自宅のバラ ↑
↓ 先日クジャクサボテンの一番手が咲いて撮った。
これは二番手だが、これも見事だ。
でもこの間撮ったばかりだし。
何か、最初の子供の時は写真がかなり多いのに、
二番目の時は極端に少ないのと似ている、
そんなことを思い出して罪滅ぼしにパチッ。
三番手も開いているよ。 ↓
自宅のバラ ↑
↓ 先日クジャクサボテンの一番手が咲いて撮った。
これは二番手だが、これも見事だ。
でもこの間撮ったばかりだし。
何か、最初の子供の時は写真がかなり多いのに、
二番目の時は極端に少ないのと似ている、
そんなことを思い出して罪滅ぼしにパチッ。
三番手も開いているよ。 ↓
元の職場の知人が、一月に亡くなったと聞いたのは、
五月の連休前の事だった。
先日、元職場の四人とお線香をあげにうかがった。
私のPCの引き出しの隅にずっと昔から一本のモノクロフィルムが入っていた。
そのフィルムはもう四十数年前の、
会社の若者だけの新年会か何かの写真だった。
そこには、亡くなった彼も、彼の奥さんも、
一緒にお悔みに行く夫婦も写っていた。
ほとんどが二十代半ば。
ミニスカートが全盛だった時代である。
このフィルムは今ここで生かさなければ、置いてあった意味がなかろう。
A4にプリントして持って行った。
亡くなった彼はガンになって一年半闘病したこと。
その前に親の介護があったこと。
六十代後半にもなれば人生皆それぞれに山あり谷ありの道を歩いている。
「二番目の子供がお腹にいて大きくなったとき、
通勤電車でお腹を守ってドアガラスに手をついて、
それを俺がまたガードしたんだ」。
そんな思い出話が飛び出した。
「迷惑かけるからって、退職しちゃったんだ、
ボーナスまで待てなかった」。
テーブルに置かれた一枚の写真の上を、
人のほぼ一生に近い話が飛び交っていた。
”河原のカルガモ”
雨の予報の日が続いています。
遠くに出かける気もそがれて家にいたが、
犬だって一日一度は散歩させなければいけない。
まして人間をや。
近くの河原を歩きました。
↓ オニグルミ
↓ ずっとトビが舞っていると思っていた。
それにしてはさっきから飛ぶエリアが限定されている。
カメラをのぞいたら尾っぽがトビではない。
良く見たら、ラジコングライダーだった。
それにしても良く作ったものだ。 ↓