霊犀社2

第2霊犀社(元祖第一は、田中逸平主宰の私塾)@霊際社@P。ネタ帳・メモ書きなど、まあガラクタ。嫌疑76件わざと表示拒否中

法が枚挙した旧字体(?何字355字?)  てこと?、、

2008-08-11 07:47:21 | LinkRecords
法が枚挙した旧字体(255字305何字?http://d.hatena.ne.jp/ogwata/20080619/p1#c 355字?) てこと?、、
http://d.hatena.ne.jp/works014/20080713
つまり、旧字に変換するということは、表内字も含めて「いわゆる康煕字典体」とすること

仕切り直します_置換テーブルなど - なんでやねんDTP: by はあとわあく 2008-07-13

(法に定めのある表内字?のほかの)表外字にも旧字を定義しうるかのことか?
法の精神の外延敷延一般化?
旧字の一般的性質、旧字概念から、(表の内外に縁らぬ)漢字一般世界を再検討する、、
法に定めのある旧字は「常用漢字表」だかの括弧内だけだったっけか、他は許容字体だとか、だったが、いまは、単に人名漢字か?

http://d.hatena.ne.jp/works014/20080726#20080726fn1
「旧字体化(あるいは正字体化)が可能なのではないかリスト(不完全なので未公開)」(1,100文字程度)
他の旧字
*1:
http://d.hatena.ne.jp/works014/20080707

旧字置換_さて、これから - なんでやねんDTP: by はあとわあく 2008-07-26


?法に定めのある字体?

  • 「常用漢字表」の括弧外の字体

  • 「常用漢字表」の括弧内の字体 旧字?

  • 許容字体
    「人名漢字表」の括弧内の字体(異体字?)

常用漢字表 括弧内
当用漢字表 括弧内

?かつての法に現れた字体?当用漢字表

当用 とりあえず
とうよう たう― 0 【当用】 - goo 辞書:
当用 さしあたり OR さしあたって

常用漢字 旧字体 355字
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%BC%B5%E6%96%B0%E5%AD%97%E4%BD%93
常用漢字表が告示された時点で、新字体に改められた旧字体(正字体)の総数は357字(「辨」「瓣」「辯」が「弁」に統合されたため、新字体の数としては355字)

http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E6%8B%A1%E5%BC%B5%E6%96%B0%E5%AD%97%E4%BD%93&oldid=51473750
Wikipedia contributors. "拡張新字体." Wikipedia. Wikipedia, 26 Apr. 2014. Web. 29 May. 2014.
ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   トラックバック (1)   この記事についてブログを書く
« hard gentle | トップ | つづき? »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (wotks014)
2008-08-11 09:59:31
はじめまして&トラックバックありがとうございます。
「なんでやねんDTP」のworks014と申します。
作業はあまり進んでおりませんが、康煕別掲以外の字形も検討対象としています。
また主に90JISで例示字形が変更された部分字形に「非」「耳」「化」「兆」を持つ文字、及び筆押さえに関して、
さらに表外漢字字体表の外であるが故に83で例示字形が変更されたママの文字なども検討対象としています。
ども、my謎ワード、、 (別項へ引っ張るかも、霊犀社2)
2008-08-11 22:03:40
works014さん、ども、my謎ワード
83、、90JIS、、

康煕別掲以外の字形
「常用漢字表」の括弧内の字形(小異は省いて、括弧書きには挙げない、だっけか。)
表外漢字字体表
90JISで例示字形が変更された部分字形に「非」は特に気になります。排架の排、並ぶ連なる意味は中国であったようだが、きちんと並べるような意味は国字なのかな?排気ガス、廃棄の廃の排化?廃棄物の廃棄の排化が気になる。
排の意味づけは、国字なのか否か、、

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

LinkRecords」カテゴリの最新記事

関連するみんなの記事

トラックバック

明朝体活字字形一覧 (霊犀社2)
明朝体活字字形一覧 http://d.hatena.ne.jp/works014/20080723 http://d.hatena.ne.jp/works014/20080725 http://d.hatena.ne.jp/works014/20080726