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あそびなんかじゃない

「キャプテン翼」を愛する一個人による、極めて個人的な考察や雑感などをつらつらと。
可能ならばパソコン閲覧推奨です。

仏日セクシーダイナマイト シャワーシーン

2015-05-25 23:51:55 | 漫画・アニメの比較・考察
……このタイトル、マズイかなあ。 まあ、いいや。センスないのはいつものことだ。

約半年前の記事にあげましたが、シャワーシーンといえばエル・シド・ピエール。


「キャプテン翼」第31巻より。
リアルタイムで見たので衝撃的でしたね……。雑誌を立ち読みしてる背後を気にした記憶があるような、ないような。 まだうら若き高校生の純粋な乙女だったもん。(←寝言は寝て言え)

こういうシーンって、キャラを選びますね。
年齢14~15歳で、似合って、更に違和感がないキャラって、この当時はピエールしかいなかった。




平成版アニメ第26話 華麗なる司令塔」より。
半開きの瞼が個人的ツボです。


海外勢のセクシーダイナマイトがピエールならば、日本勢のセクシーダイナマイトはこのひとしかいません!


「ROAD TO 2002」第8巻より。
湯気が邪魔! と言ってはいけません。 隠すことで一層、官能性が増すのですから。
気持ち良さそうにシャワーを浴びていますが、この後、レッジアーナへのレンタル移籍の話が飛び込んでくるとも知らず……。

ここを見たとき、「高橋先生、分かってらっしゃる!」と思いましたよ。
ピエールの高貴な色気に対抗できるのは、日向小次郎が備えている野性の魅力しかない! ということを。
だから後々、あの衝撃の鎖ぐるぐる巻き姿が出てくるわけだ。(載せませんが)




平成版アニメ「第37話 日向、未來への挑戦」より。
イタリアのチームに移籍した途端、チームメイトにボロボロにやられて喧嘩
沙汰にまでなり、シャワー浴びながら悔しさを噛み締めている小次郎さん。

惜しむらくは、アニメのシャワーシーンは官能性がないこと。
もうちょっとボードが短ければ背中と太腿が見えて、もっとセクシーだったのになあ。惜しい。


「日向小次郎」と私。 をアップする前に、これだけは先にやっておきたかったのでした。


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