30代の頃だったか、記憶に残っていた曲を探していたら山崎ハコというシンガーにたどりついた。いろいろとCDを聴いていたら上の曲がありました。最初は聴いていても内容がよく理解出来ないので歌詞を検索しました。それでも私には簡単には理解できません、考えていると眠れないのじゃないだろうかと。
「150センチあるかないかの小柄で痩せた体躯からは想像もできないパワフルな声量・表現力を誇る歌唱と、暗く鋭く愛から社会を抉る歌詞で、デビュー当時は「中島みゆきのライバル」と云われた。」とWikipediaにはかかれていますが、今後も良い曲を作り続けて活躍して欲しいと願っています。
私が探していた曲は「織江の唄」だったようでした。http://www.uta-net.com/movie/search/?q=%8ER%8D%E8%83n%83R&x=0&y=0 では動画を観ることが出来ます。