シャドーフィッシングⅡ

海、川、池、ドブ、どこでもフライフィッシングやっちゃいます! ルアーも修行中。
全て出撃の記録です。

湾奥ワカシ調査

2009-09-28 14:24:45 | 釣り
9月26日 回遊魚のワカシの集団が東京湾を北上中! らしいです。

湾奥の近所の海まで来てるか? ちょっと偵察です。

海、きれいに澄んでます。 春から夏は茶色く濁っていて、なかなか釣をしようって気がしなかったんですが、これならOK。

早速堤防先端付近でジギング開始。

フッコはヒットするんですが、青物の気配はありません。 でも、遠くで鳥山がたってました。 岸から狙えそうな距離です。 
あっちへ行けば釣れるかな? 行った頃消滅ってこともあるし、こっちに来るかもしれないし・・・ 待ってよう。

四方からウミネコが集まって鳥山は成長を続けています。 あの下にはいそうです。

とりあえず暇なんで堤防をうろつくと、浅い砂地にハゼがたくさんいます。 さっそくフライで・・・
それが、ハゼのくせに手強いです。 フライをいろいろチェンジしても、鼻先をツンツンしても、かたくなです。
投網でハゼを獲ってる方が、ここのは餌でも釣れないよ・・・ と。

足元のハゼを狙ってるうちに鳥山は解散してました。

これからは時々チェックだ!


  
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アジは低調

2009-09-26 15:10:23 | 釣り
9月23日 二週続けての台風の影響やアジ不調の話を聞いていて、他へ行ってました。
そろそろいいかな? なんて・・・

今回は外房まわりのさいさんと南房で合流する予定。 私は一足早く南房で下見です。

見えアジポイントをのぞいたんですがいません。 イワシ等の小魚がいつもはたくさんいる港も魚影無し。 
暗めのポイントはキャスティングで様子をみます。 意外にも一投めにでかアジヒット! でも後が続かず。

さいさんと合流したんですが、外房はさっぱりらしいです。 こっちもポイントの案内だけで終わりました。

さいさんの♯4ロッドに尺アジがヒットしてあわててるとこ見たかったんだけど、また次の機会に・・・

ゴンズイが死んでたり、死にかけのハリセンボンが漂ってたりの港や、異様な水の色で魚影皆無の港もありました。 大荒れの後に青潮が部分的に発生したようです。 
南房はしばらくダメかも・・・

気にしてなかったんですが、南の熱低が接近中で北風も強まってきました。 これからうねりも入って来るようです。 アジは諦めました。 そんなとき、さいさんがルアーで謎の大物と格闘してましたが・・・ ラインブレイク。 残念!

こうなったらアーミー提で青物と思って行ってみたんですが、北風ビュービューなのに徹夜組みでいっぱい、で断念。 さいさんと別れて帰路へ。

丁度いい時間に内房通過。 ちょっとだけこっちの青物の様子を・・・
風裏なのか? 北風弱め。 いけそうです。
ジギングでワカシ4のソウダ2。 ショゴも上がってたんですが、それらしきを足元でバラしたのみ。 ショゴ食いてー!
ボイルはあちこちだし、内房の青物だけは相変わらずいいようでした。

アジはやせぎみの29㎝。 ストマックは空っぽ。

・今日の常夜灯
アジ


 
 
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鹿角付近で

2009-09-22 08:26:15 | 釣り
秋田遠征のつづきです。

9月14日 今回の秋田遠征のメイン、大湯川。 大きいのいます。

イブニング前に到着。 どうせまだライズはないだろう・・・ と、橋の上から偵察していると、発見!
流れの弱い深場でいくつも・・・ 慌てて準備して突撃です。
近くで観察。 でかそう。 でも、この時期は手強かったりするんだよなぁ・・・
とりあえず、太めのティペットででかめフライをキャスト。 スローモーションでばっくり、イージーにヒット!

レインボーでした。
ってことは、似たようなライズがいくつもあるけど・・・
レインボー連発でした。 釣り大会でもあったのかな?
イブニングが近づいてきたんでレインボーライズは残してヤマメポイントへ移動。
暗くなるにはちょっと早すぎない? って、夕立です。
あきらめつつもライズを捜していたら・・・ 発見! ヤマメでしょう。
河原へ降りるといっそう雨が強まり滝のよう・・・ あと一歩だったのに、ライズ消滅でびしょ濡れで真っ暗。 ついてないです。

翌日、昨夜の夕立で大湯川は濁ってました。 そんなときはキノコ狩りです。

ホンシメジ発見!

でもやっぱり釣りだぁ~
濁ってるのは大湯川だけみたいなんで、米代へ行ってみました。

秋田初ヤマメヒット。
たくさんいるようなんですが、みんな小さいです。 改修されていてチャラ瀬ばかりのアユ河川になってます。 イブニングは望み薄なので、やっぱり大湯へ・・・

濁っていてもレインボーがライズしてました。 2つキャッチ。 これならヤマメも出るかな?
ヤマメポイントでライズ待ちです。
暗くなってきてようやくライズ発見! ヒットしました。 でかそうだったんですが28㎝。 カメラが壊れてフラッシュのない携帯だけなんでイブニングのヤマメの写真は撮れません。 すいませんが写真は無しです。 この1匹だけでした。

翌日は大湯の濁りもとれてました。 相変わらずレインボーはライズ。 ちょっといじめて、今日は提下でヤマメ狙い。
ライズまでニンフで・・・ 流したり引っ張ったりでウグイヒット。 次からはヤマメ。

イブニングまで楽しんじゃいました。 でも最大でもやっぱ28㎝位か? 
渦巻く流れの真ん中へんで怪しいライズが頻発。 もう暗くなってきたんで、移動もフライ交換もしてる間はありません。 夜用のでかいパラシュートが時々その辺に行くんですが無反応。 また明日です。

その明日。 最終日です。 やっぱりレインボーをいじめてから、昨日攻略できなかったライズを狙いやすい位置で待ちます。
はじまりました! 
作戦通りヒットしたんですが中ヤマメでした。 な~んだ・・・

と、流心でひかえめながら多数のライズ発見! 複雑な流れなんで、フライを上流から流し込むしかなさそうです。 でもなかなかヒットしません。 三角波でフライを見つけづらいし浮いてんだか沈んでんだかわかりません。 フライが違うな・・・ そう思った頃ヒット! でかかったんですがブレイク。 大きいのはいないようなんでティペットを細くしてました。 残念。
どうも沈んだフライに出たようです。 ってことはイマージャー?
気付いた頃にはライズ終了。 また明日です。 じゃなくて、今晩帰るんで・・・

また来年。  
 





  
 


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能代付近で

2009-09-21 00:28:08 | 釣り
秋田県へ一週間ほど行ってました。
渓流は禁漁間近。 狙いは・・・ 

婚姻色のでた、鼻の尖った巨大ヤマメ・・・ です。

9月14日 同行の高さんが、巨大ヤマメは藤琴川にいる! との情報を入手。 イブニング狙いで向かいました。 春先に40近いのがテンカラで2本あがったらしいです。 春にその大きさだったら、今頃は・・・ 夢は思いっきりふくらんじゃいます。

到着したんですが、濁ってました。 夢もすぐにしぼんじゃいました。
先週あたりは結構降ったらしく、上流のダムがまだ濁っているようです。
しょうがないんで、濁ってない支流? へ入りました。
堰堤下の大場所です。 暗くなってきたのにライズ無し・・・
結局、ライズのないまま、スカのがれのイワナ1で終了。 このぶんじゃ、少し下流に入った高さんも厳しいんじゃないかと思ってたんですが、中型ながらヤマメがばしゃばしゃだったらしいです。 ほんの数十メートル違うだけでこんなにも違うもんなんすねぇ・・・ ショックでした。

夜は海、能代港。 フライでアジ狙いです。
アジはたくさんいました! でも、型が・・・

こんなのも・・・ 最小記録?
15㎝を越えるアジはいないようでした。

気を取り直して、早朝の青物狙い。

小サバはたくさんいました。

なぜか? ダツも・・・

射程圏外ではサワラらしきジャンプも見えたんですが、最後まで圏内には入ってきませんでした。 残念。

高さんにはイナダがヒットしたらしいです。 ウラヤマシー!

その後、アユをやる高さんを阿仁川へ落として、私は鹿角へ。

以下、次号・・・

・今日の常夜灯
アジ










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アジ爆

2009-09-13 18:31:00 | 釣り
9月12日 眠かったんですが、朝だけ青物で鹿島。 
次行くのはワカシがイナダになった頃と思ってたんですが、荒れた後はいい、と聞いてたんで、つい行ってしまいました。

夜明けから青物のため、暗いうちからポイントへ向かいます。
途中、ライトの下がみょうに騒がしいのに気付きました。 あちこちでバシャバシャと・・・ 見逃しませーん!
フライをキャストすると、さっそくアジがヒット!
それからは入れ掛り。 夜明けなので締め切り間近。 いくら釣ってもバラしても群はいなくなりません。 一気に釣りまくりました。
あまりの入れ食い状態でだんだん不安になって、途中ほんとにアジなのか? ライトで照らして確認したりして・・・ アジだぁ~ へへ。

ストラクチャー直近ではセイゴも・・・

明るくなってきても続きます。 こうなったら青物は後廻しでアジを最後まで・・・
突然ぱったりでした。

どうも港内にアジがたくさん入って来てるようで、カゴ師も入れ掛り。 遊漁船までもが何艘も港内でアジを狙ってました。 荒れた後はいいんだ・・・

さて青物ジギングなんですが、どこ行ってもワカシオンリー。 バカスカあがってるポイントもありました。 私も掛かりどころの悪いやつを少しキープして終了しました。
ウスバハギは見なかったなぁ~。



アジ最大23㎝ 小16㎝
ワカシ 32~33㎝

アジのストマックはほとんどの個体はからっぽ。 1㎝位のシラス? が少しってとこ。
房総アジと比べると、身は柔らかいんですが脂はのってました。


・今日の常夜灯
アジ、セイゴ





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祭の後の後

2009-09-12 23:29:24 | 釣り
9月10日 また下部川。 シーズン最後です。


今回はイブニング1回しかチャンスはありません。

イブニング前から、出ますねぇ~。

アマゴはもう秋色。 魚体を見て、一瞬イワナ? かと思っちゃいました。

イブニングは何でもないちょっとしたポイントでバシャバシャライズ。 小型中心だったけど楽しかったです。

カワムツも少し。


翌日は、帰りに桂川へ寄道。 イブニングを目指してたんですが、ちょっと到着が遅れてイブニング終了間近。 あと10分できるか? ってとこ。 同行の高さんはあきらめです。
私は、10分でもできるなら・・・ やります。 こと、釣りに関しては、最後まで諦めません。 
テキパキ準備ではしごを降りて開始。 
ライズは多発。 でも流すドライに無反応。 ここの魚は今時期、一筋縄ではいきません。 
最終手段、カディスのフラッタリング。 2度出たんですが、フッキングせず。 暗くなって終了。 
やっぱ桂川は手強いです。 スカでした。
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でかっ

2009-09-09 17:37:12 | 釣り
9月9日 台風で海は荒れてるようです。 近所のドブです。


私のほかにフライマン3人。 一緒に来ているようではなく、それぞれ別々に来ているようです。 ドブフライも少しずつ人気がでてきたのかな?

ナマズが結構います。 今まで、ここでは一度しか見たことなかったのに、今日はあちこちで数匹はいます。 地震の前ぶれ?

ここは汽水域なんで、底生の淡水魚ナマズも浮いてます。 ってどうしてか? というと・・・ 汽水は薄まった海水じゃなくて、重い海水が下層で淡水が上層の二層構造になってるからです。

とにかく、狙わない手はありません。 子供の頃ルアーで釣ったことがあるだけでフライではまだです。 釣れるかな?

ナマズ同様、淡水魚のコイやフナも浮いていてちょっとじゃまです。 フライがうまいことナマズの前方に入って、そっちにナマズが向かって・・・ 食ったかどうか? 肝心なところはドブなんでみえません。 聞き合わせにヒット! 見かけによらずかなりなファイト。 寄ってきたかと思ったら、足元の沈み石の隙間に入られてブレイク。 残念。

もう1匹発見。 うまいことヒット。 沈み石の多い場所から離してランディング成功。



次は普通にインジケーターで・・・ 何が来るかわからないんでドキドキするんですが、たいてい


こうなっちゃいます。 一人じゃロッド持っててなかなかすくえず。 ギャラリー? の人に、 あの~ これですくってください、 と頼んだんですが、網が小さくてわたされた方も困ってました・・・ でも、何とか上手にすくってもらいました。 その人の計測では85㎝だそうです。 でかっ!

もういいでしょう。

  
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メジ!? シイラ!?

2009-09-07 20:45:05 | 釣り
9月5日 久々の鹿島へ行ってきました。

もうすっかり秋モードで青物真っ盛り。 話によると、荒れた後はメジマグロやシイラも期待できるそうです。 台風後の荒れた海や北東風もようやくおさまって、まさにおあつらえ向きの条件となってきました。

家では、ワカシはいらないと言われてます。 ソウダもいろいろやってるんですが、せいぜい唐揚がいいとこ、骨と頭のスープだけは人気なんですが、身のほうはダメ出し寸前です。 ヒラソウダなら信頼回復できるかも・・・ ショゴは相変わらず人気が高いので、今回はショゴ、ヒラソーと忘れかけてた美味い魚ウスバハギ狙いでいきましょう。 メジやシイラは私にはムリムリ。

早朝、早速ボイルです! ジギング開始。

ワカシでした。 内房は既にイナダクラスに成長しているんですが、こっちのは二回り程小さめでした。
あちこちで釣れてるし面白いんですが、ダメ出しされてるんでリリースです。

ウミガメ発見! 写真を撮ろうとしたら目が会って、あわてて潜って行きました。 アカウミガメ? でかかったです。 そういえば、この前はでかいシュモクザメが目の前を通過して行きました。 港内にこんな奴らやスナメリが入って来るってのもすごいです。 釣れたらどうしよう・・・

ウスバハギ発見! 3匹の群なんですがせいぜい30㎝位で小さいです。 最低50㎝ないと・・・ フライ準備中に消失してしまいました。

つ田さん達のいる辺りへ、つ田さんとつりゃ~さん、なんかのんびりやってていい感じです。 釣れたサバと一緒の記念写真なんか撮ったりして、楽しそうです。 ショゴが釣れてるとのことなんでうろついてみたんですが、私にはさっぱりでした。

引き続きウスバハギ捜しをしたんですが見つかりませんでした。 つ田さんによると、今年は少ないし小型とのこと。 ちょっと残念です。

次回はワカシがイナダに出世したころ来てみよっと。
  

 




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内房ジギング

2009-09-05 20:29:00 | 釣り
9月4日 外房から南房は台風後も波が高めでおまけに満月。 アジはだめでしょう。

状況好転まで待てないんで、影響の少ない内房ジギングへ朝だけ。

台風後も好調でした。 ワカシも大きいのは40㎝に達して、もうイナダサイズでした。 ソウダも混じって、ジギング満喫です。

釣人が増えてきてトラブル発生。 弓角をキャストしていた人が隣の釣師の頭に弓角を・・・
ルアーに比べて弓角は垂らしが長いので、危険度は高くなります。 弓角は軽いんで風でもふらふらしています。 弓角からは離れた方が良さそうです。


その弓角よりも危険と思われる釣方を知ってます。
 

言わずと知れたフライフィッシングです。

海は広いんですが釣れてるポイントに釣人は集まります。 特に青物。 当たり前ですよね。
 
そんなところでのキャスティングは絶対止めましょう! 

ロールキャストも風や波で左右に流れます。 トラブルにならないよう注意しましょう。 海でのフライは物珍しさもあって、一部始終注目されていると思って間違いありません。 幸い、まだトラブル等の話は聞いてませんが、フライフィッシングは危なそうだと思ってる人は多いと思われます。 今後、海フライをはじめる人のためにも、先行してフライフィッシングをやってる私達は気をつけていきましょう。
フライフィッシング禁止! なんて看板のある釣場は作りたくありません。

私の場合は、海ではルアーとフライの両方をいつも持ってまわってます。 青物はジギングで狙います。 
そりゃあ、目の前でボイルすればフライで狙いたくなります。 でも、右見て左見て後ろ見て、おさえておさえて、ルアーをキャスト! です。 おかげで最近ルアーでもコンスタントに釣れるようになった気がします。
あまり人がいない釣れてないポイントでも、フルキャストはせず、フライフィッシングっぽくないようにやってます。

めんどくさいですねぇ・・・

話が飛んじゃいました。
それで、弓角が刺さった人と刺した人は戦線離脱でした。 
大したことなければいいんだけど・・・ 
刺さった人は帽子をかぶっていませんでした。 かぶってたら刺さらなかったかも・・・

トラブル後はみんな帰り始めました。 私もなんとなく戦意喪失で終了。 まだソウダはジュバジュバやってたんですけどね・・・


マルソウダ 最大36㎝ 最小34㎝
イナダ キープした2匹は37と40㎝ 








 


 
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海へ行きたいんだけど・・・

2009-09-03 16:26:57 | 釣り

9月3日 本当は海へ行きたいんだけど、台風以来波が高止まりだし、満月だし・・・
で、ドブです。

用水路へ行ってみたら・・・ 水が澄んでる!?

稲刈りがはじまって、田んぼの水を抜いたからでしょうか? 底まで見えます。
数匹の群でライズするワタカ。 コイに寄り添うように定位するニゴイ。 群れるオイカワ。 バスにギル・・・ 見え見えでーす!

何から狙おうかな?

ん! オイカワのでかいやつ? ケタバス発見!
春から夏は見かけなかったぞ。 澄んだ水が好きなのかな? 
とにかくコイツから・・・

ドライでヒット。

結構います。 目はかなりいいようで、寸前でフライを見破り、ターンするやつもいます。 狙う人はいないんでスレてるわけではなさそうです。


顔はいかつい。


全体はこんな感じ。 尻ビレが長くて、色も形もオイカワの兄貴って感じです。

魚でデロデロになって浮かなくなったドライを引っ張ると、エスの字チェイスでパクッ。


ただ、沈んだフライには、どこからともなくコイツが出てきて吸い込みます。 要注意!


次はワタカ。 でかいの出ました!
水が澄んでるんで、不用意に近づくと逃げます。 警戒してなければ躊躇無くフライをパクッです。

ニゴイはねぇ。 でかいんで、タックル総とっかえしないと・・・
めんどいけど・・・ 狙うか。
で、狙ったんだけど、一投めを沈めたら根掛かって、コイ共々逃げちゃいました。


好きです! ケタバス。


ついでに、ブラバス。

そろそろ海いいかなぁ・・・


 
 



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