「韓流☆ダイアリー」ブログ!

韓国ドラマ・韓国映画の
   感想を綴っています・・・

ヒョンビン、チャン・ドンゴン夫婦がファン・ジョンミンの舞台を

2019-02-24 | 「シークレットガーデン」とヒョンビン作品

少女時代のソヒョンがファン・ジョンミンの舞台を
見に行ったときの写真を公開した。
ソヒョンは22日、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に
「ジョンヒョンさんとデートもし、ステキなファン・ジョンミン先輩の
舞台を見ることができ、本当に光栄でした。
舞台『オイディプス』」という書き込みとともに写真を掲載。
公開された写真を見ると、ソヒョンがチャン・ドンゴン&コ・ソヨン夫妻、
ヒョンビン、イ・ジョンヒョン、ファン・ジョンミンとともに
笑顔を浮かべている。
なお、ファン・ジョンミンは1月29日から舞台『オイディプス』で
主人公を演じている。
(朝鮮日報日本語版)




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韓国ドラマ、伝説となったスターカップル5選

2019-02-18 | 「シークレットガーデン」とヒョンビン作品

アン・ジェウクの飲酒運転事件を
確認しているときに見つけた記事です。
アン・ジェウクは韓流スターの元祖!
彼は大ヒットしたドラマ「星に願いを」で
選ばれています。
伝説のスターカップル5選!
韓流ファンには語り伝えられる
心ときめく懐かしい作品の
カップルです。   

「冬のソナタ」から「シークレット・ガーデン」まで
伝説となったスターカップル5選
スチールカット二人の男女はまるで互いのために生まれたかのように
一枚の絵となった。ラブストーリーの醍醐味は男女主人公の調和にある。
インターネット時代の今、私たちはその調和を
ケミ(ケミストリー、相手との相性) と呼ぶ。
お茶の間の視聴者と観客を虜にするための必須要素、それが
ラブストーリーだ。演出家たちは「男女主人公のケミが
燃えてこそドラマが成り立つ」と口を揃える。
1990年代から現在まで、ケミの教科書となった伝説の
カップルたちをチェックしてみた。
■チョン・ウソン&コ・ソヨン、ケミの王者
ハリウッドに「理由なき反抗」があったなら、韓国の映画シーンには
「ビート」(1997) がある。若者たちを熱狂させ、若い世代の
伝説となった同作の本当の主人公は、バイクでも迷いでもなく、
チョン・ウソンとコ・ソヨンだった。二人そのものが一枚の絵であり、
風景であった。彼らが最も輝いていたのも「ビート」の時代だった。
二人は当時、同じ作品で共演し、多数のCMでも共演するなど
“公式ケミカップル”となった。しかし、1990年代のファンが
願っていた熱愛説は浮上しなかった。
噂はあったが、同僚であっただけだという。



■アン・ジェウク&チェ・ジンシル、台本さえ変えたケミ
アン・ジェウク、チェ・ジンシルも伝説のカップルの一組だ。
二人が共演したMBCドラマ「星は私の胸に」(1997) は、
当時シンドロームに近い人気を博した。主人公ではなかった
アン・ジェウクは、本当の主人公であるチャ・インピョを
抑えるほどチェ・ジンシルと息ぴったりの相性を見せた。
二人のケミがあまりにも圧倒的であったため、男性主人公が
変わったほどだ。放送終了後、全国の男性たちはスプレーを
思う存分かけたアン・ジェウクのアンバランスな前髪を
真似することに熱心になった。アン・ジェウクが歌いながら
チェ・ジンシルにプロポーズをする最終話のエンディングシーンは、
現在もファンの間で話の題材となる、みんなに刻まれた
名シーンである。





■チェ・スジョン&イ・スンヨン、超えることのできない記録
65.8%という驚異的な視聴率を記録したKBS 2TV「初恋」
(1996~1997) の主役であったチェ・スジョン、イ・スンヨンも
驚きのケミを誇った。夜になると街に人がいなくなるほど人気が
高かったという「初恋」の成功の秘訣は、断然チェ・スジョン、
イ・スンヨンの熱演にあった。愛し合いながらも何度もすれ違う
二人の切ない恋に視聴者は熱狂し、胸を焦がした。
ペ・ヨンジュン、チェ・ジウも「初恋」が見つけたスターだ。



■ペ・ヨンジュン&チェ・ジウ、韓流になったケミ
“初恋”でカップルになることはできなかったが、絶妙なケミで
視聴者に深い印象を残した二人は他の作品で出会い、
その物足りなさを解消させた。韓流の牽引役となったドラマ
「冬のソナタ」で、二人は一途な恋の正統派ラブストーリーを
見事に演じきり、繊細な感情の流れで韓国はもちろん、
アジアも熱狂するほどの支持を得た。
二人のケミは“韓流”になって戻ってきたほど完璧だった。



■ヒョンビン&ハ・ジウォン、泡キスとキル・ライムの思い出
最近、キル・ライムという話題のキーワードで改めて
取り上げられているSBS「シークレット・ガーデン」(2010~2011)。
当時、全国はヒョンビンのスパンコールジャージを着ている人々で溢れ、
カップルたちは泡キスを真似するためにカフェラテとカプチーノを
注文した。互いの視線を合わせるシットアップのシーンも、
名シーンの一つだ。「シークレット・ガーデン」でヒョンビンと
ハ・ジウォンは、捨て所のない恍惚なケミで視聴者をときめかせた。
数多くの人々がこのカップルを愛し、脚本家のキム・ウンスクも
同作でスター作家の仲間入りを果たした。キル・ライムは他でもなく
ハ・ジウォン、そしてこのカップルを愛した視聴者のものだ。
 (kstyle)

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ヒョンビン&パク・シネ、ドラマ打ち上げの写真公開

2019-01-30 | 「シークレットガーデン」とヒョンビン作品

パク・シネがドラマ『アルハンブラ宮殿の思い出』の
打ち上げパーティーの写真を公開した。
パク・シネはインスタグラムに「今になってアップしている
打ち上げの写真」という書き込みとともに写真を数枚掲載。
公開された写真を見ると、パク・シネと『アルハンブラ宮殿の思い出』の
共演者たちの姿が収められている。
パク・シネはヒョンビンをはじめ、キム・ウィソン、ハン・ボルム、
イ・レ、ミン・ジヌンらと顔を寄せ合い、仲睦まじげにポーズを
取っており、和気あいあいとした撮影現場の雰囲気が感じられる。
写真を見たインターネットユーザーたちは「皆さん、お疲れさまでした」
「これから週末にどの番組を見たらいいのかな」「いい作品を
ありがとうございました」など、さまざまな反応を示している。
なお、『アルハンブラ宮殿の思い出』(全16話)は20日に
最終回を迎えた。
 (朝鮮日報日本語版)









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ヒョンビン&ソン・イェジン、2度目の熱愛説を再否定

2019-01-21 | 「シークレットガーデン」とヒョンビン作品

ヒョンビンとソン・イェジンの熱愛説が再浮上したことに対し、
ヒョンビン側が「ただの知人だ」と否定した。
ヒョンビンの所属事務所は「本人に確認した結果、交際は
事実無根だ。ソン・イェジンさんがアメリカに滞在中という話を
聞いて知人と一緒に会ってスーパーで買い物をしただけだが、
2人が芸能人であるだけに写真では目立ったと思う」と立場を
明かした。
また、ソン・イェジンの所属事務所側も同じ立場を伝えた。
「ソン・イェジンはヒョンビンさんがアメリカに滞在していると
いう話を聞いて知人と一緒に会って、スーパーで買い物をしたのが
すべてだ」という説明だ。
双方の事務所とも「親しい友人であるだけで恋人関係ではない」と
線を引いた。
先立ってヒョンビンとソン・イェジンは今月10日にも熱愛説が
報道され、注目を浴びた。
当時2人の所属事務所は、それぞれこれを強く否定したが、その後
アメリカのスーパーで買い物をする写真が拡散され、もう一度
熱愛説が浮上した。
ヒョンビンとソン・イェジンは、昨年9月に公開された
映画「交渉」で共演した。
 (kstyle)

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ヒョンビン&パク・ボゴム、2つの新作ドラマが好評

2018-12-05 | 「シークレットガーデン」とヒョンビン作品

tvNの新水木ドラマ「ボーイフレンド」に続き、新土日ドラマ
「アルハンブラ宮殿の思い出」も、すぐに視聴者を釘付けにした。
完璧な船出だ。「アルハンブラ宮殿の思い出」は、投資会社代表の
ユ・ジヌ(ヒョンビン)が、仕事でスペインのグラナダを訪問し、
女性主人公チョン・ヒジュ(パク・シネ)の運営している
古いホステルに宿泊して奇妙な事件に巻き込まれてしまう
サスペンス・ロマンスドラマだ。
異国的な風景と共に、ヒョンビンとパク・シネの興味深いロマンスが
視聴者をすぐさま釘付。
何よりもAR(拡張現実)という独特な素材の中のサスペンス、
ロマンス、アクション、スリルなど、様々なジャンルが
盛り込まれており、魔法のような愛の物語が、観る人々の
ポイントとなっている。
tvNでは、2018年下半期に野心的に打ち出した「ボーイフレンド」に
続き「「アルハンブラ宮殿の思い出」で素晴らしいスタートを切った。
「ボーイフレンド」と「アルハンブラ」は2作品とも放送開始前より、
視聴者から大きな期待と関心を集めていた。
そして、2作品は放送開始と同時に期待に応えた。
「ボーイフレンド」はキューバの見知らぬ風景の中でソン・ヘギョと
パク・ボゴムの2ショットが幻想的な絵を完成させ、
「「アルハンブラ宮殿の思い出」は国内初のARドラマで
見どころを加えた。
tvNが地上波を圧倒する新たなドラマ王国として浮上し、
作品がきちんとその名声に応えている。
 (ワウコリア)









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ヒョンビン、初めて悪役に挑戦した映画

2018-11-14 | 「シークレットガーデン」とヒョンビン作品

「悪役だけれど、観客たちが憐憫を感じられるように願いました。
それがこのキャラクターを作った時の最も大きな軸でした。
憐憫を実感するには、恐ろしい姿だけ見えてもいけないじゃないですか。
冗談を言ったり敬語を使ったりして、強く行かなければならない時は弱く、
弱くしなければならない部分では逆に強く表現しました」
最近、韓国で公開された映画「交渉」で犯人ミンテクを演じた俳優
ヒョンビンの言葉だ。

ヒョンビンは、今回の映画を通じて初めて悪役を演じた。
劇中のミン・テグは、タイで韓国の記者と警察を拉致した後、理由も
目的も条件も知らせないまま、人質劇を繰り広げる。
ヒョンビンは「テグが一つずつ手がかりを投げかけながら、観客たちが
彼の本音に気付くまでは、『一体何者だ?』という疑問を
持ってもらいたかったんです」と説明した。
ヒョンビンは、ミン・テグというキャラクターを準備しながら、
難しさよりは新しい楽しさを感じたと話した。彼は「演技に制約が
少なかったんです。他の時より、はるかに自由に演技しました」
「幾重にも包まれた立体的人物を作り、好奇心を刺激しようと
しました」と話した。
また「善良な役柄を演じても、キャラクターを作るのはいつも
難しいです」と話しながら笑う場面もあった。

また、同い年の女優、ソン・イェジンと共演したのも今回が
初めてだ。
ヒョンビンは「尋常ではない表現力を持ったソン・イェジンさんに
びっくりしました」と話した。
「テグがチェユンを挑発する場面があります。
イェジンさんが感情を外に表出すると思ったのに、
中に押し留めたんです。
好奇心を掻き立たせ、期待させる女優でした。
内面に隠された魅力もたくさんあります。面白くて、
性格も大ざっぱです」と・・・
 (kstyle)


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ヒョンビン&パク・シネ、キャラクターポスター公開

2018-11-08 | 「シークレットガーデン」とヒョンビン作品
ヒョンビン&パク・シネ、2人の意味深な眼差しに注目…「アルハンブラ宮殿の思い出」キャラクターポスター公開
TVREPORT 2018年11月07日13時06分
写真=tvN
「アルハンブラ宮殿の思い出」のヒョンビンとパク・シネのキャラクターポスター2種類がベールを脱いだ。
tvN新土日ドラマ「アルハンブラ宮殿の思い出」は、投資会社代表のユ・ジヌ(ヒョンビン)が仕事でスペインのグラナダを訪問し、ヒロインのチョン・ヒジュ(パク・シネ)が運営する古いホステルに泊まることになり、奇妙な事件に巻き込まれる物語を描くサスペンスロマンスドラマだ。
6日に公開された「アルハンブラ宮殿の思い出」のキャラクターポスターに盛り込まれたヒョンビンとパク・シネの絶妙な表情の演技と意味深なキャラクターコピーが、好奇心を刺激する。
まず、深く考え込んだまま正面を見つめるヒョンビンの真剣な眼差しが、見る人の視線を捉える。ポスターのヒョンビンは、天才的なゲーム開発の能力を持つ工学博士出身の投資会社代表という華麗な肩書きとは異なり、少しやつれた顔とラフなジャンパーを羽織った姿だ。まるでスペインのグラナダで奇妙なことに巻き込まれ、変化を迎える“ユ・ジヌ”のキャラクターを暗示しているようだ。特に「僕が見ている半分は合っていて、半分は完全に間違っていた」というキャッチコピーは、これからジヌが経験するであろう事件に対する関心を高める。
芸術魂いっぱいの感性主義者“チョン・ヒジュ”に完璧に変身したパク・シネ。懐かしさ、心配、疑問など複合的な感情が入った彼女の眼差しが「いきなり現れて人生を変えておいて、彼が消えた」というキャラクターの説明と絶妙な相乗効果を生み出す。ギタリストを夢見たが、家族の生計のためにスペイン・グラナダで古いホステルを運営していたヒジュ。そしてそんな彼女の前にある日現れ、人生を揺るがしては消えてしまった男ユ・ジヌはこの冬、どんな魔法のような物語で視聴者を魅了するのだろうか。
「アルハンブラ宮殿の思い出」は「イニョン王妃の男」「ナイン ~9回の時間旅行~」「W -君と僕の世界-」など、特別な想像力で大衆を魅了するソン・ジェジョン脚本家と緻密かつスタイリッシュな演出を誇る「秘密の森」のアン・ギルホ監督が意気投合した作品だ。「ナインルーム」の後番組として韓国で12月1日から放送が始まる。





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チャン・ドンゴン、親友ヒョンビンとの初共演を語る

2018-10-16 | 「シークレットガーデン」とヒョンビン作品

映画『猖獗』主演のチャン・ドンゴンが、親友である
ヒョンビンとの共演について語った。
映画『猖獗』(キム・ソンフン監督)の制作報告会が行われた。
チャン・ドンゴンは「この作品でヒョンビンと初めて共演した。
作品を選択した理由の一つが、ヒョンビンと一緒に出演する
ことだった。  ヒョンビンとはとても親しい。
作品での共演以外、何でも一緒にやってきた」と打ち明けた。

さらにチャン・ドンゴンは「劇中、対立する役だ。普通は
このように対立する役の場合、撮影のとき現場で距離を置くが、
僕とヒョンビンはとても親しく、互いによく知っているので、
現場で一緒に撮影するときも楽しかった。
演じながら楽だった」と説明した。

また、チャン・ドンゴンは「時代劇は久しぶりだ。
デビューしたばかりのころに出演した『一枝梅』(1993年)以来だ」
とした上で「僕はこれまでグラビアを撮影するとき、韓服を着ると
異質な感じがして似合わなかった。韓服を着ると、外国人が
着ているようだと言われるので、大丈夫だろうかと心配だった。
今回、撮影をしながら衣装テストをしたところ、自分で見ても
韓服が似合っていた。
年齢を重ね、だんだん韓服が似合うようになったのではないか」と
話し、笑いを誘った。
(朝鮮日報日本語版 )



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ヒョンビン&パク・シネ主演ドラマ、台本読み合わせ

2018-09-28 | 「シークレットガーデン」とヒョンビン作品

ヒョンビン&パク・シネ主演ドラマ「アルハンブラ宮殿の思い出」
初の台本読み合わせ現場を公開…リアルな演技に期待
事前制作で、作品の完成度を高めるために今年5月に撮影に突入した
「アルハンブラ宮殿の思い出」の台本読み合わせには、ヒョンビン、
パク・シネ、パク・フン、キム・ウィソン、キム・ヨンリム、EXOの
チャンヨルなど、主要出演陣が多く参加した。

まず、生まれつきゲーム開発能力を持つ工学博士出身で、勘が良い
投資会社の代表ユ・ジヌ役に完璧に変身したヒョンビンは、緩急自在に
劇を引っ張っていった。
怖いものもなく冒険心の強い無鉄砲な人物で、ストレートで冷たい性格を
持つ二重的な姿を、思う存分発揮する予定だ。

パク・シネは、スペイン・グラナダで韓国人ホステルを運営するが、
実利的な経済観念には無知な反面、芸術的な感性は充満している
チョン・ヒジュを、彼女だけの溌剌とした魅力で可愛らしく表現し、
現場の人々を微笑ませた。
特にヒョンビンとパク・シネは、初対面から特別な因縁で絡み合った
二人の男女を、リアルに演じてみる人々を感心させたという。

これとともに、各作品で圧倒的な存在感で作品を輝かせた俳優たちの
熱演が、劇に緊張感を与えた。
劇中、ユ・ジヌ(ヒョンビン)と対立するライバル チャ・ヒョンソク役の
パク・フン、名望のある教育者でありヒョンソクの父親チャ・ビョンジュン役の
キム・ウィソン、チョン・ヒジュの祖母で不慣れなスペインで孫たちを育てながら生きるオ・ヨンシム役のキム・ヨンリム、ヒジュの弟でありトラブルメーカーのチョン・セジュ役チャンヨルなど、
現場に参加したすべての俳優が、それぞれのキャラクターに完璧に
没頭したことはもちろん、初の台本読み合わせであるにも関わらず、
ファンタスティックなケミストリー(相手との相性)を見せつけ、
期待感を高めた。
「アルハンブラ宮殿の思い出」は韓国で12月に初放送される予定だ。
 (kstyle)




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ヒョンビン、これまでの一番大事な作品と軍生活を語る

2018-09-18 | 「シークレットガーデン」とヒョンビン作品

韓国KBSの芸能情報番組「芸能街中継」では、ヒョンビンの
インタビューが公開された。
これまでの作品で一番大事な作品と軍生活の思い出を振り返った。
近況について「ドラマの撮影をしているし、映画のプロモーションも
頑張っている」と伝えた。
また興行成績のプレッシャーについては「期待してくださるのは、
すごくありがちことだが、一方では期待せずに楽に映画を見て
中秋節を楽しんでいただけたらとも思う」と答えた。

また海兵隊出身のヒョンビンは、軍隊に関して聞かれると
「軍服務の時は再充電の時間だった」とし、“俳優ヒョンビン”
ではなく自分自身を客観的に振り返ることができてよかったという。
また「もしまた軍隊に行かなければいけないとしたら、行くことは
できる」と爆弾発言が飛び出し、現場にいた全てを驚かせた。

さらにこれまでの数々の作品の中で一番大事な作品について
「あえて挙げるなら『シークレットガーデン』。
20代最後の作品だ。一生懸命に駆け抜けてきた20代をうまく終え、
大事な人たちにたくさん会い、多くの人に愛された作品だから」
と語った。
 (ワウコリア)

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