どーも。洗濯に追われるプーカプカです。
合間に四十肩クッキング
昨日、富澤商店で買ってきたシリコンのクグロフ型。368円+税。お安いですね。
いつものおから蒸しパンの量だと、4つ埋まらないかも…と、増量してみました。
いつもはおから18gなので、1.5倍です。
水とココアも少し増やしました。
量は増えましたが、加熱がはいる面積が一気に増えているので、電子レンジの時間は変えず、500Wで4分、ラップ無しです。
けっこう、大きな穴が開くんですね。
横からみたら、しっかりと生地が立ち上がってるのが分かります。
もう、これがね。
今までのおから蒸しパンと、全然ちゃいますねん。
やっぱり加熱の仕方は大事なんだなぁ、と。
結論
おから蒸しパンのコツは、サイリウム(オオバコ)の保水力と、容器の表面積の量。
糖尿病歴は長いのですが、
2度ほど現実逃避した時期があり、
まじめに病に取り組みだしたのは、
ここ2・3年なんです(笑)
糖質制限をやりだしたのは、
一月ほど前です。
毎日、血糖測定器で測っていますが、
目覚ましい改善ぶりです。
来月の健診が楽しみです。
ところで、おからパンには
1度手を出して挫折したのですが、
サイリウムを入れたり、容器を代えると
食感などはどう変わりますか?
クグロフ型と平たい型のどちらしか買えないと
したらどちらを買いますか?
長文で申し訳ありませんが、
ご教授願いますm(_ _)m
そしてパワーアップして戻ってこられたのも、数少ない事例ではないでしょうか。
やはり数値で「目に見える化」するのが、この病と付き合う大きなポイントでしょうね。
おたずねのおから蒸しパンについてですが、一言では語れませんので(20行あっても無理なほど愛に溢れてます)、週末の時間が有る時にでも、ブログ記事で一度まとめてみたいと存じます。