梅雨明け後の猛暑の日々

2019年07月31日 09時35分39秒 | 生き物

気候の不順にも負けず「ミセバヤ」はいつもの様に生育している感じに見えますが、実際のの所は如何なのかわからないけど。

陽が射さない日が続き、農作物がと心配に成りましたが梅雨明け後は猛暑日が続いてます。これも農作物にとっては如何なものかという感じ。

暑いので室内で出来る事はと考えてメダカの水槽掃除。金魚藻は大分減ってしまった。そしてまだ卵が産みつけられていません。

小さなサボテンですがこの蒸し暑さでも大丈夫なようです。

「ポーチュラカ」は水遣りを頻繁にしています。土が乾くと元気がなくなるようで、せめてたっぷり上げて元気でいてもしいので。

午後から浦和美園のモールに行きました。レッズの本拠地のスタジアムの先です。試合が無いことをWEBで確かめてから。もし有ったら混雑しますので別の機会のしますので。ユニクロで靴下等を購入してと。

その後、長男夫婦が来て家で軽い宴会で一日が終わりました。

パソコンが1時間も立ちあがらず久しぶりにPCサービス会社に連絡して回復させました。どうやらウインドウズの更新に係るトラブルらしいのです。ここの処毎朝の立ち上がりが遅くなってます。困ったものですが、前回同様担当してくれた大谷さんの指示で回復してやれやれです。

今日も猛暑日の予報。昼間はのんびりして夜は業務関係で東京に出かけますが熱中症等に留意しなくては。

 

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「金柑」の花が咲いている

2019年07月30日 06時35分58秒 | 生き物

天候が不順でしたので既に一回は咲いてもう小さな実をつけている枝も有る「金柑」ですが別の枝に花が咲いています。植物だって困った年だななんて感じているかも。香りを感知して「蜂」などが来てくれてうまく受粉することが大事なのです。

暑い中でもこの花を見ると清楚で爽やかな気分になります。

朝食前に新聞を読みながらほんの少しのフルーツ等を口に入れます。リンゴ、キューイ、トマトとサクランボ。日本産のサクランボは高価なのでなかなか買えないでいてアメリカンチェリーです。農薬等の使用がとかく言われてますので心配なのですが大きくて美味しくて私は好きなのですが、少しだけに。

蒸し暑い日でした。暑さに負けないサボテンです。今年も幾つかは花開くかな

変な昆虫がいるなと見たらどうやらアブだかの種類でしょうが繁殖行動中の様です。この暑い中でも種の継続の本能的営み。そっとしておくことに限りいます。

雨後の蒸し暑さは好きなようです。

室内で非行動的にしてましたので体の為には一日一回は汗を流さないといけないという思いで自電車で一まわりと近場の外出をしました。すると直にゴロゴロと遠くで雷音が。なに上空は雲の合間に青空だってあるのに、そして一方では黒い雲も。やがて大粒の雨がぽつりと。これはと思い急いで漕いで戻りました。だから外出はほんの15分ほど。戻った時には汗だくでした。そしてその雨もたいしたことなく過ぎて行ってしまった。でも、結果的にはちゃんと汗を出しましたよ。なんだ、運動にまではいかなかったなー。

多肉植物。大分弱ったものも有るけどこの鉢の多肉は元気です。多肉と言っても持っている性質はそれぞれです。

 

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低気圧が去って蒸し暑く

2019年07月29日 06時45分45秒 | 日常の暮らし

多分梅雨明けしたのでしょうね。明け方で雨が止んで、その後気温も湿度も上がり日差しも強くなり関東の夏が来たと感じた。

花火大会が各地方で始まる季節です。地元でも有りますが、直接現地に行ってビールでも飲みながら見るもの良いものですがもう体力的に勘弁かな。家で涼みながら飲む方を選ぶな。結果、そうでした。暗くなったころ、花火を打ち上げる音が聞こえました。その音を聞きながらイメージを浮かべて飲んでましたから。

どんどん気温も上がって外に出ればすぐに汗が出てきます。

ランポーが咲きました。今年何度目になるかな。晴れない日が続くときは咲きませんでしたので植物は日差しに敏感です。

前日に夕食で晩酌後に鹿児島産の養殖ウナギを半分にしていただきました。夕食は飲みますのでそんなには食さないのですが鰻は美味しいので。嘗ては日本中で鰻がたくさん採れたのでしょうけど最近は天然鰻などほぼ口にできません。養殖でも私には十分美味しいです。お店でなんてもう高価すぎてなかなかできませんが調理済みの真空パックのそれでも十分です。

午後から飲み物を補給に。風呂上がりに涼んで飲むのが最高なんです。ささやかな贅沢気分になってです。

暑いのにカナブンが多肉の小鉢に飛んできました。このメタリックな色は凄いな。漫才等の芸能団体の事などマスコミではいまだ沢山取り上げているようですけど、あまり興味が無いもので。ただ、人を人として尊敬しない体質状態の組織は好きでないです。そんな団体に対してはますます興味が無くなりそう。個人的な思いでは古来この国の芸人は時の権力に逆らい揶揄して大衆に受け入れられたのではないかと思っています。権力側に媚び寄り添ってしまったら大衆からは乖離すると思うのですが。そんなことより昆虫のこの色具合等はどうしてかなど等の方が興味が有るのですね。

クーラーや扇風機をタイマーにして就眠しますが、夜中に起きたりで蒸し暑い夜でした。今日も暑くなりそう。

 

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台風予測で何もできずに

2019年07月28日 07時02分41秒 | 日常の暮らし

青い空に雲が形を変化させて早く動いていきます。関東では風が強く陽射しも強く湿度も高く、快適な状況ではない日中を過ごしました。

今秋は結構、外で飲む機会が多かったので体も胃袋も財布も弱り気味ですので静かに骨休めが良いだろうという感じでした。

朝からの台風情報に踊らされてと言ったら語弊がありますね。実際に大雨大風で被災された方々や地域が有りますので、そうで無かっただけありがたいのですが。

地さな花ですが沢山咲きますのでそれに色彩もはっきりしてますので強いな~って感じてます。

もう何年も冬は地上部が枯れて春んなると復活して元気に咲いている「ベゴニアセンパフローレンス」です。こぼれ種からだってちゃんと花を付けているようです。

取りが運んできて実をつけるまで育った「マユミ」です。地味な様でいてそれでも見やればそれなりの主張はしてます。

雲が流れます。浮浪雲は強い日差しで形を絶えず変えて風に身を任せてあるがままに存在しているような。

夜半から台風から熱帯低気圧に変わったそれの影響で雨風が続いてましたが朝は小雨程度に。ほぼ眠り状態で地震を感知しましたが、それも朧げに感じながら、でも、大震災だったらどうにもならない状況なのでしょうね。「一寸先は闇」なんて事に成るのでしょうね。盤石なんて無いのでしょうから諸常無常な時代です。

TVで世界遺産の比叡山延暦寺の話が流れてました。番組は琵琶湖を特集していた中でですが。不滅の法灯というのがあり常に油を足しているそうです。そこから生まれた言葉が「油断大敵」だそうです。本来油を立っては駄目と言う事ですがそこから油断しないこととなったのですね。言葉の意味は時代の中で時代に合った形で使われてくるのだなと思ったり。

さあ、盛夏になるのかな。

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上空はかなりの変動があるようだ

2019年07月27日 07時34分21秒 | 天候

「百日紅」がどんどん元気に咲いてきました。きっと、この暑さが好きなのだろう。私には結構辛い蒸し暑さなのだけど。

もう夏真っ最中って感じの気候でした。

午前中は9月の敬老会関係の下準備で公民館に。蒸し暑い日でしたが、雨では無いのでマシですかね。こういった事前準備が有ってこそ敬老会等催せるのですね。若い方は仕事等で忙しいのでこういった準備も老々で行われているんだという感じ。

午後は月例の施設への会計伝票の受け渡しに車で片道50分程度。高齢者の運転に係る事故が頻繁にそして真っ先に報道されますので運転には十分の注意を配りながらです。免許書き換え時期ですがなかなか更新に行けないでいます。ニュースが流れた日には特に行く気が萎えてしまうような。

施設のフロアーに飾ってあります。施設内は快適に温度調整されてますが、こういう催しって良いなと思います。そこで働く職員さん等の報酬がちゃんと確立できますようにって、七夕等の短冊が有ったら書きたくなりました。

盆栽もこじんまりと環境を心地よくしているような。

上空の大気がせめぎ合っている感じ。夜は業務に絡んでお世話に成っている先輩の行政書士さんのMさんと仕事等の打ち合わせに。少し疲れ気味ですが期日の限られて相続案件ですので進めないとって感じで。

何とも不安定な空模様。今は晴れて風が有って湿度が高くて、でも急変しそうな気配も。今週は外でもの機会が多かったので疲れ気味。今日はのんびりしたい気持ち。

 

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朝から快晴

2019年07月26日 08時10分58秒 | 季節が変わる

朝から快晴で温度も高い。エアコン入れないとパソコンが傷みそうなほどに。

きっと梅雨が明けたのだろうな。でも台風の影響で午後からは雨が降るという予報も出てますが。

昨日の空です。今日は朝から雲一つない青空です。

上野で4時から高校時代の、ですから半世紀以上前の同窓生6人が集まって懇親会、飲み会ですけどほぼ3か月に1度づつ集まっています。以前は東京駅近くでしたがそれぞれの交通の利便を考えて上野にしました。

少し時間が有ったので上野のお山を散策。西郷さんの像の後ろに彰義隊の碑が有ります。西郷さんの大河ドラマが合わって比較的静かに落ち着いています。暑いけど上野の山は何もしなくても何となく落ち着く感じがします。歴史の流れの中で重要な場所でもあります。

もっと時間が有れば沢山ある博物館でも覗きたかったのですが、次回は10月ですのでその時はそうしよう。

「上野がんこ」という店です。こうして集まっていろいろな話をして和気あいあいと過ごします。吉本関係はもういいや(でも、酷すぎることは直すべきですが)、とか、選挙の事や何やかやです。後何年、みんなが元気でいられるかなど現実的な将来の事も含まれます。以前は6時半集合とかでしたが今回は4時から。だって、もう早くても誰も問題ないですので、次回は1時にしようと予約も入れました。

さてさて梅雨が明けたら朝夕の水撒きも日課にしなくては。

 

 

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梅雨明けか判らないけど

2019年07月25日 06時05分17秒 | 季節が変わる

モミジにたくさん種が付いています。もう直に風に舞って飛んでいくのかな。そしてそこに根を張り成長するのはどの位有るのだろうかなんて思ったり。

暑いです。動けば汗をかきます。

まして前日打ち合わせに伺って飲んでますので余計に暑く感じます。お店に手伝いに来ていた方で今は自分の店は廃業して偶に手伝いにという方でしたが、話をしたら以前、勤務時代ですが行ったことも在り、常連の方で知り合いの名前が出てきたりで、世間は広い様で狭いし、こうして人と人は繋がっていくのだなと思ったりで。そういえば終えてから3人でラーメンを食べに行ったのですね。どうも腹がくちい筈です。

さてさて午前中にクライアントの税務調査の立ち合いで出かけました。もう夏の気配で蒸し暑い事。まあ、結局は他の件の裏取りがメインの様でしたが、それでも3年分の資料等をもって説明等もしました。結構疲れました。後は精査の結果を待つと云う処ですかね。

清々しい葉の模様。これはゴマでしょうかね。

暑い中でも癒される花色です。

土曜の丑の日用に鹿児島の親戚筋の方からお願いして送ってもらいました。関東だと浜松のウナギが有名ですが鹿児島のそれも美味しいです。

梅雨が明けたのかな。その前の大雨がザーザーって来るのかな。

蒸し暑かった夜が明けて曇りの空です。予報では曇・晴れですが、各所で雷予測が。梅雨明け前の様相です。今日は上野で50数年前の同窓生との集まりです。時間が有ったら上野公園も散策したいけど、暑くてどうなるかな。

 

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椿の実に気づく頃

2019年07月24日 14時42分37秒 | 自然

あ酒を飲むのは楽しいし、家で飲むのも良し、外で飲むのも良しで。外で飲む時にはやはりある種の緊張感というか張りというかそれも良しです。でも、最近は年を重ねたせいか翌日まで疲れが残るかな。でもそんなときはゆったり休んでいるに限ります。小説がその分読み進みますし。

日中は雨も降らず薄日も射した。気温も若干前日よりも上がりましたが、依然として昨年の猛暑の7月とは異なる日でした。

沢山咲いています。

椿に実がついているのを見付けました。「羽衣」と「ブラックマジック」です。実をつけるとその枝は花が咲かなくなるし、木も疲れるだろうから出来るだけ摘んでしまうのですが、摘み忘れが見つかる季節です。自然実生からはそうそう優れた花は作出出来ないのですが、でも万が一にもという可能性は有ります。でも咲かすまでには何年もかかります。そこまで元気でいられるかという思いもあることは有ります。でもここ迄大きく実ってくると採取して撒いてみようかななんて気にも。

「気品」が感じられる「ミセバヤ」の色。

やっと税務調査の立ち合いから戻れた。まあ、基本は裏付けの為の調査でしたが、細かい処ではいろいろですね。疲れた。湿度は高いし日差しもあるし、梅雨明けかな。

 

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まだ明けないです。

2019年07月23日 08時33分42秒 | 研修

「ミセバヤ」の葉が充実して覆輪を見せてきました。素敵な状態に。

少しの雨ですが梅雨です。九州地方等大雨で大変な状況に成られている方も多いので居住地の天候は恵まれているほうかもです。

業務の月例会に参加。7月の人事移動の方々の紹介もありました。続く研修が為に成ります。毎年の税制改正で税法は更に複雑になっていきます。もっと簡素が望ましいと思うのだけど、年々、政策に合わせる形で細かくなっていきます。多くの人々に取りより判りにくくなって行くと事が良い事とは考えられないのですが。

散会後K先生と意見交換会。ホッとする時間です。

さてさて今週はいろいろ予定が有って忙しい週に成りそうです。

 

 

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日曜日でしたね

2019年07月22日 08時04分11秒 | 季節が変わる

小さな「ベゴニア・センパフローレンス」がひっそりと咲いていました。

曇り時々雨の居住地でした。でも九州地方等は危ない程の大雨が。地域地域で違うな―。

変わらないのかな。このままどこまでも。経済も福祉も下って行っても。変わる処は危うい部分で。

「ヒオウギ水仙」がよく目に付きます。色が目立つのですね。

「管仲:上・下」を読み終えました。「管鮑の交わり」でも知られています。管仲は斉の相ですが、「国民への税を重くすれば、するほど国力は痩せる、と考え、ー無税が理想の富国であるとおもい、そのために重農政策をおこない、同時に重商政策を行って物価の安定をはたした。」と伝えられています。その時代の優れた政治家だったと感じます。管鮑の交わりとは終生変わらない友情との事ですが、同様な言葉に「刎頸の交わり」が有ります。こちらの言葉は最近何か汚れてしまった様にも。

新しく借りてきました。

図書館脇でひっそりと咲いていました。

参議院選挙の結果が出ました。投票率の低さにこの国の今が見えるような気が。

 

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