ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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 VIDEO 10・14 ファーストコンタクト公示 2008 8.1

銀河連邦はこれから、人類史上初めての公式コンタクトを地球上で開始します。

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【2013年オープンコンタクト計画】(案)

(計画案は修正する場合があります)

<オープンコンタクト準備段階>9月24日(火)ー10月12日(土)

非公開の研修プログラム開発チームを設置する。
(開発チーム参加希望者は参加希望者ルーム(公開)まで

ETコンタクトを準備する研修を進める。

<オープンコンタクト第1段階>10月13日(日)ー12月20日(金)

各地でミーティングを開催する。

銀河連邦に予定を知らせて、デモンストレーション飛行を要請する。

スペースシップと遠隔コンタクトを実施する。

<オープンコンタクト第2段階>(訂正)12月21日(土)

スペースシップと近距離コンタクトを実施する。

銀河連邦メンバーとの対面コンタクトを開始する。

<オープンコンタクト第3段階>未定

スペースシップ乗船

この段階で記者会見を行いメディアに報道を要請する。

銀河連邦と共同で地球再生プロジェクトを開始する。

政府・政党関係者と打ち合わせて、放射能汚染浄化活動を開始する。

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注1

銀河連邦は、非公式コンタクトを1950年代から70年代にかけて、アダムスキー氏やビリー・マイヤー氏と行ってきましたが、それは地球外文明実在の事実と宇宙文明の思想を後世に残して後の地球訪問に人類を備えさせることに中心的な目的がありました。

残念ながら、当時は闇の勢力の力が強く強力なネガティブキャンペーンによって、多くの人々にコンタクト体験が正確に理解されることはありませんでした。

今回、私たちが開始しようとしているオープンコンタクトは、もはやUFO/ET真相公開が事実上実現したと言っても良い現在の状況下で、宇宙ファミリーとの直接的なコンタクトをイベントの参加者が体験することをめざすイベントで、段階を経てスペースシップ着陸と参加者の乗船まで進めていく予定でいます。

ETコンタクトは有史以来、人類が体験してきた出来事であるため、これから私たちが体験するイベントは「ファーストコンタクト」ではなく「ファースト・オープン(公式)コンタクト」と呼んでいます。

注2

地球の属する銀河宇宙には無数のスターネイション(星団国家)が実在し、そのほとんどが銀河連邦(GFL)に所属して、現在の地球と人類のアセンション(次元上昇)をサポートするために活動しています。今回の公式コンタクトは、いよいよ古い地球文明が崩壊して新しい地球文明への移行が開始した現在、地球再生プロジェクトを本格的に開始する幕開けのセレモニーとなります。

「銀河連邦(GF)と光の銀河連邦(GFL)は別の組織だ」という説もありますが、この点は今の時点では明確ではありませんので、その区別は保留して、地球の属する銀河文明の連合組織を総称して「銀河連邦(GFL)」と呼び、詳しい組織区分は、宇宙ファミリー到着後の説明を待ちたいと思います。

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VIDEO オープンコンタクト2013テーマ曲】ピースとハイライト(by桑田研究会)

日本の皆さん、こんにちは。

長らくお待たせしました。

これまで地球および地球に住む私たちを陰ながら支えてくださっていたスペースファミリーと公式コンタクトを行うことになります。

2020年、東京でオリンピックが開催されることが決定された今、私たちは安全な世界平和の祭典を日本で開催するために、スペースファミリーの協力を得て地球再生プロジェクトを推進することが最良の手段であると考え、銀河連邦に大量のデモンストレーションの実施を申請し、その後世界初の公式コンタクトに進むことに決定いたしました。

他のコンタクト団体他の皆様にも共催を呼びかけ、オープンコンタクト実行委員会(仮)の主催で実施したいと考えております。

私たちは長い道のりを歩み続け、ようやくゴール前の最後の通過点に入ろうとしています。共に進みましょう。

2013年 9月13日  銀河連邦日本(GFLJ) 古谷 茂

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オープンコンタクト2013に向かって

銀河連邦日本(GFLJでは、着々とファースト・オープンコンタクト(銀河連邦歓迎式典)の準備が進んでいます。オープンコンタクト2013はGFLJとは独立したUFO(コンタクト)団体・活動家合同の実行委員会として活動していく方針ですので、共通の目的に向かう別の団体のメンバーも大歓迎します。

銀河連邦日本(GFLJ)メンバールームに登録した銀河連邦フォーラムの会員は自動的にGFLJのメ ンバーに登録されて、活動の打ち合わせに参加する資格を得ます。銀河連邦フォーラムへの登録時の質問は「はい/いいえ」でお答えください。

研修プログラム開発チーム:参加希望者ルーム(公開)

 NEW!研修プログラム開発チーム:参加希望者ルーム(公開)

ファーストオープンコンタクトに備えて、スピリチャルな向上を図るプログラムの開発に関心のある皆さんは、ぜひご参加ください。

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銀河連邦(GFL)とは

VIDEOこの動画は公開です。 銀河連邦:アシュタルから地球へ

銀河連邦は450万年以上前に闇の勢力と戦うために設立されました。組織は銀河系全体に及ぶ6百以上の文明で構成され、司令部はリラ星雲とアルシオーネ星系に置かれています。私たちは地球文明の最初から皆さんを見守りずっと導いてきました。その間私たちのスペースシップはずっと皆さんの惑星の上空を飛行してきました。それを皆さんはUFOと呼んでいます。

まだ皆さんの大部分が私たちを受け入れる用意ができていないのはわかっていますが、もしすぐに私たちが姿を現さなければ、闇の勢力の奴隷状態から皆さんを解放することができないのです。そこで創造主の許可を得て、2012年に地球全域に着陸する決定をしました。その時にはもう私たちの実在を否定する者はいなくなります。

(注:大量着陸は2013年に変更された模様)

銀河連邦日本(GFLJ)とは

VIDEO 銀河連邦日本(GFLJ)は立ち上がる

銀河連邦の承認を受けて、スペースファミリーとの公式コンタクトを実現するために活動する日本唯一の団体。2010年8月1日に結成されて、5回のオープンコンタクト・イベント[注]を開催した。この年のイベントはスティーブ・ベッコー氏による「世界ディスクロージャー・デイ」の呼びかけに応えると共に、「太平洋岸にライトワーカーを集めて海の波動を鎮めてほしい」というチャネラーを通した銀河連邦からの要請に基づいて実施したものである。その意味は2011年3月に明確になった。

注:

<2010年オープンコンタクト>

 8月1日 千葉県鋸山活動報告

 9月5日 静岡県美保松原活動報告

 10月3日 ①千葉(有吉神社)②新潟(弥彦神社)③奈良(三輪山)活動報告) 

 11月7日 愛知県石巻山活動報告

 12月5日 静岡県天竜川活動報告

人類史上最大のイベント:ファーストコンタクトに備えるための資料集  )

規約、他詳細は銀河連邦フォーラムを参照

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VIDEO GFLJ9/16,2013:オープンコンタクト開始宣言

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① 10・13美保の松原オープンコンタクト報告1報告2
三保の松原駐車場で見たもの

古谷さ んの車に移動する時に見えたSSです。望遠がないので、これが限度でしたが、肉眼で見ると、いろいろと形が変わっていたように思います。最初にmtgした お店から出た直後に現れたものは、カメラの準備をしてもう一度見上げたら消えていましたので撮れませんでした。(SY)

拡大するとSSが写っていますね。凄い!(YT)
image

遠いからわかりづらいかな、雲にカモフラージュした、SS。見た時に凄いハートに、喜びの衝撃がありました。(CS)

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お疲れ様でした。

13日(日)の早朝、わざわざアシュタールが挨拶にこられました。デモンストレーションに向かう前ということで、今から向かう熱気が伝わってきました。

私:「私たち銀河連邦日本からのデモンストレーション要請は伝わっていますか」

ア:「強く伝わってきている。銀河連邦にも強く伝わってきている。それにこたえるために銀河連邦も準備を進めている。君を連れていけなくて残念だ」

私:「いえ、私はここですることがあるので、遠隔で参加させていただきます。後をよろしくお願いします。」

「私のいるこの周辺への飛来はありますか?」

ア:「それはない」

私:(そんなにはっきりいわなくても・・・^^;)「本日は成功しますか」

ア:「成功する」

私:「ありがとうございます。よろしくお願いします。」

こんなやり取りがありました。

無事、終了おめでとうございます。

終了後も、アシュタールより挨拶がありました。無事終了、成功の報告で、美保の松原には、イベント参加者が10名以上いたこと、そのなかに、ウシロさんがいたことをアシュタールは確認されていました。

実際14名参加だったとのことで、アシュター ル確認と一致しているようですので、アシュタールはすべて、イベント参加者の動きを把握していたようで す。参加したssは肉眼で確認(古谷さんの報告参照)されているより多い数のssがきているとのことでしたので、ほかの場所での確認報告があがればいいで すね。 今から、始まりましたね。参加された皆様、ありがとうございました。(★US★)

注:

今回のイベントをサポートしてくださったスペースファミリーは宇宙連合(アシュタール司令官)と銀河連邦(アシュタル・コマンド司令官)の混成チームである。宇宙は地球が属する銀河系以外にも無数の銀河系によって構成され、宇宙連合はそのすべての銀河系文明を統合する最上位機関である。(✩F★

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② 11・16金華山オープンコンタクト 報告

 

メンバーのUMさんは、私たちのイベントに対する銀河連邦の意向をこう伝えている。 

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16日のハーグの集会についての対応ですが、私たちは銀河連邦日本として活動しています。昨晩アシュタルとコンタクトして私たちの存在を再確認しました。アシュタルは私たちの組織を承認し、その活動を歓迎しています。ただ私たちの各ブロックに付いてまでは認識していません。コンタクト場所の地名に拘る必要はないのではと思います。各ブロックに分かれていても私たちは同じ銀河連邦日本として活動してるのですから、あくまでもGFLJとしてアピールすべきなのでは感じます。16日に合わせてハーグと銀河連邦日本をクローズアップして結びつけても何も問題はないはずです。彼らは全くこだわっていませんよ。歓迎の気持ちを伝えられれば良いのではないでしょうか。 

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11・16金華山オープンコンタクトより転載ー参加メンバーの宇藤さんの投稿) 

12時ごろ、山頂の展望台でオープンコンタクトを開始 

柿島さんがデザインされた虹のイラストを拡大したものを空に向けてオープンコンタクトを呼びかけました。 

すると空に、おぼろげに大きな虹のアーチが架かり、虹色の光が上から下へと降り注いでいるのが見えてきました。 

そして、金華山から見て南東の方角・三河の方の空にエメラルドグリーンと赤の光の強いエネルギーを感じ、目を凝らして見ると私には三角の山(富士山?)のような形も見え、こちら側からその方向にさらに呼びかけてみると、それらのエネルギーがこちらに向かって近づいてきました。 

目を閉じて立っていると頭のてっぺんから光のエネルギーが降りてくるのがわかり、身体全体に流れていくのを感じました。 

展望台には行楽シーズンということもあり、大勢の観光客がいらっしゃいましたので、ここまでの表現がギリギリいっぱいなのかと判断し、20~30分ほどでコンタクトを終えました。 

帰りのロープウェーに乗り込む際に耳元で「よく来たな」と何度も何度も聴こえてきたのですが、声の主はこの山を守っている山神のようでした。 

ロープウェーを降りたあと、食事をとり、最後に今日、オープンコンタクトを行えた感謝の気持ちを空に向かって送りました。 

その後、車に乗り込む直前に、空にクラウドスペースシップが現れ、慌てて写真を撮ったらピンクの菱形のエネルギー体が映り込んでいました。「想いは受け取った」というサインのようです。 

 

岐阜駅で解散した後、今日、コンタクトをおこなった金華山の反対側の山麓にある岩戸神社と岩戸観音に今日のお礼の意味も込めてお参りしてきました。  

 以下は、今回のコンタクトで受けとったメッセージです。 

いかなる回りからの抑圧や戸惑いの声にも迷うことなく、ただ純粋に宇宙の仲間に会いたい、新しい世を皆とともに観たいと懇願し行動に移すことができるかを試した。これで、スペースファミリーからの指示を待つばかりでなく、己が神として直観に従い、川の流れの導きに身をまかせながら新たな道を切り拓いていく意志ができたことは見て取れた。 

そして、今回のコンタクトは、まだ目にしたことのない宇宙の仲間に遭い、宇宙船に乗ることになるかもしれないという恐れをも乗り越え、地球や地球に住むあらゆる生命体の新たな出発のために動く覚悟が出来たかどうか、その決意を告げるためのステップであり、次の段階に行くための通過点、布石となろう。

 地球のあらゆるものに愛を送りなさい。枠やしがらみを解き放ち、繋がりを大切にしなさい 

それから、これは次の日(17日)に受け取ったメッセージですが、「金色の絵の入ってない額縁」のビジョンが見え、この黄金の額縁の中には皆で想像して描いた絵を入れなさいというものでした。 

この16日に目にした車のナンバーも、「666」「33」「888」「777」「1010」など、 

次から次へと意味ありげなナンバーが目に飛び込んできたり、帰りの車の中で見た景色に感動して涙が出てきました。たくさんの小鳥たちが嬉しそうに泣きながらダンスするように飛んでいたり、夕陽が真っ赤で思わず声をあげるほど見事で、ガイアが喜んでいるのを感じた一日となりました。

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USさんのコメントより 

お疲れ様でした。 

宇藤さんの受けたメッセージとシンクロするメッセージを受け取っていますのでシェアします。あまりにもシンクロしていたので、涙が出そうです。 

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今回の試練というものは、目の前に見える事象だけにとらわれることなく、自分たちを信じ仲間を信頼し不屈の精神でこの大きな変容の時を乗り切れる団結力を作ることができるかを試したものである。 

真実は外に求めるものではなく、自分の内なるものの中に存在すること、思考ではなく心でつながり、仲間を否定することなく調和を模索していくこと、宇宙連合、銀河連邦は今、そのプロセスを静かに見守っている。 

チャネリングメッセージに翻弄されることなく、自らのハイアーセルフをよりどころとし、一人一人の「偉大なる自己存在」のきらめきを輝かせられる団体へと成長していってほしい 。

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メッセージありがとうございます。今回のイベントが試練であることは自分でも強く感じていました。11・16のハーグのイベントのメッセージは、日本でもイベントを開催する意思があるかどうかを試す意味も含まれていたのかもしれません。少数でも有志が行動したことで、宇宙とのコンタクトを願う私たちの意思を天界に伝えることができたのだと思います。 ☆F★  

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③ 12・21登呂遺跡オープンコンタクト報告

登呂遺跡で、SS発見! 

今日、登呂遺跡でのオープンコンタクトに参加したのですが、登呂遺跡博物館の見学を終え、外に出たら、上空にまず白い宇宙船が2〜3機、そして、その近くでは白い宇宙船より一回り小さめの黒っぽい宇宙船が20〜30機、姿を見せてくれました。 

もうみんな口をあんぐり開けて「スゴイ、スゴイ!」を連発していました(笑)かなり高度な位置だったので私のスマホの写メでは画像に捉えることができませんでしたが、こちらの呼びかけにこうして応えてくれていることに感激しました! 

 

無事に忘年会を終了して12時前に静岡駅で解散しました。宇宙船の大量出現は携帯のカメラでは撮影が難しいようです。自宅に戻って拡大してみようと思います。今後のイベントには性能の高いカメラが必要になりますね。(F) 

補足ですが、登呂遺跡での宇宙船の大量出現の時に、数機が編隊を組み、「?」というように一瞬、宇宙船が並んだとメンバーの一人が目撃しています。 

これは「お前達はコレを見て信じるか?」「どうしたいのだ?」と言っていたように感じました。そして、皆の心の中に証拠写真をおさめなくてはならない!でも、例え動画にはっきり宇宙船だと確認できる状態で撮影できたとしても、信じない人には否定されるだろうという思いがありました。 

きっとその複雑な思いが、あちらには伝わったのでしょう。それならば画像に写らなくてもいいではないのか?信じない者たちとの無駄なやりとりを生む必要はない!なぜなら、間もなく多くの人々が日常の当たり前の光景として宇宙船を目にする日が到来するからだと。。。

余計なことに惑わされず、今は宇宙の兄弟たちを迎え入れる準備を淡々と進めなさい!横の繋がりを強固なものとし、それぞれが煌めく態勢を築きなさい! 

己に誇りをもち、お互いを讃えあいなさい!と。。。

最後に星野さんがコメントにも入れてくださったように、21日の大量出現というのがギリギリいっぱいの表現だったのです。しかし、登呂遺跡の周辺は街並みが続き、住宅もたくさん建っています。そんな環境のなか、あれだけの大量出現を実行した 意味が何を示すのか?皆さんの内側に問いかけてみてくださいね!(UE) 

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