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ぱどまの会日記

ヨーガとインナーチャイルドの癒し方とアーユルヴェーダ

ぱどまの会NEWS

アーユルヴェーダやヨーガにはインナーチャイルドを癒すヒントが沢山つまっています★★ヨーガで心も体も魂もリフレッシュ!ヨーガ教室再開しました。どなたでもご参加頂けます ★★アーユルヴェーダおはなし会、ヨーガ、インナーチャイルド癒しのレッスン、ぱどまの会・ぱどま堂で行っております★★

内容ご案内~9月6日「Dr.バット 愛を語る!」

2009-08-11 | アーユルヴェーダ
毎日たくさんの皆様にぱどまの会blogをご覧頂いています!本当にありがとうございます

さて、いよいよ9月6日(日)開催「Dr.バット 愛を語る!」まであと4週間となりました~♪♪

前回のセミナー「アーユルヴェーダ的夫婦生活」では、バット先生を食い入るように見つめる男性、お隣のパートナーさんと真剣にメモをとるご夫婦、先生の話を聞きながら手を絡ませるラブラブカップル、などなど様々な皆様がそれぞれの形で有意義な時間を過ごされたようでしたアーユルヴェーダという言葉を初めて聞いた!という方も多かった事が後でわかりました。これは本当に私ども世話人、バット先生、スタッフ他、インド医学に関わってきた全員にとって、とても嬉しいことです!

そして今年のタイトルはズバリッ!
「Dr.バット 愛を語る!」
タイトルにインパクトがあり過ぎて、何を話すんだろ~???と思っている方もいらっしゃるかと思います。そんな皆様に、ちょこっと内容をご案内します。


インド伝承医学・アーユルヴェーダには内科・外科・小児科など8科の専門科があります。その中に「強精科」という部門があります。強精科は精力を強くすることによって
①健康で優れた子孫をつくる
②幸せな夫婦生活を行うことで、一生涯、夫婦ともども健康的な生活を送る
ことを目的とした医学専科です。
昨年は強精学の理論を中心にお話を進めてきました。
今回はその実践篇です。
実は前回、私の手元に届いたバット先生からのレジメには、様々な理由でお話できなかったあんなことこんなことが、まだまだい~~~っぱい書いてありました!

だから今回は理論より実践!

ということで、今日からでも使えるあんなやり方、こんなやり方をお話してもらおうと思っています。衝撃的な内容もあると思いますが、

これらは全て医学書に書かれた方法です


そして第2部は、初の試みです。
頭では分かっているんだけど、やっぱりできない・・・・・話は理解できたけど、1年経ってもやっぱり彼氏ができない・・・・
そんな声が私の元に多く届けられた事を、今年3月、インドで直接バット先生にぶつけてみました。そして話し合いの結果出てきたのが

疑問質問を皆さんの前でバット先生に直接ぶつけてみよう!

というトークセッション方式です。
バット先生とは話し合う程にテーマが深くなりました。さすが毎年来日されているDr.バットです!
そして、もっと皆様にとって身近な内容にするために、今回は2名の専門家が同席します。
それが、前半の通訳もお願いしています、日本男性初のアーユルヴェーダ医師・Dr.小峰博生
そして東京のホメオパシーセンターで長年クライアントさんと接している、前半の座長でもある堀田峰雄ホメオパスです。
3名の専門家が、それぞれの経験とそれぞれの立場で愛について語ります。もちろん先生方への質問は当日もどんどん受け付けます。

内容は昨今の夫婦問題や介護現場の親子問題、DV、依存、など多方向に展開していくと思います。

これは貴重な機会です!是非皆さんもバット先生達に疑問質問をぶつけて下さい!




Dr.バット 愛を語る!
~アーユルヴェーダ医師と考える 夫婦の愛・親子の絆~
日 時:平成21年9月6日(日) PM1:00~4:30 (開場PM0:30)
場 所:武蔵野商工会議所 4階・市民会議室 
講 師:ビーマ・バット医師(インド・アーユルヴェーダ医師 アーユルヴェーダ部部長)
受講料:¥5,000(カップルでご参加は 2名¥8,000)
通 訳:Dr.小峰博生(日本人男性初のアーユルヴェーダ・ドクター)




お問い合わせ・お申し込みは
ぱどまの会(担当:堀田)
info@padmado.com 0422-55-5428

ご連絡を頂いてから1週間以内に、こちらからお申し込み書・振込み口座をお送りします。

よろしくお願いします!

Dr.バット 愛を語る!~あと1ヶ月です!! 

2009-08-06 | アーユルヴェーダ
いよいよあと1ヶ月です!

~Dr.ビーマ・バットのアーユルヴェーダセミナー2009 in 吉祥寺~
Dr.バット 愛を語る!
~アーユルヴェーダ医師と考える 男女の性・親子の絆(きずな)~
SEXLESS、親子関係、いじめ、DV・・・愛ってなんだろう?カップル割引あり!


日 時:平成21年9月6日(日) PM1:00~4:30 (開場PM0:30)
場 所:武蔵野商工会議所 4階・市民会議室(JR吉祥寺駅徒歩6分) 
講 師:ビーマ・バット医師(インド・アーユルヴェーダ医師 アーユルヴェーダ部部長)
受講料:¥5,000(カップルでご参加は 2名¥8,000)
通 訳:Dr.小峰博生(日本人男性初のアーユルヴェーダ・ドクター)
主 催:ぱどまの会

昨年大好評でしたアーユルヴェーダの専門科のひとつ、強精学(ヴァージカラーナ)講演の第2弾!そして今年は、男女の愛・夫婦愛や親子愛をアーユルヴェーダとヨーガの側面からお話いただきます!
日本ではなかなか学べないアーユルヴェーダの叡智のひとつ「強精学」。医療従事者や専門家の方はもちろん、アーユルヴェーダに初めて触れる方にもお勧め!どなたでもご参加頂けます!
是非ご参加ください!!


詳細はこちらですっっ


世話人hottaより
最近は多くのアーユルヴェーダ医師が来日しています。しかしアーユルヴェーダの性科学・ヴァージカラーナをお話頂ける機会はほとんどありません。やはり医学的知識であっても日本とインドの共通点&違いが理解できないと難しいようです。バット先生は毎年来日し、多くの日本人と出会い、アーユルヴェーダの智恵を広めるための全国行脚(!!)をなさっている特別なドクターです。日本人の性や愛について身近に語れる、数少ないアーユルヴェーダ医師なのです。

そして今年は日本人男性初のアーユルヴェーダ・ドクター、小峰先生が通訳としてご参加下さいます!後半のトークセッションでは日印のアーユルヴェーダ医師が愛について語ります!!これはっっ必見



 



必見!「Dr.バット 愛を語る!」

2009-07-23 | アーユルヴェーダ
今日は大暑。でもジメジメ・ムシムシ、なんともスッキリしないお天気が続きますね・・・・
皆様、お元気ですか?暑さと湿気が混ざるとイライラやだるさなどの不快感をもたらします。そんな時は、消化の良いVEG料理でのりきりましょう!夏は野菜がホントに美味しい!うちの庭のゴーヤも食べごろです。病み付きになるゴーヤの苦味。アーユルヴェーダ理論では苦味は熱のエネルギー・PITTAを抑えるので、夏にピッタリの野菜なんです。
ご挨拶が遅れました。世話人のhottaです。

さて、昨年ご好評いただいた「強精学・ヴァージカラーナ」。バット先生からのアーユルヴェーダで考えるSEXについての問いかけは、少なからずも衝撃的だったのではないでしょうか。講演後には、分かっていてもなかなか実践できない・・・愛し合うことは理屈じゃないけど何故かできない・・・そんなご意見を多く頂戴しました。

そこで、今年の講演会、タイトルは
「Dr.バット 愛を語る!」
アーユルヴェーダ医師と考える男女の性・親子の絆

日 時:平成21年9月6日(日) PM1:00~4:30 (開場PM0:30)
場 所:武蔵野商工会議所 4階・市民会議室 
講 師:ビーマ・バット医師(インド・アーユルヴェーダ医師 アーユルヴェーダ部部長)
受講料:¥5,000(カップルでご参加は 2名¥8,000)
通 訳:Dr.小峰博生(日本人男性初のアーユルヴェーダ・ドクター)

今年はアーユルヴェーダの智恵の光でを照らしていきます。
そして今年は2部構成です。前半はヴァージカラーナpart.2、後半は皆様と昨今の夫婦・親子・介護など愛の問題について話し合います。皆様からの質問も大歓迎です。

詳しくはこちらをご覧下さい。



既に世話人hottaのところにはバット先生から概要が送られてきました。
今年も、Dr.Bhatはスゴイです!
9月のバット先生の講演会、必見でっす!



訂正:
昨年の講演会「アーユルヴェーダ的夫婦生活」&一昨年のセミナーにご参加下さいました皆様にお送りしました本講演のお知らせの、会場(武蔵野商工会議所)のアドレスに間違いがございました。大変申し訳ございませんでした。 http://www.musashino-cci.or.jp/map.html にご変更下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。





9月6日(日) アーユルヴェーダセミナー  「Dr.バット 愛を語る!」

2009-07-07 | アーユルヴェーダ
おまたせいたしました!今年もDr.ビーマ・バットの講演会を開催します!



SEXLESS、親子関係、いじめ、DV・・・愛ってなんだろう?カップル割引あり!

Dr.バット 愛を語る!
~アーユルヴェーダ医師と考える 男女の性・親子の絆(きずな)~



今年の大河ドラマのテーマでもある「」。でも、愛ってなんだろう?
夫婦間のセックスレスは当たり前、子育てや介護の現場ではDVが蔓延している、頭では分かっていても心から愛すことができない、そんな人々が増えています。インドの首相・大統領の顧問医師である、アーユルヴェーダ医師 Dr.ビーマ・バットが、今年は愛について語ります。ご夫婦はもちろん、独身の方、男性、子育て中・子育て終了の方etc全ての皆様、必見です!

第1部 ヴァージカラーナ・実践篇 「アーユルヴェーダ的Happy Sexで愛を実感しよう!」 

昨年ご好評いただいたアーユルヴェーダの専門分野のひとつ、強精学(ヴァージカラーナ)の第2弾!今年は実践篇です。Dr.バットが映像を交えながらHappy Sexの方法をお話します。

第2部 トーク・セッション「愛ってなんだろう?」~性生活・親子関係の危機を考えます

頭ではわかっているのに、心から愛せないのはなぜだろう・・・・
Dr.バットとDr.小峰(日本人男性初のアーユルヴェーダ・ドクター)、日本の補完医療の専門家、そして会場の皆様とともに、愛について意見をかわします。


日 時:平成21年9月6日(日) PM1:00~4:30 (開場PM0:30)
場 所:武蔵野商工会議所 4階・市民会議室 
講 師:ビーマ・バット医師(インド・アーユルヴェーダ医師 アーユルヴェーダ部部長)
受講料:¥5,000(カップルでご参加は 2名¥8,000
通 訳:Dr.小峰博生(日本人男性初のアーユルヴェーダ・ドクター)
主 催:ぱどまの会 




Dr.Bheema Bhatご紹介

ホーリー・ファミリー・ホスピタル(デリー)アーユルヴェーダ部門部長
WHO世界保健機構アーユルヴェーダ部門担当顧問
インド中央政府 首相/大統領・顧問医師 
総合病院にてインド国内だけでなく世界中から来日する患者の治療を行う他、海外公演(イギリス フランス アメリカ メキシコ 日本他)も多数


講演のお申し込み・お問い合わせは
↓↓↓
ぱどまの会 (Ayurvedaはりきゅう ぱどま堂)
info@padmado.com  Tel/Fax0422-55-5428

(折り返し、1週間以内にお申込書をお送りいたします)




世話人hottaより~

昨年大変ご好評を頂きましたDr.ビーマ・バットの一般セミナー!毎年来日され、各地で精力的に講演を行われているバット先生ですが、今回のテーマ「Dr.バット 愛を語る!」を日本でお話されるのは初めてです!
また第2部では日本人男性初のアーユルヴェーダ医師、小峰先生&日本の補完医療現場の専門家とのトークセッション!こちらも大注目です!是非、当日は皆様のご意見もお聞かせください!
お申し込みお待ちいたしております!




もう少々お待ちください!

2009-06-21 | アーユルヴェーダ
お待たせいたしております!

インドの首都・デリーの総合病院、Holy Family Hoslitalのアーユルヴェーダ部部長として大活躍されているDr.Bheema Bhatの来日講演が9月に決定!
そして、本年もぱどまの会主催の講演会を開催できることになりました!!

日程&詳細につきましては、もう少々お待ちください

昨年は定員を超える応募があったDr.Bheema Bhatの講演会。今年も是非ご期待ください!




テンプレートをおにゅ~にしてみました。「ぱどま」の意味は「赤い蓮の花」なんです!

世話人hotta



武者修行からの生還

2009-05-13 | アーユルヴェーダ
皆様、ご無沙汰致しました
いつもぱどまの会のBLOGをご覧頂き、ありがとうございます。

さて、前回(もう2ヶ月も前ですが・・・)お知らせ致しました通り、私・世話人hottaは毎年恒例アーユルヴェーダ武者修行のため、本年3月、インドの首都・デリーと南インド・カルナータカ州のUDUPIに約3週間滞在しておりました。



インドには’ホーリー祭り’の前日に到着。赤やピンクの色水・色粉を無礼講にかけまくる春の祭り’ホーリー’。頭上からも色水風船爆弾(!!)が投げつけられるので、おちおち歩いていられません
在印日本人ビジネスマンは危険回避のため(?)にホーリーに合わせてバカンスをとり、他国に逃げるらしいのですが、なぜか私・世話人hottaはこれに合わせてインド・IN。「hottaさん、わざとホーリーに合わせてインドに帰省ですか?」って言われました



今回インド国内の移動には長距離列車を利用しました。
鉄道大国インド。デリーからUDUPIまで、30時間。約2500kmの旅。寝ても覚めても列車の中、です。
(車内の様子はぱどま堂のblogをご覧ください)



旅は道連れ
私の鉄道のお供は3歳のKANIKAちゃん
彼女のおママゴトが素晴らしい!ずばり、プジャ(神様への参拝)・ごっこ
お寺でのお参りをママゴトにするなんて、さすがインドです。



日本の南インドレストランでも見かけるようになったDosa。
発酵したお米を混ぜてつくるクレープです。
このドーサの発祥の地が、私がいたUDUPIとか・・・(真実かは不明です
写真はDr.Shreekanth U.のお宅でご馳走になったDosa。お腹に軽くて、美味しかった!

今回も様々なドクターから多くの知恵を授かりました。また、多くの方々と楽しい時を沢山すごしました。
これらの叡智は再びしっかりと消化して、皆様にお伝えしようと考えております。
また、面白いアーユルヴェーダネタも仕入れましたので、それらもご紹介したいと思っています。



写真は皆様おなじみ、Dr.Bheema Bhat!
今回も世話人hottaはバット先生の勤務するHoly Family Hospitalにて研修をさせて頂きました。
そして、そして、
今年もDr.Bheema Bhatが来日する予定となっております
詳細等が決定ししだい、こちらで発表いたします。
もう少々お待ち下さい。


年々アーユルヴェーダや強精学への注目が高くなっている日本。
今年も微力ながらぱどまの会は皆様への情報発信をおこなっていきたいと思います!



世話人hotta





お知らせです。

2009-03-07 | アーユルヴェーダ
いつも当BLOGにお越し頂きまして、ありがとうございます。
さて今年も世話人hottaは、Ayurvedaの本場インドの病院にて武者修行をしてまいります。
Delhiでは昨年9月に御講演頂きましたDr. Bheema Bhatとお会いします。次回の来日のご予定など打ち合わせもできたらなぁ、と思っております。
インド訪問の詳細につきましては、帰国後にこちらでもご紹介します。尚、世話人hottaが院長をしておりますはりきゅう ぱどま堂のBLOGでは随時、現地からのよもやま話をご案内していく予定です。是非こちらもご覧ください。

世話人hotta

アシュヴァガンダ・アーマラキー・シャターヴァリー

2009-02-08 | アーユルヴェーダ

昨日、インド製薬会社ビラマル・ライフ・サイエンス社の副社長、Dr.Vijay Chauhanのセミナーに参加しました。タイトルは「アシュヴァガンダー、アーマラキー、シャターヴァーリーの臨床的有効性と家庭療法的な摂取法」

アーユルヴェーダの代表的な薬剤、アシュヴァガンダー・アーマラキー・シャターヴァリー、それぞれの薬効や各疾患に対する摂取量・摂取方法などについて製薬会社の立場からお話いただきました。

上記の3つの薬剤は昔から漢方(方剤)でも使用されてきました。アーマラキーは奈良時代に中国経由で日本に入ってきたものが法隆寺正倉院に保管されています。
元来、中医学がモンゴルやインドを発祥としてきた為、漢方薬とアーユルヴェーダの薬は共通のものが多数存在します。そのため日本ではアーユルヴェーダの薬剤の使用方法を慣れ親しんだ陰陽五行論にあてはめて考える方もいます。
しかし、アーユルヴェーダの薬理学や生理学(ドーシャ理論など)から考察される薬剤の使用方法や適応には、やはりアーユルヴェーダ特有の、陰陽五行論で考えるのとは全く別なものが沢山あります。当たり前の事ですが。
そしてVataは風・Pittaは熱い・Kaphaは重い、など単純なアーユルヴェーダ的生理学の知識だけでは難しい、しかし大変有効的な使用方法も沢山あります。

このアーユルヴェーダ独自の知恵を深く学ぶことが薬剤を有益に使用するためにも大切なのだ........
今回のセミナーを通して、改めてこのことを感じました。

世話人hotta


アジア語楽紀行 ヒンディー語

2009-02-04 | アーユルヴェーダ
アーユルヴェーダを学んでいくと、どうしても言葉(サンスクリット)の問題にぶつかります。薬草名・治療名etc全てがサンスクリットです。
サンスクリットで使われるディーバナーガリー文字は、ヒンディー語・ネパール語などで現在も使われています。(多少の誤差はあります)

昨日からNHK教育テレビでヒンディー語の語学番組の再放送が始まりました。
テキストの質も大変よいので、この機会に読めるようになるのも手です。

アジア語楽紀行

ちなみに私もヒンディーとネパリー(ネパール語)を学ぶことで文字を読めるようになりました。
実はその後に学んだサンスクリットは大変難解で、1年間勉強した時わかったのは
「サンスクリットは難しい・・・・」
この事だけでした・・・



謹賀新年

2009-01-05 | アーユルヴェーダ
新年あけましておめでとうございます

昨年9月に開催いたしましたセミナー「Ayuruvedaの強精学」はおかげ様で大変ご好評頂きました。ありがとうございました。
本年も皆様のご健康ご多幸にお役に立つ情報を提供できるよう、より一層精進してまいります。

今年もぱどまの会、そしてぱどまの会blogをよろしくお願い申し上げます。

ぱどまの会・世話人hotta