憧れのボラボラ島ハネムーン (まんぼ~タヒチ)

2019年01月11日 | タヒチ

タヒチ旅行のフォトギャラリーが追加になりました。

ハネムーンでのご利用になり、ボラボラ島に5泊のツアーにお申込み
を頂きました。

リゾートライフだけでなく、各種アクティビティやフォトプランなど、
アクティブにボラボラ島をお楽しみ頂くことがテーマになっています。

パペーテから国内線に乗り、憧れのボラボラ島にご到着です。







チェックインを済ませば、早速楽しいリゾートライフが始まります。

シュノーケリングで気ままに熱帯魚と泳いでみたり、綺麗なラグーン
や山の緑、南国らしいビーチの風景に癒されたり。

スタンドアップパドルやカヤック、記念撮影に満天の星空などなど。

普通にリゾートにお泊まり頂くだけでも、お楽しみは尽きません。





他にも、ボラボラ本島の散策やアクティビティ、ホテルオプションの
ご参加と、充実した日々を過ごすことが出来たとお喜びです。

まんぼ~タヒチのお客様写真館では、ブログに登場していない写真も
ご紹介しております。(313番のフォトギャラリー)

これだけ大満喫されていても、まだ帰りたくないとのご感想が圧倒的
に多くなるほど、魅力に富んでいるタヒチ旅行です。

新婚旅行や記念のご旅行をご計画のお客様は、是非ともタヒチへ。





お客様とのやり取りを見返してみますと、7月のタヒチハネムーンの
ご相談を頂いたのが2月でした。

ご出発の半年前頃には、タヒチツアーのお申込みが完了していたこと
になります。

タヒチ旅行をご計画される上で、国際線やホテルの空き状況が心配に
なる人は多いと思います。

実際には、国際線やホテルの空き状況だけでなく、タヒチの国内線が
綺麗にお取り出来るかどうかもポイントになります。





タヒチ国内線は、1日1便程度しか設定されていない路線もあります
ので、国際線やホテルがお取り出来ても、国内線の空席状況によって、
ツアー内容の調整が必要になる場合も御座います。

さらに、日本各地からタヒチ旅行にご参加を頂くお客様の場合、日本
国内線がお取り出来るかどうかも影響してきます。

何れにしましても、タヒチツアーが綺麗に完成するためには、複数の
ご手配が影響しますので、お早目のご検討が望ましいです。



東京都在住のK・T様。
タヒチハネムーンでのご利用、誠にありがとうございました。

ボラボラ島でのご滞在を大満喫して頂けたご様子で何よりです。

いつかまたタヒチ!ということで、タヒチリピートをご計画の際にも、
まんぼ~タヒチにご相談を宜しくお願い致します。

マウルル~。




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ホテルキアオラの年末年始 (ランギロア島)

2019年01月08日 | ランギロア

ランギロア島からイアオラナ。

ということで、ホテルキアオラのジェリーから、ニューイヤーイブの
パーティに関するレポートが届きました。

1年でホテルキアオラが最も盛り上がる恒例行事は、夕方にライブ
バンドの演奏でスタートします。

ライロアレストランには綺麗な装飾が施され、普段とは異なる特別な
雰囲気を演出しています。

フィッシングが大好きなジェリーも、ドレスアップをしてパーティに
やってきました。







大晦日の特別ディナーは、ボリュームたっぷりの豪華なシーフード
ビュッフェが提供されることになっています。

毎年のように年末をホテルキアオラで過ごすリピーターゲストも多く、
誰かと誰かの再会の場所になっているのかも知れません。

お互いの近況を話し合ったり、タヒチ旅行やアクティビティ、ダイビ
ングの話題などで盛り上がったり・・・。

タヒチアンダンスも披露され、ゲストも一緒にダンスを踊ってみたり、
ダンサーと記念撮影をしたりと、楽しい時間は過ぎて行きます。







特別ディナーの後もパーティータイムは続き、カウントダウンと共に、
ランギロアの空に沢山の花火が上がりました。

ご宿泊のゲストの皆様や、ホテルキアオラのスタッフなど、沢山の人
と新年の訪れを盛大に祝うことが出来たと、ジェリーも喜んでいます。

年末年始をホテルキアオラで過ごしたゲストの中には、次の年末年始
の宿泊予約をしてから帰る人もいらっしゃいます。

ゴールデンウィークやお盆とは異なり、年末年始は世界の人にとって
特別な時期になりますので、是非ともご検討はお早目に。

まんぼ~タヒチでも、1年前から年末年始のタヒチツアーのご予約を
受け付けております。

それでは、このあたりで。








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明けましておめでとうございます

2019年01月03日 | その他

ないないない。どこにもない。
新年早々、困ったことになりました。

これまでにまんぼ~のスタッフが撮影した写真や、お客様から旅行後
にお寄せ頂いた写真の中には、朝日の写真が1枚くらいあるはず。

そう思って、パソコンの中の写真を探しても、それらしい朝日の写真が
見つからないのです。

あっ、見つかりました! これ以上ない朝日を発見です。

新年のご挨拶にふさわしいのは、やはりアサヒですよね。



冗談はさておき、真面目に探しましょう。

朝日は朝日でも、思ったような朝日と違っていたり、素晴らしい朝日
だなと思ったら、夕日だったりして。

ソフィテルモーレアかインターコンチネンタルモアナであれば、朝日
が期待出来そうなので、これらの写真を中心に探し続けること45分。

お客様がソフィテルモーレアで撮影された朝日が見つかりました。

新年、明けましておめでとうございます。
本年も宜しくお願い申し上げます。




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ボラボラ島を満喫してきました (まんぼ~タヒチ)

2018年12月20日 | タヒチ

先週、タヒチ旅行でボラボラ島に滞在してきましたので、簡単な旅行
のレポートをブログでお届けします。

滞在中に1日だけ雨が降った以外は、毎日晴天に恵まれていました。

タヒチリピーターの1人として、私のボラボラ島滞在も、ある程度の
楽しみ方は決まっています。

新しい体験をするというよりは、何かボラボラ島に変化がないものか、
パトロールをしているような感覚に近いです。

お部屋の前に広がるお気に入りのグラデーションは素晴らしく、どれ
だけ眺めていても、飽きることはありませんでした。

この景色だけでも、ボラボラ島に来て良かったなと思えます。









ボラボラ島に行くと、お魚天国の竜宮城に足を運ぶのも恒例になって
おり、シュノーケリングも楽しみました。

相変わらず沢山の熱帯魚が迎えてくれましたし、昨年に来た時よりも
魚が増えているような印象を受けます。

普通に泳ぐだけでも楽しいのですが、私の場合は魚を撮影することも
楽しみの1つになっています。

一番上のチョウチョウウオは、タヒチの魚図鑑にも紹介されていない
ようなので、珍しい種類なのかも知れません。









魚の写真撮影は、調子の良い時があれば、調子の悪い時もあり、今回
は調子が良かった方なのでは。

水中で魚を撮影するにあたり、一番のポイントは我慢だと思います。

バシャバシャと魚を追いかけるのではなく、自分が流木にでもなった
つもりで、シャッターチャンスを待つのがオススメです。

ここだと思った時に、カシャカシャ!









シャッターチャンスを待っていても、魚には魚の事情がありますので、
自分の思うように動いてくれるとは限りません。

そんな時には一度諦めて、しばらくしてから訪問してみると、状況が
変わっていることもあります。

眠気覚ましのシュノーケリング、昼食後の運動にシュノーケリング、
1日の終わりにシュノーケリングと、シュノーケリングを大満喫です。

気配を消して岩場に隠れている魚に近づき、カシャカシャ!









ボラボラ本島には幾つものレストランがあり、レストラン巡りもまた、
私の楽しみの1つになっています。

たまには雰囲気を変えて、ホテル以外のレストランで食事をしてみる
のも楽しい思い出になります。

今回お邪魔した3軒のレストランの中で、利用したことが特に印象に
残るレストランが1軒ありました。

こんな場所にレストランがあったのか!

と思いながら入店し、ランチでハンバーガーを頂くことにしました。



ハンバーガーを食べていると、ワンパクな女の子が登場して、両手に
持った葉っぱで、ずーっと私のことを叩いてきます。

本屋さんの立ち読みじゃないんだよ。

普通に叩くだけでは物足りないのか、根元のかたい部分で突いてくる
バージョンも入れてきたりして。

ペシペシブス! ペシペシペシブス! ペシペシブス! ブス!



このような遊びがボラボラ島で流行っているのか、一緒に遊ぶ友達が
いなくて退屈しているのか・・・。

どうして良いのかわかりませんので、竜宮城でのシュノーケリングで
習得した、流木の術で乗り切ることにします。

ペシペシブス! ペシペシペシブス! ペシペシブス! ブス!

不思議なもので、50発目あたりから痛みを感じなくなりました。
人間は環境に慣れる動物なのです。

ぜんぜん痛くないよーだ。



タヒチ旅行のオマケとして、気軽に始めたフィッシング。

特に実力が上がっているとは思えないのですが、スタイルだけが少し
ずつ本格的になっています。

今回は、友人が調達してきた小さな船に乗り、2人でフィッシングを
することになりました。

船に乗ってしまえば、ボラボラ島のどこでも釣り放題ですから、この
チャンスを活かして、釣りまくろうじゃないですか。



きたきたー。
これは大きいぞっ!

最初から釣り竿は折れていたし、リールのハンドルも曲がってるけど、
そんなことは関係ないんだ! 

どんな道具でも釣れることを、このオレが証明してやるぜ!

オマエはもう、釣られているっ!
どりゃどりゃー、フンガーっ!!

なんて大騒ぎしながら、友人が大きなアジを釣りました。

彼は釣り竿とリールを、どこかで拾ったそうです。



続きまして、セントレジスボラボラにやってきました。

前回宿泊したのが何年も前ですから、色々と変わっている部分がある
かも知れませんので、再訪してみることにしました。

オープンして間もない頃に比べると、明らかに送迎用のカートが増え
ており、ラグーンレストランではブラックチップを鑑賞出来ます。

水上ヴィラのインテリアが微妙に変わっていたり、レストランの名前
が変わったり、新しいレストランがオープンしていたり。

色々な変化があるものの、タヒチ屈指のラグジュアリーホテルは健在。

2代目のナポレオンと一緒に泳ぐことが出来て良かったです。









他には、リゾートの日帰り訪問や、アクティビティによる島内観光の
参加、お土産屋さんの訪問などです。

限られた日程の中で沢山の希望が叶い、無駄な動きをすることもなく、
バランス良く楽しむことが出来ました。

とても充実した、ボラボラ島滞在だったと思います。

12月ということで、クリスマスツリーや綺麗な装飾がタヒチを彩り、
そこかしこに南国の花々が咲き乱れていました。









既にご存知の方も多いように、来年からは、ボーイングの新しい機材
が順次導入されます。

その名も、タヒチアン・ドリームライナー。

飛行機だけに、タヒチファンの皆様の期待(機体)も大きいのでは。

タヒチ旅行の頻度を考えると、エアバスに乗るのは今回が最後になる
のかも知れませんが、お別れのフライトを楽しむだけの元気は残って
おらず、爆睡で成田に帰ってきました。

長い間、お世話になりました。



以上が、今回のタヒチ旅行の簡単なレポートです。

一部のボラボラ島のホテルでは、既に5月まで満室の日が進行してい
ますので、タヒチ旅行をご検討の場合は、どうかお早目に。

ハネムーンやファミリー、タヒチリピートなどなど、タヒチ旅行をご計画の
お客様からの、お問い合わせをお待ちしております。

それでは、メリークリスマス。




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まんぼ~タヒチニュース

2018年12月07日 | タヒチ

タヒチから届いたニュースを、まんぼ~ブログで幾つかご紹介します。

ボラボラパールビーチリゾートと、ル・タハアアイランドリゾートは
専門チームを立ち上げ、リゾート内ででカボチャやトマト、キュウリ、
パイナップルなどの栽培をスタートしました。

これらの栽培には多少の時間がかかりますが、自家栽培の新鮮な野菜
を皆様のテーブルにお届けすることが可能になります。





ランギロア島では最近、サトウキビの栽培を行っています。

サトウキビはラム酒の原料となり、マナオ・タヒチとして販売もされ
ています。

アルコール度数が50ですから、お召し上がりの際には、くれぐれも
お気を付け下さい。





ボラボラ島のインターコンチネンタルモアナとタラソは姉妹ホテルに
なり、この2軒を結ぶシャトルボートが、2019年4月01日以降は
有料に変更になります。

インターコンチネンタルモアナにお泊まりのゲストが、タラソのスパや
レストランコライユの利用のためにご訪問に際は、シャトルボートは
無料でご利用頂けます。

折角の機会ですから、お互いのホテルを利用することで、幅広い角度
からボラボラ島をお楽しみになってはいかがでしょうか。






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