いまどこ ―冒頭表示2
キーボードの2段めと3段目はなぜ互い違いになっていないの - 教えて!goo:
に答えてってな形で部分統合しようかナとも思う。
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/c11db5b33d4a1d67900e568ab0dc6273ではちょっとスレ違うと思う。
http://www6.atpages.jp/~raycy/Q/ を http://www6.atpages.jp/raycy/blog2btron/door やらの作業経過を取り入れつつ、ふくらませるようなかんじで、、
http://www6.atpages.jp/~raycy/Q/ を http://www6.atpages.jp/raycy/blog2btron/door やらの作業経過を取り入れつつ、ふくらませるようなかんじで、、
Cockroache minami hiroshi
The Effect of Activity upon Learning and Retention in the Cockroach, Periplaneta americana
Hiroshi Minami, Karl M. Dallenbach
The American Journal of Psychology, Vol. 59, No. 1 (Jan., 1946), pp. 1-58
The Effect of Activity upon Learning and Retention in the Cockroach, Periplaneta americana minami
Minami Dallenbach Cockroach
Minami Dallenbach Cockroach interference
Minami Dallenbach Cockroach 1946
Minami Dallenbach Cockroach interference 1946
Minami Dallenbach Cockroach shock
Minami Dallenbach interference
Minami Dallenbach forget
記憶の干渉説 記憶 干渉説 "interference theory"
記憶の干渉説 OR "interference theory"
The Effect of Activity upon Learning and Retention in the Cockroach, Periplaneta americana
Hiroshi Minami, Karl M. Dallenbach
The American Journal of Psychology, Vol. 59, No. 1 (Jan., 1946), pp. 1-58
The Effect of Activity upon Learning and Retention in the Cockroach, Periplaneta americana minami
Minami Dallenbach Cockroach
Minami Dallenbach Cockroach interference
Minami Dallenbach Cockroach 1946
Minami Dallenbach Cockroach interference 1946
Minami Dallenbach Cockroach shock
Minami Dallenbach interference
Minami Dallenbach forget
記憶の干渉説 記憶 干渉説 "interference theory"
記憶の干渉説 OR "interference theory"
我慢 ギブアップ
やせ我慢 ギブアップ
我慢 やせ我慢 ギブアップ 南博
我慢 やせ我慢 ギブアップ 南博 忍耐 "耐え忍んで"
やせ我慢 ギブアップ
我慢 やせ我慢 ギブアップ 南博
それから私が俳優座の養成所というところで心理学をずっと教えていたんですが、あそこの三期生か四期生ぐらいで愛川欽也君という人がいて、いまテレビでいろいろやっておりますが、あるときNHKのテレビで対談をしたときに彼が、先生は覚えていないでしょうけど、教室でなくて廊下で先生が僕に一言言ったことがあるんです。人間は我慢はしなければいけない。しかしやせ我慢はしてはだめだ。我慢とやせ我慢はちがう。これから先はやせ我慢になると思ったらやめなさい。やせ我慢というのは自分が無理をする、他人にも無理を強制することになりがちなので、我慢とやせ我慢の区別をしなさい。それを覚えていて自分は非常に忙しくテレビなんかの仕事をしていますが、ここまでは我慢でここからはやせ我慢というときはどんどん仕事を断っちゃうと言っていましたが、そんなことです。
和泉雅子さんという人が探険に行った。私あの人と一緒に講演をやったことがございますが、私が感心したのはあそこまで行ったということよりも別のことです。それは準備をしていくことはできると思う。お金と体力があれば。ただ、もうちょっとで目的地に着く前に、これ以上やるのは無謀であると判断して、思いきりよく引き返したごとです。人間にとってギブアップすることは貫き通すことと並んで、あるいはそれ以上に意志力を要することですから。
ベトナム戦争でも、それから朝鮮戦争でも私が新聞を見ていると、海兵隊を繰り出すときはアメリカとしては、もうこれでだめだったら止めるという正念場です。大体アメリカは人命尊重という考えがありますから、あるところまではやりますが、やせ我慢をしないということでギブアップします。朝鮮戦争もそうです。あれは林彪のひきいる大軍と対峙して結局ギブアップした。ベトナムもあるところまで行って最終的に海兵隊を出しましたが、海兵隊の奮闘にもかかわらず、あれも結局勝ち目がないと判断したギブアップです。
我慢 やせ我慢 ギブアップ 南博 忍耐 "耐え忍んで"
私、一橋に三十年以上勤めさせていただきましたが、いまずっと見ていますと、やはり会社に入って順当に行くのは、一つはスポーツでいろんな部に入っていて、特に合宿で集団生活をした学生は大体いいようです。それは合宿生活というものは集団生活で、つまり会社の集団生活は規律を守ることが身に付くのと、それからスポーツ合宿の場合にはいろんな学部の学生がいて年齢も違うことがあり、自分と違った人間に会って、その交流が自分を知るのにも非常にいいのです。さらに体力と忍耐力が養われることです。
私が大学院のドクター論文でやったのが動物の実験、特に動物の記憶に関する実験で、実験動物として非常に丈夫で扱いやすい小さいもので、私の研究室で飼うことのできる動物は何かというと、これはゴキブリなんです。ゴキブリを八十匹ぐらいかごに入れていろいろ実験をやったんですが、ときどきそれが逃亡しますと、研究室の建物全体の大問題で、女の子なんか怒っちゃって、あなたの方がゴキブリよりもっと害虫だとか(笑)何とか言われて、それを耐え忍んでやっていたんです。実験をするときに私が手製の箱をつくりまして、かごの中から箸でパッと入れると、みんな見に来て、神業だと。(笑)どうして捕えるんだと言って。つまり一番いいのは、手でつかむより箸でサッとやるのがいいわけです。