#春の草花 新着一覧

小次郎と春の草花-レンギョウ(連翹)ー
今回はレンギョウ(連翹)だ。早春(3~4月)に、梅や桜のように、まだ葉が芽吹く前に、2~3㎝の黄色い花が細い枝に多数開く。モクセイ科レンギョウ属の総称で、和名のレンギョウは、漢名の「連翹」を...

小次郎と春の草花-ナノハナ(菜の花)JR美咲が丘駅-
今回は、ナノハナ(菜の花)だ。菜花(なばな)は、春の訪れを告げる野菜で、花やつぼみ、若...

春の花々咲き始めています。
今日の金沢市は黄砂がひどく数百メーター先はうっすらと霞んで見えるくらいです。花粉もピー...

小次郎と春の草花-ボケ(木瓜)ー
今回は、ボケ(木瓜)だ。バラ科ボケ属で、生垣、盆栽、切り花として観賞される。パパは、“ボケ”...

小次郎と春の草花-オオキバナカタバミ(大黄花酢漿草)-
今回は、オキバナカタバミ(大黄花酢漿草)だ。“カタバミ”は春~秋に咲くが、これは、春先に鮮やかな黄色の花を咲かせる。他のカタバミ...

小次郎とツクシ-空き区画にもツクシが!!-
今回は、ツクシ(土筆)だ。早春に田んぼや土手などに、“顔を出す! ”ツクシは春を感じるね。ツクシは、正しくは『スギナ...

小次郎と春の草花 ーマンサク(満作)ー
今回は、マンサク(満作・万作)だ。“春を告げる花”として知られる。ほかの木々が芽吹く前に一足早く黄色の花を咲かせるという。2025年は...

小次郎と春の草花 -イモカタバミ(芋酢漿草)-
今回は、イモカタバミ(芋酢漿草)だ。カタバミ科カタバミ属の地下に芋を作る多年生植物。因みに、...

小次郎と春の草花-ニゲラ(黒種草)-
今回は、ニゲラだ。キンポウゲ科のクロタネソウ属の一年草。和名はクロタネソウ(黒種子草)。学名の「ニ...

小次郎と春の草花-ブラックベリー-
今回は、ブラックベリーだ。昨年の7月末に「小次郎と果物-ブラックベリー-」として取り上げた。今回は...

小次郎と春の草花3ーシャクヤク(芍薬)ー
今回は、シャクヤク(芍薬)だ。「立てばシャクヤク、座ればボタン、歩く姿はユリの花」と言わ...