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元気印

毎日元気に過ごす私の出来事

ウズベキスタンの旅 その1

2018-10-19 23:28:36 | 旅行

10月19日(金曜)

友人4人での旅です。同じテレビを見ていて直ぐ話しは決まり申し込みました。キャンセル待ちでしたが行けることになり良かった。関空も平常に戻り一安心。

13:00発チャーター機です。8時間40ぷんフライト。時差ー4時間。通貨はスム。

      機内食 お八つ。

サマルカンド到着。長かった!。疲れた!

 

今夜はサマルカンド泊。ウズベキスタン第二の都市で、かつてシルクロード上で栄華を極めた古都。文化的にとても重要なサマルカンドは、2001年にユネスコ世界文化遺産に登録。現在ではウズベキスタン最大の観光都市となっています。ウズベキスタンは世界に2つしか無い二重内陸国もう一つはリヒテンシュタインであり、海へと出るためには国を2つ越える必要がある。海へと直接つながっている国内河川はなく、領土の10%にも満たない灌漑農業用地や河川流域ので集中的に農業が行われている。残りの領土は広大なキジルクム砂漠。

夕食 ウズベク料理をホテルで。サラダ、ボルシチ、マンティ、カティトチーズケーキ。

    

宿泊 ホテルエミールハン。一見とてもゴージャスにみえますが、、、外観は明日写しましょう。

  

    おやすみなさい🌙日本は夜中a:m2:30です。


 

 

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青春キップ(丸亀・猪熊美術館)

2018-09-02 22:25:39 | 旅行

青春切符で四国丸亀の猪熊弦一郎美術館に行きました。

早朝出発三ノ宮ー相生ー岡山ー坂出ー丸亀と何度か乗り換えて憧れの美術館へ。

三越の包装紙やJR上野駅の壁画などを新聞などで情報を得ていたのです。

まずはうどん県で昼食のうどん店を観光協会で聞きます。生憎日曜日でお休みの店も多いとか?でもおススメのお店で釜揚げや冷しうどんを食べます。おいしいです。

 

美術館は駅のすぐ側。便利。

   

写真撮影はOK。天井が高くゆったりとした感じで建築デザインも最高。ゆっくり鑑賞できます。

 

空間から町も見渡せます。

床もピカピカで床に映り込む作品を見るのも楽しい。

   Ñ      

美術館は心の病院。素晴らしい言葉です。

 

造形スタジオでは参加者が自由な発想で絵を仕上げたり楽しんだりと。。。

私も数分しか時間がなかったのですが色づけしました。

 

 

ダンボールの椅子も素敵。

 

丸亀城に立ち寄ることに。ちょっぴり寂びれた商店街。

 

全国に残る木造天守12城のうちの1つで、日本一小さい天守と並び四層ならなる約60メートルの高さを誇る石垣は、空に向かってそびえる弧を描く姿が〝扇の勾配〟として有名です。 
大手門と天守が当時のまま残る城としては、全国に3城しかなく、大手門と天守、御殿表門とあわせて残る城は丸亀城のみです。

  

大手門の重厚さは素晴らしい。

   

この暑さと坂道には天守閣まで行くのは無理だ。諦めよう、電車の時間もないし、、、、

  

  

マリンライナーからの眺めは良いね。

  

帰宅は午後8時過ぎ。青春切符の乗客でいっぱいのJR。乗り換え1分などもあり事前調査バッチリ。席取り合戦も上手くいき往復全部座ることができました。WW

 

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青春切符と智頭急行

2018-08-12 21:16:54 | 旅行

青春切符を使い智頭急行で遊びます。上郡から智頭線に乗り換え。ここからは第三セクターなので切符購入。乗り放題1200円のチケットにしました。

風鈴列車、一両です。

  

恋山形駅停車時間を利用して写真を撮ります。全国で恋の字がつく駅が四箇所あり恋の駅プロジェクトが出来ています。因みに下記の通りです。

始まりは平成24年5月、駅名に「恋」がつく全国に4つしかない駅(※)を持つ鉄道会社が集まり「恋」をテーマに連携し地域の活性化を図ろうと「恋駅プロジェクト」を立ち上げることになりました。

※「恋」のつく駅…JR北海道:母恋駅(ぼこいえき)、三陸鉄道:恋し浜駅(こいしはまえき)、西武鉄道:恋ヶ窪駅(こいがくぼえき)、智頭急行:恋山形駅(こいやまがたえき)

       

観光バスで来て一駅だけ智頭急行を楽しみ恋山形駅下車でバスが迎えに来ると話していた旅行客も!

智頭終点で下車。まず観光協会に立ち寄り資料や歩き方を聞いて出発。

面積の93%が森林の智頭町。至る所に杉が使われてて居ます。ポスト新聞受けにも。

  

備前街道を散策しながら宿場町の名残を見つけます。

  

 http://cms.sanin.jp/p/chizu/kankou/pickup/ishitanike/ 石谷家住宅

敷地3000坪、部屋数40  7棟の蔵、 400坪の庭園 土間の吹き抜けは14m松の巨木が目を見張ります。どの部屋も立派な作りで欄間も素晴らしい。松、屋久杉、栗の木などふんだんに使われ木目のうつくしさも感動します。

 

   

二階に通じる階段は螺旋で吹き抜けの部分には太鼓橋を渡らせている珍しい作りでシオジ材の木目が素晴らしい。

      

   

こちらの部分は自宅で今も住まわれて居ます。

 

7つの蔵の内3カ所は公開され切り絵などのギャラリーになっています。

  

ガイドさんの話を聞きながら各部屋をまわりました。

地図を見ながら散策。 伊豆の踊り子、絶唱、青い山脈などの監督西河克己監督の映画記念館は有形文化財の塩屋出店の奥庭に建つ洋館建です。

     

お土産のお酒を買った諏訪酒造。漫画夏子の酒に登場。

  

登録有形文化財の大正時代の旧役場跡。 

杉玉や杉のフクロウなど街中で見かけます。町おこしの一環。

  

次は宿場町平福駅で下車。

 

 

観光協会で地図をもらい次の電車までの間の見学ルートを聞きました。

川端風景がインスタ映えだからこのルートがいいよと話してくれます。

 

因幡街道の宿場。

 

お薦めの川端景色。

  

雲突城とも呼ばれた利神城へ続く山道。

 

写真中央の小高いところが城跡。

 

本陣跡

  

うだつが有ります。

 

予定時間きっちり駅に戻りました。

   

お疲れ様。乗り継ぎ乗り継ぎしながらの帰宅。早朝より夜遅くまで遊びました。

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イエローカード

2018-06-11 21:30:48 | 旅行

断捨離と言うより身辺整理をしております。色々記念になる物を取り置いてるのですが、、、、今日見つけたのは初めて海外に行った1979年のものなんです。その頃はほうそうの予防注射をしてたのですね。新婚旅行をしていなかったのです。実はお金が無かった(笑)子供達が生まれ仕事をして少し余裕が出来始めてタイ、シンガポールへ新婚旅行。母に子供を預けてでした。

2回目1981年、子供達を連れてです。仕事を持っていたので親に心配を掛けず、ご近所にご迷惑をかけない様に。その代わりに貯金して飛行機に乗ろうねと約束。毎月飛行機に乗る分の貯金の銀行通帳を見せました。(笑)

六年生と二年生を連れ香港、マカオ、中国広州でした。コレラの予防接種をしています。今も子供達の嬉しそうな顔が思い出されます。

時代が変わりドルも安くなり幼少の頃から海外へいく方が多くなっていますがその頃はとても珍しい時代でした。

私の夢は死ぬまでに海外100回、とても叶わぬ夢ですがそれだけ元気で居たいとの願いです。孫達が通訳してくれてフリーで行ける日が待ちどうしいです。杖を持ってでも付いていくわよ。(笑)

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オランダ、ベルギー、ルクセンブルク3カ国紀行8その7-8

2018-04-17 14:34:04 | 旅行

4月16日 月曜日

帰国が近づいてきました。

朝食を済ませてブラッセル国際空港へ。

10:35発約1時間ブリュッセルからアムステルダムへ。11:35着

  ラーメンを食べましたが2000円弱。高~~い

トランジットです。14:40klで関空に向かいます。10時間55分機中で映画を見たりゲームをしたりしながら時を過ごします。

機内食

  1回目 2回目

KIX 08:35 到着。

ヨーロッパの街並みを見るのは本当に楽しいです。アムステルダムでゴッホ美術館など見る時間が無かったのがとても残念ですが元気に帰国出来幸せです。タンタンで買ったスノーウィを缶の代りにKLMで頂いたカップに入れました。

 

 
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オランダ、ベルギー、ルクセンブルク3カ国紀行8その6午後

2018-04-15 21:51:42 | 旅行

食後アントワープへ。

 

 アントワープは、ルーベンスの故郷であり、観光に適した歴史的建築物や聖母ベルギー最大の大きさを誇るゴシック様式の教会である聖母大聖堂は、聖マリア教会とも呼ばれる。天井や窓から入る日の光が美しい聖堂内では、この教会の一番の見所であるルーベンスの名画「キリストの降架」や「キリストの昇架」の他、マティセンスといった芸術家の作品を見ることができます。
また、『フランダースの犬』の主人公ネロとパトラッシュが力尽きる悲しく感動的な最終回の舞台としても有名です。

   床下には聖人、貴族の棺が納められています。        ルーベンスの絵          

ルーベンスの4大傑作が展示されています。フランダースの犬の話しに目が潤みました。ネロとパトラッシュが天に召されたところです。

 地下に下りる階段。          外からの中からも美しいアントワープ聖母大聖堂 

   

ブリュッセルに戻りカルボナード.フラマンドとベルギービールです。

  

最後の夜を楽しみました。

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オランダ、ベルギー、ルクセンブルク3カ国紀行8その6 午前

2018-04-15 21:22:47 | 旅行

4月15日 日曜日

朝食

「水の都」「北のベネチア」「屋根のない美術館」等々、数々の異名を誇るベルギーの古都ブルージュ市内観光です。

     

愛の湖、白鳥たちがゆったりと羽を休めるロマンティックな湖。

    

   

ベギン会修道院は夫を戦場に送り出した妻たちはペギン会修道院に集って女子だけで共同生活を行った。 1245年フランドル伯爵夫人によって創設されました。森の木々に囲まれた自然豊かな場所にあり、建物の白壁が映え大変美しいところで水仙が咲き乱れていました。

 

馬車が行きかう小道には馬の水飲み場があり、中央の扉を開けるとエサが入っています。石畳みにヒズメの音が心地よい。

 

 ゴブラン織り      

細い小道の奥にもチョコレート屋さんがあります。

         木造の家が遺産として残されています。  

運河巡りをします。

          

                 魚市が催されます。  

マルクト広場 歴史地区が運河に囲まれてマルクト広場から道路が放射状に延びている。マルクト広場にある鐘楼(時を告げる鐘を吊るす建物)は、フランドル地方に特徴的な55の鐘楼にむかいます

        切妻屋根が可愛らしいギルドハウスが並ぶ    

市庁舎 1420年竣工で、ブルージュでもっとも古いといわれる建物。見所はマホガニーを多用したゴシック式のホールと数多くの壁画や絵画。

  

自由時間。3人はコーヒータイム。私達3人は礼拝堂や鐘楼をもう一度見に行きます。

 

聖血礼拝堂 12世紀に第2回十字軍に参加したフランドル公が持ち帰ったとされるキリストの血=聖血が収められている。春の昇天祭ではこれを収めた箱を掲げて練り歩く。この「聖血の行進」はブルージュ最大の行事として親しまれている。

  中に入るとミサが行われていましたがとても立派で胸が熱くなりました。

切妻屋根が可愛らしいギルドハウスが並ぶ

  カリヨンの音色を響かせる鐘楼塔。最上階に登る時間はありません。残念 

       犬は家族。大変大切にされている。  

昼食はムール貝の白ワイン蒸しかプロバンス風蒸しを選びます。Mさんとシェアで両方味わいました。デザートはワッフル。

             

食後アントワープへ。

 

 

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オランダ、ベルギー、ルクセンブルク3カ国紀行8その5 午後

2018-04-14 20:39:24 | 旅行

約2時間でお隣の国ベルギー、ブリュッセ

19世紀に造られたショッピング・アーケード、ギャルリー・サン・チュベール。アーケードの美しい事。高級チョコレート店やブランドのお店が並びティータイムをしている人達や若きミュージシャンで盛り上がります。

        二度目にこの道を通ると人で溢れていました。

旧市街に広がるグランプラスは、「世界でいちばん豪華な広場」「絢爛たる劇場」「小さなパリ」等の称賛を受けるゴシック建築と華麗なバロック建築に囲まれた美しい広場であると同時に、中世の商人や手工業者たちがその自治と伝統を守り抜いた誇り高い街でもある

      

    

市庁舎 1402年から1455年の間にグラン=プラスの建築様式で建造された。市庁舎の非対称性も注目される。一瞥した印象とは裏腹に、市庁舎の塔は建物の中央にはない。また、右半分と左半分は少し違っている。ブリュッセルの人々に知られている古い伝説では、この誤りに気付いた建築家は頂上から身投げしたのだという。だが実際には、左右が一緒に建造されたわけではなかった。

     

昼食はシコン(チコリ)のグラタン。さくらんぼのビールです。

       

小便少女。あまりよろしくないですね。ブシェール通りの脇に入ったフィデリテ袋小路という路地にある。ブシェール通りは1950年代にはゲイの集まる場所であった。彫刻家のドニ=アドリアン・デボヴリによって1985年に作成され、1987年に落成式が行われた。道路から手が届く位置にあったために、像に触る人が後を絶たず、像の局部周辺がはげあがってきたために、柵が設置され、現在は触れることができなくなっている。

 

もう一度美しいグランプラスに戻り小便小僧を見にいきます。イベントの日の様で同じ服のおじさまが盛り上がっていました。

           

小便小僧の由来は諸説があるそうで、いちばん有名なのは、ブラバント公ゴドフロワ2世に関する説。1142年、当時2歳のゴドフロワ公率いる軍は、グリムベルゲンでの戦いの際、戦場の戦士を鼓舞するため、ゆりかごに幼い支配者を入れて木に吊るした。そこから公は敵軍に向かって小便をし、味方軍を勝利に導いたという。小便小僧はそのあまりの小ささ身長56cm。イベントの日の様で同じ服のおじさまが盛り上がっていました。

   

ワッフルのトッピングがすごいです。

 

 

ポビンレース編みは繊細で美しいですが高価のうえ後継者がいなく倒産。

 

15世紀に貴族と戦い命を落とした英雄、エヴラード・セルクラースの像です。この像の腕に触ると幸運が訪れるそうです。多くの人に触られるので腕が金色に輝いています。ご主人の横で餓死した犬も一緒に撫でて上げます。長蛇の人でした。   

 パンにチーズを挟むのが定番。大きなパンを自分でカットします。

  タンタンのお店には原画や商品が。小さなワンちゃんを買いました。

  

欲しかったのですが缶入りで大きく荷物になるので小さいのを買いました。

夕食は豪華に修道院ビールに高価なホワイトアスパラで乾杯。

    

ホテルはラマダ ブリュッセル ウォルウェー 連泊になります。

  

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オランダ、ベルギー、ルクセンブルク3カ国紀行8その5午前

2018-04-14 20:09:33 | 旅行

4月14日 土曜日

朝食  ルクセンブルグには EUの本部があります。  

モダーブ城はワロン地方の城。13世紀にオーユ川沿いの60mの城塞断崖に建てられたが、17世紀に当時の城主マルサン家のジャン・ガスパール・フェルディナンドによって再建された。

  

この並木道から敷地は始まっています。同じ様式の並木道が二本通ってます。

  

ジャン・クリスティアン・アンシュによる32貴族の家系図をあらわした天井スタッコ彫刻は西欧でも唯一の作例となっている。

         

バルコニーの出ると森林。この城はブリュッセルの水道局が管理している。
城内は贅を尽くした調度品や家具が美しい「ルイ14世の間」ゴブラン織りのタペストリーが掛けられた「ゴブランの間」天井に紋章が彫られた大広間。絢爛豪華でどの部屋が何かわからなくなります。

      

地下には台所やワイン貯蔵庫などもあります。

  

館内説明はタッチペンでしました。 言語を選び後は各部屋でタッチするだけ。

約2時間でお隣の国ベルギー、ブリュッセルに移動です。

 

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オランダ、ベルギー、ルクセンブルク3カ国紀行8その4 午前

2018-04-13 23:58:50 | 旅行

4月13日 金曜日

朝食までの間お散歩。今日はローマ時代から続く古都マーストリヒト見学です。

 

    

自転車競技の選手達のバスで後ろにじ自転車を積みます。

  

城壁めぐり

     地獄門

13世紀の初めに城壁に付随して建てられ、15世紀に新しい城壁や門が完成するまで街の防衛の拠点となった塔とのこと。
また、建設当時はやった黒死病と言われたペスト患者を隔離した建物がこの近くにあり、門を出ると城内に戻れないことから『地獄の門(ヘルポールト)』と名付と名付けられたとのこと。

     今もこの水車で粉を挽きます。 

       

     

 市庁舎の前は金曜日の市が開かれ花、衣服、チース野菜などが売られています。 季節のホワイトアスパラも並びます 。

本屋に変わったドミニカ教会です
14世紀建造のの聖ドミニカ教会など歴史ある古い建物を集合させ改装してできた建物です。             乳母車用自転車 市役所の前では市が開かれています。     

昼食は中華料理  欧米人は外で食事をするのを好まれてます。

   食後バスにて約3時間ルクセンブルクに向かいました。

  バス停にも中世の教会がありました。

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