霊犀社2

第2霊犀社(元祖第一は、田中逸平主宰の私塾)@霊際社@P。ネタ帳・メモ書きなど、まあガラクタ。嫌疑76件わざと表示拒否中

冒頭表示 現況 コンソール

76件不表示著作権侵害嫌疑対応暫定)題≦50字律
2 r2 Tw KY(サブ foR Q Oj S C Pj Pe
キーボード配列QWERTYの謎 その仮説は本当に正しいか 猫式トロンキーボード TRON風キーボード はじめてみようμTRONキーボード

ごちゃごちゃ書いてたこと、移動しました。
http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/9327ac54e59c04c4d9590a19c97a2d01

いまどこ ―冒頭表示2

キーボードの2段めと3段目はなぜ互い違いになっていないの - 教えて!goo: に答えてってな形で部分統合しようかナとも思う。 ​http://blog.goo.ne.jp/raycy/e/c11db5b33d4a1d67900e568ab0dc6273ではちょっとスレ違うと思う。
http://www6.atpages.jp/~raycy/Q/ を  http://www6.atpages.jp/raycy/blog2btron/door やらの作業経過を取り入れつつ、ふくらませるようなかんじで、、

メモ ミミズの脱出

2006-05-29 01:06:33 | LinkRecords
ミミズ ジャンプ 脱出 観察 脱水 敷石
昨夏のことだったのだろう、コンクリートの30センチ四方の飛び石の上に乗り上げたミミズが、炎天下徐々に脱水が進みかなり体が細ってきていた。そして突然激しく身をくねらせジャンプをおりまぜジタバタした。そうしてから、しばらく前進。まだ飛び石上から脱出できない。また、激しくくねくねジタバタジャンプ。そして前進。まだ脱出できない。これをもう数回繰り返した。もうこれ以上ないというほどに、ミミズの体は痩せ細っていた。そしてついに、彼は脱出に成功したのである。地面部分へと降りられた。地面にはいくらか、水分がある。そのうち、水分を回復し、体力を回復するのであろう。

ミミズの意思決定と危機回避戦略。体振動だけで、捕らわれた状況から脱出できる場合もあろう。あとは、前進すべき方角をカラダを方位盤ルーレットのように使って方角決定をしている。そして前進。一定区間前進してもダメなら、体水分残量 体力残量とも相談。再びルーレットをまわしては、方角転換して、前進。

人間の、ドツボからの脱出戦略と、どう同じでどう違うのか。
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メモ 象の会話

2006-05-28 21:41:57 | 視聴メモ
ダーウィンが来た!生きもの新伝説 第8回 アフリカゾウがしゃべった!

会話する動物 象

低周波で会話する動物は、象とクジラ。大型の哺乳動物のみ。

会話する動物 蜂はダンスで会話する?
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メモ 日本の世界自然遺産「海と森の物語」

2006-05-28 21:24:34 | 視聴メモ
日本の世界自然遺産「海と森の物語」

日本海は8千年前までは内水海だった。ところが地球の海水面が上昇。日本海は外海と繋がる。このことにより8千年から5千年ぐらい前に日本海の水温は劇的に上昇する。冬に日本海は対馬海流により暖かく、上空の季節風は冷たい。そして、白神山地は豪雪地帯となった。それまでは、ナラの木の天下だった。ところが豪雪では雪の重みに耐えられず、ナラは巨木となることなく倒木する。
ブナは、その幼木はしなやかで雪の重みに たわんで耐える。雪が解けると復元して上に伸びる。巨木となれば、もう豪雪にも耐える幹を獲得するのだろう。
この先、白神山地の植生が、ブナの天下であり続けるかどうか。もし本当に急激な温暖化が進んだりしたら、白神山地の植生にも、劇的な変化が生じるかもしれないのである。
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アムール川の流域森林由来の富栄養は、オホーツク海の海底300メートル以下へと供給される。それは、流氷が生成凍結するときに分離沈降する塩分により生じる海面下300メートルぐらい生じる高塩分なブロック層にガイドされる形で流れ込む。
アムール川を通じて オホーツク海に より豊富な栄養を供給すれば、オホーツク海をより良好な漁場とすることも可能か?その栄養源は、流域森林の涵養に寄るべきか。

流氷製造機、ロシアオホーツク海沿岸で流氷の素がシャーベット状に生成される。
-30℃の季節風が海面に吹きつける。オホーツク海は北半球最大の流氷生成地域である。プランクトン生成器でもある。漁場生成器でもある。
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メモ ずい しべ はな 蕊

2006-05-27 14:20:54 | 頭棒
旁 心 羞恥心 心心

ずい しべ はな

ずい しべ はな 蕊
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メモ 欧州資本主義から学ぶ 福島清彦

2006-05-26 22:41:10 | 視聴メモ
NHKラジオ夕刊放送日:2006年 5月26日(金)
欧州資本主義から学ぶ 福島清彦 アメリカ型資本主義を嫌悪するヨーロッパ 福島 清彦 (著)

アメリカは市場原理主義。
ヨーロッパは管理市場主義。

アメリカは宗教原理主義
アメリカは教会に通うもの50%。
ヨーロッパは      20%。

ニューディールやジョンソンの時代。
それが、”サイレントマジョリティーの支持する”ニクソン以来徐々に支持層が変化して行ったという。
古い民主党の地盤であった中部南部は共和党の支持基盤と成ってしまった。
それがすっかり完成したのが、2004年の選挙であったという。

アメリカ憲法は古い。EU憲法にもっと学べ。

アジア共同体は、今の為政者が変われば、実現の機運は高まる。
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