春の訪れを感じさせる今日この頃。

LOGGYは数回に分けてブラ散歩しながら
芝界隈で開催中のイベントを巡ってきた。
まず、最初に向かった先はスペイン大使館。

目的は「パブロ・ピカソの陶芸展」。

絵画作品とはまたひと味違う、自由奔放な筆致がすばらしい。
残念ながら撮影禁止だったので、興味のある方は
「ピカソ 陶芸」で画像検索してほしい。
スペイン大使館の斜向いにある風変わりな
建物は、スウェーデン大使館。

Michel Granti氏と森ビル設計研究所、入江三宅設計事務所の設計で1991年に竣工したという。
緩やかなカーブを描き、頂部に向かってせり上がる印象的なシルエットだ。
続いて黄色いミモザの花に彩られた和朗フラットの前を通り・・・、

吉田五十八設計で1971年竣工の外務省外交史料館に到着。


開催中のNHK朝ドラ「マッサン展」を鑑賞。

史料館隣にある大蔵省営繕管財局設計、1930年竣工の
麻布郵便局(旧逓信省貯金局)の建物を見て・・・、

警戒厳重なロシア大使館前を通り・・・、

霊友会釈迦殿の奇抜な建物を眺めつつ・・・、

飯倉交差点で
芸術院賞受賞者白井晟一の構想で1974年に
建てられたノアビルを見てから・・・、

1996年、香山寿夫建築研究所の設計で建てられた聖アンデレ教会と・・・、

1955年、レーモンドの設計で建てられた聖オルバン教会の前を通り、

東京タワーに到着。


企画展「東京ワンピースタワー」が開催されていた。

LOGGYはワンピースは見ないで、常設ジオラマの
「三丁目の夕日」のみ見学。

さて、最後にご紹介するのは慶応義塾大学アート・センター資料展、
「ノグチ・ルーム再び」である。

ノグチ・ルームは、彫刻家イサム・ノグチと建築家谷口吉郎による創造的コラボ空間。
残念ながら当時の建物は残っていないが、校舎の屋上にノグチ・ルームが部分復元
されている。建物内部も見学し写真撮影も許可されたが、ブログ公開禁止の為、
外観のみご紹介。

LOGGYは数回に分けてブラ散歩しながら
芝界隈で開催中のイベントを巡ってきた。
まず、最初に向かった先はスペイン大使館。

目的は「パブロ・ピカソの陶芸展」。

絵画作品とはまたひと味違う、自由奔放な筆致がすばらしい。
残念ながら撮影禁止だったので、興味のある方は
「ピカソ 陶芸」で画像検索してほしい。
スペイン大使館の斜向いにある風変わりな
建物は、スウェーデン大使館。

Michel Granti氏と森ビル設計研究所、入江三宅設計事務所の設計で1991年に竣工したという。
緩やかなカーブを描き、頂部に向かってせり上がる印象的なシルエットだ。
続いて黄色いミモザの花に彩られた和朗フラットの前を通り・・・、

吉田五十八設計で1971年竣工の外務省外交史料館に到着。


開催中のNHK朝ドラ「マッサン展」を鑑賞。

史料館隣にある大蔵省営繕管財局設計、1930年竣工の
麻布郵便局(旧逓信省貯金局)の建物を見て・・・、

警戒厳重なロシア大使館前を通り・・・、

霊友会釈迦殿の奇抜な建物を眺めつつ・・・、

飯倉交差点で
芸術院賞受賞者白井晟一の構想で1974年に
建てられたノアビルを見てから・・・、

1996年、香山寿夫建築研究所の設計で建てられた聖アンデレ教会と・・・、

1955年、レーモンドの設計で建てられた聖オルバン教会の前を通り、

東京タワーに到着。


企画展「東京ワンピースタワー」が開催されていた。

LOGGYはワンピースは見ないで、常設ジオラマの
「三丁目の夕日」のみ見学。

さて、最後にご紹介するのは慶応義塾大学アート・センター資料展、
「ノグチ・ルーム再び」である。

ノグチ・ルームは、彫刻家イサム・ノグチと建築家谷口吉郎による創造的コラボ空間。
残念ながら当時の建物は残っていないが、校舎の屋上にノグチ・ルームが部分復元
されている。建物内部も見学し写真撮影も許可されたが、ブログ公開禁止の為、
外観のみご紹介。
