
「郷土富士」と呼ばれるものが、海外も含め約400以上あるそうです。
旅行情報サイト「じゃらん.net」には、次の23の郷土富士(ここをクリック!)を紹介しています。
蝦夷富士、利尻富士、津軽富士、南部片富士、出羽富士、吾妻小富士、会津富士、榛名富士、八丈富士、信濃富士、能登富士、若狭富士、近江富士、大和富士、伯耆富士、浅利富士、安芸小富士、讃岐富士、糸島富士、伊万里富士、佐世保富士、玖珠富士、薩摩富士
いずれも本物の富士山を見た人が、自分の住む場所からすぐ見える、または登ることができる姿かたちが似ている山に「〇〇富士」と名付けたのでしょう。
生まれ育った横須賀では相模湾側に、田舎の南房総では東京湾側に出れば、富士山を望むことができましたが、今住む瀬谷では、ちょっと高みの見物するだけで富士山が望めます。
でも、富士山がハッキリ見えれば見えるほど、寒いんですよね。
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