Who's松原正樹?

名ギタリスト「松原正樹」の応援ブログ(惜しまれつこの世を去りましたが 時を超えて思い出をつづりたいです)

ギタリスト松原正樹を知ろう

2016-05-26 15:13:34 | まっつあん近況


先日5月21日に開催された「ギタリスト松原正樹を知ろう」というイベントが
本日の「日刊福井」と「中日新聞地方版のページ」に掲載されました。
(私も ちょこっとお手伝い)

↓くりっくしてください。



松原君の生い立ちから高校時代 
ねむ音楽院 転機となるミュージシャンとの出会いなどエピソードなども交え
「なぜ松原正樹は重宝されたか?」なんて話も(笑) いやはや びっくり!
能勢くん 意外と言うか昔取った杵柄というか飽きさせない構成でした。
レコード業界の裏事情等、楽しくほろりとなる話がいっぱい。
1時間半 あっという間に終わりました。
本人いわく 「間違いではないと思うが 自分の思い違いもあるので そこは許してほしい」とのこと。
一部 松原正樹とミュージシャン(歌い手)とのセッション
   勝手にベストテン
   これが おもろかった。
   ベストテン入りしていた楽曲にほとんど関わっていたんでないか?と思えるほど
   すごかったんだなあ~
   最初は「こう弾いてくれ」という間奏の譜面が渡されて その通り弾いていたのですが
   だんだんその譜面が「白く」なってきて 後には「おまかせ」というような仕事ばかりだったそうで おまかせでベストテンの曲に係るっていう・・・恐ろしい事やっていたんですね。
あの曲もこの曲も・・・。聴いた人は多いだろうなあ~
 
1位 山口百恵「さよならの向こう側」
百恵さん引退のものすごくドラマチックな人生最高の場面であるラストシングルに
   歌謡曲でめずらしく1分以上もギターソロを任せた曲。
  「さよならのあなた」がどうしても松原正樹であるように思えて聴くたび泣けてしまう。

2位 松任谷由美 「真珠のピアス」自分が大好きで取り上げた(おいっ!)

3位 松田聖子 「渚のバルコニー」
   松本隆さんやハッピーエンドの方々 未だに輝くこれからの音楽シーンを引っ張っていく人たちとの出会いをまじえ

4位 松山千春 「長い夜」
年間5位という楽曲に松原正樹が「おまかせ」でギターソロ・・・すごすぎる。そんなすごい松原正樹とも知らず 同窓会の懇親パーティで「長い夜」やってもらうという無謀なお願いをしてうけてもらった しかも能勢っちがボーカルもしたという。今思えばふざけたことを・・・

5位 中島みゆき 「ひとり上手」
ヤマハの社員で みゆきさんの曲はしこたま聴いていたはずなのに「松原正樹」のギターとは知らなかったという・・それほどありとあらゆるヒット曲にからんでおられたんですね。 本人ですらあまりにいろいろな楽曲に参加していて、あとでボーカルが入って「こんな曲だったんだ」なんて テレビ見て初めて知ったという曲もいっぱいあったそうです。

6位 吉田拓郎 明日に向かって走れ
   75年つま恋にも 松任谷正隆バンドとして参加。

7位 八神純子 夜間飛行
  自分がマネージャーをしていて 初めて正樹さんと スタジオで一緒になったそうで。「お~!」なんて声かけられないほどスタジオが緊張して 鬼気迫る雰囲気だったって。「松原さん入ります!!」神様 松原様!みたいな みなさんが直立不動で緊張されていたとか。

8位ずうとるび みかん色の恋
19歳の時 スタジオミュージシャンとしての初期の頃、譜面通り弾いている(俺でも弾けるって) 自分も 正樹さんがアパートで何回も練習していたのを知っている。



9位冷たい雨 ハイファイセット
松任谷正隆氏との出会い
この曲で松任谷正隆さんに認められたターニングポイントだろう
ハイファイセットのツアーが決まった時
松原正樹 雄叫びをあげた
ツアーは拘束されて大変だけれど 約束された収入が期待できるから その時の松原正樹にとっては本当に嬉しかった。
ここで フェンダーから335を使い始めるきっかけになっていると思う。



10位 平尾昌晃 「カナダからの手紙」
珍しく譜面通り引いているという 松原正樹でなくても誰でもいいという歌謡曲にはありがちな仕事

ベストテンから漏れた残念な曲
ユーミン 「恋人がサンタクロース」
シングルカットしなかったがために200万枚売れたアルバム ギター小僧が真似しようとしましたが絶対できない 松原正樹」のフレーズ
マニアの人はこれを上位にあげるはずなのであえて外したそうです。

てなことで あっという間に終わってしまいました。

図書館関係者も
「まだまだ聴き足りないので
 『松原正樹をもっと知ろう会』『松原正樹をもっともっと知ろう会』の
  2回目3回目をよろしくお願いします」と結んでおられました。

「いいね~」と言ったら 
「セッション曲1万曲の中から 各回新しいものを20曲選んで来たら やろう!」って
え???私がですか??
どうしたもんじゃろのう~
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昌江さんfecebook再開・・・

2016-04-26 10:45:23 | まっつあん近況


昨日、昌江さんが
ひさびさにfacebookに投稿されました。
これからまた facebookを再開されるとの事
嬉しい限りです。


https://www.facebook.com/masae.nanbu/posts/946800892105505?notif_t=close_friend_activity¬if_id=1461574971867128


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「松つぁんを囲む会」から1ヶ月が経ちました。沢山の方々にお集まりいただきましたことを心より御礼申し上げます。
私は毎日幾度となく泣きっ面になってしまいますが、少しずつ前に進もうとしております。主を亡くしたギター達を見るのも泣けてしまいます。
こちらは菜の花が見頃です。毎年マーちゃんと一緒に写真を撮っていた場所でポポと自撮り、ポポを抱いて上手く撮れませんね(^^;
ポポは今週一歳になります。暫く離れていたFBをまた再開しようと思いますので宜しくお付き合いくださいね。
(HPのほうには、会場で展示された楽器、エフェクトボード達のエピソード付きの写真が掲載されています)
http://www.matsubaramasaki.com/official/TOP.html

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昌江さんが 那須へ戻られたと聞いて
どうだろうなあ・・・と思っていました。
年老いた家族の死ですら
遺品などを見るにつけ 万感の思いが押し寄せてきたりするものです。
松原君と通った道・・・目をとめた花々
家に入ればすべてが彼とともにあった品々です。
病んでしまわれないだろうか・・・
自分だったらどうだろう?
辛すぎる。
でも そんな中で 一歩踏み出し始めた昌江さん。
頑張りすぎずに 歩いて行ってね。おかえり!

写真は
松原正樹と
越前海岸で側溝にはめて大変な事になったらしい愛車

遠い昔の 若いころ(笑)
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もっと知りたい「松原正樹」

2016-04-12 11:03:46 | まっつあん近況
4月12日 今朝の福井新聞にカラーで松原正樹特集が
もっと知りたい「松原正樹」
今からですか?っていう想いはありますが 素直に嬉しい。



最初 4月1日に 挨拶に出た桶ちゃんから
「7日に新聞に載るぞ」って連絡受けて ツイッターで書いたのに
7日になっても載ってない。
桶ちゃんと 福井新聞にエイプリルフールやられたか?!って(笑)
でも カラーで特集するから12日になったとのことで
まあ 許そう(上から目線)

福井新聞は 亡くなった時にちょっと記事が出遅れたので
名誉挽回?青山まで取材に来てくれたみたいです。
そんで 来てる人たち見て なおさらびっくりかも…。

Nっちの言葉 はしょってあったけどほんとはね・・・

「結局、故郷に錦を飾るってのは一線を退いたじいさんか
一線で食えなくなったやつのやること。
地元で あまり知られてなかったというのは いかに正樹が
まだまだ現役で一線で活躍していたかという事・・・」
みたいな
炎上気味の事を熱く語ったそうです。

さすがにNGやったな って(笑)
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松原正樹 フェンダーと風に・・・

2016-03-26 10:18:20 | まっつあん近況


松原正樹「松っつあんを囲む会」でのギターコーナーです。
共に生きて 共に奏で
愛でてきたそれぞれのギターたち
それぞれに たくさんの人の想いもつまっているのです。

なんと…
その一番真ん中に
あのフェンダーが…

そしてそのルーツが紹介されていました。



N氏から昨年末に戻り
これから調整して弾きこもうとしていた…って

このブログでも紹介させていただいていたあのフェンダーです。


http://blog.goo.ne.jp/room2006/e/904035e00df5b712e4eaa1df8fee73a8

N氏も会場に来ていました。
あまりの混みように会えませんでしたが(笑)
N氏はもとYAMAHAの社員

だから当日も
自分が担当させていただいていた 八神純子さんとごいっしょのはず。
待ち合わせは高木麻早さんというゴージャスな・・・

素敵な写真もいただいてますけど
載せたいけど 載せられない・・・
ほんとに 写真撮れば 複数人芸能関係の方が写る・・・みたいな。

すんごい会・・・

そのすんごい会の ギターの真ん中は フェンダー

もどるきっかけは私だよね まっつあん!
ちょっと自慢してもいいよね。

弾いてほしかったなあ・・・
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松原正樹「松っつあんを囲む会」

2016-03-25 22:02:05 | まっつあん近況
松原正樹「松っつあんを囲む会」が3月24日6時より
青山学院大学アイビーホールで開催されました。

先日「縁あって那須で見送らせていただいたので 今回は福井で祈らせていただこうと思っている」と書いたのに…嘘をつきました。

「送るっていうよりほんとは見たいだけやろ?」という図星の言葉に激しく同意…白状しましょうミーハーな私 行ってしまいました。東京!!

ああ何年ぶりなんだろ?
この機会をのがしたら もうこんな会に しかも「松原正樹」にふれあう人たちを肌で感じる機会に遭遇できるはずがない。ならば…行かねば…
おとっつあんありがとう お母様ありがとう…行かせていただきます。
と、一人でおのぼりさん。
新横浜でホテル取ったので 早めにチェックインしてから渋谷へ移動。菊名での乗換時にちょっと発券に失敗がありましたがそれだけで すいすい初めての青学行けましたよ。

会場前に少し写真を撮らせていただきました。



何かお手伝いでもあれば…と思いましたが 山口さんをはじめたくさんのスタッフがかいがいしく動いておられましたので …邪魔じゃ私。

テストで 会場で流すまっつあんのギター音が響く
それを聴いて ちょっと椅子に座った昌江さんが泣きじゃくる。
「ギター聴くとだめなのよ…だめ…」
病状の悪化から入院 病院で支えた3週間 そして死…葬儀
このお別れ会に向けても走り続けてきたんだろうな…
何も言葉を掛けれなかった。いっぱい泣いてもいっぱい泣いても涙が枯れないほど愛おしかった人…。
昌江さんは ぐっと涙をぬぐって また開場に向けて気配りに戻って行った。
何ともいえない瞬間でした。

嵐の前の静けさ…
開場となったら もう身動き取れないほどの人ひと人…

しかも ステージやテレビでお見かけする芸能人、ミュージシャン、歌手、音楽関係の方々わんさかでした。PARACHUTEの 斎藤ノブさん、今剛さん達皆様をはじめ 島村 英一さんも 松任谷正隆・由美ご夫妻、かまやつひろしさん、尾崎亜美さん、八神純子さん、高木麻早さん、服部克久先生・・・あときっとものすごいメンバーだったと思うけど まじまじ観るわけにもいかず ぎゅーぎゅーづめでした。

送る言葉は 昌江さん、幼少からの友人桶ちゃん、40年来の飲み友達で良き理解者の友人、そしてパラシュートの面々・・・


最後に「松山千春さん」が「松原正樹さんお別れの会、「松っちゃんのギターは日本一だった」と挨拶をされました。
デビュー当時、松原さんと一緒に全国ツアーを回った縁であいさつをした松山は「こんなにみんなから親しまれた人はいない。松っちゃんのギターは日本一だった。ドラえもんのような手で、天国でもギターを弾いてください」と・・・。

サンケイスポーツ
http://www.sanspo.com/geino/news/20160324/geo16032421490037-n1.html

ファンに向けてのメッセージも昌江さんから読み上げられるなど
業界各位、そしてファンが一堂に会し まっつあんを囲んでいるというアットホームな会だったと思う。
この日が来るまで本当に大変だったろうね。
素敵な会をありがとうございました。お疲れ出ませんように・・・。

参加者へのお引きの品物も
涙を誘います・・・。



「ありがとう・・・またね」って

また・・・なんて 無いじゃん・・・。
この笑顔で言わないでよ。
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レジェンド

2016-03-16 14:59:59 | まっつあん近況
松原正樹
3月24日に東京でお別れ会
命を宿した肉体はもうないけれど
その魂は 多くの人のこころに残っていく。
「神」だとまで言われたステージはもう見れないけれど
たくさんの映像とともに語り継がれていくだろう

そんな「松原正樹」の
伝説のはじまりの一枚・・・



今頃 出してくるなんてね・・・
まっつあんがコラム書いてる時にくれ!って言いそう。

そういえば あの松原HPのコラムも途中だな・・・

でも ほんとのところ 次のコラムとかだと
「恋の変遷」とかにうつるところだし
気が引けてたそうで・・・


このまま あの世へ持って行っちゃうんだね

そういうところも 憎めないのかもね。
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もうすぐ囲む会です。

2016-03-16 10:40:24 | まっつあん近況

いよいよ 来週 松原正樹さん
松つぁんのお別れ会です。
↓山口さんからの お知らせです。

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松原正樹「松つぁんを囲む会」のお知らせ

松原正樹儀 かねてより加療中でございましたが
十二指腸癌のため去る2月8日 61歳の生涯を閉じました。
ここに故人が生前賜りましたご厚誼に対し遺族ならびにスタッフ一同
心よりお礼申し上げます。

また 葬儀は故人の遺志に従い近親者にて相済ませました。
つきましては、下記の通り「松つぁんを囲む会」を行いたいと存じます。
ご多用中、また急なご案内にて大変恐縮ではございますが、
何卒ご参会賜りますようお願い申し上げます。

     平成28年2月25日   Office Rocking Chair 山口 栄


              記

日時:平成28年3月24日(木)
   午後6時30分〜午後8時30分 (20分前より受付)
会場:アイビーホール(青学会館) 地下2階サフラン
   東京都渋谷区渋谷4丁目4番25号
   電話 03−3409−8181
   (表参道駅B3出口より徒歩5分)
   (駐車場のご用意はございません。最寄りの交通機関をご利用ください。)

会費:10,000円(当日会場にて申し受けます)
   ビュフェスタイルでのお食事、お飲物をご用意しております。
   皆で松つぁんを語り合いましょう。
   
□当日、喪服はご遠慮ください。
□お焼香はございません。皆さま松つぁんへ献杯をお願いいたします。

□誠に勝手ながら、ご香典、ご供花、ご供物の儀は固くご辞退申し上げます。


お問合せ先:Office Rocking Chair  TEL 03-6325-9890 山口まで
                 E-Mail: office@rocking-chair.jp.net

    アイビーホールへのアクセス  https://www.ivyhall.jp/access/

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音楽関係者だけでなく
ファンの皆様や お別れしたいと考えておられる全ての人に
参加してほしいという 故人と奥様の気持でもあり
きっと ものすごいたくさんの人が参加されると思います。

お骨は この会場にはおいでにならない様で
那須の自宅から 東京の別宅(もと自宅)へ入られているはず。
お参りしたいという方には みなさんにお応えされるような・・・。
たくさんの人に愛されたまっつあんの人柄があふれ出る会になることでしょう。

ご縁あって 那須でお参りさせていただいたので
今回は 福井で祈らせていただこうと思います。
明後日 こちらの友人が集まりますので
偲んだり 悪口言ったり 盛り上がろうと思います。
しかし・・・

一昨年は こんなことしてたんだな、まっつあん(笑)
載せるな!っておこるかも・・・。
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吉田拓郎&松原正樹

2016-02-16 15:49:09 | まっつあん近況
2016年2月16日

一カ月に一度ぐらいしか 更新の無い
吉田拓郎さんのブログ「拓つぶ」に
松原 正樹さんの 死を悼んで「無念」の文字が・・・




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友よ!

2016-02-12 15:35:44 | まっつあん近況


願い届かず・・・
松原正樹さんは 旅立っていきました。

2016年2月8日 未明

昌江さんがフェイスブックに お気持ちを綴っておられますので
ここに記させていただきます。

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魂が宿っていた肉体にいよいよ限界が来てしまいました。
治療を続けてきましたが、末期癌の為2月8日未明、夫:松原正樹の魂は天に昇って行きました。

入院してからは、激痛緩和の麻薬鎮痛剤で意識朦朧状態が続きました。
そんな容態でも、夢の中でレコーディングをしている様子をずっと口にしていました。
普段から演奏やレコーディングに集中する性格が凄く出ていて、看ていて泣きながら感心していました…

生前のコロコロっとした体型、優しい笑顔、私の好きなハスキーヴォイス、ドラえもんの様な手で歌う様にギターを弾く松原の姿を記憶に留めていてください。

松原が魂を込めた演奏、追求し続けたサウンドの作品は沢山残っていますので、末長く愛聴して頂けたら、松原がこの世に生きた証しとして嬉しく思います。

本日、那須にて家族葬を済ませました。
お知らせできなかった事をどうかお許しください。
尚、後日東京でお別れ会を催したいと思っておりますので、企画整いましたら、オフィス・ロッキングチェアー山口より関係各位ご案内させて頂きます。

皆さまに温かく見守られ、沢山の励ましのメッセージを頂きました事を感謝いたします。
本当にありがとうございました。

2月10日 松原昌江

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昌江さんがこの報告を上げられてからの
「松原正樹」検索ワードの爆発
ツイッターのタイムランの書き込みのすごさ・・・

亡くなって初めて・・・って言うと バカチンなんのですが
初めてわかった気がします。
だって 私達にとっては 普通の愛すべき友。
やんちゃなとこ やさしいとこ キョロキョロ…エッチくさいとこ
そういう面を多く見てきたので ミュージシャンとして
どんな位置にいたのか よくわかっていませんでした。

たくさんの人が哀悼のコメントや記事をあげられています。
福井の地元新聞「福井新聞」でも 取り上げられていました。


誰が先というのは 誰もわかりませんが
残念でなりません。

写真は昨年9月 お墓詣りがてらに帰福された時の様子です。
ものすごく楽しくて やっぱり日をまたぐほど話が尽きませんでした。
私もまっつあんにそそのかされて(笑) 初テキーラなんか・・・

その時 まっつあんが病気について友人みんなに語りました。
でも…その時 誰一人としてこんな日が来るとは思わなかったはず…。
それぐらい 元気にみえたのです。

しかし
昌江さんをはじめ たくさんの人の祈り届かず
あっという間に 旅立ってしまいました。

はやすぎだよ・・・正樹さん
最高に美しい那須の春…
昌江さんと ポポちゃんと 散策しなくちゃね
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祈りが届きますように・・・

2016-02-04 15:50:22 | まっつあん近況
何もできやしないけど・・・
祈る事しかできやしないけど・・・

たくさんの人の想いが 届きますように。
その想いが 奇跡を起こすことだって
あるはず・・・
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