ふるやの森
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ファースト・オープンコンタクトの幕開け:10・13UFOショー

2010年10月13日は人類の歴史に刻まれる記念すべき一日となる。この日は、ABCを始め多くのマス・メディアがUFO出現事件を報道し、アメリカ市民にとっては騒然­とした日となった。

NORADの退役士官:スタンレイ・ファレム氏が著書で予告したイベントが現実のものとなった。この出来事はこれからの大きな人類史の転換を象徴する神聖なセレモニーとし­て理解するべきである。

スタンレイ氏の予告が実現して、UFO(スペースシップ)とETの実在が明らかになった今、各国政府は国民にこれまで隠ぺいしてきた情報を公開して事態を説明する責任があ­る。ファースト・オープンコンタクトに備える段階を私たちは迎えているからである。
ファースト・オープンコンタクトの幕開けとなる10・13UFOショー

10月13日スペースシップ出現を予告したスタンレイ・ファレム氏は、著書の中で「このイベントは人類が地球外生命体の実在を受け入れるコンタクトのプロセスのオープニングとなる」と述べている。フォックスニュースは14日にNASA専門家のジェイソン・ケンドール氏とベストセラーの著書でUFOの実在を広めたレズリー・キーンさんを招いて対談を行っているが、メディアの中ではまだ真相をめぐって混乱が続いている。

銀河連邦のメールレターにこのイベントについてアシュタルからのメッセージが掲載されているので紹介する。

ファミリーのメンバーからのニューヨークで10月14日(13日)に起きたUFO目撃事件についての問い合わせにアシュタルはこう答えた。

「このイベントは人口密度の高い地域で行った慎重で平和的なデモンストレーションである。このイベントで人々は立ち止まって見つめて推測を行うことによって、パニックに陥らないままに信念体系を拡大することができた。すべてが順調に進み、これからも続いていくことになる。空に目を向け続けてほしい。チャンネルを変えずに・・」
ファーストコンタクト:人類史上最大のドラマの幕開け

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