかったんですよ。
話題になっていたラスト15分(ですっけ?)も、どういうものかは韓国のサイトで見て大体知ってました。
「笑うシーンじゃないのに笑いが出てしまった」という感想もありましたが、別にそこまでは・・・ねぇ?
それにしても、ギフンは追い詰められていってどんどん利己的になってカヒのこともなじったりするのに、カヒは最後までギフンの事を気遣うんですね。「自分が辛いから、殺してくれ」と言うカヒにギフンは「死ぬなんて言うな!」と怒鳴るけど、これも自分が死にたくないだけって感じですし。これって、やはり男と女の差なのかなぁ。
あのシーン、私は何だか胎内をイメージしてしまいました。

真っ暗な中で窮屈に縮こまっている二人。
ギプンが裸&血まみれで引っ張り出される姿は、胎児そのものとさえ思いました。
そう考えながら振り返ってみると、写真屋の事件での凶器はマリア像だし、ギプンの妻は妊婦。しかも中絶を繰り返していた。更に、カヒも最終的にはギプンの子を身籠りながら命を落としていった・・・。
ここまで「命」(或いは逆説的に?「死」)と結びつく要素があると、監督にはそれなりのメッセージがあったのではないかと思うのです。
よく言われているのは「業の深さ」とか「逃れられない愛」とかですが、もっと大きなというか、多義的なモノ。
そりゃ確かに冒頭に出てくるのは、聖書の禁断の果実の部分(って言うんですか?よく知らないんです)ですけど・・・それだけじゃ腑に落ちないのす。
私は物分りが悪いので、どうも辻褄を合わせられないのですよ。
色々見て回ったんですが、手がかりはつかめず・・・。やっぱ私の思い違いかぁ。
誰か分かるように説明してぇ~~~

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べってぃ、接待受ける

2005-06-03 23:05:10 | 日常
私の派遣先では今、派遣社員撤廃計画が進んでおります。まぁ正確に言うと今に始まったことではなく(過去の日記を読んでいただければ明白ですね)会社としてはずっとうっとおしい存在ではあったんでしょうが、切るに切れない理由がある訳ですよ。水準的に(あ、言っちゃった)
んで、今日受けた接待というのが「パートとして働かないか」という趣旨のものでした。本当は「今いる派遣社員には全員必要な人材」と思ってくれているけど、それは叶わない上でのお話。今日の2人は普段から話しやすい上司です。これまでも何度も辞退してきたし、今日ももちろんそのつもりで。内容まではここに書く必要が無いので割愛しますが
行ったお店がね、すごく美味しかったのですよ。お酒も、料理も
東京にもあるてんまみちというお店です。日本酒とそれに合う料理。シュムリエさんと言うべき人がいて、好みの味、飲みたい味を伝えるとちょうど良い銘柄を出してくれるのです。もちろん、その時食べている料理に合う物の選んでくれます。メニューを見ても知ってるお酒は殆どありません。広島の「雨後の月」くらいかなぁ。
お酒についての知識もたくさんあって色々教えてくれました(俗に言う「ウンチク」ってヤツ?「その話し方、もうちょっとどうにかならんのか・・・」と正直思いましたが(イヤミっていうんじゃなくて、芝居がかっているのです)すごく楽しかったです
料理もどちらかというとシンプルな物が多くて、その分素材の質が勝負になるのかも知れません。目から鱗だったのが、「水茄子の刺身」。ただ切って醤油とけずりを掛けているだけ(に見えた)。茄子って普通は水にさらすくらいアクが強い野菜ですよね。それが、水茄子だと全っ然気にならない。逆に程よい渋みに思えるほど。ホクホクでもなくシャキシャキでもない(敢えて言うならシャクシャク?)歯ごたえも心地よく、イキオイよくパクつきました。
結局5時間で、日本酒5杯(あ、すごく上品なグラスですよ)。3人で2万チョイ(ゴチです!)会社だと個人的な話はあまりできないので、良い機会でした。
が、肝心な結論は出ないまま。てか、出させてもらえませんでした。「ま、すぐに決めてもらわんでもいいから。ゆっくり考えて。是非来て」と言われてしまいました・・・
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