網創漠蓄

網(ネット)上で、創作物などを、漠然と、蓄えていこうとするページです。

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第265時間目特記事項

2009-09-30 21:34:39 | UQ HOLDER!
皆は甘く見ていた。その深さを。



抜き出してみた
「許せない 何故 倒す スタンさん
アリカの顛末を考え・・・
・・なきまでに屈服させて 
・・・させてやるテレビの・・・みたいにイチからジュウまで・・・
・・・真相を明らかにして・・・の前まで引きずって・・・謝らせて・・・」
弾幕ウゼ!

見事に高速ムダ思考になっています。
精神だけではなく、頭脳も暴走中。
そして最後の白い字は、上書きされた証?



この場面を細かく想像すると、

・ナギの姿を見てネギ一時停止
→ここぞとばかりにのどか駆け寄る
→それを見て和美驚きながらも合わせる
→「チィッ」と叫びながら千雨回り込む

それでもネギが止まらなければ下手すりゃ命の危機ですが、
それでも止めに入るのはさすがは結構無謀なのどか(と千雨)。
そしてやり取りからは、和美はまだネギの心を揺るがすには至らず。
そして決め手になったのは、当時見えていなかったモノ、ナギの涙。



未だいまいち目的不明の総督ですが、今回はキーワード満載。
和美は回りくどいと指摘するが、実はこれでもストレートなのかも。
闇の暴走から、「堕として」精神を「乗っ取る」とか(あるいは憑依?)。

そして標的になったのは「女王の息子」。
王国復興を警戒していたとも考えられるが、
「将来どの程度の脅威になるのか」・・・拉致でも良かったりしたのかな?
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大河内大河の家庭事情

2009-09-29 23:23:00 | ハヤテのごとく!
今日が誕生日の大河くん。



長いこと出番がありませんが、多分あいかわずなのではないかなと。

それで、ひょっとしたら共依存近い部分があるのではないかと。
何しろ結構ひどい目にも遭っているようなのだが、
ヒムロから離れようとする様子が見られません。



タイプ的にはとても寂しがりと思われる大河だが、
親があまり一緒に居てあげられていない可能性が高い。
一応両親は健在のようだが、留守にしがちなのか。
小金持ちの夫婦の様な感じで共働きなのか、
むしろ「母が仕事をやめていない」だけなのか。

そしてヒムロに尽くす形になっているのは、
何よりも「一緒に居て欲しい」という欲求のなせる業なのではないか、と。



そして恐らくその状態を、親の方も黙認している。
なにしろヒムロは、やるべき最低限のことはこなしているようだし、
とりあえずは「大河がいいというのなら大丈夫」であろうと考えているのか。

というわけで、出番が増えてくれることも祈りつつ・・・
まあ、暫くは難しいと思いますが。
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トサカが読んでいた本の全て

2009-09-28 21:04:27 | UQ HOLDER!
何度か試みていた解析の結果です。



川俣 晶 さんが読み出してくれました。
詳しくは↑リンク先にどうぞ。
以前読み出したものから、やはり「suhrkamp」の部分は間違えていました。

どうやら実在する本だったようです。内容はこちらからどうぞ
やっぱり意外とロマンチストなような・・・



そして残るこの単語「suhrkamp」が何か、と言うと、
「社名」でした。読みは「ズーアカンプ」。
設立者の苗字で、その元々の意味は結局分からず。

Suhrkamp Verlag(ズーアカンプ・フェルラーク)といい、
欧州では有名な出版社のようです。



ちなみにボードレールの著作に関しては、
ボードレール研究サイト等に日本語訳があったりします。

で、本自体の内容は「ベニヤミンによるボードレール研究」で、
さらにこんな本が存在していた。
http://www.7andy.jp/books/detail/-/accd/32254101
・・・何か伏線あったりする?
ちょっと今のところその線の解析は手に余ります。あしからず・・・
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アテネと美生の似てるとこ

2009-09-27 19:30:43 | その他漫画
同じタイプと出て来たアテネ美生
やっぱり似ているところを挙げてみます。


・人を拒絶する態度




普段から周囲に人を近づけようとしませず、
高圧的な態度で接することが目立ちます。

しかし内実はかなりの寂しがりだったり。


・「家」へのこだわり



どちらも父を亡くし、家業は人手に渡ったようですが、
それに対するこだわりは強く、取り戻そうとしているようです。

何をもって「取り戻す」と捉えているかはだいぶ違いますが、
そのために交友関係まで絶ってしまっているところは共通しています。
側にいるただ一人の従者を除いて。


・疑いと罰




両者とも「理詰め」と言う手法を使いません。
状況と結果だけから相手を疑っています。
相手のこれまでの態度から検証することをせずに。

そして「問い詰める」ことをせず体罰に走る傾向があります。


他には・・・金髪と背が低いこと、そして靴が上げ底なこと?
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青山 美生:type 1v9

2009-09-26 23:36:50 | エニア・タイプ判別室
2人目の攻略相手となった



美生。

特徴的であったせいか、案外あっさり絞り込めました。



父親に対するこだわりからは、1・6(・2)あたりと思われます。
母親のことが少しも出てこないところからも他のタイプは考えづらいでしょう。

また態度自体は一貫性が強く、
不安定型ではなさそうな感じです。



そしてポイントはここら辺。
「誰にも言わなかった」ことであっさり警戒を解いており、
また知られた後に不安がる描写もありません。

そんなわけで判定は type 1v9
森田に対する態度から慣性で動く部分が大きそうなため
若干9ウィングがあると思われます。



そんなわけでアテネと同じタイプが出ました。
境遇に似たところはありますが・・・
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伊澄の相方

2009-09-25 23:28:38 | ハヤテのごとく!
昨日性格診断をやってみた伊澄ですが、
少し気になったことを。



文の相方はほぼtype5で揃っていましたが、
伊澄の相方(と呼べそうな人)は少し様子が違います。
外向型と収まりが良いのはもちろんですが、

咲夜:type 7
ナギ:type 3
ハヤテ:type 7
神父:type 7
と、こちらもtype7が多いが、揃っていると言うほどではない。

もとよりこの作品には7が多いのですが、
にしても5・7の安定型コンビで動くシーンが目立ちます。
(母:type 5も当然安定型です)が、



その一方で、随一の不安定型、ヒナギク:type 2とのコンビは
伊澄さんの強さと弱さで考察した限りでも相性はいいはずですが、
「繋がりがある」と言う程度に留まってはいます。

伏線のあったアテネ:type 1との絡みも期待は出来そうですが、
ナギとのコンビ共々ストーリーとの直結度は高そうです。
もちろんワタル:type 3とも・・・



4・6不在のこの作品内で不安定なタイプのキャラは少ないのですが、
その数少ないtype1・2・3辺りとの絡みはストーリーとのリンクがありすぎて
特に一話完結のギャグパートでは使いづらいようです。

そして8・9とは接点自体があまりないという。
精々マリアさん:type 9タマ:type 8位で。

伊澄がバックステージでの方が出番が多いのは
この辺りが関係しているのではないかと。
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例えば伊澄の性格診断

2009-09-24 22:02:25 | ハヤテのごとく!
今日が誕生日の伊澄。
ストーリー中核に間違いなく絡む人ですが、
美希に引き続いて徹底解剖してみます。



伊澄は「理解すること」に自意識の中核があり、
サブタイプは恐らく対人型。(自己保存型の可能性もあり)
「自信」と言う言葉で表され、思い立ったらまず自力でやってみようとし、
出来ないと判ってから知っていそうな人に相談しに行く人です。

ただし服装や一般常識に関しては興味の対象外で、
普段は関わろうと、というか意識すらしていない様子。
基本的に自分の世界をひた走る感じになります。

そして意外と、というよりは実は相当頑固で、
一度決めたら梃子でも動かない面があります。
そしてボーっとしているようでいて、実は頭はずっと回っています。
恐らく考えていることをすぐ忘れてしまうだけで。
(伊澄はなぜ迷子になるのかもご参考に)



また感情で動くことはあまりなく、対応は冷静なことが多い。
怒りに関してはこれが「欲求が満たされない場合における行動」である事を考えると、
実は「欲求自体が殆ど働いていない」ため普段機能していないようである。
伊澄の部屋を見ても私物はあまりなく、ただし蔵書は相当な可能性があります。

バックステージを見る限り「10年分の日記」でもそれほどの分量はなく、
短く纏めるのは得意でも長文や長話をするのは苦手のようです。
普段は無口で、特に自分の感情を語るのは苦手で、逆に
論理は意外とも思えるほど語れたりします。仕事人であることもあるせいか、
時に情け容赦なしといえるほど論理に走ることもある。



またひそかに、行動力は実はあまりなかったりする。
オロオロすることが多いのは考えが纏め切れないことが多いからと思われるし、
「考え込んで固まっている」に近いシーンも散見される。
一度こうと決めてからの行動力はあるのですが、
そこに至るまでが比較的遅かったりもします。

寂しさ耐性は相当、恐らくはハヤテ全キャラ中一番高く、
友達自体ナギと並ぶほど少ない様子だが全く気にしていないところもあります。
しかし外交力自体はタイプ的に元々低めではあり、仕事としては出来ていますが
案外と外交力の高い人と一緒に動くことは多かったりもします。
はぐれて迷子になることもまた多かったりはしますが。
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Linn Regiostar:type 7

2009-09-23 20:55:41 | エニア・タイプ判別室
今日はお彼岸、ということで、この機会に誕生日に忘れていた




幽霊神父、または秋葉のLord British?

やはりいい一枚絵が採れないのでこんな感じに。
しかし分かりやすかったので短めです。



聖職にもかかわらず趣味に金をつぎ込む人です。鷺ノ宮家の金も
酒の雪路と同様、type7の気配が濃厚です。



また「苦しみからの逃避壁」がある辺りで確定か。

そんなわけで判定は type 7
ウィングはもしかしたら若干8方向にあるかも。



そんなわけでまたも7です。ハヤテ(や咲夜)と同タイプです。
やっぱり多い!
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まき絵と歩美の似てるとこ

2009-09-22 21:20:01 | その他漫画
同じタイプと出たまき絵歩美
元気で前向きなスポーツ少女と属性は似ていますが、
例によってそれ以外に似ているところを挙げてみます。


・スポーツのスキルをフル活用




日常生活でも部活動で培った技能をフルに使っています。
役に立っていると言えるかどうかはともかく。


・突き当たった問題




そう、どちらも部活の「成績の伸び悩み」でした。
そして「恋愛で解決」というのも似ていると言えば似ています。


・成績は悪いが



どちらもテストの成績はすこぶる悪いのですが、
ただ馬鹿なわけではない、と言う描写があります。


性格以外では・・・事件に巻き込まれたところの記憶を消去されているが、
それでも若干残っているらしいところかな。

やっぱり状況が違いすぎて比較が難しかった・・・
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高原 歩美:type 7

2009-09-21 18:38:01 | エニア・タイプ判別室
1人目の攻略相手となる



歩美。
いい一枚絵が採れなかったのでこの辺りで。

基本的にポジティブ元気娘と言うことで、
2・7・9(・3)あたりの感じがします。



そしてポイントになるのはこの「怪我のふりに逃げる」という行動。
そこに至るまでに交代申請をしてはいないようです。

また「嘘」を指摘された時の動揺があからさまで、
それですぐ「自白」に至っているところからも、
どうやら防御型の様子。



また自慢があからさまなところもあり、
外向型であるのは間違いないようです。

というわけで判定は type 7
ウィングは恐らくなし。



どうやらまき絵などと同じタイプの様子。
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第27巻の第245時間目より

2009-09-20 12:57:24 | UQ HOLDER!
さて、第27巻を読み直して少し気になったことなどを。
なにやら全て第245時間目からになったのでこのような形で。



トサカが読んでいた本の小さい字が少し読めました。
なんとドイツ語でした。まあ、ベンヤミンの方はドイツ人だし。

suhrtamp taschenbuch
wissenschaft


suhrtamp:意味がとれず読み間違いの可能盛大。前の方が隠れているかも。
taschenbuch:ポケット版の本、文庫本、手帳
wissenschaft:科学
というわけでブルーバックスみたいなもの?




背景の亜子は置いておいて、、この持っている旗の方。
紋章の解析は第255時間目のときにやっていますが、
この旗は過去編にも「ナギ達の属していた陣営の旗」として出てきます。
やっぱりオスティアの旗なのではないかと思いますが、確たる証拠もなし。



連載時には気が付かなかった、亜子の着ている服に描いてある言葉。

DREAMY GIRL Regeneration

なんかこの場面にぴったりのような。
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誰を連れて行くべきだったのか

2009-09-19 18:18:03 | UQ HOLDER!
第264時間目で論議になっている同行メンバー。



このメンバーに対しては色々な意見が出ています。
かくくいう私は楓を推していたりします。

このときのメンバーを考えるポイントは幾つかありますが、挙げてみると、
・何をしに行くのか
・危険性はどのくらいと考えられるか
・メンバーのバランスは
・残るメンバーをどうするのか
・連絡は可能か
辺りになるか。



当のネギがどう考えたのかと言うと、選んだ後に声をかけた順番から
「真実を知るため」という目的が一番大きく、危険度は居残り組の方が大きい、
(明日菜は特例)と判断しているようです。
この状況認識により明日菜と楓、木乃香(、刹那)はOut確定。

問題はバランスですが、一般論として特に人数が絞られる場合には、
「同タイプの併用は望ましくない」ことが言えます。対応の幅を狭めるので。
それからすると、エニアタイプの同じのどか千雨
情報分析技能持ちの和美と千雨の併用は本来、望ましくないと言えそうです。
(また和美・千雨はメンバーの中でただ2人の実況中継能力がある)
千雨によるサポートを重視すると、当然他2人の人選には難あり、となります。


(本来ならば理想的な同行者)

そして総督のところの危険度を大きめに見積もれば?
その大きさによっては真っ先に狙われかねないのどかはOut、
また古菲か小太郎、または茶々丸Inになります。
このうち小太郎はタイプ的にも明日菜の代役として使える利点があります。

また総督とのバトルがあるかもと考えると、和美が完全にお荷物になりかねません。
その場合にはハルナか茶々丸がInになるか。
となると「小太郎・千雨・茶々丸」、または「のどか・千雨・ハルナ」のような
どこかで見たことのある組み合わせもありえそうです。

というわけで結局どう組み合わせても一長一短のような感じです。
「小太郎・古菲・茶々丸」みたいに逆方向に偏った面子でも・・・
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第27巻よりいろいろ

2009-09-18 19:06:31 | UQ HOLDER!
第27巻、限定版買いました。
でも案外、すぐ書けることは少なかったり。



早速答えあわせでも、と思ったけど、
全体的にバトルの巻でやることがなかったり。
ただ、雷天大壮に関する説明は書いてありました。

またまた非常に長いけど・・・
雷の性質に関する説明と、
動きに関する物理学的説明、古代における雷の捉え方、
精霊のような「エネルギー生命体?」の説明、に分かれるか。



そして同人誌も入手。表紙はシオリの絵柄。
凶悪アーティファクトの解説付き、パクティオーカードの線画各種。
ちなみにアルのは、ネギが使ってもコピー元の情報がないと
使いこなせないと思われる。楓のは確かに強すぎ。主に本体のせいで。

そして赤松先生インタビュー。
やっぱり色々悩みながら描いてたんだなぁと。
この辺は考察してみる余地があるかも。
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第264時間目特記事項

2009-09-17 18:58:10 | UQ HOLDER!
ネギ君、Sun値削られ中。



怪しい男その1・クウネル
今更になって話し出すのは、やっぱりネギがよほどの鍵になるのか。
同時進行で謎を話していく形式か。エヴァの出番は増える兆し。
そして仮にも関西のトップ、詠春の知らない情報とは・・・?

そしてこちらは夏。まだ蝉が鳴いてるし。
タイムマシンが必要っぽいが、持っているのは設定上、超のみ。
タカミチたちと同様、どこで出てくるのか。



怪しい男その2・ネギ
のどかは絶対、朝倉も有力、そしてネギの精神的支柱も必要、
とはいってもネギのことだけ考えれば、最有力はだったりするが、
(ネギの行動を直接止められるので・・・情報戦ではあまり役に立たないが)
楓の防御能力はやはり残るクラスメイトには必要か。
案外小太郎も適任だったり。+電子精霊とかで。

結果、情報戦に特化した面子に。(弱点・ネギ)
さよは持って入っているが、カモとかも置いていってるし、
ハナから弱点を突かれていますが。

ちなみに千雨に断りもないのは、拳闘やってる間ずっと側に居たことと、
それだけネギ自身不安を抱えているためでもあります。
そう、ネギのパートナーを狙うには、安定型の人が有利・・・



怪しい男その3・ゲーデル
選択肢の提示・・・それは相手の考える範囲を制限するテクニック。
「誤前提提示」と呼ばれています。政治家やってる間に特技として身に着けたか。
映像などの使用も心理効果大。なんというか、手馴れています。

真犯人はMM元老院とか。
狡兎死して走狗煮らるを思い出すが、オスティア崩壊後に代わりに巣くわれた、
と言う方が考えやすいか。大戦中もNo.1・2を押さえられてたし。
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第241話特記事項

2009-09-16 19:55:38 | ハヤテのごとく!
アテネの持つΑιγίςの盾、ただし迎撃用




出てきました。ロイヤル・ガーデンの床の模様
ただし残り二つの記号は読めそうで読めない。
印刷の都合・・・だけではないか。

前出た「Θ」っぽいののさかさまっぽい記号と、
「〆」にも見えるもの・・・
周囲のギリシャ文字は意味が取れず・・・



帝との情報はとりあえず置いておいて。
元共謀者が仲違いを、というのはよくあるパターンだが・・・
受けた「罰」とは?
ずっと閉じ込められていたことか、背が伸び悩むことか、あるいは・・・

消去法でハヤテを疑うアテネ。
一方のハヤテは伝えに来たことがあるのだが、
「君に謝らなければいけないことがある」→「ということはやはりあなたが」
という感じに更なる誤解を重ねるケースもあるかも。



真の力を見せるマキナ。タイプ判別はまだ無理です。
「人じゃない」発言もあり、やっぱり機械?
とおもったらネコ説が・・・そうか、ヌクヌクか!

そして瀕死になっていそうなハヤテ。まあいつものことかも。
シーホースっぽい防御をしているのか、波紋が出てる?
ただしこの場合、死にかけで会えた方がアテネの好感度はアップする可能性が。
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