ドバイ着05:45 トランジット 約3時間半待ち
ドバイ発 09:10 ミラノ着 13:10 約一時間遅れでしたが到着する時は20分ほどお取り戻してました。
ミラノからジェノバへのいどうはバスで144km。山?丘?そして港町へ。
ホリデーインホテルに荷物を置き夕食までの数分をコープスーパーへ下見に行きます。
ホテルで夕食。少し塩分がきつい料理です。
おやすみ(^ ^)
ドバイ着05:45 トランジット 約3時間半待ち
ドバイ発 09:10 ミラノ着 13:10 約一時間遅れでしたが到着する時は20分ほどお取り戻してました。
ミラノからジェノバへのいどうはバスで144km。山?丘?そして港町へ。
ホリデーインホテルに荷物を置き夕食までの数分をコープスーパーへ下見に行きます。
ホテルで夕食。少し塩分がきつい料理です。
おやすみ(^ ^)
始めてのクルーズを孫と楽しみます、。関空 23:35 発 エミレーツ航空0317 。11時間10分ドバイ乗り継ぎ。時差 -5時間
自宅出発午後6:00 関空ラウンジで一休みして機上の人。
機内食
11時時間はこの年になるとかなり疲れます。映画二本見て脳トレゲームしてドバイ到着を待ちます。ほんの少し仮眠しました。ドバイの夜景は素晴らしい。雨上がりのようです。
到着から乗り換え場所までバスで20分ほどかかります。華やかな免税店でミラノ行きを
3時間半程間待ち。これまた疲れます。金の量り売りの場所です。
時間感覚がなくなります。2日目を迎えます。
朝食の種類も多数です。一休みして温泉へ。オーシャンウイング泊の人は1650円で何度でもOK.宿泊以外の方は1回2150円
地下1,500m、約2億年以上前の地層から湧き出る天然温泉がゆったり心と身体を癒します。
私と孫はボディーパックで至福の時。終了後黒砂糖とお茶でミネラル補給。
フクギ並木散策に出かけます。 迷路のようになっていますが水牛は道を間違えないそうです。
結婚式の前撮りもしていました。あおさ、海ブドウの看板につられて入ると国文太一さんや芸能人が来られて、人間国宝TVの認定も。
あおさ
試食
南風原町の松風苑ですき焼きです。
庭園を散策。ここはウルトラマン生みの親の金城哲夫さんの御実家で書斎や資料が残っています。
卒業式と言う思い出深い今回の沖縄旅行も空港で神戸千葉にお別れです。いろんな経験をした沖縄生活がこれから活かされて行くでしょう。
今日は今回目的の卒業式です。
朝食を済ませ
温泉に行き子供達と合流。
銀天街は町おこしにアートストリートにしましたが寂れて気の毒です。基地の外出時間が決められてからは夜の町はあっと言う間に人通りが無くなっています。
昼食は玉屋です。こちらの店は最近オープン。海老の養殖も見れます。
動いています。天丼のランチです。
2時にホテルオリオン、モトブ、リゾート チェックイン。憧れのホテル。
コネククテングルームにしました。広ーい。各部屋50平米なので洗面所も部屋風呂も広い。二部屋で100平米。温泉もデラックスチケット購入すると何度でも入浴できます。
プライベートビーチもあります。お庭散策。
卒業式に参列。インターナショナルスクールでは日本の高校卒業の資格が取れないので通信制の高校にも席を置いていましたし、そこからフロリダの高校の資格も取りたいと頑張っていました。
開式の辞から学長、来賓、挨拶、卒業証授与式。米国市立高校卒業証授与式。功労賞の紹介ではローザンヌ国際バレーで活躍する生徒が多数いますし、ダンス、音楽、芸能などで活躍する生徒紹介。通信制なので勉強したい人が年齢など関係ないのです。式典には赤ちゃんを抱っこしての方もいますし、若い時に勉強出来ずにいた沖縄のオバーも卒業。地元出身の歌手が作詞作曲の唄の披露で励ましてくれます。
孫は二つの高校卒業の資格を取りました。
生徒代表で答辞も読ませてもらいました。
一度退場して花吹雪で迎えられて先生方が花吹雪をかたずけて記念撮影。
ホテルでBBQの卒業祝い夕食です。すでに東京のJ大学も決まり一安心です。
庭を散策しておやすみなさい。お疲れ様。
朝風呂に入り、朝食。沖縄らしい食材が並んでいます。
子供達が迎えに来てくれて浦添えのようどれ館に行きます。
実物大で再現された浦添ようどれの西室(英祖王陵)があります。
琉球王国の英祖王と尚寧王の墓です。浦添市は琉球王国発祥の地と言われています。首里城に移行しするまでは。
戦争に思いを馳せながら幸せについて話しながら景色も気候も最高の日です。
1965年開店の沖縄初ドライブインでスープが好評。海を見ながら食べる予定が満席。テイクアウト出来るので海辺で食べました。
ちんすこうのお店見学
車窓を楽しみながらホテルに戻るのですが渋滞で時間がかかり、友人再会の時間もせまり、夕食は北中城村アワセのイオンモールライカムの博多たかおで天麩羅です。食後私達はホテルに戻りました。
娘家族は千葉県から。私達は神戸から。那覇空港での待ち合わせ。
レンタカーで回ります。桜を見に。那覇綱引き綱を見て公園内散策して。
桜坂劇場の方面に出てみます。前身は1952年に開業した芝居小屋「珊瑚座」。1953年に映画館に転身し「桜坂琉映館」と改称 。 1986年11月28日「桜坂シネコン琉映」としてリニューアル。 本屋さんやカフェ、沖縄雑貨店など併設。
ひがん桜は時期遅しです。
やちむん壺屋の路地を歩きます。壺屋焼(つぼややき)は那覇市壺屋地区と読谷村、その他で焼かれる沖縄を代表する陶器で登り窯中心に灯油窯やガス窯なども用いながら伝統の技術と技法を受け継いでいる。
千円で酔える?センベロの裏商店街を歩きます。
今夜は部屋食でチャリー多幸寿のタコス。この通りも寂れてますがこの店は大繁盛。
有名人が多数来店。B軍票。歴史を感じます。
お泊まりはコスタビスタ。ステキなお部屋です。広いです。沖縄に来た時はここの温泉にも良く来ました。
部屋食を済ませた子供達は近くのホテルへ。お友達に再会するのに便利な所での宿泊。
私達は夜景を見ながらバーで乾杯。
娘家族との再会は嬉しいものです。
1月26日 3日目
ホテルでの朝食
甘川文化村 カラフルな色で塗られた家屋が、山肌にぎっしりと立ち並ぶのが見える芸術村です。入り組んだ路地で形成され、あちこちでアートオブジェや壁などに描かれたストリートアートが楽しめますが村の歴史は戦争後の混乱時の時に出来た村。高台の路地はぬかるみで大変だったのが観光地に様変わり。
中腹に星の王子様のオブジェ。
国際市場 庶民の生活に欠かせない衣類や雑貨、電子製品、家具、工具などが溢れる釜山の市場。7,500坪ほどの広大な面積を誇り、約1,200のお店が軒を連ねています。
国際市場からチャガルチ市場へ向かう。
魚介類専門市場として韓国一の規模を誇る「チャガルチ市場」。毎日夜明け前から遠近海の300種を越える魚介類が次々と運び込まれ活気に包まれていて、鮮魚販売の露店が集まります。
近年のビルの中の魚市場。
昼食は石焼ビビンバ。
韓国食料品店に立ち寄り空港へ。
16:30発関空17:55着での帰国です。あっという間の旅でしたが韓国料理を楽しんできました。
1月25日 2日目
朝食は市内のレストランで「純豆腐定食」 豆腐と卵のスープ暖まります。
世界遺産仏国寺見学。1995年にユネスコの世界遺産認定。仏国寺では6つの国宝を始めとして統一新羅時代に作られた貴重な文化財があります。
池には氷が貼っています。
石積みが素晴らしい。
釜山に戻ります。途中窯元、紫水晶店に立ち寄りますが興味なし。
登り窯や作品を見るのは好きですが売り子に疲れます。
昼食は「プルコギ」 チジミは別注文。
免税店とカジノ体験 かけごとはしないのでこんなことして遊びました。
五六島スカイウォーク。釜山の南沿岸に位置する釜山湾の湾口には、潮の満ち引きによって5つや6つに見える島、五六島(オリュット)があります。2007年10月1日、文化財第24号に指定された五六島は、釜山港に出入りする船から眺められる昔ながらの観光名所。2013年10月18日には、五六島方面の海上に突き出した「五六島スカイウォーク(ガラス展望台)」を歩きます。
ガラスが傷まないように靴の上からカバーを着けます。
赤丸の所を歩きました。
海東龍宮寺見学。高麗時代の王の師が夢で宣託を受け建立、文禄・慶長の役で消失し、1930年代始めに再建されました。高さ10mの海水観音大仏が有名で、観音信仰の聖地として篤い信仰の対象にもなっており、誰もが心から祈りさえすれば必ず一つの願い事を叶えてくれると伝えられています。
トルハルバン
もうすぐ今回のメイン、カニを食べに行きます。バスの中でエプロンを配ってくれます。
夕食は機張のカニ専門店でオリジナルメニューです。
蟹足選びは順番に取りました。W
お焦げの蟹ご飯には卵も乗りその上に蟹味噌を混ぜます。
スープをご飯に混ぜても美味しいです。
お寿司、刺身、フライ、サラダのど満腹。
釜山ヒルサイドでお泊り。タクシーでロッテモールに行きショッピング。化粧品、海苔、キムチ、など購入。もう荷物詰め。明日観光が終わると帰国です。
カニを食べる。釜山、慶州3日間のパンフを見て直ぐに話がまとまりました。今回は4人組です。
自宅を6時出発、関空9集合。ラウンジでコーヒータイムしなが出発を待ちます。
11:00発、12:30分にはもう到着です。機内食は無し。キンパを買ってバスの中で食べます。
バスで慶州に移動。慶州から約20キロほどはなれたところにある良洞村(ヤンドンマウル)散策。ここは李朝時代の伝統文化や家並みが500年前の様子そのままとして残っている村です。。現在も人々が普通に暮らし続ける一方、貴重な民俗資料として村全体が大切に保存されています。伝統的な両班家屋や藁葺き屋根の家160戸が並び、その中には200年以上経過した古い家屋も54戸あります。李朝時代中期以降の建築様式を楽しみます。
資料館で説明を受けます。
お金持ちの家を取り巻くように藁屋根の貧しい家が並びます 。
村には学校もあります。
世界遺産古墳公園散策。寒い〜よ。約21万坪の敷地内に23基の古墳が保存されていて、中でも有名なのがこの天馬塚。天馬塚からは金冠や腰帯など約1万1500点の遺物が出土。
天文台
円形古墳に夕陽が綺麗でした。
夕食は「サムパブ定食」。沢山の種類のお料理が出ました。お野菜に包んで食べます。
ホテル:慶州コーロンホテル。 今回メンバーが少し入れ替わりましたが前回と同じホテルで温泉付きです。温泉に入り四方山話。
12月8日 土曜日
朝食。パンが豊富。
昨晩調べに行ったバスターミナルへ。オプションに入るとランチ付きで16000円。^_^ 若くもないのでそうそう食べれない。個人で行くとよく覚えられるので調べて行きます。朝食を済ませてターミナルへ。ラウンドチケット、シニアーにすると割引もあります。ちなみにアダルト18€。2340円。シニアは11.8€。1534円。
カンピ礼拝堂。入りたかったな~。
8時15分のバスに乗りますが辺りはまだ暗いです。
ヨーロッパの美しい村30選ポルヴォー向かいます。絵本に出てきそうな雰囲気です。
ポルヴォー。フィンランドで2番目に古いといわれる町、。ヘルシンキから東へ約50kmに位置する。18世紀末から19世紀にかけて、ポルヴォー川沿いに建てられた建築が可愛らしいです。
ここでもクリスマスマーケット。
川の水は半分氷。それが又素敵。赤茶の壁に黒い屋根の木造のポルヴォーの倉庫群建物が連なり、どこから見ても絵になる風景。
大聖堂を中心とした城下町で石畳のゆるやかな坂道は、どこを上っていってもやがて大聖堂へと辿り着くようになっていてる。雪道になり石畳を歩くのにはとても神経質になりましたが大聖堂の内部に感動。パイプオルガンの調律をしていました。、道脇にはびっしりと、個性豊かな低層の木造家屋が立ち並んでいます。
時間計算をして11時ごろのヘルシンキ行きのバスで帰れば昼食し残りの€をスーパーで使い午後2時ホテル集合で計算ぴったり。空港に向かいます。
飛行機に乗るとなんだか出発しない。変な雰囲気。前方炎のような光と放水してるような煙。実は機上の氷を溶かしていたのです。2機が終わり私たちの飛行機の番です。
サメの背中のように氷がはりついています。
モニターや窓を見ながら初めての経験。
約一時間遅れで出発。機内食。
日にちも変わり軽食
KIX10:00 予定が11:00着。
無事帰国。ちょっと早足の旅でしたが北欧のこの季節を楽しみました。(*^_^*)