みいちゃんといっしょ

みいちゃんとみいちゃんのパパの日記

きょうの野良猫 この秋一番の冷え込み

2020年10月31日 | きょうの野良猫

  今日で10月も終わり。この秋一番の冷え込みだとか。

 

 今日は、LUMIX GX7 に、LEICA summilux 15mm f1.7  をつけて出かけましたが、なんとよく写るんでしょうか。

 

 コンデジ LUMIX TX1 も、よく写るのですが、こうやって比べてみると、やっぱり圧倒的な表現力です。

 

 あと、暗いところでやはり威力がでます。

 

 深大寺の境内に来るのは久しぶりのような。

 

 なんか、ピントの合い方が違うのですよね。

 

 いつも縁の下にかくれている野良猫が今日は出てきていました。すごく高級そうな猫でした。

 

 明るい日差しが温かくてうれしい。

 

 七五三も近い。

 

 深大寺のバス停横にも、そば畑がありました。

 

 まだ、花が咲いていますから、新そばはもうちょっとお預けですね。

 

 今年の紅葉はどんな具合でしょうか。日光は見ごろだそうです。そういえば、中央高速はすごい渋滞でした。

 

 奥に何かが住んでいそうな竹林。

 

 最後は、大人の工場見学風の写真。

 

   で、おきまりの、厳島神社の野良猫。すでにひっくり返っています。

 

 きょうはお二人さんです。

 

 このひっくり返るって、何でしょうかね。トラは手を出すと引っ掻かれます。

 

 クロは、無抵抗主義です。

 

 

 

 

 



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きょうの野良猫 チャンスだピンチだ チャンスだピンチだ!!

2020年10月30日 | きょうの野良猫

  金曜日になりました。

 今週は、月曜日に リーズナブルなネオ一眼 LUMIX DMC-FZ200 ゲットして、ちょっと約束違反じゃないのというような品物で、火曜日に壊れて、水曜日に カメラのキタムラさんに返送して、木曜日にキタムラさんに届いて、本日金曜日に無事にキャンセルが確定する、というチャンスだピンチだ、チャンスだピンチだ、という気分を久々に味わった一週間でした。

 でも、中古品だけに、専門業者さんから購入しておいてよかったです。こんなにスピーディーに問題解決するとは思いませんでした。 さて、今度こそは FZ200の程度のいいものを更にリーズナブルに手に入れようと、反省を生かして探索したいと思います。

 で、気分を切り替えて散歩です。

 国分寺崖線ならではの階段の道。

 

 空模様がちっと怪しいです。

 

 ときどき後光が射してきます。

 

 秋もだんだん深まってきました。

 

 仙川は野川より鳥が多様な気がします。

 

 スズナリなスズメ

 

 カラスはスズメを襲わないのでしょうか?仲良く餌を啄んでいました。

 

 チュウサギ? いや、ダイサギのようです(頭が平たくてくちばしが長い)。

 

 ヒドリガモ

 

 秋田犬 あきたいぬ 「あきたけん」では文字変換されません

 

で、厳島神社。陽が射してきました。

 

 いろいろ写真を撮っていたら、トラは飽きてしまったようです。

 

 で、お待たせついでに、LUMIX TX1 の クリエイティブ コントロール にある、「ラフモノクローム」で撮ってみました。高機能ですね。

 

 

 



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きょうの野良猫 変わりがないのが一番!!

2020年10月29日 | きょうの野良猫

  天気は、まあまあ良いのですが、寝不足で気分が晴れず、野良猫訪問は厳島神社だけです。

 昨日は、クロだけでしたが

 きょうは、ふたりともいました。

 やっていることは同じですが.....。

 

 まあ、変わりがないのが一番です。

 

 お隣さんの車のホイールにすごい奴が。

 

 いい面構えです。

 

 

 

 



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オリオン座流星群が,10月21日付近にピークを迎えていたようです。

2020年10月28日 | 星空

 オリオン座流星群が,10月21日付近にピークを迎えていたようですが、まったく情報がなく、一昨日にYoutubeでライブをやっているのを見つけて知りました。

 10月いっぱいは、まだ見られるそうなのですが、この動画を見ると、2001年11月の「しし座流星群」のようなわけにはいかないようです。

オリオン座流星群ダイジェスト(2020年10月26日夜~10月27日早朝)

 

 そうか、あの「しし座流星群」はもう19年も前のことになるのですね。

 

 



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悲劇!! きのうゲットした LUMIX DMC-FZ200 が壊れました。

2020年10月27日 | カメラ

  きのうゲットした、ネオ一眼カメラ、LUMIX DMC-FZ200 の性能を試すべく、久々に生田緑地に行ってみました。

 岡本太郎美術館もやっとイベント開催にこぎつけたのでしょうか。中国共産党に謝罪と賠償を求めましょう!!

 

 

 相当離れたところの 「道しるべ」なんですが、結構パリッと写っています。

 

 こういう構図を狙えるのも、600mmの恩寵でしょう。

 

 枡形山の山頂は、人気がありませんでした。

 

展望台に上ります。

多摩水道橋、和泉多摩川駅方面です。

 

 これだけ寄れます。

 

 このあと、悲劇が!!

  昨日から、頻繁に「電源を入れなおしてください」のメッセージが出るようになっていたのですが、とうとう、突然「システムエラー(ズーム)」のメッセージが出て電源が落ちました。
 その後電源を入れても、ズーム胴がまったく動かなくなって、ピンボケの状態で止まっています。
  電源も切れない状態だったので、バッテリーを取り出して、再度電源を入れることを繰り返してみましたが、状況は変わらず、ズームの胴が途中で止まったまま、ズームはもちろん、シャッターも切れない状況です(電源を入れるとカリカリと音がして、ズームを動かそうとしているようですが、胴が引き出されません)。

 正常はこんな感じにレンズの胴が引っ込んで、使うときに出てくるのですが、

 

 このままになってしまい。モニターにはピンボケ画像しか表示されません。

 

 ごみの写り込みの問題から、いやな予感はしていたのですが、ダメな個体(しばらくすると調子の悪くなる)を持ち込まれたのじゃないでしょうか。

 早速、カメラのキタムラさんに連絡し、引き取りをお願いしました。撮影に支障のない個体との約束で買った品物ですから、まさか、「ジャンク品ですから、あきらめてください」とは、言わないとは思うのですが、ちょっと、へこみました。

 すごく気に入った機種だったので、また、同じものをゲットすると思いますが、すでに生産完了している製品ということで、いいものが見つかるか、ちょっと気がかりな展開となりました。

 

 



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レンズを買わずにカメラを買ってしまうという暴挙に出てしまいました。

2020年10月26日 | カメラ

  レンズ沼に嵌りそうになって、命からがら生還したと思えた先日でしたが、なんと、レンズを買わずにカメラを買ってしまうという暴挙に出てしまいました。

 発端は、望遠レンズを処分した軍資金を使って購入した  LUMIX G VARIO 35-100mm/F4.0-5.6 ASPH./MEGA O.I.S。


 

 望遠端100mm(35mm換算200mm)は、まあ便利なのですが、たとえば鳥や猫を寄って写したいとなると、やっぱりもうちょっと遠くまで写る望遠が欲しくなってしまいました。

 そこで、比較検討したのが以下の2品。

 真ん中が、処分した 45-175mm。使いにくくて処分したのだから、これと大きく用途や性能が異ならないと意味がないわけです。

 で、左端の45-150mm はコンパクト(かつリーズナブル 中古で1万円ぐらい)でいいのですが、30-100mmと比べてどれだけ寄れるかといえば、五十歩百歩という感じです。かつ、45mm 最短撮影距離 0.9mの使いにくさは、経験済みなわけです。

 そこで、目を付けたのが、右端の 45-200mm 。35mm換算400mm なら結構寄れるはずです。

Rentio「初心者でもすぐ分かる!実際の写真から各焦点距離と画角の関係を解説」より

 しかし、このレンズ、見ての通りコンパクトさに欠けるとともに、45-150mmのレンズと同じ、f4.0~5.6 と、経験済み暗さです(これが普及版の平均的性能なのですが)。かつ、中古価格も16,000円~20,000円と意外と値が張ります。

 ということで、今回は慌てずに見送るかなと諦めかけたときに浮かんだのが、発想の転換による解決策。

 「ネオ一眼」というジャンルがあるじゃないか。
 「ネオ一眼」とは高倍率ズームができ、超望遠に強いコンデジ。

 ということで、軍資金をピッタリ使い切る、激安中古を見つけて、ポチってしまいました。

LUMIX DMC-FZ200

2012年8月発売。

 FZ200は25-600mm(光学24倍)の高倍率を実現しながら、通しで F2.8 の明るいレンズ(LEICA DC VARIO-ELMARIT)を搭載し、従来の「ズームをすると被写体の動きを止められない」「動画でズームしていくと暗くなっていって不自然」等の不満点を大きく改善した製品。

 同年12月発売のハイエンド機「GH3」と似た雰囲気のデザインを取っていて、ちょっと、まわりのカメラおやじ達に、はったりがかませる感じです。

GH3                       FZ200

 その代わり、コンデジとは言えないくらいに、携帯性を犠牲にしています。

 ただ、GX7 に 45-200mmの交換レンズをつけても、携帯性では同じ結果になるのであり、それならば、レンズを交換しないでも、25mm(35mm換算)から撮れる(最小撮影距離30cmかつ1段明るい2.8の絞り値)し、600mmという1.5倍の超望遠に、アドバンテージは十分にあると思われます。

 更に、コンデジ特有のマクロモードでは、1cm まで寄れます。

 

  さて、この中古品は、今回も「カメラのキタムラ」さんで購入。「並品」ということで、レンズ内に「大ごみあり」ということですが、撮影には支障なしの「Bランク」ということだったので、信頼買いです。

 ところが、逆光だと、1個の大ごみの影が結構大きく映り込みます。

 

 これを「撮影に支障なし」と判定するのは、いかがなものかと。ちょっとキタムラさんを信用しすぎたかもしれません。

 まあ、この症状が出るのは25mm~35mmあたりで、かつ、ハレーションをおこしそうな逆光の時だけなので、望遠レンズ代わりとして買ったのですから、返品しないで、騙しだまし使っていこうかと思います。そのうちゴミが下に移動する可能性もあるのではと期待をしておきます。

 その他の性能には、問題なく、外観もきれいで、特に LEICA DC VARIO-ELMARIT レンズの性能はさすがに素晴らしいものです。

 まず、このこってりした空の色は、どこかで見た、まさに LEICA の色です。

 更に、望遠端まで伸ばしても、まったく暗くならない(ファインダーでもはっきりわかる)性能は、驚嘆すべきものです。

 

 昨今の「ネオ一眼」には、1,000㎜ なんていうのが普通のようですが、通し f2.8 を狙って、600mmぐらいで手を打った LUMIX 狙いはうまくいっているのではないかと思います。


 

 

 FZ200 の後継機は、FZ300 で、4K 能力を上げただけで、600mmは引き継いでいるようです。


 

 

 LUMIX は、現在、大型1.0型センサーと480mm望遠の DMC-FZH1の高級ネオ一眼を出しているようです。


 

 

 

 

 



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きょうの野良猫 東京外かく環状道路 聖地巡礼 Part2

2020年10月25日 | きょうの野良猫

  きょうの散歩は、きたみふれあい広場を目指します。

当然、先日あった道路陥没の現場を通っていきます(あくまで偶然です)。

 

 この花の下40mをトンネルが掘られているとは思いませんでした。

 

 現場は24時間体制で警備員さんによる交通規制がかけられていました。

 

 ここが陥没した現場ですね。きれいに埋め戻されています。
 車庫から車出すの、ちょっと怖いですね。

 陥没が外環工事に関係あるかどうかはわかりませんが、ごらんのとおり、もともと入間川の河川敷ですから、地盤がゆるいはずで(調査でも、砂とれきが多く、珍しい地盤だとの報道)、この際地盤改良工事をやってもらったほうがいいんじゃないでしょうか。

 

 第一野良猫発見。寒そうです。

 

 沿道には、可憐な花が。

 

 その一方でブタクサが。おかげで朝起きると鼻水がとまりません。

 

 明照院に到着。

 

 糟嶺神社の風情ある階段。

 

 かっこよく撮ろうと思ったら、ちょっとピンボケの感じ。

 

 糟嶺神社の稲荷神社。35mm(35mm換算70mm)では、周りの雰囲気が伝わりませんね。

 

 きたみふれあい広場の池にカルガモが飛んできていました。何か食べていたので、野川とは違った食べ物があるのかも。

 

 今年の富士山の初冠雪は、9月28日で、とっくに冬景色です。

 

 第2野良猫発見。無心に水を飲んでいました。

 

 「なんじゃい」という感じ。

 

 おしろい花の見本帳みたい。

 

 まるで、ヒスイの珠みたい。

 

  で、厳島神社の野良猫。日差しがうれしいようです。

 神社の方から話をお伺いしたのですが、やっぱり、クロはトラの子供だそうです。

 

 平和な1日です。

 

 

 

 



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きょうの野良猫 変な生暖かい秋風が吹く朝です。

2020年10月24日 | きょうの野良猫

  変な生暖かい秋風が吹く朝です。

日差しが、非常に気持ちがいい季節になりました。

 

 きょうは、LEICA SUMMILUX 15mm f1.7 の単焦点レンズを LUMIX GF3 に着けて出かけます。

 

 機動力が良くて、さっと出してさっと撮れます。

 

 蘭のような花。「ホトトギス」というユリ科の花だそうです。 花びらにある紫色の斑紋がホトトギス(小鳥の不如帰)の胸の斑紋と似ていることに由来するのだそうです。

 

 これは、何とか覚えられそうです。物に関連付けないと名前は忘れてしまいます。

 

 とにかく、あかるい変わった雲が浮かぶ不思議な空です。

 

 面白いです。

 

第一野良猫(家猫?)発見。仲良さそう。

 

 神代植物公園周辺も秋の気配です。

 

 いつもの深大寺の手水屋

 

 この間、LEICA SUMMILUX  25mm F1.4 では、画角が狭くてうまく撮れなかった線香立て。

15mm ならちょうどいいです。

 

 逆光に、フラッシュを使ってみました。ちょっとわざとらしい感じに写ります。

 

 深大寺小学校前の蕎麦の花はすごく伸びていました。もうすぐ収穫でしょうか。

 

 稲はすべて刈り終わっていました。玄米のいい匂いがします。

 

 で、厳島神社の野良猫

きょうはクロしかいませんでした。

 

 脇にでんと植わっている大木の根元から、若芽が伸びていました。すごい生命力です。

 

 黒猫は金色のチャーミングな目をしています。みっちゃんは緑色でした。

 

 もうすぐ、野良猫には厳しい冬がやってきます。

 

 

 

 



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うちでは、特別定額給付金の効果がまだ続いています。

2020年10月23日 | 物欲

  臨時特別給付金が支給されて、だいぶ経ち、すべて不要不急なものに使いましたが、うちでは、まだその影響が残っており、さらに追加で物品を購入しました。

 飛騨の家具「森のことば」シリーズのカウチソファが、とてもよかったので、肘つきソファを買い増ししました。

 


 

 

 色合いがだいぶ違って見えるのですが、天然木のオイル仕上げだから致し方ないか。

 木工屋さんに購入済家具の写真でも送って、色味調整してもらえばよかったかもしれませんが、まあ、これも手作りの味と考えれば楽しいものです。

 というか、背もたれの下の部分の色はあっていますので、明らかにデザイン上、狙った木材のチョイスですね。

 昨日はみっちゃんの命日で、みっちゃんからの贈り物なんて考えていました。

 こうして欲しいものが買えるのも、天国でみっちゃんが、家や家族の健康を守っていてくれるおかげと思って、大事に使って暮らしたいと思います。

 

 

 



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きょうは、みっちゃんの4回目の命日。

2020年10月22日 | みっちゃん

  きょうは、みっちゃんの4回目の命日。

 時があっという間に過ぎていきます。こちらも年取るのが早いはずです。

 あの日も、みっちゃんが入院している合間に、気分転換に野川を散歩しているとき、病院から、退院したらどうかとの電話をもらって、慌てて病院に向かったのを昨日のことのように覚えています。

 

 ということで、本日も、ゆかりの野川、特に草刈りが終わっていたので、遊歩道ではなく川岸を歩いてみました。


 

 アレクサの天気予報だと。雨が断続的に降るということでしたが、日がさして、汗をかくぐらいです。

 

 春だけじゃなくて、秋にも蝶が乱舞する時期があるのですね。

 

 マスゴミのヘリコプターがまだ飛んでいるのかとおもったら、なんと、富山県警ヘリの「つるぎ」のようです。山岳救助に活躍しているヘリが、なんで、調布の上を飛んでいるのでしょうか?

 

 野川には用水路から水が流れ込む口が数箇所あります。

普通に撮るとこんな感じ。

 シャッタースピードを落とすと、こんな感じ。絞りの具合が難しいですね。

 

 カルガモがいっぱい戻ってきています。

 

 柿の実がどこでも、たわわに実っています。

 運動会のデザート用に祖母が庭の柿の実をもいでくれた思い出がよみがえります。

 

 そういえば、

 柴崎駅の甲州街道沿いに「調布スモーク工房」という店がオープンしていました。

 8月にオープンしていたそうですが、気が付きませんでした。その後も何回も前を通りかかって、認識しているはずなのに、記憶のかなたに行ってしまっていました。
 

 野川の老朽化して伐採された桜のチップで燻蒸されたチーズを販売しているようです。Yohooストアでも買えるそうです。

 

 野草園の脇を通って、家路につきます。
 野草園の蛍が見れなく(鑑賞会が中止)なって、久しい気がします。

 

 さて、みっちゃんの分も、厳島神社の野良猫を可愛がってあげましょう。

 

 きょうはクロはいないのかと思ったら、だまって後ろに座っていました。

 

 きょうもトラに怒られながら、仲のいいふたりです。

 

 

 

 

 

 



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きょうの野良猫 LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 を考える

2020年10月21日 | きょうの野良猫

  きょうは、故あって、散歩に出なかったので、LUMIX GX7 に 真打のLEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 をつけて、厳島神社の野良猫をじっくりと写しに行きました。


 

 そういえば、1年前に新型が出たんですね。

 防塵防滴仕様になったそうです。

 

 時々日が差す、暖かい日です。

 

 この LEICA (パナライカ)のレンズは、どうしてバチっと写るのでしょうか(気分の所為もあるのでしょうか?)

 

 レンズが明るい(f1.4)ので、手振れしないというのも大きいのでしょうか。

 

 とにかく、何か違うのです。決して他の会社のレンズより性能がいいというわけでもないらしいのですが、味がある絵ができます。

 

 これは、猫を撮っても、如実に表れます。

 

 野良猫が血統書付きの猫に見えます(それはないか)。

 

 可愛く写ります。

 

 生き生きとしています。ただ、絞り開放ばかり使っていると、鼻にピントが合って、目はぼけているというこういう写真(これを狙って撮るならそれでいいのですが)になるので、こういう時は意識して絞らないといけないのですね。

 

 

 



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きょうの野良猫 なんだか散歩が外環工事の聖地巡礼になってしまった

2020年10月20日 | きょうの野良猫

  今日は散歩に、LUMIX 14-42mm に FishEye コンバージョンレンズ(DMW-GFC1)を付けたものを、LUMIX GF3 にはめて出かけました。すこぶる軽量です。

 

 試しに撮った、柿木。
 逆光で暗いところがつぶれてしまったので、GIMPで補正しました。やっぱり、コンバージョンレンズは元のレンズの能力をだいぶ下げてしまいます。

 

 FishEye レンズは、近寄って撮ると効果が強調されてそれっぽくなります。

 

 どこまでもよれるのに(最短0.16m)、背景がぼけない不思議さ。

 

 丸池公園

 

 連日の雨の影響で、岸ギリギリまで水が来ていました。

 

 勝淵神社のいつものアングル。

 

 面白い絵は撮れますが、なにかクオリティが。背景がぼけないので、べったりとした写真になってしまいます。

 

 仙川の遊歩道にいる、いつもの秋田犬。人間には興味がなくて、散歩の犬にだけ吠えかけます。

 

可愛い!!

 

 道路陥没で急に興味がわいた、外環工事。

 

工事施設ですが、これだけで工場のような、すごい設備です。

 

 もう完全に、中央高速ジャンクションの分岐が出来上がっています。ここから地下に潜っていくのでしょう(先が見えないので確認できません)

 

 やっと発見した、第一野良猫。くつろいでいたのに邪魔してしまいました。

 

 仙川のキューピーはハロウィン衣装でした。

 

 甲州街道の真ん中にビルが建つという、すごい工事(共同溝工事)。

 

 みっちゃんがお世話になった、つつじが丘動物病院。

 今年も命日がやってきます。

 

 いままで、ぼや~っとした計画図しか示されていなくて、いったいどこを通るのか全く分からなかった外環道。

 道路陥没をきっかけに、まさかうちの下を通っていないでしょうね、と、検索してみたら、やっとシールド工法の関係資料に、詳しいトンネルの計画図(というか工事完成図)が上がっていましたが、これを見てびっくり。

 

 あの共同溝工事の構造物の先あたりの地下40mを通っているはずです。知らなかった。

 民法 第207条は、「土地の所有権は、法令の制限内において、その土地の上下に及ぶ。」となっています。つまり、法律に制限がなければ、地殻→マントル→コア→マントル→地殻と突き抜けて、ブラジルに住んでいる人の所有権の境界まで地下を所有していることになります(地球は球体だから、所有権の範囲は、扇状で先端がコアの中心ということかもしれませんが)。

 ただし、「大深度地下使用法(大深度法)」にいう、公共事業に使われる「大深度地下」とは、「地表から40m以深」または「建物の支持基盤の最深部から10m以深」(つまり地下100mの地下室を作っていれば110m)のうちより深い方の地下となっているので、一般家庭の土地の所有権が及ぶ範囲は「地表から40mまで」ということになるようです。

 だから、外環の工事で家の真下、地下40mでトンネルを掘っても、そこはうちの土地だから、掘るなとクレーマーみたいなことはは言えないんですね。

 

 で、昨日はマスゴミのヘリコプターがうるさくて不安な夜を過ごした厳島神社の野良猫。

 今日は、クロのワンマンショーです。

 FishEyeレンズは、この子のように、近づきすぎる猫にはぴったりですね。

 

 今日は、暖かい日差しです。

 

 なんか、物語の主人公という感じで、かっこよく写っています。

 

 

 

 



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きょうの野良猫 マスゴミの無能さと有害さを改めて確認できた日

2020年10月19日 | きょうの野良猫

  ご存じの通り、昨日、調布では道路陥没が発生しました。

 たしか、19日朝までに陥没した穴は埋められて、道路は仮復旧しているはずなのに、朝からマスコミのチャーターヘリが、入れ替わり立ち替わり、時には2機が同時に上空を旋回するなど、うるさくって仕事になりません。

 道路は仮復旧されているのだから、上空から写したって、なんの新しい情報も写せるはずもないのに、そんなことはお構いなしに、10年一日のごとく、カーディガンを肩から羽織って、「やっぱりニュースは現場の映像だよな~、これ終わったらギロッポンでシースーでも食おうか」とかいっている低能のプロデューサーだか、ディレクターだかの間抜け顔が目に浮かびます。

 マスゴミとはよくいったもので、百害あって一利なし。

 昨日だって、何か詳しい情報でもないかと、1年ぶりぐらいに夜7時のNHKテレビニュースを見てみたら、道路陥没のニュースに取り掛かるまで、20分も待たせやがって、おまけに、その前のニュースが、トランプ大統領の悪口と武漢肺炎の大げさな煽り記事という、はらわた煮えくり返る内容でした。

 だいたい、格好つけて最初にニュースのインデックスを出すなら、どのニュースが何時何分から放送されるのか、タイムテーブル入れとけっていうの。見てる方は、そんな暇人じゃないんだぞ~!!

 ガースー黒光り内閣よ!! 早く NHK をぶっこわしてくれ~!!

 ということで、きょうの野良猫。

 昼過ぎても、ヘリがブンブン飛んで、うるさくってやってられません。

よけいな方まで、来るんじゃないよ!!

 うちに落っこちたらどうしてくれるんだ!!

 猫も大迷惑です。

 おかげで、イライラして、仲のいい親子が、喧嘩しちゃいました....。

 雨降って、日が暮れて真っ暗なのにまだヘリ飛んでるよ。大バカものだ~!!

 

 



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きょうの野良猫 だまって写真だけをアップする日

2020年10月18日 | きょうの野良猫

  雨が上がって、清々しい朝です。散歩にはちょっと肌寒いです。

 

 今日は、 GF3 に、買ったばかりの LUMIX 35-100mm F4.0-5.6 をつけて持ち出しました。

 

 本格的に街の風景を撮るのは初めてとなります。

 

 で、だまって淡々と写真をアップしようかな。

 結局我慢できずに、コメントを書いてしまいます。

 さすがに、これだけ暗いと手振れ補正をつかっても厳しいものがあります。こんな時にシャッタースピードが稼げる F2.8 ぐらいがほしいということなんでしょう。

 

 

 もう少し広く撮りたいところです。こういう時に15mmのレンズを持ち出していればという感じが分かります。

 

 

 色もよく出る、良いレンズです。

 

 で、厳島神社の野良猫。

 

 先に狛犬が迎えてくれます。でも、なにか、猫に見えますね。

 

 哀愁が漂う後ろ姿。

 

 そうして、きりっとした猫らしい姿。

 きょうは、クロはどこかに遊びに行っていませんでした。

 

 

 

 



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朝から雨模様なので、家でぼ~っと、人生を考えます。

2020年10月17日 | 日記

  きょうは朝から雨で、散歩はあきらめました。

 そういうことで、家でぼ~っと、人生を考えます。

 

 先日、クラシックギターをメンテナンスしたので、このところ、毎日、少しずつ、ギターの練習に励んでいます。

 何十年ぶりに練習してみて、つくづく感じたのが、現在のインターネット環境によるサポートのありがたさです。

 たとえば、昔買ったカタロニア民謡集の楽譜(ギタルラ社)を持ち出したのですが、気に入ってどうしても弾きたい曲が1曲入っていません(内容を確認せずに買ったときもがっくりしたのを今でも覚えています)。

リョベート編曲の「聖母の御子」という曲です。

 昔なら、楽器屋さんを探し回るか、通信販売を利用して1曲のために、他の高い曲集を買うなどと、非常に効率が悪かったのです。

 ところが、今はまず、Youtube で、あたりをつけて、原曲の題名を探し当てるとともに、お手本のプロの演奏も手に入ります。

Heike Matthiesen Jean Noel Rohé 2005 El Noi de la Mare Miguel Llobet

 

 で、原曲の題名(El Noi de la Mare)が分かれば、これを、Google で検索すれば、著作権の切れた古い曲(リョベート 1878-1938)であれば、PDFでFREEでダウンロードできます。

 ということで、簡単に希望の曲を練習することができました。

 なんて、効率的なんでしょう!!

 インターネットなどには、まったく縁がなく、朝からぼ~っと、頭の悪くなるテレビのワイドショーとウソしか書かない朝日新聞しか見ていない高齢者が多いようで、この人たちは、どれだけ人生の時間を無駄にしているのか、それだけではなく、厭世的な情報ばかり聞かされて、本来なら過ごさなくていい不幸な人生を送っているのかと、改めて考えさせられた1日でした。 

 

 

 

 

 

 



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