2018/06/22(金)から25(月)にかけて妻と出かけた沖縄の旅の19(06/24・日)です
勝連城から

中城城へは
R329を15㎞ほど南下してすぐですが
沖縄南部に近づくほどに交通量が増え流れが悪くなります
中城城は
あっココなのと停めた駐車場から

1分も歩いたトコロにゲート

有料施設(400円)です
既に勝連城でへバヘバ状態
さらに山登りする体力は残されてませんので
予定どおり発券窓口でスタンプだけいただいて

帰ろうとすると
マンホールカードもココじゃないのかな?と
妻の方が覚えてました(笑)
無事カードもいただき

望遠で城址だけ撮影して

次へ向かいます
勝連城から

中城城へは
R329を15㎞ほど南下してすぐですが
沖縄南部に近づくほどに交通量が増え流れが悪くなります
中城城は
あっココなのと停めた駐車場から

1分も歩いたトコロにゲート

有料施設(400円)です
既に勝連城でへバヘバ状態
さらに山登りする体力は残されてませんので
予定どおり発券窓口でスタンプだけいただいて

帰ろうとすると
マンホールカードもココじゃないのかな?と
妻の方が覚えてました(笑)
無事カードもいただき

望遠で城址だけ撮影して

次へ向かいます
◆中城城(34/200)
創始は明らかでは無いが14世紀後半頃までに先中城按司が数世代にわたり南の郭、西の郭、一の郭、二の郭の主要部分を築き上げ、1440年に読谷の座喜味城から移ってきた護佐丸盛春によって増築され現在の形が完成した
城壁は自然の岩石と地形を巧みに利用した美しい曲線を描いており、南の郭・西の郭が「布積み」(注)、三の郭と北の郭が「相積み」の2通りの手法が用いられている
アーチ式石門、城壁、石垣が現存
(注)石垣は①違ったサイズの石を積んだ「野積み」→②四角く化工して積み上げた「布積み」→③五角・六角形に化工して積み上げた「相積み」と発展し、強度も高められた