シースプレー(フィジー / アクティビティ)

2018年06月15日 | フィジー

窓から差し込む、南国の陽射しで目が覚めました。

ベッドから起きて、テラスの前に広がる景色を眺めるのが、ここ数日の
日課になっています。

海や空の色が明るく感じられ、ヤシの木の影が少し短く、いつも元気な
木下君の姿がありません。

もしかしてこの感じは、やってしまったかな。

お部屋の電話は鳴らなかったと思いますし、自分でセットした目覚まし
時計は、夜中の3時で歩みを止めています。

木下君は、彼女を残してどこかに出かけてしまったようで、彼が得意な
「コケコッコー♪」までもが不発に終わりました。

この3つに見放されてしまいますと、逃れようのない運命は…。

寝坊です。





やってしまいました!!

大急ぎで準備を済ませて、お部屋の裏に駐車しているカートに飛び乗る
までに要したのは、2分ほどでしょうか。

普段では考えられないチカラを発揮する、火事場の何とやら。

服を裏返しに着て、実験に失敗した博士のように頭が爆発していますが、
そんなことは問題ではありません。

火事場だけに、消防士さんの緊急出動に近いものがあります。



お部屋からメインエリアの駐車場までは距離があり、道中には滑走路と
急なS字カーブがあります。

いつもは安全第一で景色を楽しみながら、キコキコと楽しく走っている
この道も、今回ばかりはその余裕はありません。

空に飛行機がいないことを確認しながら、減速をせずに滑走路を横切り、
S字カーブも最短距離で曲がりました。

なんとか駐車場に滑り込んだまでは良かったのですが、カートから飛び
出した時に砂の地面で足が滑り、マンガのような尻もちをつきました。

痛恨のタイムロス&お尻が痛い!





最後は、駐車場から船着場までのダッシュです。
足の遅い私が、人生で一番速く走った瞬間だと思います。

豊かな木々に覆われた道の先にある船着場が、こんなにも遠くに感じら
れたことはありません。

もしかすれば、間に合うかも知れない。
その僅かな望みにかけて、無我夢中で走りました。

やっとの思いで船着場に到着した頃には、既にシースプレーは出発した
後で、遠くにポツンと浮かぶ姿が確認できるのみです。

あぁ、やっぱりダメか。



結果はダメでしたが、自分に出来る限りのことはやりました。

あれ以上に素早く準備をすることも、あれ以上に速く消防車を走らせる
ことも出来ません。

ましてや、私があれ以上に速く走ることが出来るはずもなく、韋駄天の
脚を借りたとしても、余裕で間に合わなかったのです。

強いて言えば、尻もちが余計だった程度。
誰かに見られなかったかな。

皆様、どうか寝坊にはお気を付け下さいませ。



これで終わるはずの、今回のまんぼ~ブログでしたが…。

肩を落としながら来た道を戻ろうとしたところ、船着場の近くに1人の
フィジアンが立っており、こちらを見てニコニコと笑っています。

まるで、全ての事情を知っているかのように。

「アレに乗りたいんでしょ。この船で追いかけよう」

突然現れたこの人が何者で、なぜ助けて下さるのか、それらを気にして
いる場合ではなく、乗せてもらうしかないでしょ。

ジェームズ・クックを思い出す、渡りに船の状態になりました。

なんてカッコイイ人なんだ。
私には船を操縦している彼が、福山雅治にしか見えていません。





15馬力のエンジンを搭載した寝坊丸の追い上げは凄まじく、はるかに
前方を行くシースプレーを視界にとらえ、ついに追いつきました。

船着場に到着した時には完全に諦めていましたが、無事にシースプレー
に乗り移ることができ、これでホッと一安心です。

私を送り届けてくれたフィジアンは、何事もなかったようにホテルへと
引き返して行きました。

まるで自分自身が、宅配ピザになった気分です。

どこの誰かわかりませんし、ほとんど会話もなかったですけど、ピンチを
救って頂いて助かりました。

いつかまた、どこかで会えるといいな。



気を取り直して、シースプレーのご紹介です。

シースプレーとは、帆船に乗って日帰りでセーリングを楽しむアクティビ
ティです。

トム・ハンクス主演の映画、キャスト・アウェイで有名になったモンドリキ
島や、フィジアンが暮らしているヤヌヤ村を訪れます。

全長15mのシースプレー号は安定していますので、船が大きく揺れる
ことは少なく、ゆったりとクルージングを楽しむことが出来ます。

船上は沢山の人で賑わっており、本日は満員御礼のようです。



ママヌザ諸島の島々を横目に見ながら、シースプレーは最初の目的地で
あるモンドリキ島にやってきました。

キャスト・アウェイでは、主人公が無人島から出られなくなります。

皆様が映画のような状況になることはありませんので、ビーチで日光浴
をしたり、シュノーケリングをしたり、手付かずの自然に恵まれた島で、
しばしのキャスト・アウェイ体験をお楽しみ下さい。



私も他の参加者と同様にビーチに寝転がってみたり、海に入ってみたり
しましたが、どこか上の空です。

朝起きてから、シースプレーに乗るまでが熱すぎたのかも知れません。

身の周りで起こる出来事は、それなりにバランスが取れているものだと、
何かで読んだことがあります。

都合の悪い事が起きれば、それを埋め合わせするように良い事が起きる。

電話、時計、木下君と、鮮やかな空振り3連発が起きたことで、それを
帳消しにするかのように、ヒーローが登場してくれました。

なるほど。その通りだなと、妙に納得しました。





モンドリキ島でのフリータイムが終わり、次はヤヌヤ村に向かいます。

アクティビティには、美味しいバーベキューランチに加え、モーニング
ティーとアフタヌーンティーが含まれています。

他にも、乗船中はビールやワイン、ソフトドリンクが飲み放題です。

景色を楽しんだり、他の参加者やフィジアンとお話をしてみたり、皆が
思い思いのクルージングを楽しんでいます。



しばらくして、シースプレーはヤヌヤ村にやってきました。

ヤヌヤ村は、ママヌザ諸島の一環をなす、昔ながらの伝統的な村です。

村にやってきた私たちは、最初に集会場のような場所を訪問し、偉い人
から歓迎のカバの儀式でおもてなしを受けることになっています。

カバの儀式が終わると、あとは自由に村を散策することが出来ます。



村を散策する時には、現地の風習に合わせて、幾つかの注意があります。

帽子を被ることが出来るのは村の酋長さんだけですから、観光客は帽子
を被らないようにして下さい。 サンバイザーも同様です。

ウィッグは? といったご質問にはお答えしかねます。

村を訪問する時は露出を控え、肩や膝が出ない服装でお願いします。

パレオのようなものがあれば、サッと羽織ったり、腰に巻くことが出来
ますので、役に立つかも知れません。



私もヤヌヤ村を散策してみることにします。

目的もなく村を歩いていると、家の窓から顔を出したフィジアンママが、
おいでおいでと家に招いて下さいました。

おいでおいでの意味は、お宅にお邪魔してすぐにわかりました。
フィジアンママには、観光客に見せたい何かがあったのですね。

そんな目で、ジーっと見つめるのナシ。



天使の瞳は、1分足らずで私に飽きたようで、プイっと横を向きました。
これで金縛りが解けましたので、村の散策を継続します。

フィジアンパパが集まって海に腰を下ろし、捌いた魚を次々にタライの
中に入れる作業をしています。

タライの魚が今晩の夕食になるのでしょう。

作業は真剣そのもので、なかなか重い空気が流れています。



ビナカ~(ありがとう)と言いながら、タライを持ち去るフリをしたところ、
これがウケにウケまして、大爆笑を頂きました。

やはり、フィジアンにはスマイルが似合います。

ビーチではフィジアンキッズが無邪気に遊んでいたり、マーケットには
フィジーの民芸品が沢山並んでいました。

マスクやタノア、フォトフレームにアクセサリー、ココナッツ石鹸等が販売
されており、ここでお土産を購入している人も多かったです。







まっ、私は民芸品を眺めているだけですけどね。

緊急出動してきた消防士が、火事場にお財布を持参しているはずもなく、
私だけ何も買えないのです。

まさかフィジーで、サザエさんの気持ちを知ることになるとは。
アレとアレが欲しかったのに…。



このような感じで、ヤヌヤ村の散策を終えました。

シースプレーによる訪問箇所は以上になり、モンドリキ島やヤヌヤ村の
滞在は、それぞれ1時間程だったと思います。

無人島や村を訪問することで、リゾートとは違った角度からフィジーを
お楽しみ頂けますので、ご興味のある方は是非ともご参加下さい。

ヤヌヤ村を出発すれば、あとはホテルに帰るのみです。



相変わらず船は賑わっており、フィジアンが色々な国のゲストのために、
その国の有名な歌を歌ってくれています。

日本人は私だけでしたが、「上を向いて歩こう」を歌ってくれました。

飲み物を頂くために、船の上を歩いていたところ、キツネにつままれた
ような体験をすることになります。

トレジャーアイランドのイタズラの時とは異なり、何がどうなっている
のか、サッパリわかりません。

なぜここで、福山雅治に再会出来るのかな?




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水上飛行機で遊覧飛行 (ボラボラ島&ツパイ島)

2018年06月06日 | ボラボラ

美しいラグーンが自慢のタヒチでは、長年に渡り、上空からの景色を
楽しむ遊覧飛行のアクティビティが人気です。

現在ボラボラ島では、水上飛行機を利用した遊覧飛行を開始しており、
大まかに以下の2つのコースがあります。

・ボラボラ島&ツパイ島の遊覧飛行
・ボラボラ島&タハア島/ライアテア島の遊覧飛行

こちらが、ウツロア空港の水上飛行機です。



他にも、水上飛行機を利用した近隣の離島への1日トリップ等も設定
されていますが、今回は遊覧飛行のご紹介です。

ちょうど、先週にまんぼ~のスタッフが水上飛行機による遊覧飛行に
参加してきたばかりです。

撮れたてホヤホヤの写真で、ボラボラ島&ツパイ島の遊覧飛行に参加
している気分を、少しお楽しみ頂ければと思います。

シートベルトを腰の低い位置でしっかりとお締めください。
それでは、しばしの空中散歩をお楽しみ下さいませ。



ブーン♪

左手に見えますのは、ボラボラ島の象徴であるオテマヌ山です。

海底火山の爆発によって出来たタヒチの島々の中で、本島とラグーン
のコントラストが、とりわけ美しいとされるのがボラボラ島。

言わずと知れたタヒチを代表する離島になり、ボラボラ島でのご滞在
がタヒチ旅行の一番の目的のお客様も多いです。

眼下にご覧頂けるリゾートは手前から、セントレジス、メリディアン、
インターコンチネンタルタラソ。

オテマヌ山の景色が評判の、3軒のリゾートホテルです。



ブーン♪

右手に見えますのは、ハートのカタチをしていることで有名なツパイ
島で御座います。

成田発着のエアタヒチヌイからもご覧頂けるチャンスがあるツパイ島。

人気のボラボラ島から、約20km離れている場所にあり、オープン
ハートのツパイ島を見たカップルには、永遠の幸せが約束されると
言われております。

皆さま、今がシャッターチャンスです!



以上で、約30分のボラボラ島&ツパイ島の遊覧飛行は終わりです。

ちなみに、ヘリコプターによる遊覧飛行も、ボラボラ島での活動再開
が近いのではというお話もあります。

余談ですが、みんなの夢が詰まったタケコプターがボラボラ島に届く
までには、もう少し時間がかかるだろうとの情報も届いております。

楽園タヒチ、ボラボラ島にお越し頂く機会と共に、水上飛行機による
遊覧飛行はいかがでしょうか。

機長、ジェローム・ゲッジ並びに整備スタッフ一同、皆様のご搭乗を
心よりお待ち申し上げております。 マルル♪




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ブラフィジーニュース (2)

2018年05月29日 | フィジー

フィジーのニュースをお届けする、ブラフィジーニュース。

まず最初にお届けするのは、バヌアレブ島のサブサブにある、サバシ
アイランドリゾートに出来た、新しいゲストルームのご紹介です。

3本マストのスクーナー船、「セレニティ号」が登場しました。



 

全長が42mのセレニティ号は、マリーナに係留されており、船内の
2フロアに5つのお部屋があります。

基本の客室設備やアメニティはもちろん、船内にシネマルームやバー、
ラウンジ、ダイニングルームが備えられています。

また、アッパーレベルのラウンジには、ジャグジー付のサンデッキと
屋外バーがあり、最大10名様までがお泊まり頂けます。





インターコンチネンタルフィジーでは、珊瑚礁育成プログラムとして、
オーシャンガーディアンズという活動を始めました。

ホテルとホテル内に併設されているダイビングセンターが共同で取り
組んでいる、海洋植物保護活動です。

インターコンチネンタルフィジーにお泊まりのお客様も、ご滞在中の
アクティビティとして保護活動にご参加頂け、珊瑚の移植などを体験
することが出来ます。

キッズプログラム、「海洋学者と一緒に海洋生物を学ぼう」としても、
同様のサービスを提供しています。



シックスセンシズフィジーが、ついにマロロ島に開業しました。

ナンディのデナラウマリーナから船で約35分、ヘリコプターを利用
すれば10分でシックスセンシズフィジーに到着します。

24の広々としたヴィラと、2~5つのベッドルームから成る、大小
様々なラグジュアリーなレジデンスを擁し、全部屋にプライベート
プールや充実したアメニティを完備しています。

キッズクラブやレストランのピッツェリア、星空シネマなどの設備も
オープンしています。



フィジーでは、ラグビーが子どもから大人まで人気の高いスポーツ。

4月06日から8日に行われた「香港セブンス」において、フィジーが
大会4連覇を果たしました。

フィジアンの大きな体格は、ラグビーに非常に適しており、2019年に
日本で開催される、ラグビーワールドカップでの活躍も期待されています。

フィジーでは少年たちの遊びとして、ラグビーボールのような物を手に、
裸足で駆け回る姿も見られます。

今回のブラフィジーニュースは、このあたりで。




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天国のようなボラボラ島 (ハネムーン)

2018年05月24日 | タヒチ

タヒチ旅行のフォトギャラリーが追加になりました。

ハネムーンでのご利用になり、ボラボラ島を大満喫のツアーにご参加を
頂きました。

飛行機から見えるのは、写真で見ていたボラボラ島の景色。
幾重にも塗り重ねたような、ブルーのグラデーション。

褐色のタヒチの人々の肌やカラフルな服装、素敵な女性の花飾り。
まるで、ゴーギャンの絵画のような世界。

このように、ボラボラ島やリゾートにご到着された時点で、既にタヒチの
魅力に大いに感動されています。

お天気も素晴らしい。



お問い合わせの時点でリゾートが混み合っていたこともあり、お部屋を
移動して頂くオススメのプランでご参加頂きました。

日本からのゲストには水上バンガローの方が人気がありますが、欧米
の人には陸上のお部屋も大変人気があります。

陸上のお部屋にも滞在したことが良く、現地で出会った人からも陸上の
お部屋の利用を褒められ、お部屋の移動が大正解だとお喜びです。

綺麗な海に溶け込み、ぽっかりと浮かんでいると、心と体が綺麗になる
ような感覚になります。

癒し効果が抜群のボラボラ島のラグーン。





食事も美味しくて毎日飽きることがなく、シャンパンを片手に夕暮れを
楽しんだり、タヒチアンダンスショーもお楽しみ頂きました。

眺めが良く、爽やかな風が吹き抜けるレストランと、ボラボラ島の優雅
なサンセットです。

ご滞在中の、何気ないことまでが素敵な思い出になるボラボラ島。





お楽しみは、リゾートライフだけではありません。

シュノーケリングで沢山の熱帯魚やタコ、ウツボに遭遇したり、サメや
エイを至近距離で見学したり。

ヘルメットを被って海に潜り、宇宙飛行士のような気分で海底を歩いて、
リトルマーメイドの世界もお楽しみ頂きました。

ちょうど良い感じで、記念撮影にエイがフレームインしています。
どうしても一緒に写りたかったのでしょう。

ボラボラ島のエイは、とても人懐っこいです。





アクティビティや島内の交通をご利用のうえ、リゾートに滞在している
だけでは分からないような、タヒチの人の文化や暮らしぶりを身近に
感じてみたり。

島の散策や、地元のレストランでのランチ、上空からボラボラ島の絶景
を2人占めにしたり…。

盛り沢山な内容ですが、無駄な動きをせずに、天国のようなボラボラ島
を存分に楽しむことが出来たと、ご感想をお寄せ頂きました。







大阪府在住のN・Y様。
タヒチハネムーンでのご利用、誠にありがとうございました。

お寄せ頂きましたお写真やアンケートから、ボラボラ島のご滞在を満喫
して頂けたご様子が伝わってきます。

次回にタヒチ旅行をご計画の際にも、まんぼ~タヒチにご相談を宜しく
お願い致します。

最後のお写真は、タヒチの国花であるティアレタヒチです。




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ボラボラ島のウエディング&ハネムーン

2018年05月17日 | タヒチ

タヒチ旅行のフォトギャラリーが追加になりました。

人気のボラボラ島で、2軒のリゾートにお泊まり頂くタヒチツアーに
ご参加頂きました。

タヒチアンミュージック&ソングによる歓迎を受け、タヒチ国内線で
憧れのボラボラ島に移動すれば、ウェルカムカクテルとオテマヌ山
の景色がお待ちしております。





タヒチ旅行の一番の目的は、ボラボラ島でのウエディングです。

南国のタヒチらしく、肩肘が張らないウエディングがご自身に合って
いたとご感想を頂きました。

リゾートで色々な人から、「おめでとう」と声をかけて頂いたり、終始
楽しい雰囲気だったそうです。

ウエディングの後に水上ヴィラのテラスで乾杯!



ウエディング以外には、アクティビティやシュノーケリングでボラボラ島
のラグーンを満喫して頂きました。

お魚が沢山のニモの世界に感動されています。

ホテル外のバーを利用してみたり、ショッピングをお楽しみ頂いたり、
タヒチ旅行を様々な角度から大満喫です。

写真は、お部屋のフラワーベッドデコレーション。



タヒチの人のホスピタリティにもお喜びです。

タヒチの人は温かく、ゲストをおもてなしの心でお迎えしたり、滞在を
楽しませようとして下さる人が多いです。

これからタヒチを訪れる人は、タヒチの人とのコミュニーケーションも
お楽しみ頂ければと思います。

日本語の歌が上手なタヒチの人もいたりします。



神奈川県在住のO・M様。
改めまして、ご結婚、誠におめでとうございます。

タヒチハネムーン&ウエディングのご利用に重ねて御礼申し上げますと
共に、大満足とのご感想を嬉しく思います。

ボラボラ島の再訪をご計画の際にも、まんぼ~を宜しくお願い致します。




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