あるタカムラーの墓碑銘

高村薫さんの作品とキャラクターたちをとことん愛し、こよなく愛してくっちゃべります
関連アイテムや書籍の読書記録も紹介中

『土の記』の各紙・各誌情報 (2/12 更新)

2017-02-12 20:23:20 | 何となく、タカムラー気分(お知らせ含む)
見つけたら、その度に更新予定。一人でカバーするのは限度がありますので、情報を頂戴していただけたら、非常に助かります。

だって職場近くのコンビニに置いてある雑誌、もの凄く偏向してるんですよ。
最近では「週刊現代」はあるのに「週刊ポスト」を置かなくなった。
「週刊少年マガジン」はあるのに「週刊少年サンデー」が置いてない。
講談社さん重視なのかと思ったら、「モーニング」は置いてない。何なんだ。

職場から最も近い書店が、約1年半の改装を経て新装開店したのですが、以前は5フロアだったのに、たったの1フロアになってしまい、これ以上はないほどの絶望を味わいました。

買いたい本が何にも置いてない! ふざけてんのか!?
期待していた私の気持ちを返せー! 前の状態に戻せー! ●ツ●ヨなんか要らんのじゃー!
 (1~2Fがマ○キ○で、3Fが書店)

たった一度行ったきりで、悪いけれどこの書店は見捨てました。いや、もうあれでは「書店」とは呼べない・・・。


★「週刊現代」2016年12月17日号に、書評掲載。 評者・亀山郁夫さん。 (←『白痴』の翻訳の続きはまだでしょうか・・・? ひたすら待ってます)

(2016-12-06 00:05:36)

★「週刊ポスト」2016年12月23日号の「話題の新刊!」で紹介されています。

(2016-12-18 21:36:51)

★「朝日新聞」2016年12月19日の夕刊「文芸テラス」で、高村薫さんのインタビュー掲載されています。
いずれサイトに掲載されるはず・・・。

(2016-12-20 00:52:37)

★「讀賣新聞」2016年12月27日の朝刊の文化欄で、『土の記』の書評が掲載。

(2017-01-01 22:28:31)

「新潮」2017年2月号に、『土の記』の書評が掲載。 評者・江南亜美子さん。

「群像」2017年2月号に、『土の記』の書評が掲載。 評者・三輪太郎さん。

「東京新聞」「中日新聞」2017年1月8日、『土の記』の書評が掲載。 評者・池上冬樹さん。

「週刊金曜日」2017年1月13日号に、『土の記』の書評が掲載。 評者・鈴木みのりさん。

「文藝春秋」2017年2月号に、『土の記』の鼎談書評が掲載。 評者・久田恵さん、片山杜秀さん、山内昌之さん。

★「日本経済新聞」2017年1月22日、『土の記』の書評が掲載。 評者・清水良典さん。

「しんぶん赤旗 日曜版」2017年1月22日、高村薫さんのインタビュー掲載。

★「女性自身」2017年2月14日号の<自身書店>の新刊レビューに、『土の記』が紹介されました。

(2017-02-03 00:05:46)

B>★「朝日新聞」2017年2月12日、『土の記』の書評が掲載。 評者・末國善己さん。

(2017-02-12 20:23:20)
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池澤夏樹=個人編集 日本文学全集『近現代作家集I』に、高村薫作品掲載予定。

2017-02-10 22:55:48 | 何となく、タカムラー気分(お知らせ含む)
約1時間半前に届いた河出書房新社さんのメルマガで知りました。 3月14日に発売予定です。

池澤夏樹=個人編集 日本文学全集 全30巻 近現代作家集I

まあ、たぶん、3冊ある近現代作家集のどれかには高村作品は入るだろうなあと、うっすらと思っていました。

ただ、現時点では、どの作品が選ばれたのかがまったく分からない! 
<平安末期から太平洋戦争前夜までを扱った>とありますが、真っ先に思い浮かべたのが 「まさか『晴子情歌』・・・!?」 でした。

いやいや、これだけで丸ごと1冊出来上がるやん! となると、中短編でしょうかね。

情報が確定したら、更新します。


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情報更新し忘れ分。

2017-02-06 00:28:16 | 何となく、タカムラー気分(お知らせ含む)
「毎日新聞」1月 この国はどこへ行こうとしているのか2017 作家・高村薫さん

「すばる」2月号 ひと 高村薫インタビュー

カエリ鯛さんの「腐男子社長」で、『レディ・ジョーカー』が取り上げられています。

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初春のお慶びを申し上げます。

2017-01-01 21:42:54 | 何となく、タカムラー気分(お知らせ含む)
2017年(平成29年)も、よろしくお願いいたします。

本年のタカムラー関連としては、まずは3月発売予定の岩波新書ですね。


年末から、同じ車両に乗っている常連さんや、会社の上司から風邪をうつされて、今が一番ひどい状態です。
年始なので、とりあえずご挨拶だけでもと、顔を出しました。

向こうがマスクしていてもしていなくても、「うつしてやろう」と近づいてくるので、非常に困ります。無駄に近寄ってくるんだもんなあ。「他人にうつせば治る」と本気で信じているんだろうか。迷惑ですわ。

自衛するにも、限度があります。こちらは単数ですが、風邪ひいているのは複数だもの。

はー・・・新年そうそう、愚痴でごめんなさい。
仕事始めまでに少しでもマシになっているといいんですけど。家に置いてある市販の薬で、なんとか凌ぎます。

それでは、また。

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「IN★POCKET」 2016年9月号掲載の「講談社文芸文庫 私の一冊」

2016-12-18 21:52:08 | 何となく、タカムラー気分(お知らせ含む)
に、高村薫さんが、野間宏『暗い絵・顔の中の赤い月』を紹介されています。

「IN★POCKET」 2016年9月号 の目次のリンク。

実はサイトでも読めるんですけどね。

「講談社文芸文庫 私の一冊」 高村薫

本当はもっと早く紹介したかったのですが、

高村さんのところをクリックしたら川上未映子さんの紹介本がリンクされていた!

のでした。キッチリとリンクが訂正されたのは、本当に最近ですよ~。
しっかりしてください、講談社さん・・・!

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『土の記』 つらつらダラダラ雑感。

2016-12-09 00:39:24 | 土の記 雑感
多少、内容のねたばれがあるかもしれませんので、ご注意願います。


・読書期間、11/26~12/7(11/27除く)

・登場人物に「 」(かぎかっこ)の会話がないのがお見事。

・音や声の、繰り返しの効果の凄さ。
前に挙げた「うふふ。」の他に、「かっぽれ、かっぽれ」 「ランラン、ラーララン」 「サ―――」 などなどの繰り返しがもたらす、不思議な効果。

・私の体験ですが、高熱を発したときに、ちっとも脳が休んでくれなくて、意味のない言葉が、何度も繰り返しグルグル回って、浮かんでくることがあるんですよ。
その疲労度といったら、「しんどい」の一言。それと同じような感覚を味わう。

・認知症を患い始めた伊佐夫さんの、その感覚とイコールなのかもしれない、と思う。

・「新潮」では数か月後とに掲載、合計15回分の連載でしたが、数か月毎に読むと、前回の内容を忘れてしまう。
それが、認知症になり始めた伊佐夫さんと同様の状態、感覚を、そっくりそのまま疑似体験しているかのような効果があったんだなあ、と今さらながら気づく。
高村薫、恐るべし。

・近鉄特急に乗って難波へ出て、地下鉄で大阪城公園へ・・・って、逆に遠回りじゃないの? と素朴な疑問が浮かぶ、大阪市民の私。鶴橋駅も特急止まるんじゃあ・・・? それとも焼肉の匂いがつくのがイヤだったのか、久代さん。

・「新潮」での最終回の初読時に味わった、あの突き放し具合の衝撃は、今回はあまり感じなかったのは、もうしょうがない。
「初めて」の衝撃の感覚は、そのときだけのものだから、ね。
『照柿』文庫版で追加された、アレとかソレとかコレとか。
『太陽を曳く馬』の初回で、貴代子さんのことを知った衝撃とか。
同じく第2回で、加納さんが検事辞めて判事になったきっかけらしき出来事とか。(書籍では削除)


以上、だらだらつらつらと、あまり内容のない雑感を述べてみました。


それではおやすみなさいませ。
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「新潮」 2016年12月号に 「検問所幻想」 掲載

2016-12-08 00:06:25 | 何となく、タカムラー気分(お知らせ含む)
「新潮」 2016年12月号 

「次作も楽しみにしています~」と、サイン会で言ったばかりの次作が出ましたよ。

残り約5ページで『土の記』読了です。電車内で読みきれなかったので、就寝前に読みきります。

雑感は、明日以降につらつら、ぐたぐたと記せるかな・・・?


それではおやすみなさいませ。


【追記】 「図書」2016年12月号、お譲りいただきました。ありがとうございます。

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行ってきました、『土の記』(新潮社)出版記念 高村薫さんサイン会(大阪)!

2016-12-05 01:31:17 | 何となく、タカムラー気分(お知らせ含む)
今朝の朝日新聞の読書欄の広告に、『土の記』掲載されていましたね。下の方に小さく、このサイン会の宣伝が・・・遅すぎないかい?

・・・実は未明から、「サイン会に行けないんじゃないか」と覚悟するハメに。

未明のコメント返信の時間帯、ご覧ください。午前の1時~2時。
眠っていたはずの母が脚がふらふら状態起きだし、世話を焼いていました。
先月70歳になったばかりだし、私もそろそろ親の寝たきりや死に対して覚悟を決めなきゃならんのかな・・・と。

どうやら今朝には普段どおりに戻ったらしく、あとで聞いたら「こむらがえり」・・・だって。
こむらがえりも大変ですけどね。(こむらがえりになったことがないので、分からない) 滅多にならないそうで、本人もビックリしてパニックになったんだと思います。


閑話休題。それではサイン会の簡単なレポートです。

午後から雨が降りだした大阪。「服や鞄は濡れても本は濡らすな!」と紀伊国屋書店さんの袋に上巻と整理券を入れ、現在読んでいる下巻も入れて、いざ出発。

サイン会の開始は午後4時からなので、約20分前に紀伊國屋書店の梅田本店へ到着。
いくつかのレジのカウンターで「波」や「図書」を探したのですが、置いてなかった・・・残念。

ここで約5分消費したので、サイン会の列に並んだのは約15分前。私の到着時点で、既に約40人前後、おられたかと思います。

書店員さんが、サインしていただく自分の名前と、高村さんへ渡されるメッセージを書き込む用紙を渡してくれたので、表だけでなく裏面にも思いっきり書きました。
裏返したときに、書店員さんがメモを 奪おう 貰おうとするので、

「もうちょっと書かせてください!」

とお願い。もしかしたら鬼の形相だったかもしれん・・・ごめんなさいよ~、こんな機会は滅多にありませんから!

傘と鞄と、本を入れた袋を入れたショッピングバックを両腕にかけて書いたので、腕がしびれてきて、最後にはただでさえ汚い文字がのたくってました。
自分で書いたのにうろ覚えですが、端折ってみますと


・2011年9月の大阪文学学校の講演会の後に、『土の記』の物語を思いつかれたのですか? (これがお尋ねしたかったことなので、一番目に持ってきました)
・<合田シリーズ>の続き、定年までの合田さんと加納さんの物語が読みたいです
・「図書」の連載、お疲れさまでした、書籍化を楽しみにしています
・『新リア王』の文庫化も待っています
・次作も楽しみにしています

とりあえず、お尋ねしたいこと、お伝えしたいことは全て詰め込みましたよ! <合田シリーズ>の続きもお願いしましたよ!

直截、延々と話していたらご迷惑ですしね。メッセージを書いて、後ほどご本人にお渡しするという形式も、いいとは思うのです。

そして書店員さんにメモを書いた鉛筆とバインダーを返し、その後はひたすら下巻を読書。

しばらくして、多分、店長さんらしき人が「まもなく高村薫先生がお見えになられます。拍手でお迎えください」と。
それから、目の前の階段をあがってこられた高村さん。そう、地下の階段を登られてきたのでした。

拍手の中、何度もおじきをされる高村さん。
あれ、この服装、何だか見覚えあるぞ・・・? 濃い目の緑色のジャケットに、濃い目の灰色のインナー。ゴールド色のロングブーツ。『空海』に収録された写真に、あったような気がする!(←でも未確認)

高村さんと、新潮社さんの担当さん編集者さん数名と(たぶん、担当のS氏がいたのでは)、書店員数名が入室された後、最初の5人が入室して、サイン会の始まり。その部屋の中は、入ってみないと見えないのですよねー。

『晴子情歌』のサイン会も、ここ紀伊国屋書店梅田本店で行われたのですが、そのときは「店内」だったのに。えらい違いだな。
その後、書店が改装されて配置が変わったから、「別室」になったのだなあ。

それからは数人ずつ入室、の繰り返し。私はひたすら下巻の読書。
気付けば呼ばれて、入室。入口にいた書店員さんに整理券を渡します。
鞄を置く机があったので、鞄と傘を置き、下巻を袋に入れて上巻を取り出し、列に並びます。
そこで書いたメッセージカードを取り出すのを忘れて、もう一度机に戻り、取り出して、待ちます。危なかった・・・私のせいで時間をロスするところでしたよ。

緊張のあまり、咽喉が乾く~。額から汗も流れて、ハンカチで拭き拭き。胸がドキドキ。

しかし、だな。

・・・どこのお通夜かと思ったよ・・・。なんでこんなに静かなの・・・。みなさん、どうして話しかけないの・・・?

「お願いします」と「ありがとうございました」「ありがとうございます」しか、声が聞こえない・・・。静かだ・・・ものすごく静かだ・・・。

メッセージカードを書店員に渡して、私の前の青年のサインが終わり、私の番! 「お願いします」と上巻を手渡します。

高村さん、私の名前を見て、メッセージの一番上に書いた内容にもザッと目を通されてから、おもむろに筆を走らせます。
まずは私の名前。続いて年月日。最後に「高村薫」のお名前。仕上げに朱印。



上巻の紙の色が濃いので、写真の色調を明るくしました。

それから立ち上がられて、いつものように小さなお声で「この後です」と、一番上に書いたメッセージのお返事を頂戴しました。
「そうなんですか」と返答する私。

ちょっとネタバレになるのですが・・・。
2011年9月の講演会があった日の前後が、実は『土の記』のラストの日と、ほぼ同じなのです。
そのときの中途半端なレポートが、これ。

だから「新潮」で『土の記』の連載が始まり、読み始めてビックリしたんですよね。「これ・・・これって、もしかして」って。

それからしばし迷ったんですが、「仕事で手が荒れてるんですが、握手していただけますか」とお願いしました。
(ホントに手が荒れてました。今やっている仕事の関係で、用紙で指や手をシュパッと切ってしまい、塞がりかけた傷をまた切った、の繰り返し)

「私も荒れてますけど」と、手を差し出してくださり、握手していただけました。

サインしていただいた本を受け取り、「ありがとうございます、次作も楽しみにしています」と、いつもの定番の挨拶で締めくくりました。

ハッピーな気分とホッとした気分を胸に抱き、書店を出た直後、何と小中学生の時の友だちとバッタリ!
何という偶然! 私がこの時間に書店を後にしてなかったら、彼女がこの時間に書店の前を通っていなかったら、出逢えてなかったんですよ。

これも高村さんのおかげ? (←違うかも)

「これから忘年会やねん」という彼女と数分立ち話してから、帰宅の途に着きました。

以上、(余計なことも語った気もしますが)サイン会レポートでした。長々と失礼しました。

サイン会に参加された皆さんのご報告も、お待ちしております~。

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「図書」2016年12月号 (入手澄)&東京のサイン会、お疲れさまでした!

2016-12-02 00:05:30 | 何となく、タカムラー気分(お知らせ含む)
「図書」 2016年12月号 の<作家的覚書> 今回のタイトルは「もう後がない」 です。

寄った書店2軒とも、置いてなかった・・・! ガーン!
・・・と岩波書店さんのサイトで目次を見たら、「片岡仁左衛門」丈のお名前が!

ま、まさかこのせいで、無くなったとか!? うわあん、私も読みたいよお! 書店入荷の望みは、明日か明後日か、サイン会当日まであると思うので、入手はあきらめませんが!

そして「こぼればなし」を読んだら、今回で最終回だそうです。3年間の連載、お疲れさまでした!


そして東京でのサイン会、参加された皆さん、お疲れさまでした!
簡単にレポート等、教えていただけると嬉しいです。よろしくお願いします。


【追記】 「図書」2016年12月号、お譲りいただきました。ありがとうございます。
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『土の記』(上巻) 読書中&「波」(2016年12月号)に高村薫さんインタビュー掲載。

2016-11-29 00:29:32 | 何となく、タカムラー気分(お知らせ含む)
11月26日の土曜日から読んでいます。
日曜日は休読日。
28日は、上巻のp65の途中まで。


描写が凄い。これに尽きます。

なぜか『平家物語』の灌頂巻、「大原御幸」の名文、

「遠山にかかる白雲は散りにし花の形見なり。青葉に見ゆる梢には春の名残ぞ惜しまるる。」

が自然と思い浮かびましたよ。


また「文字の魔力」とでも表現すればいいのでしょうか、文字の羅列のせいで、印象に残るページがあるんですよね。
一例を挙げると、上巻p51の昭代さんの笑い声。




ふ。


あえて縦書きに。
この繰り返し。この文字の配置。これに目を奪われるんですよ。

特に、「ふ」の文字ですね。 このブログの字体では分かり難いと思うので、実際に本をご覧になってください。


本と言えば、重さが、単行本にしてはとても軽いですね。
買うときに手にして、ずっしりとした重みがなくて、驚きました。

「手に取りやすいようにと、本の体裁には気を遣うようにしている」と以前発言されていたことがあって、ああ、こういうことなのだな、とちょっと感動。
片手で持っても、そんなに重さを感じません。

これから貼っていく付箋紙が増える(予定な)ので、少しは重くなるかな?


さて、『土の記』に関して、新潮社さんのPR誌「波」2016年12月号に、高村薫さんのインタビューが掲載されています。

「波」の入手は、書店では結構厳しいんだよなあ・・・。

と、私を含めた皆さんに朗報。

<Book Bang ブックバン>のサイトで読むことが出来ます。

ぜひ、ご一読を!


あ、それからサイン会の整理券は確保できました。12月4日までは体調崩さないように、十分注意します。
だから私に風邪もインフルエンザもうつさないでー!

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