「韓流☆ダイアリー」ブログ!

韓国ドラマ・韓国映画の
   感想を綴っています・・・

パク・ギウン、「フルハウスTAKE2」の撮影エピソードを語る!

2013-01-31 | 「フルハウスTAKE2」と ノ・ミヌ作品

2011年の韓国映画「神弓」で、敵対する清国の王子様を演じたパク・ギウンssi。
反響の大きかった映画での悪役でしたが、とても綺麗で美しい王子様でした・・・

ココをチェック 映画「最終兵器 弓(神弓-KAMIYUMI)」

「フルハウス2」でテイクとは正反対の癒し系キャラ、「ガンフィ」を熱演した
パク・ギウン。
個性あふれる役を次々とこなす実力派の彼が、「フルハウス2」の撮影エピソード
を語ってくれました。


☆共演したノ・ミヌさんの第一印象は?
最初、僕とは違うと思いました。
僕はラフで彼はとってもおしゃれな感じで落ち着いている雰囲気でした。
今回のドラマは特に役者同志のハーモニーが重要だと思っていたので、どのように
コミュニケーションをとろうかと悩んでいました。
でもそんな心配は全く必要ありませんでした。
見た目はクールな感じだったけど、実はとてもフレンドリーな性格でした。
個性よりも役者同志の呼吸を合わせることが大切な現場でしたが彼とは演技のキャッチボール
がしっかりできたと思います。

☆ノ・ミヌさんとのキスシーンのエピソードを??
いろいろ角度を変えながら何度か撮影しました。3台のカメラが回っていました。
当初、唇を合わせてすぐに終わる予定でした。でもキスして彼の首に巻かれていたスカーフを
解いたのですが、監督がカットをかけてくれなかったんです。
なのでしばらくそのままの体勢で・・・。
仕方がないのでちょっと顔を傾けたり、振り向いたり・・・  あとは監督が勝手に編集して
くれるだろうと思って僕がリードしました~(笑)

☆撮影中、大変だったことは?
一度氷の上で転んでしまい・じん帯が切れそうになりました。
シナリオでは右の足に怪我をするという設定でしたが、実際には左足にギブスをしてました。

☆日本と中国の撮影?
日本でのロケはミヌの撮影が多かったのですが、中国では僕の方が多かったです。
だから中国ではあまり自由な時間はありませんでした。
逆に日本では僕の撮影はあまりなく、2、3日ゆっくりすることができました。

☆日本で是非行ってみたい場所は?
以前、パク・ヨンハさんと親しくさせてもらっていました。
その時、兄さんが新潟はいいところだと勧めてくれました。雪を愛でながら温泉に入れる
場所があると聞きました。そこに行ってみたいです。
新潟の話をすると、兄さんのことが思い出されます。会いたい・・・

☆日本のファンに紹介したい韓国のオススメ観光スポットは?
安東です。 エリザベス女王も訪問した場所です・・・
実は僕、安東の名誉広報大使をしてます。
ただ、観光で見るところが多いのはやっぱりソウルでしょうか・・・。
歴史的な建造物もたくさん残っていますし、韓国の都市文化も感じることができますから・・・。
(韓流T.O.P)
















ノ・ミヌ、韓国のおすすめスポットといえば・・・??

2013-01-30 | 「フルハウスTAKE2」と ノ・ミヌ作品

史上最強のツンデレ王子登場!
「フルハウスTAKE2」でトップスター「テイク」を熱演したノ・ミヌ君の
スペシャルインタビュー!
大好きなカツ丼で元気をつけ、ファンとの再会に心をはずませる彼が
ドラマ撮影中のエピソードや海外ロケの秘話、そして彼が「患者」と呼ぶ
大切なファンへの想いなどを語ってくれました。

☆「フルハウスTAKE2」
劇中、パク・ギウンさんとのキスシーンは、とても遊び心のある監督さんで
OKをだしておきながら7回もさせられました(笑)
この仕事を選んだからこそできる経験だったので、とても楽しかった。

得意の楽器は・・・  やっぱりギターかな・・・
ピアノをはじめたのは7歳の時です。
ギターとドラムは13歳のころから。
母がロックバンドのライブビデオをプレゼントしてくれたのがきっかけだったと
思います。

「チョコレート腹筋」を維持するための秘訣があれば教えて下さい??
ドラマの撮影が始まる2、3か月前からトレーニングをはじめ塩分をできるだけ
摂らないように鶏のむね肉とたんぱく質を摂取しながら一生懸命運動して身体を
作っていきました。
でもそれを撮影中に維持することが大変でした。

日本の撮影で一番印象に残っていることは、香川県の「エンジェルロード」で
本当に美しいところで将来、恋人と一緒に歩いてみたいと思いました。
あと高松ではやっぱりうどんが最高でした。
僕の中で最高の日本食といえば、カツ丼ですけどね~
カツ丼という言葉を聞くだけで胸が躍る感じです。
あっ、変に思わないでくださいね~(笑)






☆中国ドラマの撮影
上海で2か月間撮影した30部作のロマンティックコメディ。
役柄は典型的な財閥の御曹司で父親が自分の親友の娘と結婚させようとしますが
僕は死んでもイヤだと断ろうとします。
また相手の女性も僕との結婚を望んでいなくて、その女性が自分の身代わりを
立てるんです。
そして身代わりとなる女性が今回のドラマのヒロインです。
その女性と僕はいつもぶつかり合いながらいろいろなエピソードが繰り広げられます。
今まで出演してきた作品とは異なり、明るくて軽い感じの僕に会えますよ~(笑)
この作品で特別なことといえば、ドラマのOST音楽監督を任されたことです。
僕が台本を読みながら、このシーンではこんな音楽が浮かんでくる、そんなメロディーを
予め録音しておいてそれをもとに曲をつくっていき、さらに脚色しながら作業を進める。
そんな貴重な経験をさせてもらいました。

☆日本のファンに紹介したい韓国のおすすめスポットといえば??
僕が好きな場所は、ソウルタワーです。
高校生くらいのころから、心がモヤモヤしたときはいつも一人でソウルタワーに上り、
音楽を聴きながら階段を使って降りたりして・・・
だからその場所をおすすめしたいです。
ソウルタワーに行った後は、安国洞に行って、高麗人参茶や生姜茶をのんでくつろぐのも
楽しいかも・・・ (韓流T.O.P)
















2013年韓国ドラマ、トップスターの組み合わせに期待大!

2013-01-28 | 韓国芸能情報(映画・ドラマ・他)

SBS「野王」クォン・サンウ、スエ。
SBS「その冬、風が吹く」チョ・インソン、ソン・ヘギョ。
KBS「IRIS2」チャン・ヒョク、イ・ダヘ。
トップスター同士の共演に韓ドラファンはワクワクしますが、その中でも
チョ・インソンssiのドラマ出演は嬉しいですねぇ~
チュ・ジンモssiと共演された映画「霜花店~サンファジョム」の撮影後すぐに
軍に入隊されたインソンssiですが、ドラマ出演は2005年の「春の日」以来、
7年ぶりなんですね・・・
ドラマ「春の日」は義兄役のチ・ジニssi、そして10年ぶりに女優復帰された
コ・ヒョンジョン(善徳女王)さんとの三角関係が話題となったラブストーリー
でしたが、挿入歌もメロディーが心に強く残るインパクトのあるドラマでした。
「その冬、風が吹く」もヒロインのソン・ヘギョさんとの正統派ラブストーリー
のようですが、人気スターお二人のリアリティ溢れる演技を期待します(*^^)v






2013新春スタートドラマの見どころは『野王』, 『IRIS2』, 『その冬、風が吹く』
クォン・サンウ、スエ、チョ・インソン、ソン・ヘギョ、チャン・ヒョク、イ・ダヘ、
イ・ボムス、キム・スンウ…。
地上波3局は1、2月にトップスターが共演する大作をそれぞれの目玉ドラマとして
編成し、スタードダッシュを狙っている。

早くも視聴者の間では、ドラマはもちろん、久しぶりドラマ出演するスターたちの
新鮮な組み合わせに期待と関心が高まっている。
トップ俳優とスター脚本家、演出家が勢揃いした期待作。
激しい戦いが予想される中、最初に笑う主人公は誰になるだろうか。

SBSでは1月14日、クォン・サンウ、スエ主演の『野王』(イ・ヒミョン脚本、
チョ・ナムグク、チョ・ヨングァン演出)がスタート。
全24話の同ドラマは、人気漫画家パク・イングォンの『大物』シリーズ第3エピソードに
当たる作品。
極貧生活に別れを告げ、ファーストレディーになろうと野望を燃やすダヘ(スエ)と、
彼女のためにすべてをささげる純情な男ハリュ(クォン・サンウ)の物語を描く。
『野王』の原作者パク・イングォン氏は、『銭の戦争』『レディプレジデント~大物』
『熱血商売人』など同名漫画がドラマ化されるたびに成功を収める、最高のストーリーテラーだ。
『レディプレジデント~大物』でコ・ヒョンジョンと共演し、好演したクォン・サンウは、
欲望の化身にイメージチェンジしたスエの相手役で出演。
原作、台本、演出の3拍子が揃った『野王』への期待が高まっている。

続いて2月には、チャン・ヒョク、イ・ダヘ、オ・ヨンス、キム・ヨンチョル、キム・スンウ、
キム・ミンジョン、イム・スヒャンらスター軍団が出演するKBS第2テレビの
『IRIS-アイリス-2』(チョ・ギュウォン脚本、ピョ・ミンス、キム・テフン演出)の
放送が予定されている。
『チョン・ウチ』の後枠として、2月13日にスタート予定の『IRIS2』は国家安全局(NSS)
最高の精鋭メンバーだったキム・ヒョンジュン(イ・ビョンホン)の死から3年後を描く。
ペク・サン(キム・ヨンチョル)の背後にいたミスター・ブラックの正体を明かすという内容で、
前編に続き大作ドラマとして制作される。
『IRIS』は2009年にイ・ビョンホン、キム・テヒ主演の前編放送当時、平均視聴率30%台を
記録するなど、国内外で人気を集めた作品。
2010年に人気を博した『チュノ~推奴~』の主演チャン・ヒョクとイ・ダヘのコンビが再び
旋風を巻き起こせるか、という点でも楽しみだ。

SBSの水木ドラマ『大風水』の後枠として2月にスタートする『その冬、風が吹く』
(ノ・ヒギョン脚本、キム・ギュテ演出)は、ソン・ヘギョとチョ・インソンの共演で話題だ。
2005年の『春の日』(SBS)以来7年ぶりにドラマ出演するチョ・インソンと、2008年の
『彼らが生きる世界』(KBS第2)以来4年ぶりにドラマ出演するソン・ヘギョ。
韓国を代表する美男美女のドラマは注目を集めている。
『その冬、風が吹く』は日本のドラマ『愛なんていらねえよ、夏』の韓国リメークバージョン。
人間の本質を見抜いて、愛の価値を問うメッセージを込めた脚本家ノ・ヒギョンと、感性を
刺激する映像美やスタイリッシュな演出力に定評のあるキム・ギュテ監督が再びタッグを組む
正統派ラブストーリーとしても、ヒットの可能性が高いと見られている作品だ。

ほかにもSBSの『張王貞、愛に生きる』にキム・テヒ、『わたしの恋愛のすべて』
にシン・ハギュン、イム・スジョン、MBC『クガウィソ』にイ・スンギ、『7級公務員』に
チェ・ガンヒとチュウォン、『百年の遺産』にイ・ジョンジンとユジンらが出演することが
相次いで報じられ、ドラマファンの期待を高めている。

(チェ・ボラン記者 STARNEWS/朝鮮日報日本語版)




JYJ、28歳のキム・ジェジュンとロック音楽!

2013-01-27 | JYJ 情報記事

今日は以前NHKで放送された「東方神起リクエストスペシャル31曲」の
録画をずっと見ていました~
みんなフレッシュで若かったですが高い歌唱力と洗練されたファッションは
昔も今も変わらず素敵・・・  
あぁ~~~ため息がでるほどカッコ良かったわぁぁ~~
彼らはそれぞれ自分たちの自己演出にすぐれていますよねぇ!
今まで全力で走りぬき「10年・・・一生懸命やった」と語るジェジュン君に
大きな拍手を贈ります。

昨夜JYJファンのお友達から「今羽田空港、これからジェジュンに会いに韓国に
行ってきます~~!!」とメールがありました。
今日のジェジュン君のコンサートで生歌が聴けるなんて・・・いいなぁ~
羨ましい限りです。


JYJ ジェジュンさん、今幸せですか?
東方神起、JYJ、ソロ歌手…そして28歳のジェジュン!
ソロアルバムを発表して本格的な活動を始める前、JYJ ジェジュンは
2004年デビューから10年間で発表した全曲を聴いたという。
「10年という歳月に実感が沸かない」としながらも「130~140曲を聞きながら
『これが10年分だな。一生懸命やった』と思った」と打ち明けた。

「以前は『10年になった』というと格好いいと思いましたが、最近は
それって長い時間かなと思います。
もちろん、物理的には長い時間ですが、芸能人にとっては長いものかな。
あまりそのように感じられません」

でも「昔の姿を見るとまだ恥ずかしい」と話すジェジュンは「4~5年前は
僕が大人だと思っていた。
短い期間で自惚れるようになった。今はメンタルも顔もまだ若いと思っている。
それでも昔活動していた姿を見ると『あの時は本当に幼かったな』と思う」と話した。






「幼い頃からロック音楽を聞くことが好きでした。深いとはいえませんが。
NEXT、ユン・ドヒョンバンド、ソ・テジの音楽をよく聞き、歌いました。
グループとして活動しながらもコンサートでロックを歌ったこともあるし、
プロジェクトシングルにロックを入れたこともありますが、ロックでアルバムを
出すとは思いませんでした。
ただ、JYJが個人活動しながら「新しい音楽と声を聞かせてほしい」と言うファンたちが
いました。音楽が好きでファンになり、ずっと待っていただいた方々に新しい音楽を
聞かせてあげたいと思ってソロアルバムをリリースすることになりました」

下手すればロックマニアの厳しい指摘(?)があったはずだが、ジェジュンはシナウィの
ボーカル、キム・バダが制作に参加した先行公開曲「One Kiss」、タイトル曲「MINE」を
よくこなした。キム・バダはジェジュンにロックの発声などを指摘し、“新しい挑戦”に
乗り出した後輩を応援した。これに先立ち、ソロアルバムを出したジュンスは「MINE」の
ようなスタイルの楽曲を歌うことを勧め、先日「One Kiss」を聞いたユチョンは
「酒を呼ぶ歌」と評価したという。

「役者で言えばは恋愛物ばかりしてきた人がいきなりコメディに挑戦することと同じですね。
ダンス、バラードナンバーを歌ってきた人がロックを選曲することは相当怖いことです。
タイトルになれる楽曲はロックをする方に頼みましたが、アルバムの収録曲が全部正統派の
ロックになっているわけではありません。あえて僕がよくできるものをお見せするよりは、
実力のある方々と一緒にしながら習いたかったです。
短い時間に強烈な感じを与えたくてメロディの繰り返しも避けようとしました」

アルバムのタイトル「I」、タイトル曲「MINE」、ここに作詞まで。
ロックというジャンルが中心になる道具だったとすれば、ジェジュンがこのアルバムを
通じて本当に伝えたかったことは自身の話だったと言える。普段考えていること、
経験したこと、感じることを歌詞で表現した。「MINE」には自身の領域への自信を、
手に一つ残された指輪を見ながら歌詞を書いたという「僕だけの癒し」では恋愛と愛に
対する正直な話を書いたと言った。






ファンが熱狂する東方神起、JYJ、そしてソロ歌手ジェジュンではなく、28歳の
青年キム・ジェジュンの日常はどのようなものだろうか。
清潭洞(チョンダムドン)の自宅から汝矣島(ヨイド)まで漢江(ハンガン)沿いに
自転車に乗って、梨泰院(イテウォン)にある芸人ホン・ソクチョンの店で知人と
よく集まる。
ジェジュンは「毎日自転車に乗って骨盤に炎症をおこすほどだった。まだ炎症がある。
ジムでランニングマシンで走ることも好きだ」と述べた。

「30代になる前に、すべての気を吐き出しているため美貌(?)が絶頂に達して
いるようだ」と話すジェジュンに、最後に意味深な質問をした。

「ジェジュンさん、今幸せですか?」
「半々です。とても幸せです。でも、もちろんそうでない瞬間もたくさんあります。
それがたくさんの愛を受ける職業だと思います。
誰もが持てない人生を手にしたけど、誰も経験することのないこともありますから。
幸せです」

OhmyStar : イ・オンヒョク
写真=C-JeSエンターテインメント
















韓国ドラマ「根の深い木」ハン・ソッキュ、チャン・ヒョク、ソン・ジュンギ

2013-01-24 | ドラマ 「 韓国時代劇 」

数々の功績を残し韓国では現在も人々の尊敬を集める世宗大王の
歴史に埋もれたハングル制作をめぐる謎と陰謀を解き明かす
本格ミステリー時代劇!!

当時漢字を学べるのは位の高い両班だけで、貧しい庶民は読み書きが
出来ませんでした。
誰もがやさしく覚えられる文字が必要と考えた世宗大王は「集賢殿」の
学士と一緒にその文字作りに力を尽くすのです。
「集賢殿」とは、景福宮の中にある学問研究所のことで世宗大王はここに
有能な学士を集めてハングルをはじめ、さまざまな文化や化学などを学ばせ
多くの業績を残しました。
そしてこのドラマはこの「集賢殿」で起きる学士の変死事件から始まるのです。

世宗大王には16年ぶりのドラマ復帰で圧巻の演技を披露されたハン・ソッキュssiが
演じています。
私はハン・ソッキュssiの作品では映画「目には目、歯には歯を」と「百夜行」の
男くさい刑事役だけしか知りませんでしたが、このドラマでの王様は人間臭さも
プラスされた新たな世宗大王像を魅力的に演じています。
また父の死に世宗大王が深く関わっていると信じ、王を護衛する役人となって
復讐のチャンスを狙っているもう一人の主役にチャン・ヒョクssiが扮し、彼が
得意とする華麗なアクションをタップリ魅せてくれます。

そしてこのドラマは次世代を担う若手のイケメンスターたちが多数競演している、
ところも注目です!! 
特にドラマの序盤は青年期の世宗を演じたソン・ジュンギ君が王位を継いだ後も
父である太宗の陰に隠れながらも多くの犠牲の上に君臨していた父とは違う政治を
目指そうと徐々に変わっていく世宗を堂々と演じ成長した姿を見せてくれます。
また世宗大王の5男広平大君には現在BSで放送中のドラマ「あなただけよ」の
ソ・ジュニョン君が凛々しい大君をいきいきと上手に演じている姿が印象的でした!





多くの犠牲の上に王に着いた父とは違って学をもって世の中を治めようとした世宗。
そんな知られざる世宗の素顔と魅力が視聴者のツボでした。
大きな業績を残した世宗でしたが、ちなみに世宗は20人を超える子だくさんとしても
知られ、それが後に激しい後継者争いとなり、人気ドラマ「王女の男」の背景へと
つながっていきます・・・  






日本のみならず全世界に韓国映画の名を知らしめた映画『シュリ』をはじめ、
『カル』『8月のクリスマス』などに主演し、韓国を代表する俳優のひとりとして
活躍するハン・ソッキュ。
ここ近年は映画のみに出演してきたハン・ソッキュが、1995年以来、16年ぶりの
テレビドラマ復帰、しかも、韓国で最も尊敬されている歴史上の人物、ハングルを
作った朝鮮王朝4代王・世宗(セジョン)を演じるとあって、話題を振りまいた作品。

民を愛する気さくな王の姿の裏で、自らの信念とそれを阻もうとする勢力との葛藤に
苦悩する王の姿を繊細な演技で表現して、名優の貫禄を見せつけ、2011年の
SBS演技大賞に輝いた。
もうひとりの主人公、世宗を父の敵として命を狙いながらも、世宗に信頼され、
謎の連続殺人事件の捜査やハングル創製事業を任されていくことになる武官、
カン・チェユン役を、フュージョン時代劇『チュノ 〜推奴〜』で華麗なアクションと
肉体美を披露し、2010年のKBS演技大賞を受賞したチャン・ヒョクが熱演。
今作でもアクションと肉体美を披露している。
ふたりの大賞受賞俳優によるダブル主演で、最高視聴率は27.3%を記録。
2011年の最優秀作品賞に輝いた。(BSフジ)








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韓国ドラマで学ぶ韓国の歴史
2014年版 (キネ旬ムック)
キネマ旬報社


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フルハウスTAKE2 ノ・ミヌ、「韓流ぴあ」取材模様をチェック!

2013-01-23 | 「フルハウスTAKE2」と ノ・ミヌ作品


創造的、独創的なミヌ君ですが、友達が多いところは魅力的ですよねぇ~
「超クリエイティブなノ・ミヌ」、ますます目が離せません(*^。^*)


「韓流ぴあ 2/28号」の表紙は、ドラマ『フルハウスTAKE2』で話題のノ・ミヌさんです。
「@韓流ぴあ」をご覧のみなさんは、すでにチェックしていただいていますよね?(笑) 
今回は、本誌の表紙に初登場したノ・ミヌさんの取材時の裏話をご紹介します。

記事の中でも触れていますが、インタビューは通訳を介さずに、ほぼすべて日本語で
行なわれました。
その素晴らしい日本語力については以前から定評がありましたが、年末の
クリスマスイベントのMCもすべて日本語でされていて、さらに上達したように
思いました。

日本語習得の秘訣を聞いてみると「元々聞くことはできたんです、お母さんが日本で
歌手をやっていたから。
それから日本の友だちがいっぱいできたら、できるようになりましたね。
座って勉強するのはつらいんで、友だちと楽しみながら……。
読むよりは聞くほうが強いです。声とかも1回聞いたら全部覚えます」とのこと。
さすがミュージシャン、本当に耳がいいんですね。

今回のインタビューではいくつか未知の日本語に出会ったようで、ライターさんが
『フルハウスTAKE2』で演じたイ・テイクの性格を「ぶっきらぼう」と表現したときは
「ぶっきらぼう?」と隣にいた通訳さんに確認。
「“ぶっきらぼう”って初めて聞きました。ぶっきらぼう、ぶっきらぼう」と何回か
繰り返していました。ちなみに「活発」という言葉も初耳だったみたいですよ。

取材はイベントの来日時だったのですが、インタビューの最後に「昨日寝てなくて……」
とポツリ。聞けば、イベントで上映する映像の編集をされていたそうです。
そういえば、『フルハウスTAKE2』の後に出演した中国ドラマでは音楽監督もされましたし、
読者プレゼントのインスタント写真にサインをお願いすれば、スラスラとイラストを
描いてくれました。いったいどこまでクリエイティブなんでしょうか!?

雑誌「韓流ぴあ2/28号」の巻頭では、『フルハウスTAKR2』についてたっぷりと
お話いただきました。
ノ・ミヌさんの言葉は、ノ・ミヌさんの日本語がほぼそのまま記載されています。
グラビアも「寝てない」という言葉が嘘のような美肌ですよ。
その美肌のヒミツについても語ってもらったので、ぜひチェックしてくださいね。
また、ノ・ミヌさんのサイン&イラスト入りインスタント写真は
「スターお宝プレゼント」(本誌132ページ)に掲載されていますので、
奮ってご応募ください~♪ (韓流ぴあ)




<このサイン入りポラロイドが読者プレゼントです!>




キム・ナムギル、除隊後初めての日本イベント「赤と黒」

2013-01-22 | サメ、赤と黒、他、キム・ナムギル作品

昨年7月に除隊して以来、初の日本イベントで久しぶりにファンの前に
素敵な姿を魅せてくれました~☆
東京公演を皮切りに大阪、名古屋の3都市を巡るファンイベント
「Kim Nam Gil 1st Japan Tour With ”赤と黒”」はファンはもちろん
ナムギルssi本人も期待を高めていたようです!
早く次回作が決まるといいですねぇ~(*^^)v 


キム・ナムギル、除隊後初イベントにファン大興奮
俳優のキム・ナムギルが1月5日、初のライブイベント・ツアー
「Kim Nam Gil 1st Japan Tour With 赤と黒」の東京公演を
東京国際フォーラム・ホールAで行った。

昨年7月の除隊後、初めてファンの前に姿を見せるとあって、多くのファンが
会場を埋め尽くした。場内が熱気に包まれる中、キム・ナムギルはミュージカル
『ジキル&ハイド』のナンバー『This is the moment』を歌いながら登場。
難しい楽曲を高らかに歌い上げ、「みなさんに会える日を楽しみにしていました」と
日本語で挨拶をすると客席から大きな歓声が上がった。

中盤では、ドラマ『赤と黒』で共演したチョン・ソミンがゲストで登場。
ふたりは、ドラマの名シーンをセリフで再現した。
キム・ナムギルは「人間の内面を描く重い内容のドラマだったので、落ち込むことも
ありました」と撮影を振り返り、「先ほど再び演じたら本当に悲しい気持ちになって、
泣きそうになりました」と語ると、チョン・ソミンが「私もです」とコメント。
すかさず「君が僕を殺したんじゃないか(笑)」と切り返し、絶妙なコンビネーションに
客席は沸いた。





また、ふたりが一番好きなシーンを絵に描いて説明するというコーナーでは、
キム・ナムギルはオ・ヨンス扮するテラとの“指キス”シーンを挙げた。
エレベーターの中でふたりが指を絡め合う“指キス”は「恥ずかしいシーンでしたね。
でも、オ・ヨンスさんがすごく細かく表情を作ってくれたので悪い男に自然となれました」。
MCから「あのエロい目をカメラに向かってお願いします」と求められると、
キム・ナムギルは茶目っ気たっぷりにウインクをして会場を沸かせた。

ライブでは、『赤と黒』の日本版の主題歌『好きだから』を担当したラムジも登場し、
全12曲が披露された。韓国放送中のSBSドラマ『野王』の挿入歌『君は知らない』を
歌いながらキム・ナムギルが客席から登場するサプライズもあり、これにはファンも
大興奮。観客にもみくしゃにされてしまったキム・ナムギルは、すべてを歌いきることが
できないという一幕もあった。続いて「ぼくが本当に好きな歌です」と玉置浩二の『ロマン』、
「最後の曲は、皆さんと一緒に歌いと思って選びました」とドラマ『善徳女王』の挿入歌
『愛してはいけないの』を熱唱。最後に「みなさんの期待に応えるにはいい作品に出ることです。
みなさんの愛に応えられるように頑張ります」と気持も新たに語り、「いつもこんなふうに
韓国と日本の人が仲良く過ごしてくれればいいと思います」期待を込めてイベントの幕を閉じた。
写真:(C)Star J Japan
取材・文:韓流ぴあ
















JYJ、結成1000日を記念した「The JYJ」、日韓同時発売!

2013-01-21 | JYJ 情報記事


日本エージェンシーエイベックスとの訴訟で勝訴をおさめたJYJ。
長かった~~
これから日本での活動が再開されますねぇ~~


JYJ、誕生から1000日を記録したマガジン日韓同時発売

グループJYJの1000日間を記録したマガジン『The JYJ』が、
2月初旬に日本と韓国で同時発売される。

CJeSエンターテインメントは、「JYJの誕生1000日を記念した
インタビューマガジン『The JYJ』の創刊号を日韓で同時に売り出す。
雑誌は、JYJ誕生後に叶ったワールドワイドな英語版アルバムをはじめ、
ワールドツアー、各ソロ活動で活躍したミュージカル、ドラマの記録を
時系列に記している」と明らかにした。
2012年11月に前所属事務所SMエンターテインメントと和解し、続いて
先週日本エージェンシーエイベックスとの訴訟でも勝訴をおさめ、
すべての法的紛争が終結した状況での発表となるため、意味深い雑誌と
なる見込みだ。

『The JYJ』は、各メンバーの総25時間にわたったインタビューを通して
記録された全139ページで、創刊号特集DVDが一緒に収められている。
メンバーは、インタビューで2009年の大変だった時期や力になってくれた
人々のことを話しながら時に目頭を赤くしたりした。
JYJは「1000日を振り返り、大変な仕事も多かったが心から幸せだったと言える。
予想もしない試練もあったが、その分成長し、多くのことを学ぶことができた。
寝てもさめても毎日毎日幸福を感じていた1000日分の話をファンと分かち合いたい」と
雑誌発売の所感を伝えた。

JYJの特別なインタビューマガジン『The JYJ-創刊号1000日の記録』は、
2月初旬に日本と韓国で同時発売され、CJeSストアで購入することができる。
(イノライフ)





RAIN(ピ)、1週間の謹慎処分後、ソウル市民行事に参加!

2013-01-19 | 防弾少年団・K-POP・アイドル情報記事

1週間の謹慎処分を受けたRAIN(ピ)の初めての軍活動です!
芸能兵士としての外部行事でしたが、ファンや報道陣の数が多くて
予定より早く会場を去ったそうです・・・!?!?


RAIN、ソウル市民行事に参加“凛々しい姿”

19日午後、RAIN(ピ)が「第1回ソウル市民と共にする愛国ウォーキング大会」を
通じて、謹慎処分を受けてから初めて外部行事に姿を表した。

18日、陸軍首都防衛司令部は「チョン・ジフン上等兵(RAIN)は、ソウル市民行事に
個人ではなく、軍人の一人として参加しただけだ。
行事の広報業務という本来の任務に忠実に臨む予定だ」と話した。

首都防衛司令部が主催するこの行事は「リメンバー1.21行事」の一貫として開催する、
市民ウォーキング大会だ。
この行事にはチョン・ジフン上等兵を始め、軍人、公務員の家族、ソウル市民などが参加した。
(OSEN記者 : イ・デソン)






韓国ドラマ「負けたくない」チェ・ジウ、ユン・サンヒョン

2013-01-18 | 韓ドラ な行・ま行

「冬のソナタ」「天国の階段」で涙を誘った韓流NO.1 女優チェ・ジウさんが、
「スターの恋人」以来3年ぶりにドラマ出演された2011年のドラマです。
はじめのチェ・ジウさんはどこから見てもこり固まった「チェ・ジウ」と
いう感じで変わり映えがしない演技でしたが、いつも家でジャージ姿の彼女と
夫ユン・サンヒョンssiとのリアルな夫婦喧嘩は今までの彼女と違って
新鮮でした~(笑)
そして長身でスマートなスタイルと美しさは、さすが~~~と感じるくらい
際立っていました! 
(私はチェ・ジウさんを見ているとすぐ次の演じる表情が分かってしまうのが
 不思議です~笑)
共演は「シークレット・ガーデン」、「僕の妻はスーパーウーマン」、
「お譲さんをお願い」、「冬鳥」などの人気韓流スターユン・サンヒョンssi。

運命の出会いから1ヶ月でスピード結婚した弁護士夫婦が、いざ結婚してみると、
性格はまるで正反対。
今度はスピード離婚へとまっしぐらに進んでいく二人のドタバタ劇が描かれて
いるラブコメディードラマです。 

野球場で偶然出会った二人ヒョンウ(ユン・サンヒョン)とウンジェ
(チェ・ジウ)!
一週間後、初デートでお互いが弁護士であることを知り、意気投合!
二週間後、「困っている人を助けたい。」というヒョンウ
(ユン・サンヒョン)に
「私があなたを助ける。」「お金は私が稼ぐから、
 あなたは正義を貫いて・・・」と
二人で弁護士事務所を開くことを決め、出会って1ヶ月で
 スピード結婚へ! 

ところが結婚してみると仕事はできるけど家事は一切できないずぼらな性格の
妻ウンジェ(チェ・ジウ)。  
そして人助けの仕事ばかり引き受けてお金を稼がない夫ヒョンウ
(ユン・サンヒョン)。 

「お金に無頓着な人はいいわよね~~」
「稼ぐ妻のおかげだ!」
「私も世話になってみたいわよ~~」
「稼ぎたくても稼げないんだ!」
「人助け頑張ってネ~~」とイヤミを言う妻に
「しっかり稼げ!」と言い返す夫・・・
お互いに理解し合える理想の結婚だったはずが・・・  




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負けたくない!完全版
コンプリート・シンプルDVD-BOX5000円シリーズ
期間限定生産
NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン

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“1000年だけ僕と暮らそう」と言うシーンが印象的”と語った
チェ・ジウ&ユン・サンヒョン、インタビュー!

―「負けたくない!」への出演を決めた理由を教えてください。
また、お互いに共演が決まった時、どう思われましたか?

チェ・ジウ:結婚した女性の役は初めてでした。また、今まで演じてきた
キャラクターとは違って大ざっぱな性格、無茶なところが魅力でした。
以前からユン・サンヒョンさんが出演したドラマは面白く拝見していたので、
シナリオをいただいた時、ヒョンウのキャラクターにピッタリだと思いました。

ユン・サンヒョン:僕は夫婦を演じた経験は結構多いのですが、今回は、
昔から憧れていたチェ・ジウさんとの共演ですから期待もしており、撮影中、
どんな気持ちになるのかとドキドキしていました。
憧れていた女優さんと一緒に演技するのがどんな気持ちかを想像するだけでも
嬉しかったです。
シナリオも大事ですし、監督と作家さんがどんな方なのかも重要ですが、
今回は素敵な女優さんとの演技が一番の楽しみでした(笑)

チェ・ジウ:私もクランクインを楽しみにしていたのですが、やはり
サンヒョンさんは撮影現場を楽しく盛り上げてくれました。
疲れていたり、大変な時も優しくリードしてくださいました。

―チェ・ジウさんは、ラブコメディのヒロインとして新境地を
見せてくれました。
イ・ウンジェ役を演じていかがでしたか?

チェ・ジウ:今まではシリアスな役が多くて、感情的に大変でしたが、
今回は楽しく演じました。
ウンジェと私は性格的にも似ている部分も多く、ウンジェのキャラクターに
惹かれて、楽しく撮影できました。

―夫婦ゲンカのシーンが多かったですね。難しかったところは?

ユン・サンヒョン:撮影に入る前にいつもチェ・ジウさんとセリフの練習を
していました。
セリフ量も多いし、早口でケンカするシーンが多かったので、ひたすら
練習するしかなく、何回も練習しました。

チェ・ジウ:セリフも多かったのですが、量だけではなくテンポも大切です。
一度、頭で考えてから、口に出すというテンポではまったく追いつきません。
ケンカのシーンも多かったし、そこまでやるの!? と言われるくらい練習を
繰り返して撮影に入りました。
だからユン・サンヒョンさんと仲良くなることができ、撮影現場が楽しいと
思えたのかもしれません。お互い早い段階で慣れてきて、夫婦の演技が気楽に
できたと思います。
とにかく、現場が楽しくていつも笑いっぱなしでした。
一度笑い始めたらなかなか止まらなくて(笑) 体がぶつかり合うシーンでは
間違えて転んだりしてしまって、本当に大変でした。

―弁護士を演じるにあたり、台詞などで苦労した点はありませんでしたか?

ユン・サンヒョン:普段は使わない専門用語が数多くあり、大変でした。
憶えるのも大変ですし、それを自然に表現することも難しかったです。

チェ・ジウ:時間の余裕がある時は練習をすれば、少しは慣れてくるのですが、
ドラマの後半、本格的な戦いが展開し始めると、シナリオが撮影の前日に
出来上がったりすることが多いので、
互いに敏感になったり、いい表情にならずに神経を遣ったりしました。
一番難しかったのはやはり実際の生活で使わない用語が多くて、
苦労しました。






―ウンジェはヒョンウの姑のクムジに振り回されていますが、チェ・ジウさん
が結婚したらどんなお嫁さんになりそうですか?
お姑さんとはどんな関係でいたいですか?

チェ・ジウ:もちろん良い関係でいたいですが、正直なところ、
そこまで真剣に考えた事は
ないです。相手の事を考えるのでさえ精一杯ですから、相手の家族との
関係まで考えた事は
ありません。それは、ちょっと行きすぎですよ(笑)

ユン・サンヒョン:
そこまで考える心の余裕がないよね?(笑) まだ結婚の事、
そこまで考えていないよね?(笑)

―「負けたくない!」の見どころや、ご自身の出演シーンで特に
注目してほしい部分、
気に入っているセリフなどを教えてください。

チェ・ジウ:男女の出会いと別れ、そして仲直りするまでが主な
ストーリーです。
出会いや別れ、いろいろな出来事を乗り越えながら、互いを思いやることの
大切さや、家族の大切さを教えてくれます。

ユン・サンヒョン:ケンカや仲直り、その一つ一つの過程を通じて自分自身を
見つめ直すことができる、そんな作品だと思います。
その中で家族の大切さを感じてもらえたら嬉しいですね。
セリフは撮影から時間が経ってしまって、よく憶えていないのですが……
最後に「1000年だけ僕と暮らそう」と言うシーンが印象的でした。

チェ・ジウ:ウンジェは夫婦ゲンカの最中でも、自分以外の人がヒョンウの
悪口を言うとキレてしまう。
「私の旦那のことを他人が悪く言うのは許せない」と言うシーンが
あったのですが、
そんなウンジェのキャラクターが好きでした(笑)

―最後に、日本のファンにメッセージをお願いします。

チェ・ジウ:今まで演じてきた作品とは違った新たな魅力をお見せすることが
できると思います。
多くの皆さんに愛していただければと思います。たくさんの応援を
お願いしますね。

ユン・サンヒョン:「負けたくない!」が日本でDVDリリースされ、
とても嬉しいです。
もし本作で僕の演技力にちょっと足りない点があっても、
みなさん! たくさん愛してくださいね!!(KSTYLE)