《 空想から科学へ 》 奧菜主義革命~ 革命的奥菜主義者同盟非公然ブログ

奥菜恵さんは、精神と肉体の両方から無駄なものをすべて削ぎ落とし、必死に舞台に立っていた

ホラ、海岸ちょうど真横じゃん。ってことは何と、花火を真横から見れるということじゃ、あ~りませんか」

2006年09月16日 23時07分48秒 | Weblog
今日のネタ切れ危機は
東京六大学野球が救ってくれました。

六大学ネタだと、アクセス数が激減
するんでしょうね。でも休載よりはまし。
止むを得まい。


奥菜恵原理主義の御仁はスペシャル画像で我慢してください。
『とっても母娘』の1シーンです。


平成18年度東京六大学野球秋季リーグ戦 第2週

第1試合 東大 0-11 早稲田 観衆6,000

大谷完封。おめでとう!
でもどうして、チームの開幕戦先発が宮本じゃないの?

8安打で11得点とは、随分と効率がいい攻撃をしたんだな、
と思ってよく調べると、奪った四死球が14。
それじゃァ、もっと点が取れてもいいんじゃない?
と思ったのだが、残塁が12では当然の結果だ。
繋がりが悪いのは、いまや早稲田のチームカラーか。

14四死球を出した東大投手陣は暴投も5。
加えて投手の失策も1。
早稲田に許した盗塁6。特に前田将には3盗塁をやられた。
ひどい、ひどすぎる。
東大の投手力整備を切に望む。


第2試合 明治 1-4 立教 観衆6,000

先週、慶應に連敗した立教が初勝利をあげた。
立教が元気なシーズンはリーグ戦が盛り上がる。
そして、元気なシーズンの立教は法政に強く、早稲田に弱い事が多い。

第5週を除いて、精一杯立教を応援したいと思う。


今日は神宮球場には行っていません。
ネット上の情報を見て、記事を書きました。
14:30まで所沢市内で仕事だったのです。
(仕事のあと、池袋演芸場夜席には行きましたが。)
あすも、だいたい15:30まで仕事で、神宮には行けないのです。

スト権を確立し、同盟罷業に突入したしたい気分です。


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