晴れ女☆彡
まだまだ、修行中!
 



立秋が過ぎました。

連日の猛暑に 
  避暑にいきた~~~い!!

車でラジオを聴いていますが、夏休みなんですね
恒例の「夏休み子ども電話相談」が楽しい♪
先日、
つるのひげが右巻きが多いが左巻きはあるのか?
 なんて聞いてくれてました。
 うちの冬瓜は左巻きのひげだぁ

ゴーヤーはなぜ苦いか?
 植物の生き残り戦略なのだそうですよ。
 種の少ないゴーヤーは成りの若いときには 苦い。
 動物や鳥に食べられたくないから苦いのですと。
 皮が黄色くなるまで待つと種の周りが甘いそうだ。
 鳥や動物に食べられたいのだって

蛹から成虫になるにはどんな変化をするか?
 
これは聞きたいところ!!
 幼虫から蛹になるときに変化する芽ができるのだって。
 そうか、蛹のときにその芽が成長していくのね。
 細胞単位まで変化させるんだ。
 びっくりだね

知らないこと、いっぱいあるし
とても勉強になる(*^_^*)

ωωω ★ ωωω ★ ωωω

そうそう、昨年はカヤネズミに遭遇したのでした。
  
  
       これが巣です

そうして 稲刈りのときに巣ごと刈ったのでした。
逃げ出したおかぁさんは赤ちゃんを置いていった。
稲刈りしないわけに行かなくて
切り株の中に残してきたのだけども。。。

  
    赤チャンのお尻

  
    少年の手の上です

  
    鎌の下にもぐりました。

カヤネットに報告したので
今年も見かけたら教えてください、とメールがきた。
あいにく、今年は田んぼは休止したのです。
作業はドクターストップなので、今年は点検の年です。
とても大変な作業ばかりなので
行くと見ているだけではいられませんからね。
それでも気になるから 時々通りかかってみています。

今は・・・
 ビーバー隊の案山子さんがありましたよ。
 かなり草が多そうではありますけれども。
 以下に カヤネットからのお願いを転載します。
_______________________________

全国カヤネズミ・ネットワークでは、今年も「全国カヤマップ」の作成を開始し
ました。調査結果は、2008年2月末に、web上の「全国カヤマップ2007年度版」で
公開します。

「全国カヤマップ」作成の趣旨 
 http://www.kayanet-japan.com/map/onegai.htm
「全国カヤマップ2006年度版」 
 http://www.kayanet-japan.com/map/~

◆お願い:「巣の情報をお知らせ下さい」

【ご報告方法】
当会ホームページの「営巣報告フォーム」をご利用下さい。
http://www.kayanet-japan.com/form/form.html
*調査の精度を高めるため、発見した巣の写真を添付して貰えると有り難いです

「営巣報告フォーム」からは画像は送れませんので、お手数ですが全国カヤネズ
ミ・ネットワーク事務局(info@kayanet-japan.com)宛に、e-mailでお願いします

+++++++報告形式+++++++
1. 発見日(必ずお知らせ下さい)
2. 発見場所(市町村レベルで結構です)
3. 発見物(巣)
4. 発見時の状況等
*周辺の植生や巣材の植物の種類など、詳しく教えていただけると有り難いです

5. 情報提供者名掲載の可否
*データを学術論文に掲載することもありますので、必ずお知らせ下さい。
*インターネット上では、個人名は掲載しません。
+++++++++++++++++++++++
____________________

どんどん数が少なくなってしまった種、
当たり前にいた動物や鳥や植物が消えていくのは辛い。
それぞれが連鎖して自然環境と調和していくのだし、
昆虫も鳥も植物も とんでもなく神秘です。

もう少し小さな生き物たちに近づきたいものです

カテゴリーTOPへ 記事番号:田んぼ-110 2007-08-10 02:14:16



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雨降りの日、区役所に用があって出かけた。
時間はないのだけれど田んぼへよってみた。

案の定、緑地の中には人の姿はない。
大きなアオサギが1羽、
たっぷりの水の田で お食事中。

昨年の今頃は。。。草取りの真っ最中。
草取りは大変な重労働、
あいにく 今年はドクターストップであります。
今週CT造影検査の結果を聞くのだけど、  
低血圧にも慣れてきましたが、まだ体力不足。

6年続いた田んぼ耕作は今年はお休みです。
で、久しぶりに田んぼの様子を見ました。
あらら、今年の田んぼは草がびっしり。


昨年工作した田は 
ボーイスカウトのカブ隊のたて看板です。

昨年の今頃は。。。
  
草取りの4回目、厳しくて辛い作業です。
が、昨年は『シンジュサン』の御出ましで しっかり報われた。
緑地での耕作のごほうびは 実に豊かでした。
虫や鳥や生き物たちが 
それぞれの時間で生きています。

★★★

今年は猫たちに取り込まれてしまい、帰宅後は多忙です。
野良さん3匹、養っている状態だし、
近所の飼い猫たちのお散歩は実に騒々しい。
あちこちで うなりあってますねぇ。
地域猫についてはいろいろあって、なかなか難しい。
住宅供給公社の団地や社宅(郵政やNTT等)など
移動が結構多くて、つながりません。
それでも食事が満たされていれば
散らかしたり喧嘩したりは少ないはずだけど。

ヨコヅナくんは相変わらずパトロールに来るし、
黒猫の赤い首輪・青い首輪の2匹の問題猫がいて
犬だって威嚇してみせるので うるさいうるさい。

2030年、暑い夜が3倍になる、という
物騒な近未来予測がでてましたねぇ
単純に暑いだけでなくて、湿度が急に高くなる。
このごろ その瞬間がわかるような気がする。
あ、血圧が低いんですよ(*^_^*)
それから 
 油断していた体重、4月から2.5Kg
別にダイエットなのじゃなくて 絞ってます。
ベスト体重で暑い夏に備えますよ~~
時々は田んぼへ通います。

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12月のこんな時期だけどたんぼに寄りました。
     木枯らしはまだだけど
12月上旬の朝温度でしたがお日さまの力は偉大ですねぇ

すっかり片付けられた棚田は 人が帰った劇場のようでもあります。
大道具も照明具も片付けられてがらんとした印象です。

 やっと落とし始めた落ち葉がはらはらと飛んでいましたが、
鳥たちの声も穏やかでしたよ

へば! (^o^)/~
☆.。.:*・休憩所の案内板に大きな写真が掲示されています。☆.。.:*・°

11月30日に国土交通省の「手づくり郷土賞」受賞伝達式があり
表彰状と花瓶をいただきました。
都会の中の里山環境再生と市民活動《地域活動部門》

1210 1221
ヒコバエのつくつくした切り株もすき返されて、
森からは落ち葉が飛んでいました。

こういう景色が美しいと感じられる心はいつまでも抱いていたい。
青々として力強い稲たちの幻影も見えるようです。
泥っとした表面は 水が多かった今年の田んぼを思い出す。
ハラハラと降りかかる落ち葉は夏の陽射しから守ってくれた。
隣の田んぼの上はもじゃもじゃの湿地だったっけ?

森の木たちが裸になっていくけれど、
その葉は田んぼの泥の中へ返っていくんだなぁ。。。
里山に棚田を復元して米作り体験をしました。
今年もいろんな おおっ!!に出会いました。
眼と耳と、五感に響く緑地での時間はまぁったくオアシス。
しばらくお休みです。
でもね、たずねていけばいつもそこにある。
やっぱり 宝物ですかぁ(*^_^*)

カテゴリーTOPへ 記事番号:田んぼ-108 2006-12-22 09:28:20



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おさめの月だった!と田んぼまで寄り道しました。

寒そうな雰囲気は なし。
東名高速も事故はなくて落ち着いている感じです

休憩所ではなく ベンチでおやつタイムの親子さんと
なぜか下の妹が通路を外れて 木に登っていた親子組と
三組ほどがいました。

∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

今晩から雨の予報。
のどかなたたずまいですねぇ
穏やかな気持ちになれます

パラパラし始めた頃 帰りました。
今年も一年、ありがとうでした <(__)>

へば! (^o^)/~
☆.。.:*・°☆.。.:*・ ☆.。.:*・°☆.。.:*・ ☆.。.:*・°

田んぼは名古屋市の緑地にあります。
ここでは耕作が目的ではなく、体験の場です。
今年で6回目の米作り体験をしました。
また、田んぼは独立しているわけじゃない 。
この緑地全体が観察と体験の場なのですねぇ。

特別な人の、特別な体験なのではなくて
昔少女さんと今の少年隊が共に作業できる場です。
なかなか取り掛かりにくい体験ですが
一人でも多くの人が作業を通じて森に近づいてほしい。

子どもたちのためなら、と言わないで
親も子も関係なく、みんなで来てほしいなぁと思います。
大威張りで泥んこ遊びができるし、
やりそびれた虫観察や植物観察もできるし。
少年隊も子どもたちもときどき消えます。
森の向こうの『ヤギ』に会いに消えてしまう。
水の多い今年、どっぷりお尻をついてしまったり
泥水が飛んで下着まで濡れたり。

えっ?子どもだけじゃないですよ
もちろん私も、昔少女さんも昔少年さんも尻餅ついた。
ええ、パンツまでぬれましたよ~(^○^)

この空間では平気なんですよ
ここでは農薬も使わないし化学肥料も使わない。
だからヘビもいるしカエルもいるし、ネズミもいた。
みんな共有の空間になりました。

どんな天気でも
来年はぜひ、 
今はかなりお疲れですが、
なぁに、またここの風に当たりたくなるって、きっと。
まずは2006年度 米作り体験 終了しました。

カテゴリーTOPへ 記事番号:田んぼ-107 2006-11-27 14:00:09



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☆☆
さて これが現在の田んぼです。
 ツクツクと青い苗??
 (^-^)/いえいえ 温かいのですねぇ

もうすぐ眠る前の、お手入れで 耕運機が入るのに、水があります。
機械が埋まってしまいますからねぇ
 と草刈りの手入れをしている番人さんが言ってました。

落ち葉はまだまだ
 森も緑にやっと疲れが見えるくらいです。
  いつもなら この頃は草刈りなど必要もないのに
 今年はまだ青くなる、そうです。

 あ~~ おだやか~~ o(^-^o)(o^-^)o

へば! (^o^)/~
☆.。.:*・°☆.。.:*・ ☆.。.:*・°☆.。.:*・ ☆.。.:*・°
休憩所からの動画を先に送るべきでした(^^ゞ
森の散策を楽しむ家族の姿がみられます。

風はほとんどない、けれど時折り どんぐりが落ちる。
落ち葉はどこから飛んでくるのか?1枚、2枚ころがるし。
稲刈りすんで、今週末には12月になる。
森の中にリースの材料をもらいに行った記憶があるなぁ、
けれども、まだまだ葉っぱは緑だし、実も色濃い。

ヘクソカズラのツルなんて しっかり生きてるし。
だいいち、私の服装はスェットにパンツ、上着は車の中。
寒くないのよね、雨降り前だからかなぁ
田んぼの稲株がこんなに青々していると困ります。
鋤きこんでもなかなか土に返らない。

そうだ!イチョウの落ち葉は入れちゃだめだって。
番人さんに聞いた。
 『イチョウは油が多いだで、腐らん』のだそうだ。
今年の草の種がいっぱい落ちているだろうなぁ。。。
来年までここで眠ってしまうのだよね、きっと。

などと思っているとポツン、と落ちてきました。
今晩から予報は雨、三重県の方は洪水注意!??
どうも変だよね、タツマキもあったし、台風が遅くまで発生

でも、この緑地は申し訳ないような穏やかさです。
これで農具を下ろして、今年の米づくり、終了しました。

カテゴリーTOPへ 記事番号:田んぼ-106 2006-11-26 17:29:09



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電源はコンセント。

棚田で使用しているコンパクトな機械です

ヰセキ号を∞重戦士∞と呼びたくなるのは わかりますか?o(^-^)o

へば! (^o^)/~
☆.。.:*・°☆.。.:*・ ☆.。.:*・°☆.。.:*・

    スーパーの精米機ほど。
コインを入れるとぱらぱらとでてきますよね、
最近は結構見かけるようになりました。
    搗きたて
おいしいお米は産地だけでなくて、酸化がポイント
籾殻を剥いたところから劣化が始まります。
玄米をさらに精米すると 加速される。
つきたてはおいしく食べる コツですよ

※※迫力は劣るものの、働き者です。
   籾摺りの工程は量と時間の壁があって、
   なかなか根気の要る作業です。
   乾燥して保存する、すると主食になれる。
   お米離れといわれますが
   作ってみれば1粒がもったいないです。
   
※※玄米で食すのもよし、農薬なしですから。
   圧力釜で研いだばかりの米と同量の水加減で25分。
   おおむねうるち米の目安ですが、
   米ぬかをとって白米にするにはもう一手間です。
   精米、これは搗きたてにするには
   コイン精米機を利用します。早いです!
   しかしまた粒が小さくなる。。。。

※※お米を食べるまで、実にたくさんの人の手間がかかる。
   その分人間に優しい、大事な食糧なんですね。
   2006年度の米作り体験もまもなく終了。
   今日は小雨から冷たい雨になりました。
   あったかいお鍋と炊き立ての新米、
   今夜はご馳走です。

カテゴリーTOPへ 記事番号:田んぼ-105 2006-11-19 15:09:51



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籾を投入すると籾カラを飛ばして、
二枚の網の上を転がって、
まだ十分でないものは 再び投入口に戻ってきた!

 これだけの作業をするための機械なんですねぇ
 頼もしいです

効率については後ほど追加します

米屋さんになった気分♪♪

へば! (^o^)/~

☆.。.:*・°☆.。.:*・ ☆.。.:*・°☆.。.:*・ 
機械本体は 40×100×150cm程です、たぶん
  12時50分到着、
  13時15分始動
  15時45分終了  都合、2時間30分の所要時間。
  仕上がりの玄米、83kg。
  籾殻は、、、45リットルごみ袋3つ。4kg×3で12kgくらい??
  でも持込がおおよそ120kgくらいかな?
※※仕上がりの米量が確実なだけ(^^ゞなので
   棚田分とあわせて後日報告ができるかな??

とてもきれいな玄米です。
ことこと踊りながら通過する網の目からよいものは排出口へ、
残り物はまた投入口へ、2回、3回と通してくれます。

カテゴリーTOPへ 記事番号:田んぼ-104 2006-11-19 15:01:20



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音量にご注意ください

18日に籾摺り作業をしました.
農機具の工夫や進化の歴史を感じますねえ(-.-)
歯車の回る速度の差がこの機械の仕事の極意なんですφ(.. )メモ

かなりの騒音であります
周りの皆様うるさくて すみません.

おかげで 片付きました

 へば! (^o^)/~
☆.。.:*・°☆.。.:*・ ☆.。.:*・°☆.。.:*・ ☆.。.:*・°☆.。.:*・°
18日に出張籾すりに出かけました。
私たちは名古屋市名東区の緑地で棚田を耕作、
出張先は 里山のご近所同士、尾張旭市の里山さん。
愛地球博は瀬戸・長久手会場でしたが、中間の位置が尾張旭市です。

そちらで5年前から耕作をしているお宅を訪問した。
そこに設置されていたのが”重戦士 ヰセキ号”でした。
体の横手に書いてある文字がヰセキさんで、農機の会社です。
今はもう作られていない機械です。

ガソリンの発動機がついていて、田んぼの横で作業できる利点。
デメリットは音がでかい!
住宅地の玄関先でしたから お隣さまm(__)m、ご近所さまm(__)m
エンジン具合よりベルト具合が思わしくなくててこずりました。

動き出すとお米を大切に考えてくれている機械でした。
植物相手の農機、作業すればよいのではなくて
植物を壊さないよう配慮してあります。
※現在の住宅環境には騒音の点が難点でしょうか。

現在は刈り取り、脱穀まで、籾摺り乾燥まで、精米の課程、
経済連や農協など、大規模に作業がされてしまいますから
こうした機械の利用はなくなってしまった模様です。

しかし、実に頑丈に、パワフルに、そして優しく
 今も手入れ次第で仕事をしてくれます。
 農家の納屋や倉庫に眠っている農機、大事にしてくださいね。


 

カテゴリーTOPへ 記事番号:田んぼ-103 2006-11-18 23:24:41



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明け方の 少々そしてのお天気でした。      

    上のブルーの敷物の上
  ズラリと集まったみなさんですよ(*^_^*)

  もちつき  
調理室で2升炊き炊飯器に4段、角型蒸し器に2段づつ
全部で6臼、1時間つきっぱなし(^○^)でした
ごくろうさまでしたぁ!

JAICAの案内で 研修生も参加
ジャポニカもちライス(??)などと和製不明英語で説明したり
からみ餅より黄粉餅が安心した(@_@)らしい。
空でも雨は落ちずににぎやかに修了。
棚田を復元して6年目、水の多い年でした。
年々ここでの耕作が厳しくなります
※※これは実感です。楽しいだけでは続かない。
   年々農業の厳しさを体感していきます。
   もちろん日曜お百姓なので本物農業者さんに叱られそう。          
・・・ほかに食料がなかったら?
そんなことを思ったら農業、やってられませんね
やっぱりその場所が好きで、その環境が心地よくて
そういう心地よさを浴びたいから支えないとね。

ブログに実感ポロリ書いたんでした(^^ゞ
緑地での活動全体が『手づくり郷土賞』表彰されることになった。
賞がほしいわけじゃない、でも一緒に喜べるのがうれしい。
まずは今年の田んぼ事業はおしまい。

いろいろな虫たちに会えました。
向こうは前から知っていたようですよ、
ヘンな人間どもが来るって(^o^)丿
一度あったらもう友だちなので、来年も会おうね!!  

カテゴリーTOPへ 記事番号:田んぼ-102 2006-11-12 10:20:10



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                   すづみ

     
※脱穀後、今年の稲わらをこうして積みます。

おだやかな秋の日、明日は脱穀・選別・籾摺り
もちろん、1日仕事ですよ
も ち米脱穀 ⇒ 唐箕で選別 ⇒ 籾摺り
うるち米脱穀 ⇒ 唐箕で選別 ⇒ 籾摺り
 これだけの工程をこなします

※※5月に植えた苗がいよいよ 玄米になります
   白米を炊くには さらに精米の過程が必要。
もうすぐ 今年の新米が食べられるよ ジュルっ

 田んぼカテゴリー100件目☆              

     名古屋市名東区猪高緑地内
   井堀のオオクス
※猪高の杜の ぬしさまです。
 ここの水源は2つの溜め池と降雨のみ。
 日照と雨、風が渡れば トトロもいるかも.。o○
 

名古屋市の緑地で米作り体験6年目、
無事収穫作業が済んだら
 ぬしさまに稲穂を奉納してきましょ

カテゴリーTOPへ 記事番号:田んぼ-101 2006-11-03 10:29:38  



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