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相沢祐一の『北信越(北陸・信州・越後)』乗り撮り鉄道記

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2018年8月25と26日に『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018』へ行きました・8月26日その11「夜とはまた別の雰囲気がただよいました。長いヘビのような感じです」

2018-11-29 21:56:03 | 大地の芸術祭2018

前回の場所から移動しました。いろいろ移動して、前日夜に長く光り輝くものを昼間に見れました。



紹介です。
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土砂災害の説明です。




『土石流のモニュメント』です。
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夜に見えなかった黄色いポールが見えました。




『サイフォン導水のモニュメント』です。
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昼間見ると、長いヘビですね。


横からみました。
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水力発電所の送水管をイメージした感じですね。



ここからまた移動しました。時間の関係であと2ヶ所を見て、今回は終わりました。



次回最終回、8月26日その12「お鍋の集まりととっても高いところからの風景を見て、今回は終わりました」に続きます。それでは・・・・







         Written by 宇在井 肝一郎



2018年8月25と26日に『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018』へ行きました・8月26日その10「数々の困難を乗り越え、我が探検隊はついに幻の聖地『ライトケーブ』へ到達した!!」

2018-11-29 20:16:27 | 大地の芸術祭2018

前回は、『清津峡トンネル』に入ったところまででした。その続きです。某探検隊のノリで・・・・



洞窟(トンネルです)の中は、不思議な感じがした。
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何か謎のパネルのようだ。(んなわけない!!)


まぶしい光が・・・
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ここに落ちたらひとたまりもない・・・



さらに先にゆく。洞窟の明かりが変わっている。
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謎の構造物発見。しかし我々には時間がない。これについては、関わらないことにした。


何か異次元に入った感じだ。全力でここを離れた。
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さらに進む。途中、何度も危険な目(なんてことはない)にあったが乗り越えた。


そしてカーブが・・・・
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先に行った隊員から何かを発見、それを伝えてきた。向かってみると・・・



ついに見つけた。幻の聖地『ライトケーブ』を!!
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正に神聖な雰囲気をかもし出しており、我々が来るのを待ちかねていた感じがする。この聖地は地球上に生命が生まれた時から存在し、生物を見守っていたに違いない!!この聖地からのエネルギーは我々にさらなる活力を与えてくれた。


このトンネルを出た。
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我々は忘れない。幻の聖地は選ばれたものだけが行けるとそして選ばれたものは心に永遠に刻まれるだろう!!(完)



・・・途中で投げてしまいました。(すみませんでした)


そのくらい神秘的な作品でした。そしてここから移動してまたさまよいました。
たどりついた先が前日の夜にみた長い物体なのですが・・・



次回、8月26日その11「夜とはまた別の雰囲気がただよいました。長いヘビのような感じです」に続きます。それでは・・・






         Written by 宇在井 肝一郎



2018年8月25と26日に『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018』へ行きました・8月26日その9「あの幻の洞窟、中々踏み入ることができないところに探検隊が挑む!!(なーんちゃって)」

2018-11-28 22:40:41 | 大地の芸術祭2018

前回の場所からさらに移動しまくりでした。




『清津峡』へ到着しました。
ただし駐車場が満杯なので、はるか手前までの臨時駐車場から歩いてきました。
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普通ならこれでも十分なのですが・・・今回は・・・



『清津峡渓谷トンネル』の料金は少し高めです。
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ついに探検隊は出発した。(なんてね)


ここからさらに進みます。
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川です。



ここから「○○○探検隊」のノリで・・・


今回我々がめざすのは、幻の聖地『ライトケーブ』を探し当てる事である。
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途中、『ぺリスコープ』と言う不思議な区間を通らなくてはならない!!


ここから幻の聖地がある洞窟『清津峡トンネル』に入る。
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入口では、警備員が「とても危険だ!!(ふざけた行為をしながらでは)安全は保障できない(きちんと歩けば安全であるが、ふざけた状態で移動するとです)」と言われたが我が探検隊は危険を承知で入る事を説明し、道を開いてくれた。
(なお、この様子はフィクションです)



トンネルの内部は神秘的だ。すでに『ぺリスコープ』の一部でないか?
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聖なるトンネルの紹介があった。


そして我が探検隊は、幻の聖地をめざす。
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こんなノリで目的地まで歩きました。



次回、8月26日その10「数々の困難を乗り越え、我が探検隊はついに幻の聖地『ライトケーブ』へ到達した!!」に続きます。それでは・・・






         Written by 宇在井 肝一郎



2018年8月25と26日に『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018』へ行きました・8月26日その8「田んぼの真ん中で風と共に君(作品)を見る」

2018-11-28 21:50:16 | 大地の芸術祭2018

前回の作品場所からまた車で移動しました。途中でまた見つけました。



田んぼの真ん中にアートがありました。
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『カクラ・クルクル・アット・ツマリ』です。


風が吹き、作品から音が鳴ります。
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言葉よりも動画です(動画)



心地良い風が吹き、アートからの音もいいですね(動画)




反対側です。
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カラカラと回っています。


田園風景もいいですね。
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このまま歩いて戻りました。



そして、この場所から移動していろいろ回りました。



しばらくして、『清津峡』へ到着(実際は温泉街)しました。ここからとある洞窟?(実際はトンネル)の探検?が始まります。この施設もアートですが、せっかくなので往年の『○○○探検隊シリーズ』を勝手に楽しみました。



次回、8月26日その9「あの幻の洞窟、中々踏み入ることができないところに探検隊が挑む!!(なーんちゃって)」に続きます。それでは・・・







         Written by 宇在井 肝一郎



2018年8月25と26日に『大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018』へ行きました・8月26日その7「駅アート、河岸アート」

2018-11-27 22:44:32 | 大地の芸術祭2018

前回のところから移動しました。




JR越後水沢駅へ着きました。
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なお、これは芸術際のアート作品ではございません。(中々良いですね)


これです。なお有料作品なので300円支払いました。
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『Kiss & Goodbye』と言うアート作品です。
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内部は意外とシンプルでした。



さらに移動しました。途中これをみました。
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目的地です。川の近くです。



『ポチョムキン』と言うアート作品です。
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解説です。


奥へ進みます。
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これです。


ベンチに何かがありました。
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小石を使った文字です。


休憩室かな?
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撮影後、ここから移動しました。



移動中、またまた良いアート作品を見つけました。正に大地や自然がないとなりたたない(今までの作品もそうですが、これは気象もある)と思った作品です。



次回、8月26日その8「田んぼの真ん中で風と共に君(作品)を見る」に続きます。それでは・・・







         Written by 宇在井 肝一郎