網創漠蓄

網(ネット)上で、創作物などを、漠然と、蓄えていこうとするページです。

第336時間目特記事項

2011-08-31 19:45:41 | UQ HOLDER!

戻ってきたけど戻れなかった日常・・・

夏コタは条件を満たしつつあるような。意識しだすよりも
意識させられていっている感じが。このあやかと千鶴と、何故に
夏美は同室になったのか。実は何か秘密が・・・何もないからかも。

のどかが読むのは「魔法技術初等教本」。千雨が密かに裸眼だったり
エヴァと楓は気配を感じているのか。そしてネギの代わりは夏美
明日菜の代わりは小太郎と一応対応しているっぽい。

多分クラスメイトの力、というより今のエヴァの力で撃退は十分に
可能っぽい。する必要はないとの判断はあるだろうけど。
ここで使ってはいけなさそうなアーティファクトも出てるし。

夏美は特に、一般人のまま即死級の経験を積みすぎたせいかも。
その寸前位をを繰り返し経験したのは他にいなかったし。
実戦経験も積む必要が出てくるかも。主に小太郎のサポートで。

予想は当たり、なのかなぁ。この後は案外、クラス総出で
ネギを追いかける感じになったりとか。そして実は主人公は
事実上変更になりそうな。そして出番の増減も相当に。

とりあえずフェイト(.A)はやっぱりフェイト(.T)と一緒かも。
魔法世界の人々はいつ再登場するか。何か気軽に往来する
方法を開発していたりするのかも。あるいはココネのような・・・

そしてパルの金魚はどうなった?


HEAVEN IS A PLACE ON EARTH特記事項

2011-08-30 19:34:17 | ハヤテのごとく!

今までのペースからすると、2~3年後の連載に載るべき話。

まずパンフレットより。ワタルとかより出番が多いのに
紹介されていない人が一人。ワンポイント登場ではないのに。
原作未読の人にとって伊澄等は分かりにくいキャラだったかも。
第99巻の補足はあるとはいえ、上映まで読む時間は・・・

ウォーズマン理論はこの年齢で何故知っていたのか。
まあリアクションで倍々になるようなものは他になかったかも。
マリアさんの行動はタイプ的に習性が強く出たせいと思われる。

舞台は多分、甲信越あるいはその周辺。東京から車で行けるし。
光害もかなり弱めの地域。このマップで緑から黄色くらいの。
時間帯から考えてオレンジのところでは辛いかも。

「思いが叶った」のは物を手にした人のことかも。
「少女」の名前がスタッフロールで出てきたのは見逃さない。
類例はまあ、今までに出てきていたか。今回出てないけど。

第99巻、仮説に従えば本編は届かずに済むかも。
不明だった第29巻の背表紙の人はこの新キャラ?
描かれた漫画は本編と一部重複。入りきらなかったのか
構成上うまく入れられなかったのか。まあ、両方かも。

背表紙裏、やっぱり「両方もらいに来い」もあるのかも。
表紙裏はまあ、黙るしかなさそう。背表紙裏は正解ではあるか。
背表紙は最終巻を合わせるために、かも。

ステッカーはハヤテでした。絵柄はやっぱりコラボ記念企画から。


ANIME FINAL 特記事項

2011-08-29 19:35:24 | UQ HOLDER!

やはりこちらを先に、になるよなぁ。

やはりこれはアニメ第一期(最後の4話を除く)から文化祭編を挟み
OADに続く「アニメのネギま!」のファイナルっぽいなと。
文化祭編はアニメ化されてはいませんが、流れ的に。

おおよそ2・3学期にあったはずの展開を最初の「ネギの報告」による
説明だけで済ました感じかも。仮契約者が増え邸内様子があるし、
まあ要は、打ち切りによる高速展開。「○ヶ月後」という手の。

落下してきたのはさすがに「本物」ではなかったような。
人造異空間という部分が、というふうなことなのかも。
なにしろ本物だったら近づいた時点で物理的に色々と・・・

それと、アリアドネーの3人は実は出ているのかも。

そういえば「ラブひな0巻」もこんな感じ近かったっけ。
書き下ろし漫画はなかったけど。次はやっぱり「∞巻」とかなるとか。

パルはここまではやる必要がなかった様子。法律とかは出版した
後から作られたような感じが。それと逃げたのは多分、北西方向。
世界一周の終盤近くで合流したと思われます。
ブルーオーシャンについてはこちら

コタは性格タイプとしては問題なし。こうなる条件は多分、
「あやかと千鶴が外出がちになること」。それと
もういくつかイベントが必要かも。隠密活動的な。

ちなみにステッカーはネギでした。メイド服の。


劇場版見てきました

2011-08-28 21:10:23 | その他漫画

というわけで雑記。個々の作品の内容は別記事で。

まず、この二つの間のもの。「もう一度じっくり見に来てください」
という意味と解釈してみる。本当にいてもいなくても驚かない。

劇場挨拶とかには間に合いませんでした。
購入したパンフレットは「両方」のもののみ。
ネギま!の方が何やら品切れ。

特典は紆余曲折の末、両方手に入れることができました。
サイズの差はそれぞれの他の巻準拠。今まで気が付かなかった。

一言感想
ネギま:そうか「アニメの」最終回か・・・
ハヤテ:ここまでも長そうだな・・・
両方共通:いろいろ苦労してカットしたんだろうなと

ちなみに、両方とも未読だった人の感想も拾いました。
「ネギま!の方が面白かった」と。途中のは理解不能だったようで。


revolve特記事項

2011-08-27 19:25:25 | ハヤテのごとく!

回転は多分広告と展開の両方の意味。

ほぼ全話、裏(というか表)をネタにしていることはやっと気が付いた。
新魔界大冒険は著作権上の問題とかあったのかも。あるいはネタとして
使ってないためか。展開的に使いようがなかった様子だし。

初対面が女装が増えて犠牲者続出。ただし虎鉄は全面省略。
白皇に入学は・・・したのかも。「マリア」を名乗ったままメイド服で。
千桜とは同じクラスに?そして千桜ルートへの分岐が密かに、とか。

このページ数では他のヒロインの話は省略。特に西沢さんは
第10話以外に出番はなし。様子を見るに関係構築は本家同様に
出来ている様子。ナギの立場には咲夜が入ったりするのかも。

そんなわけでナギはお屋敷に住み続けることに?GWとかは
咲夜の許で過ごす形になるのかも。「数か月」は実際には
どれくらいの期間になるのか。10ヵ月前後になりそうな感じも。

咲夜の学校以外にも設定はいろいろ変わっていそうな感じ。
こちらはナギの学校が白皇ではなかったりするのかも。
ワタルも終盤までレンタルビデオをやっているっぽいし。

屋敷の延焼がかなり早い感じ。火の出どころの特定が遅れたのと
木造部分が意外と多かったせいかも。ボイラーの周辺自体が
旧式だったのかも。屋敷も結構増改築を経ているのかも。


FLAG154特記事項

2011-08-26 19:35:24 | なのは洋菓子店のいい仕事

とびっきりのお見舞いイベントをお見舞いしてやる?

風邪は動けるようになったのか無理できるようになったのか。
判断力の方は徐々に低下していたりするのかも。いや案外
この場合は無理をして判断力を確保している形になるかも。

風邪を治すのは案外、アポロだったり。医療担当だし。
2人いるところで翼が出る展開も考えられるかも。
そうなるともう一人は放置になったりするとか・・・

亮を帰らせるのは忘れていたのか、あるいは一度受けた指令は
やり遂げるように教育されていたか。それと二つのことを同時には
考えられない様子。ちひろの質問に答えないしナンパしないし。

ちひろの方は用事を手早く済ませようとしただけかも。
細かいことにはあまり強く突っ込まないし。桂馬の方は何の用事で
かけてきたのか確認しておく余力か判断力がなかったのかも。

小声にして情報は分断、歩美は密着体制で。
ちひろはあまり引き止めないでというところかも。
この体勢で数十分は維持できなさそうな感じもするし。

ここでもう一人来たりして。京とか、結とか。結だと
亮は男と思ってスルーし、突然部屋に現れる形になるかも。
あるいはエルシィとか。変身解除を忘れて。


第333話特記事項

2011-08-25 19:20:00 | ハヤテのごとく!

こっちも間に合わせてきた、のかなぁ・・・

今回のナギの行動原理はナギのタイプ囚われだった様子。
無意識にでも「自分に確実にある能力」に縋ろうとしたか。
これが「与えられた力」であるという側面はあるにしても。

お互い、漫画以外では思わず羨む力を持ってはいる二人。
ただルカの方はナギの力を知らない。アシスタント代
真面目に払おうと考えているかもしれないし・・・

戦略を立てた天才としてはナギvsヒナギクか。
人材マネジメント辺りの才能に相当するかも。経験はないはずだし。
いや、あるいは姉相手かも。描かれていない苦労もありそうだし。

0点を20点とかにする難易度は計測不能だったりする。ルカは
「少しはできる」という判断になったか。30部というライン
これからを占う最低ラインという感じ。そもそも発注できる部数が…

千桜も「止めない」という選択になったか。失敗点は多分説得に
「普通」というところに頼ってしまったところ。「漫画家としての今後」
辺りを力点にすれば多少は思いとどまった可能性も。

マリアは結局事後了解でもとらないと写真集とか作れないような。
フィギュアと同様の売れ方なら案外、期待できるのかも。
ここは客が手に取ってからが勝負かも。そこまで行く確率より案外と。

一樹「あれ!前の方がよかったですよ?」


第335時間目特記事項

2011-08-24 20:09:32 | UQ HOLDER!

間に合わせてきたなぁ・・・

結局ドネットさんはリアクション要員?言葉からして20年前も
同様の事態になった様子。その時には消された人とかは
復活できたのかどうか。姫御子ごと封印っぽかったし。

隅から隅まで探したけど、カッツェとデュ・シャはどこにもいない。
並んでいるアリアドネー兵の列の中かも。それだと判別は無理。
バルガスとかも。いつの間にか消えてひっそり復活とか?

復活した人は約1ページ分ずつ。一コマの人もいるし。
動植物も復活。ケルベラスのは何が起きているのか。
抉られた地面に生えていた植物とかの末路は・・・

マンタは最新型。製品開発も結構盛んな様子。全体的にスリム化。
ハルナと美空が来たのは直接助けられたからかも。
高音と愛衣は・・・どこにも見えない。ココネは一コマいた。

パーティー会場には当日夜、かな。ジョニーのところには翌日、
他にもいろいろ動いたと思われるが省略。文化祭との対比で
3~5話分が1話に圧縮された様子。後でフォローされる?

駆け込みで劇場版に間に合い、ストーリーは分岐。
この回は第36巻に詰め込んできたり。一旦これにて完結、
次回作の「俗・魔法先生ネギま!」をお楽しみください。


第35巻より答え合わせ

2011-08-23 19:50:35 | UQ HOLDER!

スペルとかは時雨さんのところをご参考に。
こちらでは反省会っぽく・・・

第315時間目:どっちもラテン語でした

「抉れ雷の狂飆」は元の術がラテン語だったし
ギリシャ語にしたのは早計だったかも。
今回はこれの「抉れ」みたいに動詞扱いで訳したのが違った、
というのが目立った感じです。

第319時間目:刃と剣が複数形に。
「万象貫く」はどこに行った?

第321時間目時雨さんの当時の訳がニアピン。

※:ついでに第322時間目の補足。
オスプレイは2003年当時はまだ実験機扱い。それ以前に結構何度も
事故を起こしていたので、配備できる段階ではありませんでした。
ひょっとしたら痲帆良が技術支援していたりしたのかもですが。

第324時間目デルストローでしたか。結構レアな単語を・・・
一応ディスペルの方もラテン語にはありますが。

舌をかんだのはどうやら「t」のところ。↑このコマは
「delust r」となるのかなぁ・・・


ナギの作戦の舞台裏

2011-08-22 20:31:32 | ハヤテのごとく!

第332話のナギの商法について

1000部売るという目標のためにとった手段が・・・のため
乾燥界隈でも疑問視の声が続々と、という感じに。
まあ性格タイプ的には自然な行動ではありますが。

同人誌制作の態度として歓迎されざる面があるのは確かだし
特に虎鉄の主張などとは大きな隔たりが。なにより現代社会では
雰囲気として反発されやすい態度ではあります。ただしこの手の
生々しい話は「ハヤテのごとく!」の主題のひとつという気も・・・

詐欺そのものからはかなり遠いらしい。(参考文献など)
が、表紙サギにはかなり近い性質の行為という感じではあります。
それでもファンタジーに近い理屈であるとはいえ・・・
(それでもルカの「全30部」よりは数は売れそうですが)

9ページ目2コマ目のハヤテはよく見ると震えている。
しかし止めようとはしていない。関わったことがあったりして
「最悪どれだけのダメージを受けるか」もおおよそ見当はつくのかも。

株やFXなどの方が実は遥かに生々しい、というかリスクの高い
手法ではあります。一般的な感覚からは遠く、イメージしにくい分
ファンタジーに近い感覚の話ではありますが・・・

ちなみにマリアの反応は「本当はまだまだ余裕がある」という
サインでもあります。なにしろ金銭感覚はそもそも・・・だし
タマのエサ代は21万位ではとてもではないが・・・


劇場版でちょっと気になったこと

2011-08-21 12:05:43 | UQ HOLDER!

楊さんのところで見た赤松先生のツイッターから、

まず以前の予想の「第36巻で第二部終了」の方が当たったのかなと。
すると次号からの新展開で全72巻に?まあそれはさすがに長いか。
そして劇場版の展開はおおよそ「第38巻まで」とかの1~2巻分?

・・・まあそれは置いておいて、気になるのは「円満終了バージョン」
とあること。新展開の方はそうならないとか?あらすじにある「決断」が
そのまま分岐フラグになったりするのかな、と。

まあ分岐要因がネギにある必然性は薄いとはいえるし、
超の経験した未来とはどちらがどう繋がるのか、とか
時々あるゲームみたいに伏線の消化は片方ではできなかったり?

そして「第335話で終了」というのはやはり「劇場版に間に合わせた」
感が強いし「魔法世界のその後」とかは一コマずつとかで済ませて
後々拾っていき感じになるのかなと。劇場版ではフォローされるかどうか。


第35巻より

2011-08-20 19:24:12 | UQ HOLDER!

やや遅れて入手しました。

裏表紙と背表紙、意表を突かれた感じ。先に載りそうな人が
この間で結構活躍しているんだけど・・・
帯折り返しには映画の特別割引券。2名様まで。
使う人はどれだけいるか。使いそうな人はすでに・・・とか。

巻末は限定盤特集。そういえば「第22巻からは全部」あるのか。
第15巻、第16巻(収録忘れ?)を含めてそのうち過半数に・・・
差別化の進化の歴史でもあるのかも。本単体でも差が段々と。

あやかのアーティファクトは後ろの花?きっと名前とかは
「~の花束」とか「咲き誇る~」とかで、クラスメイトとかを
束ねるツールになるのかも。そしてきっとかなりレア。

スペルとかの答え合わせは後程。結構意外なのがちらほらと。
そしてやはり、語彙集の存在は大きかったなと・・・


FLAG153特記事項

2011-08-19 19:42:38 | なのは洋菓子店のいい仕事

基礎体力のないやつが利用する風邪・・・

歩くのは困難っぽいけど多少は動けるようになった様子。
思考回路はまだ健在っぽいけど、このままだといずれ
意識が飛びそうな。まあそれはそれで攻略の一環なのかも。

ちひろへの後での言い訳は「お前ヴォーカルだろ?」辺りかな。
気まぐれだし唐突に鉢合わせもありうるか。そうなると
女神も全員集めてしまった方が安全な展開にはなるかも。

思った以上に雑用をやっている。根はいい奴っぽい。あるいは
結構な説得の手間があったり。ノーラが帰ってこないことも
作用しているっぽいが・・・普段何やっているのか。

かのんを移送する手はなかった様子。運べるかどうかも
不安だったのかも。「微動もしない40kg超」だし。あとエルシィの
部屋の方が階段寄りにあるせいか。部屋の前も通らせたくないと。

行くところまで・・・短期決戦のつもりもあるのかも。文化祭までに
かのんが目覚めていないと不都合ありそうだし。歩美を優先した
のは携帯で出てきた順だったり。あるいはちひろを夜に呼ぶ手が?

玄関に付けられた印は撤去できたっぽい。傷まで治す手はあった?
亮はこの後はお払い箱かなぁ。ヒロインとの接触を避けたいかもだし。
結局ハクアは戻るのかどうか。そこらへんでこちらも展開がありそう。


第332話特記事項

2011-08-18 19:57:03 | ハヤテのごとく!

マーケティングの入り口の違いではあるか・・・

予想より一桁高いし。ページ数がかなり出たのと「スピード分」、
そして版送料(ひょっとしたら会場に直接)が結構な額になったか。
当然のように期間割増料金なども含まれているだろうし。

資金源は大きく減ってはいない様子。マリアの様子からも
今回全損でもまだ余裕がある様子。一部500円近くで
文字通り「倍にする」辺りを狙っているかも。価格設定の感覚も…

営業というか「セリング」ではある。今でも情報素材とか
○○商法といった類のものでよく見かけるような。
やりようによっては詐欺に近いものにもなりうるが。

マリアの了承は受けているのかどうか。そして素材は写真?
ページビューはウチの2年分近く。アフィリエイトでもやる感じの。
やはりまんが道からは外れているような、そんな方向性・・・

こういうアドバイスが出てくるところを見ると、詰め込みすぎたり
漫画を読みなれた人にしか分かりにくい構成になっていたか。
コマ割りとかもこういうのがあるし、ストーリーのダイエットかも。

ナギはこの一勝負に集中。後に続かせにくいパターンではあるか。
ルカは投資(表紙は別紙として)2100円。今後に期待をという手法。
これだと確かに、漫画家としての未来が見えそうなのは・・・


第334時間目推理劇場

2011-08-17 20:38:18 | UQ HOLDER!

続きそうな終わり方。解決編が始まるのかなぁ。

やっぱり明日菜が助けたわけだったか。ラカンのこともあるし
少しずつは意識が戻っていた様子。呼びかける前の時点で
人格覚醒率は10%~15%位はあったのかも。

覚醒は調の操作が途切れてから始まっていた感じかも。
「気絶」近い状態を維持しておく役割もあったとか。
絡めた根っこが吹っ飛んだのは「召喚された」扱いだからか。

この造物主は召喚された扱い、攻撃とかは普通の魔力か。
あれだけ大きな魔力を扱えるのはまだ明かされていない謎が
絡んでいそう。「最強設定」を上回っていることだし。

使う技や口調とかにも「器」の影響が出るのかも。
「封印」したのはやはり赤き翼の面々か。阿寒は直接参加
できたかどうかわからないが、あとから運び込んだのかも。

「全て終わる」のは乗り移りを封じたからだったり。今の器が
死ねば次はないとか。犠牲になったのは「一人の英雄」。
少なくともアリカはここでではないということに。

この明日菜の記憶は最後の鍵の記憶とリンクしているから
ではないかと。タイプ的にそれは自覚していないかも。
地面や建物はほぼ火星のものを使っていた扱いでは。